【モバマス×蟲師】肇「宿る土」back

【モバマス×蟲師】肇「宿る土」


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1:
ソーシャルゲーム、『アイドルマスター シンデレラガールズ』と、漆原有紀の記す妖世譚『蟲師』のコラボSSです。
地の文あり、プロデューサーは出てきません。
簡単に舞台設定を
・ギンコとアイドルたちは同じ時代には生きていません。
・が、同じ世界ではあります。江戸と明治の間にもう一つ時代がある感じ、と
 漆原先生が世界観を言い表していますが、それが引き継がれて現代にいたり、
 シンデレラガールズの世界になっています。
以上を踏まえたうえで読んでいただけると助かります。
それでは、(需要のある気がしませんが)しばしの間お付き合いいただければ幸いです。
2:
私の故郷。
碧深き山々。
命育む土に抱かれ、
羽衣を纏って私は舞う。
3:
――宿る土
4:
碧々と茂る初夏の山々。
時折立ち昇る白煙は、窯の煙だろうか。
懐かしい空気を大きく吸い込み、少女は大きく声を上げ、手を振った。
5:
「おじいちゃーん!」
「おお、肇か。はやかったな」
肇「うん、一本早いバスに乗れたから」
祖父「そうか、長旅で疲れたろう。お茶を淹れてあげるから、居間に上がっていなさい」
肇「おじいちゃん、窯はいいの?」
祖父「今は火を入れておらんよ。さ、早くお行き」
肇「はい」
6:
――居間、といっても、畳張りの和室。
古ぼけた箪笥の上に神棚が備え付けられている。
他には、ちゃぶ台が一つあるだけの質素な部屋。
ひとつ、目を引くのは、つい最近買ったと思われる、薄型のテレビだ。
7:
肇「おじいちゃん、新しいテレビ買ったの?」
祖父「ああ、お前がアイドルを始めてからな」
ごとん、と、二つの湯呑みを置き、肇が用意しておいた座布団に祖父が胡坐をかく。
祖父「せっかくの孫の晴れ舞台がテレビで見れるんだ、これくらいいいだろう」
8:
祖父「まあ飲みなさい。この間の歌番組、見せてもらったよ。もうすっかりアイドルじゃのう」
肇「そんな、私なんてまだまだ……でも、ありがとう」
肇は微笑み、湯呑みに口をつける。
9:
体の中に、柔らかい感覚が広がる。
祖父が淹れてくれるお茶は、いつも肇をいたわってくれるようだった。
肇「……ふぅ。おいしい。おじいちゃんの淹れてくれたお茶って、すごく落ち着く。疲れがすうっと溶けていくみたい」
祖父「そうか。だがそれは、もしかしたらその湯呑みのせいかも知れんのう」
肇「え?」
10:
肇はきょとんとして手の中の湯呑みを見る。
決して華やかな器ではない。けれど、年季の入った、落着きのある風合いの湯呑み。
肇「うん、いい器だと思うけど……それが、なんで?」
祖父「ふふ、そうじゃのう、まあ聞きなさい。ちょいと、いや、だいぶ古い話になるが……」
11:
祖父「お前も知っての通り、我が家は代々、この地で陶芸を営んでおった」
肇「うん」
祖父「わしの祖母……肇から見れば曾曾祖母になるか。祖母もまた素晴らしい陶芸家じゃった。わしにとっては、今も目標の一つじゃよ」
肇「私が、おじいちゃんを見て陶芸を始めたみたいに?」
祖父「そうじゃな。この話は、その祖母から聞いたんじゃ。その祖母の名はの……」
12:
――山の中の東屋。閉めきられた木製の雨戸を、農夫がどんどんと叩いている。
農夫「おおーい、はじめさんや!」
はじめ「はい、どうしました?」
戸開けて現れたのは、えんじの作務衣をまとった、黒髪の美しい娘。
農夫「このあいだ頼んだ、うちの娘の祝言の為の器だよ。もう、出来たかとおもってね」
はじめ「あ……すいません、まだ……」
13:
農夫「……そうかい。まあ、まだ祝言まで日はあるから、ゆっくりつくってくれや」
はじめ「すいません、祝言には必ず間に合わせますから……」
草を踏み、麓の村へ降りていく男の背を見送り、はじめは小さく息をついた。
もうじき日も暮れる。夕餉の用意をしなければ。薪をとりに行こうと、家の裏へまわろうとした時だった。
14:
「あの、もし」
はじめ「はい、なにか?」
声をかけられ、振り返る。そこにいたのは、煙草を咥え、木箱を背負った、白髪に緑の瞳を持つ男。
「麓の街で、『幸せを呼ぶ杯』を焼く窯があると聞いて、ちょいと物見にきたんだが……もしかして、あなたが?」
15:
はじめ「……ええ」
はじめが小さく頷くと、男は意外そうに眼を開いた。
「女の陶芸家とは知らなかった」
はじめ「よく驚かれます。あの、それで、あなたは? あなたも、器をお求めで?」
男は、飄々とした態度で頭をかいた。
「いや、これは失敬。蟲師のギンコと申します」
16:
はじめ「蟲師……ですか?」
ギンコ「ええ、まあ。こちらにうかがったのは、別に器を欲しくてという訳ではないんですが」
はじめ「はあ……」
はじめは曖昧に頷き、空の色を見る。そろそろ日も暮れ始めた。
彼が何をしに来たのかよくわからないが、追い返すのも気が引ける。
山道に慣れている麓の村人ならともかく、いまから山を下りたのでは危険だろう。
17:
はじめ「今日はお泊りになってください。夜の山は危ないですから」
ギンコ「よろしいので?」
はじめ「かまいませんよ。大したもてなしもできませんが」
18:
はじめ「では、ギンコさんは、流しの蟲師を?」
ギンコ「ええ。性分にはあっていますし、これはこれで楽しいものですよ」
山麓の村からもらった酒をギンコの杯に注ぐ。
はじめもまた、こうして誰かと杯を交わすのは久しぶりの事だ。
はじめ「そうですか。私などは、ずっとここで土をこねて暮らしていますから……外の世界というのは、想像もつきませんね」
ギンコ「一人で暮らしているので?」
はじめ「ええ、器を焼くときには。村には、家族もいますけれど」
ギンコ「なるほど」
19:
はじめ「そういえば、ギンコさんはなぜこちらに? 器が欲しいわけではないとおっしゃってましたが」
ギンコ「ああ、大したことではありませんよ」
ギンコ「特に目的もなく根なし草をしていると、行くところも目的も、なくなる事がありましてね」
ギンコ「そんなとき、面白い噂を耳にする様なことがあると、ちょっとよってみようかと思うんですよ」
はじめ「噂……幸せを呼ぶ杯、ですか」
ギンコ「ええ。何でも、祝言にそれを贈られた花嫁は、病に伏せることもなく、丈夫な跡取りを産むとか」
20:
はじめ「……それは、ただの偶然ですよ」
21:
はじめの声に、憂いの色が混じる。
広くはない山小屋の中、酒を酌み交わしていたギンコが気付かぬわけもなく。
ギンコ「それはまた……どういうことで?」
はじめ「……」
一瞬の逡巡を挟み、はじめはゆっくりと口を開いた。
22:
――最初は、お付き合いのあった家の方から、嫁入り道具として茶器を用意してもらえないかと相談されたんです。
――麓の町の大旦那のところへ奉公していた一人娘が、若旦那に見染められて祝言を上げることになったと。
――貧しい農家にしてみれば、夢のような話です。身分違いの婚姻だというのに、喜ばれて行くのですから。
――御両親が、相手の家に見合うような、嫁入り道具の一つでも持たせてやりたいと思ったのも当然でしょう。
――ですが、こんな山中の農村に、そんな大層なものがある訳もありません。
23:
ギンコ「それで、ここの器を?」
はじめ「はい。割れてしまう陶器を嫁入り道具になんて、と、一度はお断りしたのですが……」
ギンコ「ああ……嫁入りに行くのに、割れるだなんて縁起でもない、と」
はじめ「そうです。しかし、他に嫁入り道具になりそうなものを用意できるあてもありませんでした」
24:
――作物を育てるには、この地は決して向いてはいません。自分たちの食べる分を作れるかどうかで精一杯です。
――ただ、この山の土は、陶芸にはとても向いているんです。
――焼いた器を麓の町に卸して売れば、作物の不作を補える程度の金銭を得ることは出来ました。
――幸い、茶の道では、それなりに私の器も評価されているようですし。
――その意味で、到底相手の家に及びはしないでしょうが、持たせられるものと言ったら、陶器くらいしかなかったのです。
26:
――なにしろ、祝言の祝いものを焼くのですから、全身全霊を込めて焼きました。
――初めての事ですし、私もよく知る人の祝言でしたから。
――焼き上がった器は、私が焼いてきた中で、最高の逸品に仕上がりました。
――私は胸を張って贈り、彼女も喜んでくれました。
27:
はじめ「無事に祝言もすんで、三ヶ月もすると、早くも懐妊の知らせが届きました」
ギンコ「……そりゃあ、まあ……おさかんな事で……」
はじめ「なんでも、若旦那は死別されてたそうなのですが、その奥様とは子供が出来ずに悩んでいたそうです」
はじめ「そこに、すぐ子供が生まれたわけですから、彼女の父母はもとより、若旦那やその御両親の喜びようと言ったらなかったそうです」
ギンコ「……なるほど」
28:
――それだけなら、ただ良い嫁を貰ったということになるのでしょうが……
――一年後、子供が生まれてすぐのころ、麓の街で、流行病が発生したのです。
――特に乳飲み子など、まだ体が弱い時期。多くの児がなくなってしまいました。
29:
ギンコ「ところが、そのなかで――」
はじめ「……はい。若旦那の家の子だけが、無事だったのです」
30:
ギンコ「それが、『幸せを呼ぶ杯』の始まり、ですか」
はじめ「……はい」
31:
――もちろん、それだけでそうなったわけではありません。当時は皆、運が良かったと言っているだけでした。
――その後、また一人、麓の町へ嫁入りする者ができました。そして、私にまた、祝言の祝いの品を作ってほしいと。
――その娘もまた、嫁入りしてすぐに身籠り、玉のような男の子を生みました。
――当時、飢饉で母乳もきちんと出ない母親が多かったのに、母親は体調を崩す事もなく、立派に子供を育て上げたと言います。
――次も、またその次も――
――皆、私の焼いた器を持っていった嫁子は、病に伏せることもなく、健やかに育っていったのです。
32:
ギンコ「なるほど。確かに妙な符合だが……しかし、なにも悪い事が起きているわけでもないでしょう」
ギンコ「何をそこまで気に病んでいるのか、ちと分かりませんな」
はじめ「……つい先日、文が届いたんです」
はじめ「遠方の地に嫁いだ娘が、流行病で亡くなったと」
33:
ギンコ「……」
はじめ「私に責任があるわけではないと、みなさん言ってくれています。実際、他の人達は無事なのですし」
はじめ「けれど、どうしても――気に病んでしまうんです」
はじめ「失くしてしまった人の事……そして、自分が人を幸せにしていたと、傲慢になっていた自分自身を」
34:
ギンコ「……」
はじめ「……つまらない話をしてしまいましたね」
ギンコ「いや、もしかしたらその話、蟲の仕業かもしれん」
はじめ「え?」
ギンコ「まあ、確証もないんだが……明日の朝にでも、工房を見せてもらえんかね」
35:
――翌朝
ギンコ「では、ここで器を形成しているので?」
はじめ「はい……山から土をとってきて、そこの窯で焼いています」
ギンコ「水はどこからひいているんです?」
はじめ「井戸が湧いているので、そこから……あの、それで、蟲の仕業とはどういう……」
ギンコ「なるほど。この土……やはり、そういうことか」
はじめ「あの……?」
36:
ギンコ「あなたが祝言に器を焼いた娘たちだが、皆、この山の麓の町なり村なりに嫁いでいったんじゃないか?」
はじめ「え? ……ええと、そう言われると、そうです」
ギンコ「そして、亡くなったという娘は、遠方へ嫁いでいった。そうだったな?」
はじめ「その通り、ですけど……あの、一体……」
37:
ギンコ「あなたが焼いた器には、この地の“産土”が宿っているんだろう」
はじめ「うぶすな……?」
ギンコ「土地により、固有のものがいる泥状の蟲だ」
ギンコ「産土はその地の植物に少量ずつ宿る。そしてそれを口にした動物たち、そして人間にも」
ギンコ「些細な力しか持たないが、それでも他の些細な蟲から宿主を守ろうとしてくれる存在だ」
はじめ「そんな蟲がいるんですか……」
38:
ギンコ「あなたが焼いた器に宿った産土は、よそられた食事や茶を通して嫁や子の体内へと宿った」
ギンコ「聞いたことのない話ではあるが、そう考えればつじつまはあう。通常体内に宿らせるよりも、多くの産土がいることになるからな」
ギンコ「それだけ子や嫁の体が丈夫になるということも、考えられないわけではない」
39:
ギンコ「だが、産土は、その地を離れれば力を失う。遠方へ嫁いだ嫁子が亡くなったのは、それが一因だろう」
はじめ「……他の皆は、この地に残ったから……」
ギンコ「産土の加護があったために、飢饉や病を乗り越えられたんだろう」
はじめ「そうだったんですか……」
40:
ギンコ「……まあ、『幸せを呼ぶ杯』の正体は、それだけではないのだろうけどな」
はじめ「え?」
41:
ギンコ「さっきも言った通り、産土は泥状の蟲で、植物や動物の体内にも宿るもの」
ギンコ「だが、焼いた陶器に封じられてまで生きているという話も、その持ち主に宿るという話も、聞いたことが無い」
はじめ「……」
42:
ギンコ「憶測でしかないし、ばかげていると思うかもしれないがな」
ギンコ「あなたが想いを込めて焼いた器だからこそ、産土たちはその器に宿ったんだろう」
はじめ「……本当に、そんなことが?」
ギンコ「さて。蟲なんぞ、わかってない事の方がほとんどですから」
はじめ「……」
43:
はじめ「……嫁に行った娘たちは、皆、私の大切な友人でした」
はじめ「ともに山に暮らし、少ない作物を分け合って、苦楽を共にした、大切な」
はじめ「町に、嫁に行っても、私達の育ったこの山を思い出して、笑顔でいてくれたら――」
はじめ「そう想いをこめて、器を焼いたんです」
44:
はじめ「……ありがとうございました。ギンコさん」
ギンコ「ん?」
はじめ「私、迷っていたんです。自分自身に驕っていた私なんかが、また祝いの品を焼いたりしていいのかって」
はじめ「でも、私はこれからもここで陶器を焼いていきます」
はじめ「それが、私と土との繋がり方ですから」
はじめ「私と――この山と、彼女たちが、いつまでも繋がっていられるように」
45:
ギンコ「……そうか。だが、それは俺が礼を言われるような事じゃない」
はじめ「でも、迷いが吹っ切れたのは事実です。これで、まっすぐ窯に向かいあえます」
ギンコ「……」
ギンコ「だったら、ひとつお願いしてもいいかね?」
はじめ「はい?」
46:
――後日、海辺の村
化野「産土が宿る器、ねぇ……確かに面白いが」
ギンコ「地元じゃ幸いを呼ぶ器として有名らしい」
化野「……、この間の羽織、まだ一度も煙が上がってないんだが」
ギンコ「十年に一度くらいだって言っただろう」
47:
ギンコ「それに、産土っていうのは土地によって異なる」
ギンコ「この間の羽織に書かれている山とは別のところの器だ。異なる地の産土を揃えている人なんざ、そうそういないだろ?」
化野「ぐ……、……うーむ」
48:
ギンコ「ま、別に大したものじゃなし、いらないなら……」
化野「待て待て! 誰も買わないとはいっていないだろ!」
化野「……、しかし、羽織の絵もそうだったが、この器もそれだけでなかなかのものだぞ」
ギンコ「まあ、温かみのある湯呑みだな。茶器としても人気があるそうだ」
化野「ほぉー……」
49:
化野「……、産土ってのは、芸術性の高いものに宿るものなのか?」
ギンコ「さあて、ね」
50:
――場所は移り、山麓の村
はじめ「こんにちは」
農夫「おお、はじめさん! わざわざ持ってきてくれたんかい、すまないねぇ」
はじめ「いえ、お待たせしてしまいましたし」
51:
農夫は早、桐箱をあける。
そこにおさめられていたのは、一組の湯呑み。
農夫「おや、これは――湯呑みかい?」
はじめ「ええ、御夫婦でお使いいただければと思いまして」
農夫「いや、ありがとう、ありがとう! あの娘も喜ぶよ!」
はじめ「ふふ、よろしくお伝えくださいね」
52:
農夫「そうだ、少しゆっくりしていかないかね。そうそう、この間、娘が菓子を持ってきてくれたんだ、よければお茶でも」
はじめ「あ……ごめんなさい、窯に火を入れてきてしまっているんです。はやく戻らないと」
農夫「そうか……なら、あとで母さんと菓子を持っていこうか」
はじめ「ありがとうございます」
農夫「なにをいっとる、感謝するのは私達さ。ああ、引き止めちゃ悪いな、じゃあまたあとでな」
53:
窯にくべられた薪をじっと見つめる。
揺らめく炎。立ち昇る白煙。
ふと顔を上げれば、山の中腹からも白い煙が立ち昇っていた。
――山に育まれ、山を纏い、土と共に生きていく
54:
――現在
紫陽花の葉の上の、小さな水滴が地面に落ちる。
肇「……私の名前、曾曾祖母ちゃんと同じなんだ」
祖父「ああ……良い名前だと、思っていたものでな」
祖父「それに、お前が生まれたとき、祖母と同じ雰囲気があったからのう」
肇「そうなんだ……」
祖父「今となっては、陶器を焼いて笑顔にしたいという祖母の気持ちが、アイドルとしてファンを笑顔にしているお前に重なって見えるよ」
55:
肇「……私は、山から離れた、ってことになるのかな」
祖父「ふふ、そんなことはあるまい」
祖父「山に抱かれて育ったんだ。お前がなにを纏おうとも、途切れることはあるまいよ」
肇「……そっか」
56:
肇「想いをこめて、焼き上げる、か……」
瞼を閉じ、静かに耳を澄ませる。
山が、土が、風が、空が、そこにある。
私が抱かれ、育まれたこの場所を、あの人にも伝えたい。
自然と、そんな想いが浮かんでいた。
57:
肇「おじいちゃん、工房借りてもいいかな」
祖父「ああ、構わんとも……好きにやりなさい」
肇「ありがとう、いってくるね」
58:
命育む土に抱かれ、私は育ち。
アイドルという羽衣を纏い、舞い踊る。
5

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