唯「ムギちゃんは誰ともカップリング組んでもらえず可哀想」back

唯「ムギちゃんは誰ともカップリング組んでもらえず可哀想」


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1:
唯「ムギちゃんは誰ともカップリング組んでもらえず可哀想」
紬「あら?そんなことないわよ?唯ちゃん」
唯「ほぇ?」
紬「私が本気を出したら軽音部の誰とでも組めちゃうわ。だから私はみんなのを見て楽しむのよ」キリッ
唯「えー、うっそだー!いくらムギちゃんでもそれは出来っこないよ」
紬「それが出来てしまうのよ…」
唯「うーん、じゃあ証明してみせてよ」
紬「仕方ないわね…」
こういう展開になってると思ってスレ開いたんだが
46:
紬「じゃあ誰からにする?唯ちゃん」
唯「んーまずは澪ちゃんかな。澪ちゃんを落としてみせてよ」
紬「わかったわ。じゃあ楽しみにしててね」スタスタ
唯「うん!じゃあねームギちゃん」
スタスタ
唯「本当に出来るのかな?」
エロ展開苦手なんです
48:
―翌日放課後
ジャーン!
澪「ふーっ。これくらいにしておくか」
律「あーつかれたー…」
梓「いつも練習してないから疲れちゃうんですよ」
律「…なんだとー!」
唯「私も疲れちゃったー…」
梓「仕方ないですよ。唯先輩今日頑張ってましたから…」
唯「えへへー…そうかな?」テレテレ
律(なんだこの温度差は)
紬「澪ちゃん」
澪「ん?」
50:
紬「ちょっと話したい事があるの。残ってくれない?」
澪「ムギが私に?珍しいな…うん、わかった」
律「なんだームギ?愛の告白かー?」ニヤニヤ
澪「何言ってるんだ律。そんな訳ないだろ」
梓「ほら、帰りますよ。律先輩」
唯「りっちゃん帰ろー」
律「おうー」
唯「また明日ね。澪ちゃん、ムギちゃん」
紬「ええ♪」
澪「ああ、またな唯」
―バタンッ
52:
期待しないでね。マジで
澪「…それでムギ?話したいことって…」
紬「澪ちゃん!」ダキッ
澪「わっ!む、ムギ?//」
紬「私…私…(澪ちゃんはこれでいけるわね)」
紬「私…澪ちゃんの事が好きなの!」ギュッ
澪「えっ…!?//」
澪「で、でも―」
パッ
紬「ごめんなさい…やっぱり気持ち悪いわよね…女の子同士なのに好きなんて…」シュン
澪「あ、いや、そんなことはないぞ!」
紬「…ほんとう!?」パァ
澪「う、うん(あれ?ムギ、かわいい…)」
54:
澪「べつにその…なんだ、悪い事ではないと思うよ」
紬「ありがとう、澪ちゃん…じゃあ澪ちゃんの…返事を聞かせて」ウルウル
澪「えと…(涙目になってる…断れないよ…)」オロオロ
澪「私は…ムギのこと好きだよ。その、友d」
紬「澪ちゃん!」ヒシッ
澪「あっ//ムギ…(ムギ…かわいい)」
紬「んっ…」
澪「んむっ!?」
紬「んんっ…んちゅ…」
澪「んぁっムギ…//(キ、キキキキス!?)」
58:
澪「んんぅ…ぷはっ。ま、待ってムg」
紬「待てない!」モミモミ
澪「ひゃぁん!//」
紬「澪ちゃん…んん」モミモミ
澪「んぐっ…(ま、またキス//)」
紬「んむっ、んむぅ…」モミモミ
澪「んあぁっ(あっ気持ちいいよぉ//)」ハァハァ
59:
紬「澪ちゃん…!澪ちゃん…!」キュッ
澪「あぁんっ//」
紬「澪ちゃんの乳首固くなってる…私で感じてくれてるの?」コリコリ
澪「ひゃぁん!そこはだ、だめだよムギぃ//」ビクッ
紬「感じてくれてるのね…嬉しい…♪」グリグリ
澪「だ、だめっそれ以上は…あん//」ハァハァ
紬「いいの、澪ちゃん。我慢しないで…」ギュッ
澪「あっ…」
62:
澪「んああぁぁぁぁっ!!!」ビクッビクビクッ
紬「澪ちゃん…イっちゃったのね(体反っちゃって…そんなによかったのかしら?)」
澪「むぎ…むぎぃ…//」ビクンビクン
紬「次は下ね」クチュッ
澪「ああんっ!」
紬「こうかしら?」クチュクチュ
澪「ああっひあぁぁ//」ビクッ
紬(もう大丈夫かな)スッ
澪「あぁ…あれ?ム…ギ?」フゥフゥ
紬「ごめんなさい。私今日用事があって…もうそろそろ帰らないと」スタスタ
澪「ま、待って!」
紬(思った通りだわ♪)
63:
紬「なぁに?澪ちゃん」
澪「いや、その…//」カァァ
紬「言ってくれないとわからないわ」
澪「も、もっと…もっといじって…//」
紬「澪ちゃん。はっきり言わないとわからないの。どこをいじって欲しいの?」
澪「私の…んこ…です…」ハァハァ
紬「じゃあまた明日ね、澪ちゃん」スタスタ
澪「わ、私のおまんこいじって下さいぃぃぃぃ!!!」
紬「最初からそう言えばよかったのに…」
紬「ええ、わかったわ♪」ヌチュッ
澪「んぅぅっ//」
紬(まずは澪ちゃん完了ね)
66:
―帰路
並んで歩く紬と唯。
唯「なんで省いたとか思わないでね!」ビシッ
紬「え?…唯ちゃん誰と話してるの?」
唯「えへへーないしょです♪」
紬「ふふっ変な唯ちゃん」
唯「でもあんなにあっさり澪ちゃんを落とすなんて…やるねムギちゃん!」
紬「それほどでもあるわ」
唯「おおっ…凄い自信だ…!」
紬「次は誰にするの?」
唯「んーじゃあねー…律ちゃん!」
紬「わかったわ…ふふ」
68:
―翌日昼休み
澪「おーいムギ!一緒にお昼食べよう」
紬「いいわよ♪」
澪「うわぁーすごいなムギのお弁当!」
紬「うふふ。澪ちゃんのお弁当も素敵よ」
澪「そ、そうかな//」
律「ちぇっ…なんだよ澪の奴…ムギにベタベタしちゃって」
唯「どうかしたの?律ちゃん」もぐもぐ
律「なんでもねーよ」
唯「ふーん」むしゃむしゃ
唯(律ちゃんは簡単には行かなそうかな)
77:
―放課後
ズズーッ
澪「ああ?ムギの入れる紅茶は美味しいな」
唯「本当だねぇ?」
紬「ふふ、ありがとう♪」
澪「うん、美味しい美味しい」ニコニコ
梓(今日の澪先輩、紬先輩にくっついてばかり…)
梓(昨日何かあったのかな…)
律「紅茶もうまいけどさ、練習しようぜ練習!(澪にいいとこ見せてやる)」
澪「うーん、昨日結構したし今日はしなくてもいいんじゃないか?」
律梓「!?」
律「み、澪…?正気か?」
梓「澪先輩がそんなこと言うなんて…」
78:
澪「いやその、今日はそんな気分なんだよ(ムギの紅茶飲んでたい…)」アセアセ
梓「まぁ澪先輩がそこまで言うなら私は構いませんけど…」
律「…そっか」
唯「律ちゃん?」
律「じゃあ今日は解散っつーことで」イライラ
澪「お、おい律?」
律「じゃなー」スタスタ
バタンッ
澪「律!」
梓(何怒ってるんだろ…律先輩)
紬(チャンスね)
紬「…律ちゃん待って!」ダッ
バタンッ
澪「律…ムギ…」シュン
81:
律「あー…クソッ!」スタスタ
律「澪の奴…ムギに…べったり…」
律「あぁぁぁ!!!」
律「なんなんだよもう!」ゲシッ
「律ちゃーーーん!!」
律「あん?」クルッ
―タタタタ
紬「律ちゃん待って…」ハァハァ
律「ムギ…!」
律「どうした?」イライラ
紬「はぁ、わ、私…律ちゃんが心配で…」フゥ
律「別に…なんでもねーし」
83:
紬「なんでもなくないわ!」カッ
律「え…!?」ビクッ
紬「今日の律ちゃんどこか辛そうだったもの。ずっと…ずっと心配してたんだから!」フルフル
律「む、ムギ…」
紬「何が辛いのかまではわからないけど、もっと軽音部のみんなや私を頼って!律ちゃん!」
律「ムギ…」キュン
紬「私律ちゃんの力になれる事なら何だってするから…!」ウルウル
律「…」(あれ?何だろうこの気持ち…)
紬「ね?」
律「う、うん…心配してくれてありがとなムギ…」ぽーっ
84:
紬「みんな待ってるわ…戻ろう?律ちゃん」
律「うん…ごめんなムギ、迷惑かけて」
紬「そんな、律ちゃんのためだもの。迷惑だなんて思ってないわ」ニコッ
律「!」ドキッ
紬「どうしたの?律ちゃん」スッ
―顔を覗き込む紬。
律「な、なんでもないよ//」テレッ
紬「本当に気にしないでいいからね♪」ニコニコ
律「うん//(私…ムギに惹かれてる…)」
律(さっきまで嫉妬してたはずなのに…//)
86:
―音楽室
唯「ムギちゃん遅いねー」
澪梓「…」
ガチャッ
澪梓唯「!」
澪「…律?ムギ?」
そーっ
律「へへ…ただいまー、なんつって…」
唯「あ、律ちゃんおかえりー」もぐもぐ
梓「ちょ、ちょっと唯先輩!」
唯「ほぇ?なぁに?」ズズー
律「はははっ唯らしいや」クスッ
澪「馬鹿律…!心配しただろ…!」
87:
律「ご、ごめんな澪…」
澪「全く…」
紬「律ちゃんは悪くないの。許してあげて、澪ちゃん」
澪「まぁ…ムギがそういうなら…」
律(あれ?今度はイライラしないな…)
紬「うふふ♪澪ちゃんも律ちゃんも素直じゃないわね」
澪「な!?私は…別に…//」
律(私も…?)
唯「ムギちゃんやるなー」ぱくぱく
梓「唯先輩いつまで食べてんですか!あーあーそんなに零して…」
澪「よ、よし…律も戻って来たことだし…」スッ
律「ん?」
89:
澪「練習するか!」
紬「ええ♪」
律「おうっ!」
梓「はいっ!」
唯「えー…」クチャクチャ
梓「ちょ…食べ方汚いですよ!」
澪「律もやる気出してるんだ。やるぞー唯ー」
律「練習しよーぜ!唯!」
唯「でもー…」
紬「終わったら皆でアイス食べましょう!」
唯「やる!」ガバッ
梓「現金…」
91:
唯「愛を込めてスラスラとね?♪」
律(唯気合い入ってんなー)
唯「ふわふわ時間♪ふわふわ時間♪」
澪(頑張るなぁ唯…)
唯「キラキラ光る願いごとも?♪」
紬(本当にアイスが好きなのね、唯ちゃん)
唯「伝えに来たよ?傷跡を辿って?♪」
梓(あれ?こんな歌あったっけ)
95:
ジャカジャーン…!
律「よーし!そろそろ終わりにすっかー」
梓「昨日と今日でかなり練習になりましたね!」
唯「わーい!アイス♪アイス♪」
澪「ふふっわかったわかった」
紬「私新しく出来たお店知ってるの。そこに行きましょう♪」
唯「レッツゴー!」
バタンッ
96:
―アイス専門店
唯「うわぁー!おっきいー!」
澪「値段高いんじゃないか…?このお店…」
梓「あっ!そういえばこのお店昨日テレビでやってましたよ!」
律「お、お金大丈夫かな…」
澪「あれ?梓、テレビで見たってことは人気店なんだろ?」
梓「は、はい…そうなんですけど…」
律「全然人いねぇよな…ハッ!」
律澪梓「…ま、まさか!」チラ
紬「うふふふ♪」ニコニコ
唯「早く入ろーよー」そわそわ
97:
紬「私がね、アイス大好きな友達がいるってお父さんに話したらね」
律「父親が作ってしまったと…?」
紬「私はいいって言ったんだけど…」
澪「さ、さすがムギ…」
梓(親バカ…)
唯「ムギちゃんのお店なの!?」
紬「そうじゃないけど…好きなだけ食べれるわよ♪」
梓「じゃ、じゃあお金は…?」
紬「もちろん、払わなくていいわよ」
律「さ、サンキュームギ!」
澪「ありがとムギ!悪いな(ちょっと控え目に食べよう)」
99:
―店内
律「おおー!たくさん種類あるなー」
紬「好きなの頼んでいいからね♪」
梓「私はー…ストロベリーで」
律「お子様だなぁー梓は。んじゃー私はチョコでっ」
梓「律先輩も子供じゃないですか!」
澪「私はゴマにしようかな」
紬「ならバニラにしようかな。唯ちゃんは?」
唯「んーとねー、まずは抹茶で!」
律澪梓(…まずは?)
100:
―アイス到着
執事っぽい店員「ごゆっくりどうぞ…」スッ
スタスタ…
澪「ずいぶん紳士的な店員だったな」
紬(もうっ…斎藤ったら…!)
唯「おいしーい!」ペロペロ
律「ってもう食ってるし!」
梓「さすがというか何と言うか…」
律「じゃあムギ、いただきまーす」
紬「どうぞ♪」
澪「うん…美味しい…!」
紬「うふふ、よかった」
梓「本当においしいです!」ペロペロ
紬「どう?律ちゃん」
101:
律「味がしっかりしていて、とっても濃厚で、それでいてしつこさもなく、それでコーンとアイスがマッチしていて、とってもおいしいです。」
澪「ぷっ…律!」
梓「…ぶはっww」
びちゃ
律「ちょ…梓!顔に着いただろwww」
梓「せ、先輩が笑わせるからですよ!」
唯「アイスおいひ?」レロレロ
紬「律ちゃん大丈夫?」
律「あ、うん」
紬「取ってあげるね」
ペロリ
律「ひゃっ!」
澪梓「!?」
106:
紬「ストロベリー味も美味しいわね♪」ピチャレロ
律「ム、ムギ…//くすぐったいよ…」ドキドキ
澪(いいな?律…)
梓(わ、私が舐めてた奴食べてる…//)
唯「キャラメル味もおいひ?」ペロペロ
紬「もう少しだから…ん、んんっ」レロレロ
律「あ、あぁぁん//」(なんか気持ちいい…)
梓(こ、声がエロい…)
紬「はい、とれたわよ律ちゃん♪」
律「ああ、ありがとう。ムギ//」(終わっちゃった…)
107:
律(…もっとして欲しかったな)ぽーっ
唯「夕張メロン味もおいしー♪(あー…律ちゃんも落ちちゃったか)」
澪(わ、私もして欲しいな…//)
梓(なんか変な雰囲気…)
唯「チョコチップもいけるね(後はあずにゃんかー…)」
律(よし…)
律「おっと!手が滑ったー!」
澪(律!?チャンス!私があれに当たれば!)
律(よし、これに当たれば!)
ガッ
ベチャッ!
梓「ひゃあ!」
澪律「あっ…」
108:
梓「何するんですか!」
律「わ、わりぃ梓…」
澪「ごめん…梓…」シュン
梓「もうー、制服がベタベタじゃないですかー!」
唯(ムギちゃん動くかな)ペロペロ
紬「顔にいっぱいかかっちゃったわね」
梓「うえー…気持ち悪いです…」
紬「梓ちゃん、私の家近いから行って着替えましょう?」
梓「え…?あ、はい。ありがとうございます!」
執事「ではこちらへ…」
紬「みんなは好きにしてていいからね」
澪律「うん…」唯「ほーい」
梓「すいません、紬先輩…」
紬「いいの、気にしないで♪」
110:
―ブロロロロォォォ
澪律(はぁ…)ショボーン
唯「あれ?澪ちゃん、そのアイス食べないの?」
澪「え?ああ…いいよ食べても」
唯「わーい!いただきまーす」スッ
唯「レロレロレロレロレロレロレロレロ…」
律「…やれやれだぜ」ハァ
111:
―紬邸
紬「梓ちゃん、とりあえず制服はクリーニングに出して置くから、お風呂入って来たら?」
梓「はい、本当にありがとうございます」
紬「ゆっくりでいいからね」
―浴場
梓「広っ!」
梓(あっ…つい一人言を言ってしまった…)
梓(とりあえずシャワーを浴びよう)
ジャー
梓「ふぅ…」
112:
―アイス店での事を思い出す梓。
梓(紬先輩私の吹き出したアイス嫌じゃなかったのかな…)
梓(すごくおいしそうに食べてたな…)
ザアァァァァ…
紬「梓ちゃん♪」ピト
梓「わっ!紬先輩!?」
紬「どう?汚れ落ちた?」
梓「あ、はい。取れました//(は…裸だ…//)」
紬「よかった。背中流してあげるわね」
梓「そんな、悪いですよー」
紬「いいからいいから…」ゴシゴシ
梓「あー…気持ちいいですー」
114:
紬「うふふ♪」ゴシゴシ
梓「ふにゃー…(気持ちいい…)」
紬「はい、背中は終わり。次は前ね」グイッ
グルッ
梓「へっ…?」
紬「まずは鎖骨辺りからかな?」ゴシゴシ
梓「ちょ…紬先輩!?」カァァァ
紬「どうしたの?痛かったかしら?」ゴシゴシ
梓「そ、そうじゃなくて…」
梓「恥ずかしいです//」
119:
紬「恥ずかしくなんかないわ。梓ちゃん綺麗な体してるもの…(ツルツルだわ)」
梓「その…紬先輩も綺麗です//」
紬「ふふふ、ありがとう」ゴシゴシ
梓「あっ、胸は自分でや、やりますから…」テレッ
紬「梓ちゃんのおっぱいかわいいわぁー」ゴシゴシ
梓「んあっ//紬先輩のも凄いですよ、その…大きくて…」
ピタッ
紬「梓ちゃん、胸大きくしたいの?」
梓「そ、そりゃまぁ…」
122:
紬「いい方法があるの♪」
梓「…他人に揉んでもらう…とかですか?」
紬「まぁ!よくわかったわね」
梓「先輩、それは迷信ですよ。いくらなんでもそんな事じゃ…」
紬「いいえ」
梓「…?」
紬「胸を揉まれて感じるとね、女性ホルモンが分泌されるの。だからあながち間違いでもないのよ」
梓「で、でも感じなきゃ意味ないですよね?」
紬「それは大丈夫。私に任せて♪」サワッ
梓「ひゃあっ//」
124:
紬「よいしょっ…と」
梓「わっわわっ…」
―紬の膝の上にちょこんと座る梓。
紬「ふふっ」ニギニギ
梓「あっ、紬せんぱぁ…い…//」
―脇から手を通し、紬は梓の未発達な胸を揉みだした。
紬「どう?梓ちゃん」モミモミ
梓「ふぁ…なんか、すごいれふぅ//」ハァハァ
紬「梓ちゃん感じてるのね」モミモミ
梓「は、はいぃぃ//」ぽーっ
紬「あらあら、よだれ垂れてるわよ?」モミモミ
梓「ふぁい?//」プルプル
126:
紬「まぁ大変!下からも垂れてるわよ」クチュッ
梓「ふにゃあ!?」ビクッ
紬「ほら、どんどん溢れてくる…」ヌチャヌチャ
梓「あ…うにゃぁ…//」
紬「ここを触るともっとホルモンが分泌されるかもしれないわ!」ヌチュヌチュ
梓「あぁ…んあぁぁんぅ//」ハァハァ
紬「えいっ!えいっ!」ヌチュッヌチュッ
梓「せ、せ…んひゃぁいらめれふ…ほれいひょうはぁ//」
127:
紬「どうしたの?」ヌチュヌチュ
梓「なんかきひゃいまふぅ…」ビクッ
紬「じゃあ最後は私のと合わせましょうか♪」
梓「あわへふ…?」ハァハァ
紬「ん…こう…するのよ!」クチュッ
―お互いの秘部を合わせる紬。
梓「ふにゃぁ!?」
紬「んっしょ!んっんっ…」クチュクチュ
梓「…しゅごいれふぅぅぅ//」
紬「梓ちゃん、好きな時にイっていいからね♪」
梓「ひゃ…ひゃい…//(気持ち良すぎです…)」
129:
梓(紬先輩の毛がまた…き、気持ち良いぃぃ)クチュクチュ
紬(梓ちゃんツルツルだから…感触が直に…!)クチュクチュ
梓「わ、わたひもうらめれふぅぅぅ!」グチュグチュ
紬「あ…わ、私も…!いっちゃう…」グチュグチュ
紬「あぁぁぁぁっ…あぁぁ…」ビクビクッ
梓「にゃあぁぁぁぁ!!!」ピクッピクピクッ
―プシャアァァァァァッ
―果てる二人。
130:
―紬邸部屋
梓「何から何まで…本当にありがとうございます」パタパタ
紬「ううん、私も楽しませて貰ったし…」
紬「今日はもう遅いから、泊まっていったら?」
梓「…はい!お言葉に甘えさせていただきます!」
紬「ご両親に連絡しなきゃだめよ?」
梓「はい。あ、後…」
紬「なにかしら?」
梓「その…また、胸大きくして貰うの手伝ってもらえますか?//」
紬「もちろん、いいわよ。じゃあ今夜またやりましょうね♪」
梓「…はい!//」
131:
―翌日帰路
唯「ずいぶん時間飛ばすね。眠いんだね」
紬「唯ちゃん?」
唯「いや、こっちの話し」
紬「?…そう」
唯「あ?あ、結局澪ちゃんも律ちゃんもあずにゃんも落ちちゃった?…」
唯「すごいやムギちゃんは…」
紬「ふふっ…だから言ったじゃない」ニコッ
唯「もう…その笑顔は反則だよぉ?」
唯「で、ムギちゃんは誰が一番好きなの?」
133:
紬「1番なんてないわ。私は皆の事が好きなの」
唯「ほぇ?」
紬「大切な親友に順番なんて決められない。だから私は見てるのが好きなのよ」
唯「見てるだけで満足なの?」
紬「えぇ。例え参加出来なくても、皆が幸せなら私も幸せよ♪」
唯「すごいやムギちゃんは…」
紬「ふふふっ♪」
唯「ごめんね、私の我が儘聞いてもらっちゃって…ムギちゃんは可哀相なんかじゃなかったよ!」
紬「いいのよ、私も楽しんでたし…」
唯「おお…ムギちゃんはまるで天使様のようだ…」
紬「じゃぁ、また明日ね。唯ちゃん」
唯「うん…ムギちゃんバイバイ?」
134:
―平沢家
唯「う?い?ただいまー!」
憂「お帰りなさい、お姉ちゃん♪」
―夕飯
唯「―でね?凄いんだよムギちゃん!」
憂「へぇ?(私もお姉ちゃんと…//)」
135:
―翌日、一年教室
梓「は?」
憂「どうしたの?梓ちゃん、ぽーっとして」
梓「えへへ…ちょっとね?」
憂「紬さんの事かな?」
梓「わわっ!?ち、違うよ!」アセッ
憂「ふふ、図星みたいだね♪」
梓「ううっ//」カァァ
スタスタ
純「なになに?何の話し??」
梓憂「…」
梓憂「「純ちゃんは誰ともカップリング組んでもらえず可哀相」」
純「えっ…?」
おしまい
137:
乙ーふぅ、良いスレになったな!
俺も寝よう
142:
ムギュウは正義!
ムギュウは世界!
ムギュウは宇宙!
乙!
14

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