モグ波「今日もいっぱい中○しされます」シンジ「」back

モグ波「今日もいっぱい中○しされます」シンジ「」


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1:
モグ波「私アナタの彼女だから」
モグ波「たくさんぬっぷぬっぷされます」
シンジ「うおぉおぉおぉ」
パチュンパチュンパチュンパチュン
モグ波「あっあっあん」
シンジ「くっ」
ビュルビュルビュル
モグ波「今日もいっぱい中出しされます」
4:
事の発端はある噂だった
モブ「聞いたか?綾波さんの噂?」
モブ「あぁ聞いたなんでもれいのけんで怪我をして見舞金を断ると綾波さんを好きにできるらしい」
モブ「やべぇよ」
シンジ「…」
シンジ「嘘だろ…」
5:
学校で聞いたくだらない噂
最初は半信半疑だった
だが実際に見てしまったのだ
エヴンゲリオン零号機パイロット
あの綾波レイが
同級生の男子生徒とSEXをしている所を…
モブ「本当にいいんだよね?綾波さん」
モグ波「いいの…だってあなたの彼女だから」
モブ「うぉぉ」
ペロペロペロペロ
モグ波「あっ」
モブ「綾波さんのおま○こ…凄く柔らかいね」
6:
モブ「それに凄くいい匂い」
スンスン
モグ波「んっ」
モブ「敏感なんだね」
クチュジュパッレロ
モグ波「あっあっ」ビクビクビク
モブ「たまんないよ!もう我慢できない!」
ズチュッ
モグ波「あっ入ってる…」
パチュンパチュンパチュンパチュン
モブ「中にっ中に出すぞっ」
モグ波「あっ…いっぱい、出して…!」
ビュルビュルビュル
8:
見るつもりはなかった
知るつもりもなかった
ただその場に居合わせてしまった
気がついたら僕は
シンジ「くっ…はぁっ」
その光景をおかずに抜いていた
何度も何度も
綾波を思い出しては
抜いていた
9:
胸の音が煩い
セミの音が遠くに聞こえる
掌から綾波の胸の感触が伝わってくる
緊張しすぎてじわりと汗が滲み、僕と綾波の隙間を埋める
IDカードを綾波の家に届けに行ったその日
僕は綾波を脅し、犯した
11:
シンジ「この前、見ちゃったんだ」
シンジ「綾波がクラスメイトに犯されてるところ」
モグ波「そう…」
シンジ「先生に知られたくないよね?」
シンジ「知られたら学校に行けなくなっちゃうよね?」
シンジ「知られたくないなら僕とも」
シンジ「してよ」
15:
最低だと思った
けど目の前であんなもの見せられて
耐えられる訳がないだろ
モグ波「きて、碇君」
シンジ「綾波…キスしていい?」
モグ波「ええ、今は碇君の彼女だから」
ムチュ
シンジ「んむっ」
モグ波「んっ」
17:
シンジ「近くで見るとこんなに胸大きかったんだね」
モグ波「んっ」
シンジ「綺麗な色だね…」
ジュパッレロレロレロジュババッ
モグ波「…!」ビクビクビク
シンジ「一体何人の人に又開いたの?」
パシィィン
モグ波「あっ!」
シンジ「オラっ」
パシィィン
モグ波「んっ」ビクビクビク
21:
トロォ
シンジ「へぇ…おしり叩かれただけてこんなになっちゃうんだ」
シンジ「これなら解さなくてもそのまま入りそうだね」
ズチュッ
モグ波「あーっ」ビクンッ
シンジ「あ、凄」
パチュパチュパチュパチュ
モグ波「あっあんっあっ…あ…」
シンジ「腰、止まんない!」
シンジ「い、いくっ……!」
ビュルビュルビュル
モグ波「あっ…」ビクンッビクンッ
シンジ「くっ」
22:
シンジ「…」
モグ波「…よかったら」
モグ波「毎晩…いいこと、するから……」
それ以来ずっとこの関係が続いている
23:
そんな日常が続いたある日
妙なことが起こった
モブ「…」ブツブツ
モブ「どうしたんだよお前…」
モブ「…日も……ぱい…されます」
モブ「は?」
モブ「今日もいっぱい、中出しされます」
24:
モブ「今日もいっぱい中出しされます」
モブ「今日もいっぱい中出しされます」
モブ「今日もいっぱい中出しされます」
モブ「今日もいっぱい中出しされます」
トウジ「今日もいっぱい中出しされます」
28:
シンジ「な、なんだよ」
トウジ「ブルマ…お好きですか…」
シンジ「どうしたんだよ、トウジ!」
トウジ「また…ザー○ン発射してくださいね…」
シンジ「うわぁぁあぁぁぁ!」
30:
シンジ「なんだよ…」
ケンスケ「あぁ…みんなおかしい」
ケンスケ「女子は普通みたいだけど…」
シンジ「なんでこんな事に」
シンジ「なんてもいうことききますから」
ケンスケ「シンジ…お前まで」
シンジ「ぼっ、僕は違うよ」
ケンスケ「でも今…」
シンジ「今晩、とめてもらえませんか…」
シンジ「!」
シンジ「うわぁぁぁぁ!」
31:
どうしてこんな事になってしまったのか解らなかった
シンジ「ミサトさんっ!ミサトさぁん!」
ミサト「どうしたの、シンジ君?」
シンジ「みんな、みんなおかしいんだ!」
シンジ「突然変なこと言い出して!」
シンジ「いっぱい中出しされますとか!」
シンジ「とにかく、変なんです!」
シンジ「太くて固くてさいこうです」
シンジ「うわぁぁぁぁぁ!」
32:
ミサト「さっぱり解らないわ…」
ネルフ本部にて
冬月「順調だな…」
ゲンドウ「ああ…問題ない」
冬月「モグ波による、人類補完計画か…」
冬月「考えたな」
ゲンドウ「あの体で迫られて断れる男などいるまい」
冬月「だが一つだけ問題がある」
33:
冬月「女を保管するにはどうするのだ」
冬月「レズでもない限り難しいだろう」
ゲンドウ「問題ない」
ゲンドウ「すでにゼーレの老人が準備を始めている」
冬月「ほう」
ゲンドウ「…モグホモ」
冬月「モグホモか」
34:
ミサト邸
ミサト「シンジ君落ち着いて」
シンジ「今日もいっぱい中出しされます!」
ミサト「ああもう!どうしたらいのよ…」
ガチャ
モグホモ「どうか僕に任せてくださいませんか?」
ミサト「誰?!」
モグホモ「僕はカヲル、渚カヲルです」
35:
モグホモ「こんなに取り乱して…いけない子だ」
スッ
ミサト「なっなんなの?」
モグホモ「さぁ、身を委ねて」
ミサト「えっ」
モミッ
ミサト「ふあっ」
モグホモ「君に触れて知りたくなったんだ」
モグホモ「触りたいんだよ」
ミサト「あんっ」
モグホモ「好きだからさ!」
ブチュゥゥベロムチュッ
ミサト「ん?///////」
36:
ネルフ本部にて
パンパンパンパン
ゲンドウ「すべての人類の性癖を統一し」
ゲンドウ「SEXを重ねることで自己と他人の境界を曖昧にする」
ゲンドウ「これにより肉体を持ってして保管を可能にする」
ビュルビュルビュル
モグユイ「あっ」ビクンッ
ゲンドウ「もうすぐ…もう少しで理想とする世界ができる」
37:
モグホモ「くっ」
ビュルビュルビュル
ミサト「あっ…あっ…」ビクンッビクンッ
ミサト「…」
ミサト「今日もいっぱい、中出しされます」
モグホモ「他愛ない…」
シンジ「太くて固くてさいこうです」
モグホモ「…」
38:




シンジ「…」
シンジ「…ハッ」
モグホモ「気が付いたかい?」
シンジ「なんだかひどい夢を見ていたよな気がする…」
モグホモ「ああ…ひどい有様だよ」
ミサト「今日もいっぱい中出しされます」
シンジ「…夢じゃない」
モグホモ「そう、夢なんかじゃないさ…」
シンジ「どうしてこんな事に…」
39:
モグホモ「いいかいシンジ君…よく聞いておくれ」
モグホモ「この惨状を作り出したのは紛れもない、君のお父上だ」
シンジ「父さんが?!」
モグホモ「そう、性癖の統一SEXにより自己と他人の性癖を曖昧にし」
モグホモ「他人との隔たりを作っているATフィールドを擬似的になくす」
モグホモ「これを全人類に施すことにより人類補完計画が完成する」
モグホモ「これがお父上の計画だ」
40:
シンジ「そんな…」
シンジ「…でもどうしてそんな大事なこと僕に教えてくれるの」
シンジ「君だって計画に加担していたじゃないか」
ミサト「ブルマ…お好きですか…」
シンジ「ミサトさんをこんな風にして!」
モグホモ「目覚めたんだ」
41:
カヲル「君のことが好きってことさ」
シンジ「はぁ…」
シンジ「で、どうしたらこの計画を止められるの?」
カヲル「簡単なことさ」
カヲル「君のお父上の性癖を変えればいい」
シンジ「変える?」
カヲル「そう、この二本の槍を使ってね」
ギンッ
42:
http://i.imgur.com/Ul4W390.jpg
43:
シンジ「で…できないよそんな事…!」
シンジ「僕が父さんで起つわけないじゃないか!」
カヲル「やる前に諦めるのかい?」
シンジ「で…でも」
カヲル「大丈夫、僕が導いてあげる」
カヲル「さぁ行こうか」
ギンッ
シンジ「えぇ…」
45:
ネルフ本部
ゲンドウ「…」
シンジ「父さん…」
ゲンドウ「シンジ…なぜお前がここにいる」
シンジ「聞いたゃったんだ、計画のこと」
ゲンドウ「だからなんだというのだ」
ゲンドウ「お前も身を委ねただろう」
シンジ「そうだけど性癖を統一するなんて酷いよ」
ゲンドウ「ならばお前はスカト○プレイを許せると言うのか?」
シンジ「それは…」
48:
カヲル「シンジ君、耳を貸しては駄目だ」
ゲンドウ「許せないだろう、当たり前だ」
ゲンドウ「異端なのだからな」
ゲンドウ「彼女とラブラブセックスこそ至高」
シンジ「ぐぬぬ…」
カヲル「シンジ君…」
50:
シンジ「…」
カヲル「くっ…このままでは…」
カヲル「シンジ君…ごめん!」
ヌプッ
シンジ「ふおぉっ…!」
ゲンドウ「私の前で何をするつもりだ!」
カヲル「ホモセックス」
シンジ「なっ!」
ゲンドウ「なんということを…!」
カヲル「思い出してくれ…シンジ君!」
パンパンパンパン
シンジ「あっあっっあっあっあっ!」
51:
カヲル「どうだい僕のけつま○こは!」
パンパンパンパン
シンジ「ひっ締まるっ!あっあっ凄いぃ!」
54:
シンジ「もういくっ!行くからぁ!」
パンパンパンパン
カヲル「ダメだよ」
ピタッ
シンジ「そんなっ行きたいのにっ!」
カヲル「次はア○ルさ」
ゲンドウ「やめろ!」
ズボッ
シンジ「ー!!」ビクビクビク
55:
シンジ「あっ…っ!」ビクビクビク
カヲル「思い出したかい?」
カヲル「君がどうやってあの状態から抜け出せたのかを」
シンジ「!」
シンジ「スカト○…セックス」
カヲル「シンジ君!」
ゲンドウ「やめてくれ…」
59:
シンジ「さぁ父さん」
カヲル「お父さん」
ゲンドウ「来るな!」
シンジ「まずは、ほぐそう」
ゲンドウ「やめろ…汚い」
カヲル「大丈夫です、何も怖いことはない」
60:
シンジ「大丈夫僕達が」
ギンッ
カヲル「この二本の槍で」
ギンッ
シンジカヲル「貫く!」
ゲンドウ「アォォァォォォォァ!」
61:
こうして保管計画は未完に終わり、以前の平和が戻った
ただひとつ、変わったことといえば…
ゲンドウ「冬月…」
スリ
冬月「またか碇…糸色イ侖だな」
ゲンドウ「はじめよう、スカト○プレイを」
ゲンドウが、スカト○プレイに目覚めたん事…
6

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