キョン「それでな…今日親が外国に転勤すんだ」 part2back

キョン「それでな…今日親が外国に転勤すんだ」 part2


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1:
?次の日?
キョン「ふぁ?あ」
朝倉「あらおはよう」
長門「」ムクッ
キョン「(そういやあなんだかんだで昨日も泊まったんだよなこいつら)」
173:
朝倉「朝ご飯と弁当の準備できてるから鞄にいれちゃいなさい」
長門「ありがとうお母さん」
朝倉「だれが母さんだ」
キョン「…(和むなぁ)」
174:
キョン「そうだ」
朝倉「?」
キョン「今日は流石に帰るんだろ?」
朝倉「ああ私達キョン君の家に住む事にしたわ」
キョン「え?」
175:
キョン「え…あの…親御さんは何て…」
朝倉「だって私達一人暮らしだし」
キョン「え」
朝倉「1人だと寂しいでしょ?」
キョン「え…」
178:
キョン「あの…」
朝倉「もう決めちゃったから」
キョン「」
長門「ユニーク」
180:
朝倉「行きましょう」
長門「行ってきまーす」
キョン「行ってきまーす」
……………
…………
………
……
181:
?学校付近?
キョン「」テクテク
谷口「ようキョン」
国木田「おはようキョン」
キョン「おう谷口に国木田」
谷口「なんか校門の近くにマイケルジャクソンに似た奴がいるらしいぜ」
キョン「へー」
182:
朝倉「」テクテク
長門「」テクテク
谷口「それでだな…なんでこんなAA+とA-と一緒に学校来てるんだ?」
キョン「それは…その…」
朝倉「あなたには関係ないでしょ」ニコッ
谷口「なっ…ですよねー…」
国木田「行こう谷口…」
186:
?学校内?
キョン「じゃあ長門後でな」
長門「ばいばい」
キョン「なあ朝倉」
朝倉「何?」
キョン「なんで警察がいっぱいいるんだ?」
187:
朝倉「なんか校庭に変質者がでたらしいわよ」
キョン「物騒な世の中になったもんだ」
キーンコーンカーンコーン
朝倉「席につきましょう」
キョン「おう」
188:
キョン「(なんか違和感があると思ったらハルヒがいないのか…)」
キョン「(暇だな…)」
キョン「(あいつ今なにやってるんだろう…)」
189:
ハルヒ「うーん」
ハルヒ「(´-`).。oO(ジョンスミスねえ…)」
ハルヒ「古泉くんジョンスミスって知ってる?」
古泉「さぁ…」
ハルヒ「ですよね(´・ω・)」
192:
ハルヒ「古泉くんコーヒー買ってきて」
古泉「はいっ」ビュン!
古泉「はいっ」ビュン
ハルヒ「なによこれ」
古泉「え?」
193:
ハルヒ「これ甘さ控えめじゃない…」
古泉「はい…」
ハルヒ「私が飲みたかったのは甘さ抑え目よ!」バシャー
古泉「アッー」
キョン「…(みたいになってるかな)」
199:
キーンコーンカーンコーン
キョン「やっと終わったか」
キョン「それじゃあ部室にいくか」
201:
キョン「」コンコン
長門「どうぞ」
キョン「よう」ガチャ
長門「…」
202:
キョン「お前はいつも部室でなにしてんだ?」
長門「うーん…ゲーム?」
キョン「それ以外で」
長門「読書?(攻略本)」
キョン「へー…」
203:
キョン「じゃあゲームするか」
長門「なにするの?」ワクワク
キョン「うむ…2人でできるやつか…」
長門「オセロ?」
キョン「じゃあそれで」
204:
長門「」パチ
キョン「」パチ
長門「」パチ
キョン「うむ…」
コンコン
長門「はい…」
205:
朝倉「ふぅー」ガチャ
キョン「お きたか」
長門「座って」
朝倉「ありがとう」
206:
朝倉「今日は夜ご飯何食べたい?」
キョン「俺はなんでも良いから任せる」
朝倉「困るわね…長門さんは何食べたい?」
長門「おでん」
207:
朝倉「じゃあおでんにしましょう!」
朝倉「買い物してくるわね!」
キョン「手伝わなくていいか?」
朝倉「別にいいわよ」
キョン「すまんな」
朝倉「いえいえ…」
208:
朝倉「じゃあ後でね!」ガチャ
長門「じゃあそろそろ帰ろう」
キョン「うい」
210:
?帰り道?
長門「」テクテク
キョン「寒くないか?」テクテク
長門「平気」
キョン「顔真っ赤だぞ」
長門「そう?」
急いで書きすぎた…
さるきたからゆっくり書きます
212:
そうするね
キョン「俺のマフラー貸してやるよ」
長門「ありがとう…」
キョン「手もかなり冷たいじゃないか」ギュッ
長門「え…!あ…うん」
長門「手…繋いでて」
キョン「はいはい」
長門「ありがとう…」ギュッ
214:
キョン「ただいまー」ガチャ
長門「ただいま」
キョン「朝倉くるまで暇だな」
長門「どうする…」
キョン「やっぱりゲームしかないな」
長門「うん!」
キョン「それじゃあパワプロな」
長門「今回は負けない」
215:
キョン「ふふふ…」
長門「なっ…またスリーラン」
キョン「またかったかな」
長門「むむ」
長門「私は9回の裏に強い」
キョン「くっくっく」
長門「またクルーン!」
キョン「ていっ」
長門「おお…ランナー一,二塁」
キョン「ちくしょう…」
216:
長門「あっ」
キョン「凡打だ!これをダブルプレーに!」
長門「えいっ」ガバッ
キョン「ずるいぞ長門離れろ!」
長門「へへへ」ギュー
キョン「あーサヨナラになっちまった!」
キョン「ちくしょうもう一回だ!今のはずるいぞ」
ガチャ
朝倉「ただいまー」
217:
朝倉「あらあら仲良いわね」
キョン「おかえり」
長門「おかえり」
朝倉「準備すぐ終わるからゲーム終わらせなさい!」
長キ「はーい」
218:
キ長朝「いただきまーす」
キョン「たまごアツっ」
朝倉「あらあら…」
長門「おいしい!」
朝倉「ありがとうね」
……………
…………
……

220:
キョン「そろそろねるか」
朝倉「うん」
長門「お休みー」
キョン「zzz…」
朝倉「ねぇ長門さん」
長門「何?」
朝倉「私長門さんの応援する事にするわ」
長門「…」
朝倉「それだけ…」
朝倉「お休み…」
長門「おやすみ…」
221:
朝倉「…今日だけいいでしょ」
キョン「zzz…」
朝倉「」ギュー
キョン「ん…なんだ?」
朝倉「別に…」ギュー
キョン「zzz…」
………………
…………
………
……
223:
?次の日?
朝倉「おはよー!」
キョン「なんか元気だな…」
朝倉「さあ弁当をバックにいれなさい」
キョン「はいはい」
長門「朝ご飯は私が作った」
キョン「いただきまーす」
長門「おいしい?」
キョン「うまいぞ」
長門「ありがとう!」パァアアア
226:
?学校?
キョン「暇だなー」
朝倉「今日3人でどっかいきましょうよ」
キョン「どこだ?」
朝倉「うむ…」
なんも思い浮かばない
227:
朝倉「明日土曜日だし…函館!」
キョン「遠すぎるだろ」
朝倉「部室できめましょ」
キョン「うい」
229:
?部室?
朝倉「というわけでどこ行きたい?」
長門「カラオケ」
朝倉「いいわねじゃあカラオケで」
キョン「OK」
230:
?カラオケ?
長門「初めてきた」ドキドキ
朝倉「私は何回かきてるわ」
キョン「俺も…でも2,3回くらいかな」
長門「…」ドキドキ
231:
朝倉「じゃあ私歌おうかしら」
キョン「」パチパチ
長門「」ジー
キョン「ああそれを使って曲選ぶんだ」
長門「ほう…」
朝倉「♪?」
232:
朝倉「ふう…」
キョン「上手いな」パチパチ
朝倉「へへ///」
長門「次は私」ドキドキ
キョン「肩の力抜けよ」
長門「うん」
233:
長門「♪?」
キョン「ほう…なかなか上手いな」
朝倉「やっぱりアニソンね」
キョン「Linkか」
朝倉「ラルクね」
234:
長門「ふう…」
キョン「初めてなのに上手いじゃないか」
長門「ありがとう」カァアアア
キョン「じゃあ次は俺か」
朝倉「なに歌うの?」
キョン「デビルマンの歌」
長門「ほほう…」
236:
キョン「正義のヒーローデビルマンデビルマン!!」
長門「次私歌っていい?」
朝倉「いいわよどんどん歌いなさい」
長門「」ポチポチ
237:
長門「むーねにーいつーの日にもかがーやーくーあなーたーがいるから」
キョン「あなたか…」
朝倉「私この歌好き」
キョン「ほほう…」
239:
キョン「」パチパチ
朝倉「じゃあ次は私」
長門「何歌うの?」
朝倉「frower」
キョン「!!!」
長門「名曲」
240:
朝倉「いつでも君のー笑顔に揺れてー」
キョン「うんうん…」
キョン「じゃあ次これ歌うかな」ポチポチ
長門「なに歌うの?」
キョン「the Fourth Avenue Cafe」
243:
キョン「季節はー穏やかにおーわりをつげーたね」
朝倉「私はこれで最後にするわね」ポチポチ
長門「最後の曲は?」
朝倉「雪の足跡」
長門「私は割と初期の方が好きだけどKISSだと一番これがすき」
朝倉「私も!」
キョン「俺は砂時計も好きだな」
朝倉「いいねぇ」
245:
朝倉「降り出した雪が辺りを染めてー僕等をそっと包み込んでゆくよー優しくー」
キョン「うんうん」
長門「」ポチポチ
キョン「お前は最後になに歌うんだ?」
長門「瞳の住人」
キョン「チャレンジャーだな」
246:
長門「一つの風景画の中?」
キョン「おお!」
朝倉「声高いなー」
キョン「」ポチポチ
朝倉「キョン君で最後ね」
キョン「やっぱり最後は虹でしょ」
朝倉「やるねえ!」
247:
キョン「時はかなでーておもいはあふーれる」
長門「少年は人の陰に」
朝倉「歪んだ憎しみをみたー」
キョン「そんな世界なんてもう何もみたくないよ」
長門「なにも」
朝倉「なにも」
キョン「なにも!」
…………………
……………
…………
……
キョン「終わらない未来を捧げよう…」
朝倉「いえーい!」
……………
…………
………
……
250:
?帰り道?
キョン「つかれたなー」
長門「楽しかった」
朝倉「またいこーね」
長門「うん!」
キョン「今日はファミレスでご飯食べてくか」
長朝「賛成?」
251:
?ファミレス?
キョン「お店のBGMラルクじゃん」
長門「Sell my Soul」
朝倉「合うねぇ」
キョン「で…何頼むんだ?」
朝倉「私は…明太子パスタ」
長門「私はハンバーグ」
キョン「俺は…エビチャーハン」
店員「かしこまりました」
252:
長門「」パクパク
朝倉「」パクパク
キョン「」パクパク
………………
……………
…………
………
……
店員「ありがとうございましたー」
253:
?キョン家?
キョン「疲れたー」
キョン「先に風呂にはいってきていいぞ」
長門「ありがとう」
朝倉「はーい」
キョン「さあ宿題をやらなきゃな…」
255:
?風呂?
長門「今日は疲れた…」
朝倉「長門さん歌上手いわね」
長門「へへありがとう///」カァアアア
長門「あなただって上手いよ」
朝倉「ふふふ…」
長門「ふふふ」
朝倉「背中流しますよ…」
長門「ありがとう」
256:
キョン「ちょっと散歩にいくか…」テクテク
………………
……………
…………
………
……
ハルヒ「あ ジョンスミスだ」
ハルヒ「おーい」
キョン「ハルヒじゃないか」
ハルヒ「なんで私の名前知ってるのよ」
キョン「さあな」
ハルヒ「…?」
257:
ハルヒ「こんな夜に何してるのよ」
キョン「散歩だ」
ハルヒ「へー」
ハルヒ「女の子達は?」
キョン「家にいる」
ハルヒ「一緒に住んでるの?」
キョン「まあ…なんと言えばいいか…」
ハルヒ「私も一緒に散歩していい?」
258:
キョン「別にかまわんが」
ハルヒ「ジョンって前に一回あった気がするのよね」
キョン「へぇ…」
キョン「いつ頃だ?」
ハルヒ「うーん昔」
キョン「なんだそりゃ」
ハルヒ「あんまり覚えてないのよね」
259:
キョン「お前は古泉と仲よくやってるか?」
ハルヒ「え?古泉君も知ってるの?」
キョン「まあな」
ハルヒ「まあまあね…」
ハルヒ「でも最近退屈でね…」
ハルヒ「そうだ今からジョン家いっていい?」
キョン「別にかまわんが」
ハルヒ「決定!いきましょ!」
キョン「そんなに急いで場所しってるのか?」
ハルヒ「あ(´・ω・`)」
261:
ハルヒ「涼宮ハルヒですよろしく」
朝倉「朝倉涼子です」
長門「長門有希」
ハルヒ「よろしくね」
朝倉「キョン君のお友達?」
ハルヒ「(キョン?)そういうことになるわね」
長門「…」グイグイ
キョン「どうした長門」
長門「別に…」
ハルヒ「あなた達はジョンと一緒に住んでるのね」
朝倉「(ジョン?)まあそうね」
262:
キョン「朝倉 長門ちょっとこい」
長朝「?」
キョン「あいつの前ではジョンスミスってことにしてくれ」ボソッ
朝倉「まぁわかったわ理由は別に聞かないわ」
長門「わかった」
キョン「ありがとう」
ハルヒ「?(´・ω・)」
264:
……………
…………
………
……
キョン「そうだ今度古泉も連れてこいよ」
ハルヒ「わかったわ」
ハルヒ「またね」
キョン「ああ」
朝倉「さようならー」
長門「…」
265:
?次の日?
ハルヒ「ジョンの奴わざわざなんで北高に呼び出したのかしら」
古泉「ジョンとは?」
ハルヒ「へんな奴よ」
古泉「へぇ…」
ハルヒ「えっと…文芸部室に行けばいいのかしら…」
266:
ハルヒ「あ…書道部室から朝比奈みくるって人をよんで来いっていってたわね」
………………
……………
…………
………
ハルヒ「ここね…」ガラッ
ハルヒ「朝比奈みくるはどこ?」
みくる「私ですけど…」
ハルヒ「ちょっとついてきなさい」グイ
みくる「ひぇ?誰ですか!あなたたち!」
古泉「怪しい物ではありませんよ」
みくる「ひぇー」
267:
キョン「よう…遅かったじゃねぇか」
ハルヒ「こんな所に呼び出してなんの用?」
古泉「あなたがジョンですか」
みくる「…」ブルブル
キョン「まあまあ話は中で…」ガチャ
269:
キョン「よう」
長門「キョンく…」
ハルヒ「」テクテク
長門「え」
古泉「」テクテク
長門「…あ」
みくる「」テクテク
長門「…」
270:
みくる「なんなんですかここは!」
古泉「わかる用に説明をお願いします」
ハルヒ「そうよ!ジョン」
長門「…」
キョン「信じてもらえないかも知れないが俺は元々この世界の住人ではないんだ」
ハ古み長「!?」
キョン「元々いた世界ではここにいる全員が同じ学校で同じ部活にはいっていた」
ハルヒ「え?」
古泉「信じられませんね…」
みくる「!?」
長門「…」
キョン「部活の名前はSOS団」
271:
古泉「SOS団…とは…」
キョン「世界を大いに盛り上げる涼宮ハルヒの団」
ハルヒ「私の名前がはいってる…」
キョン「もちろんだお前が作った部活だからな」
ハルヒ「…」
キョン「ハルヒは団長 古泉は謎の転校生で副団長 朝比奈さんはメイド兼書記マスコットキャラクター 長門は無口キャラだ」
長門「…」
みくる「メイド…」
ハルヒ「部活の内容は」
キョン「主な活動内容は特に決まってはいないが、市内を不思議探索したり、季節の行事をしたり、相談にのったり…まあ色々だ」
273:
ハルヒ「楽しそうね…そうだ!ここでもやりましょうね!」
古泉「涼宮さんがやりたいなら私はかまいません」
みくる「私は…」
ハルヒ「やるわよね!」
みくる「は…はいい!」
長門「…」
キョン「決定か…それじゃ」
カタカタカタ
ハルヒ「急にパソコンに文字が!」
キョン「ちょっとどいてくれ!」
274:
YUKI.N>これをあなたが読んでいるときわたしは私ではないだろう
キョン「まあ…そういうことだ」
YUKI.N>このメッセージが表示されたという事はそこには あなた わたし 涼宮ハルヒ 朝比奈みくる 古泉一樹が存在しているはず
ハルヒ「!」
古泉「これは…」
YUKI.N>それが鍵 あなたは解答を導き出した
長門「…」
YUKI.N>これは緊急脱出プログラム 起動させるためにはエンターキー そうでない場合には他のキーを
起動させた場合は時空修正の機会を得る。
275:
キョン「緊急脱出ねぇ…」
YUKI.N>このプログラムが起動するのは一度きり
キョン「元の世界に戻るか戻らないかって事か…」
ハルヒ「どういうこと?あんたあたしをからかってるの?」
キョン「少し黙っててくれ」
ハルヒ「(`;ω;´)」
キョン「(この世界も嫌いではない…でも未来人でない朝比奈さん,超能力者じゃない古泉,対有機生命なんとかの長門ではない…)」
長門「…」
キョン「ちくしょうどうすりゃあいいんだ!」
長門「」ギュッ
み古ハキ「!」
276:
長門「私はあなたがどこかへ行くのは嫌」
キョン「…」
長門「行かないで…」
キョン「OKきめた」
長門「…」
キョン「俺はどこにも行かない…だけど一旦これは返す」
長門「…入部届け」
キョン「実を言うと俺は最初からこの部屋の住人だったんだ。わざわざ文芸部に入る必要もないそれに俺達はいつも一緒にいたなぜなら俺は」
キョン「SOS団の団員その1だからだ」
277:
キョン「それに俺達はもうSOS団だろ?」
長門「うん!」
押すキーはもう決めてる
俺はこの世界の長門を悲しませる様な真似はしたくないだから俺はこのキーを選んだ
行くぜ!
タンッ
終わり
278:

面白かった
28

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