女生徒「ねぇねぇ」いじめられっ娘「な、なぁに?」back

女生徒「ねぇねぇ」いじめられっ娘「な、なぁに?」


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1:
女生徒「お前ってなんで生きてんの?」
いじ娘「え……」
女生徒「友達一人もいないのに毎日学校来てるしさ。何が楽しいの?」
いじ娘「それは……」
女生徒「なんつーか目障りだから。死ななくてもいいけど、私の目の触れないところにいてくれない?」
いじ娘「……」
女生徒「何だよその顔。キモッ」
いじ娘「>>5」
5:
マン
8:
女生徒「ああ……?」
いじ娘「……」
女生徒「なんつった、今。本格的におかしくなったか」
いじ娘「……マン」
女生徒「気持ち悪りぃなマジで……。いい加減学校やめろよ」
いじ娘「……助けて」
女生徒「あ?」
いじ娘「助けて!>>11マン!」
11:
スパイダーマッ
15:
スパイダーマッ「スパイダーマッ!」
女生徒「うおおっ!? どっから入ってきやがった、こいつ!」
いじ娘「来た! スパイダーマッ来た!」
スパイダーマッ「スパイダーマッ!」
女生徒「二回も名乗るんじゃねぇよ、うるせぇな!」
いじ娘「スパイダーマッ!」
女生徒「お前もうるせぇよ! つーか何なんだよこいつは!?」
スパイダーマッ「>>18」
18:
スーパーマッ
22:
女生徒「何さりげなく改名しようとしてんだよ!」
いじ娘「す……、スーパーマッ……?」
女生徒「お前も戸惑ってんじゃねぇ!」
スパイダーマッ「スパイダーマッ! 改め……スーパーマッ!」
いじ娘「スーパーマッ来た! これで勝てる!」
女生徒「明らかに衣装がスパイダーマッっぽい見た目なんだけど!?」
いじ娘「ええっ……! どっちなのかしら……?」
スパイダーマッ「>>26」
26:
デビルマッ
31:
女生徒「お前は一体いくつの名を持ってるんだよ!」
いじ娘「デビルマッ……? あの……!?」
女生徒「どれだよ!」
スパイダーマッ「デビルマッ!」
いじ娘「女生徒ちゃん逃げて! あなたの手に負える相手じゃない!」
女生徒「こいつお前が呼んだんだろ!?」
いじ娘「そうよ! だから責任は……、私が取るッ!」
スパイダーマッ「ふふ……。かかってくるがよい……、人の子よ……」
女生徒「こいつ……! 喋れたのか……!?」
34:
いじ娘「くっ……!? こんなときにあの時の傷が……!」
スパイダーマッ「あの時の傷か……。なるほどな……」
女生徒「どの時だよ!?」
いじ娘「私はもうダメ……。女生徒ちゃんだけでも……、生きて……」ガクッ
女生徒「死因は!?」
スパイダーマッ「……敵ながら、あっぱれじゃ」
女生徒「お前はキャラ設定安定させろよ! 口調も!」
いじ娘「>>38」
38:
アイアンマッ
41:
オールスターだな
43:
スパイダーマッ「アイアンマッ……だと……?」
いじ娘「あ……アイアンマッ……」
女生徒「照れてんじゃねぇよ! 自らやるならやりきれよ!」
いじ娘「あ……! アイアンマッ……!」
スパイダーマッ「ダメだダメだ! もっと!」
いじ娘「アイアンマッ!」
スパイダーマッ「まだできるだろ!」
いじ娘「あ……、アイアンマッ!!!」
スパイダーマッ「良しッ!」
女生徒「何が!?」
47:
いじ娘「説明しよう……”アイアンマッ”とは!」
女生徒「説明って言うかただの自己紹介じゃねぇか」
いじ娘「友人もいないのに皆勤を続ける鋼の心、
 休み時間は寝たふりで過ごす鋼のメンタル、
 二人組を作るときは必ず先生と組む鋼の精神力を持つ……」
女生徒「言葉言い換えてるけど単にハートが強いだけだからなそれ」
いじ娘「人を超えた超人……、鋼の……超人!」
女生徒「自己紹介もまともにできねぇのか!」
スパイダーマッ「何だと……!? よく聞こえなかったからもう一回言って」
いじ娘「友人もいないのに……」
女生徒「いいよ! やり直さなくて!」
50:
スパイダーマッ「ふふん……。相手にとって不足無しだ」
いじ娘「……それはこっちのセリフよ」
女生徒「どうでもいいけどいじ娘はさっき一回死んだんじゃなかったかな」
いじ娘「っ!? 口を閉じてて女生徒ちゃん! 舌を噛むにゃよ!」
女生徒「なんでだよ。つーかお前が噛んでんじゃねぇか」
スパイダーマッ「スパシーバッ!」
女生徒「いきなりなんだよ!?」
いじ娘「スパシーバッ……? まさか>>54……?」
54:
俺のスペック
武勇は楚の項王に匹敵し、カエサル並みの知略と政治力を持ち合わせ、カリスマはナポレオンを凌ぐ
俺は第二形態になると最強になり一瞬にして海すら干上がらせ、未来を見ることのできる能力を得る
第三形態になるとその衝撃だけで銀河系が破壊されるので滅多になることはない(あ、破壊した銀河系は俺が新しく創造したからw)
第四形態は姿をもたない。この世のあらゆる現象の一部となりそれを支配する
シヴァ、ガルーダ、アザトース、テュポーンが四天王として絶対服従している
四天王の他にも神々を封印しており封印を解くと俺の言うことを聞く
82478388327632663175人の私兵を手足のように操り50000人の呂布(絶対に裏切らない)に護衛されている。参謀としてアリストテレスや諸葛亮、張良、ハンニバルなどがいる
標高3000mの高所に城を構えていてその広さは東京ドーム27513822534421159677453363351個分で、城は核シェルターに覆われている
城の内部は人工の太陽や自然がある
87348の州からなっており知事はめっちゃ有能(一番無能な奴が徳川家光、全員俺に忠誠を誓っている)
中には国民742273175337217524633635337人が暮らしており、国民全員が王である俺を尊敬し、忠誠を誓っている
経済はとても発展しており国家予算は723725627327425262563552355247632354237339054442ドルである
兵器は新旧問わず大量生産されている
当然食料は自給自足(めちゃうまいw)
資源は無限に湧いてくる
一日で地球を滅ぼせるほどの忠実なドラゴンを1900匹飼っていてそのドラゴンはメスで夜はかわいい女の子の姿になって布団で寝る
ちな538228238482人の側室がいるw
お前らのスペック
ニート
頭が悪ければ体力もない
当然兵器を買う財力も皆無で特殊な能力も何一つない←必読
勝てんのか?雑魚共
59:
スパイダーマッ「ふふ……」
女生徒「な……、何……?」
いじ娘「……」
スパイダーマッ「ごめん。よく聞こえなかったからもう一回言ってもらえる?」
女生徒「難聴かよ!? 耳鼻科行け、耳鼻科!」
いじ娘「俺のスペック……」
女生徒「お前も言い直さなくていいから!」
スパイダーマッ「いやマジで聞こえなかったから。被り物が邪魔で」
女生徒「もうお前それ脱げよ!」
61:
いじ娘「……勝てんのか?雑魚共。……って言ったの」
女生徒「結局言い直すのか……」
スパイダーマッ「ふふん……。なるほど……」
いじ娘「スパシーバッ……、こういうことよね?」
スパイダーマッ「いや、違う」
女生徒「違うのかよ」
スパイダーマッ「というか、よく聞こえなかったし……」
いじ娘「また言わせる気!? ……俺のスペック」
女生徒「いいっつーんだよ! 言わなくて!」
スパイダーマッ「……」
女生徒「お前も耳すませて聞いてんじゃねぇよ!」
62:
いじ娘「……勝てんのか?雑魚共」
女生徒「もう7回目だぞ!? いい加減にしろよ!」
スパイダーマッ「やっぱ聞こえねぇわ……」
女生徒「もう諦めろ! それかその趣味の悪い被り物脱げ!」
スパイダーマッ「何だと!? 今言ったことを取り消せ!」
女生徒「なんで悪口は聞こえるんだよ!」
いじ娘「それよく分かるよ。寝たふりしてても自分の悪口だけはうるさいくらいに聞こえるもの……」
女生徒「お前も悲しいこと言ってんじゃねぇ!」
63:
スパイダーマッ「ま、とにかくだ。俺達は戦う運命にあると言うこと……」
女生徒「お前にまとめられると腹立つなぁ」
いじ娘「ええ、そうね。私の通った後は、ぺんぺん草一本生えないと言われている……」
女生徒「自分で言うことじゃねぇし、言う状況でもないぞ」
スパイダーマッ「なるほど……。ぺんぺん草が……」
いじ娘「そうよ。ぺんぺん草がね」
女生徒「お前らはぺんぺん草に何の思い入れがあるんだよ」
スパイダーマッ「いざ! 尋常に……勝負っ!」
いじ娘「>>67」
67:
やだよ、だってアンタ鉛筆の臭いがするもの
69:
スパイダーマッ「え」
いじ娘「もっと言うとしゃぶった後の鉛筆の匂いがする。
 黒鉛の炭みたいな匂いと、安っぽい木と唾液が混ざったような、生乾きの洗濯物みたいな」
女生徒「まぁ……、確かになぁ」
スパイダーマッ「……マジで?」
いじ娘「うん」
女生徒「お前、その衣装ちゃんと洗ってる?」
スパイダーマッ「週1くらで洗うけど……」
女生徒「ああ、そのせいだよ。お前臭いの」
いじ娘「鼻が曲がりそう」
スパイダーマッ「……」
70:
女生徒「大人なんだから身だしなみとかちゃんとしろよ?」
スパイダーマッ「で、でもさ」
いじ娘「臭っ!」
スパイダーマッ「……」
女生徒「まわりは気を遣って言わないんだろうけどさぁ、
 逆にいえば、お前は常にまわりに気を遣わせてんだぞ? そこんとこ自覚した方がいいぞ」
スパイダーマッ「そ、そんなこと」
いじ娘「うわっ! 臭ッ!!!」
スパイダーマッ「……」
女生徒「な?」
スパイダーマッ「……はい」
いじ娘「くっさ」
71:
スパイダーマッ「……じゃ、俺は帰るよ」
女生徒「おう。ちゃんと衣装洗えよ」
スパイダーマッ「……はい」
いじ娘「臭」
スパイダーマッ「……」
女生徒「……」
スパイダーマッ「……それじゃあね」
いじ娘「待って」
スパイダーマッ「え?」
いじ娘「>>74」
74:
オラついてんじゃねーぞてめぇら
小生(104)「ぷゐきゆあー!がんばゑゐ!
小生(104)「ぷゐきゆあー!がんばゑゐ!
77:
スパイダーマッ「何の呪文? それ」
女生徒「どうしたんだよ、お前」
いじ娘「今まで黙っていてごめんなさい……。私、104歳なのよ」
女生徒「104歳!? 見た目普通の女子高生なんだけど!?」
いじ娘「さっき死にかけてたのも……老衰のせいなの……」
女生徒「……どこまでマジか分かんねぇわ」
いじ娘「104歳だからみんなとも話が合わないし……、それで友達がいなかったのよ」
スパイダーマッ「なるほど。点と点が線で繋がったな」
女生徒「繋がってねぇよ。何一つ繋がってねぇ」
78:
いじ娘「私が高校生だった頃……、そう、今からおよそ90年前」
女生徒「何をいきなり回想始めてんだ」
いじ娘「あの頃は……、昔過ぎて覚えてない」
女生徒「あ、回想始まってなかった」
スパイダーマッ「ふむ。興味深い話だな」
女生徒「お前は適当に話を聞き流すのをやめろ!」
いじ娘「これで分かった? 私の正体」
女生徒「何一つわからんが……」
スパイダーマッ「そうか。つまり>>81」
81:
田沼意次
82:
女生徒「田沼意次……? んなわけあるか」
スパイダーマッ「そうなんだろ?」
いじ娘「ふふ……。あなたはなんでもお見通しなのね」
女生徒「嘘つけよ! 田沼意次が生きてたらもう300歳くらいだぞ!?」
いじ娘「え。そうなの?」
女生徒「なんでそこらへん把握してないんだよ!」
スパイダーマッ「なんか時空の歪み的なあれが……」
いじ娘「それそれ!」
女生徒「それそれ、じゃねーよ!」
83:
いじ娘改め田沼意次「私は時空の波に飲まれたの……。あの出来事によって……」
女生徒「お前らは名前改めんのが好きだな」
スパイダーマッ「ああ、あれか」
女生徒「絶対分かってねぇだろ!」
田沼意次「それで様々なことを経て……、私は現代に蘇ったのよ」
女生徒「蘇ったって……、一回死んだのか?」
田沼意次「ええ。さっき老衰でね」
女生徒「あれガチで死んでたの!?」
84:
田沼意次「だから……、私を元いた時代に戻してほしい」
女生徒「……どうしてだよ」
田沼意次「だって……」
女生徒「なんだよ」
田沼意次「こっちには友達もいないし、休み時間は寝たふりするしかないし、
 二人組を作るときは先生と組まなくちゃいけないんだもの……」
女生徒「鋼の心はどこ行ったんだよ!?」
田沼意次「お願い! 私を元いた時代に戻して!」
86:
スパイダーマッ「なるほど。話は分かった」
田沼意次「スパイダーマッ……」
女生徒「あれでよく分かるよなぁ……」
スパイダーマッ「いいよ。俺で良ければ協力しよう」
女生徒「まぁ……、私も……。乗り掛かった舟ってやつだわ」
田沼意次「二人とも……」
女生徒「んで、どうやったら過去に戻れるんだよ」
田沼意次「>>88すればいいのよ!」
88:
この世界を滅ぼして理想の国家を作り上げる
89:
女生徒「世界を……?」
スパイダーマッ「腕が鳴るな」
女生徒「お……おい! 簡単に言うけどな……」
田沼意次「大丈夫よ。策は練ってあるわ」
女生徒「策って……、こっちは三人ぽっちしかいないんだぞ……」
スパイダーマッ「案ずるな。俺は100人の不良相手にいい勝負をしたことがある」
田沼意次「頼もしいわね」
女生徒「世界を相手にする人間のセリフじゃねぇぞ!?」
91:
スパイダーマッ「100人の不良が俺のまわりを取り囲んでだな……。それをバッタバッタと」
女生徒「お前の武勇伝はどうでもいいんだよ!」
田沼意次改めいじ娘「ちょっと名前戻していい?」
女生徒「それもどうでもいいわ! つーかなんで!?」
いじ娘「タイピングが面倒くさいからよ」
女生徒「それなら最初からすんな!」
スパイダーマッ「そんな話をしている場合じゃないぞ! 策というのを聞かせてもらおうか!」
女生徒「こいつ腹立つわぁ……」
いじ娘「策ってのは至ってシンプル。>>93」
93:
キンニクマッ
94:
女生徒「ああ……?」
キンニクマッ「キンニクマッ!」
女生徒「うおっ!? また変な奴来たぞ!?」
いじ娘「彼はキンニクマッ……。筋肉の塊よ」
スパイダーマッ「彼は100人の不良といい勝負をしたことがあるらしい」
女生徒「お前と変わらないじゃねーか!」
キンニクマッ「キンニクマッ」
いじ娘「随分やる気じゃない……。さぁ、行くわよ」
女生徒「どこにだよ」
いじ娘「どこって……、パーティ会場へよ……」
95:
キンニクマッ「ひゃああーーーーーーっはははははははは!!!!! 血血血血血血血ィ!!!!!!」
スパイダーマッ「ぎぃぃいいいいいーーひひひっひっひっひっひっひっひぃぃいいいい!!!!!!!」
軍隊「あんぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
女生徒「うわぁ……」
いじ娘「いい調子ね。これならいけそうだわ」
キンニクマッ「オラオラオラオラオラァ!!!!!!!」
スパイダーマッ「ひゃあああああああああああっ!!!!!!」
女生徒「キャラ変わりすぎじゃねぇかな……、あいつら」
いじ娘「尺の都合よ」
97:
戦いは苛烈を極め、世界を手中に収めるころには、戦士二人の命の灯火も消えかかっていた。
いじ娘「そろそろかしら」
女生徒「何が?」
いじ娘「せいやぁ!!!」ザシュザシュッ
キンニクマッ「あが……っ!?」ドサッ
スパイダーマッ「……っ」グラァ……
女生徒「な……」
いじ娘「……」
女生徒「いじ娘てめぇ……! 何してやがるッ!」
98:
いじ娘「何って……、彼らは邪魔なのよ」
女生徒「ふざけんな! この二人は……、二人はなぁ……!
 てめぇのためにがんばってきたんじゃねぇのかよ!」
いじ娘「そうね。お疲れ様、とだけ言っておくわ」
女生徒「このっ……!?」
いじ娘「動かないで」スッ
女生徒「……何の真似だ」
いじ娘「言ったでしょ。彼らと同じように……、邪魔なのよ。あなたもね」
女生徒「何……!?」
101:
いじ娘「友達もいない私が毎日学校へ行って、寝たふりしながら何を考えていたか。……あなたに分かる?」
女生徒「……分かるかよ、そんなもん」
いじ娘「そう」ザシュッ
女生徒「うぐ……っ!?」
いじ娘「分からないなら教えてあげる。……その身体にねぇ!」ザシュザシュッ
女生徒「ちィ……! やめろよ! 何考えてんだ!」
いじ娘「こっちのセリフよ! あなた達は何を考えて私をいじめていたの!?」シュッシュバッ
女生徒「ああ……!?」
102:
いじ娘「私は寂しかった! 苦しかった! それでも学校を休まなかったのは……」ザシュウッ!
女生徒「……っ!」ガクッ
いじ娘「くだらない私のプライドと……、あなた達への復讐のため……」
女生徒「復讐……?」
いじ娘「そう。だから、今の”セカイ”はいらない」
女生徒「……」ハァ……ハァ……
いじ娘「いじめの無い理想の世界を作るのよ。つまり、あなたみたいないじめっ子は」
女生徒「このォ……」
いじ娘「死刑ッ!」ザシュウッ!
104:
女生徒「う……っ! ぐうう……!」
いじ娘「あの二人は良い駒だったわ。偽善の権化みたいな存在だったけど」
女生徒「お……、お前のためだったろ……」
いじ娘「何が?」
女生徒「あの二人が命がけで守ってたのは……、お前の心だったんじゃないのか……」
いじ娘「あっそ。それが偽善だって言ってるのよ」
女生徒「くぅ……」
いじ娘「じゃあね」
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