マツコ「Splatoon…?」back

マツコ「Splatoon…?」


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1:
ナレーター「マツコの知らないSplatoonの世界!」
ナレーター「あの、任天堂が5/28に発売する、まったく新しいシューティングゲームSplatoon」
ナレーター「そんなSplatoonの世界の案内人は」
ナレーター「任天堂情報開発部製作部スタッフ!」
マツコ「任天堂…情報開発部製作部…スタッフ?まあいいや、どうぞー」
スタッフ「よろしくお願いします」
マツコ「よろしくお願いしますー」
マツコ「Splatoonってあれよね。なんかペンキを塗るCMやってるやつ」
スタッフ「はい」
マツコ「けっこう好きよ、あのCM」
スタッフ「ありがとうございます」
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3:
マツコ「でもせっかく来てもらってね、こんなこと言うのもあれなんですけど、私、全然ゲームやらないんですよ」
スタッフ「大丈夫です。ゲームが苦手な人でも楽しめるゲームですから。さっそくやってみますか?」
マツコ「やらなきゃダメ?」
スタッフ「お願いします」
マツコ「わかりました」
マツコ「へぇ〜WiiUのコントローラーってけっこうおっきいのね」
マツコ「ほら、私の顔くらいあるわよ」
マツコ「で、どうすればいいのかしら?」
スタッフ「とりあえずですね、左のスティックで移動とZLボタンで射撃をしてみてください」
マツコ「スティックはこれね、ZLってのはどこですか?」
スタッフ「コントローラーの後ろです」
マツコ「あったあった。わっ、ペンキが出たわよ」
5:
スタッフ「ではあの風船を打ってみてください。ゲームパッドを傾けるとカメラの移動ができますので」
マツコ「ほんとだ。これで狙うのね。…でZLっと」バババ
スタッフ「お、上手ですね」
マツコ「ありがとうございます。あ、なんかメッセージが出たわよ。ZRでイカになろう…?イカァ!?」
スタッフ「はい、イカです」
マツコ「イカってあのイカですか?」
スタッフ「はい」
マツコ「ZRはZLの反対よね…あっ潜ったわよ!イカになるってこういうことね」
スタッフ「イカになるとですね、塗ったインクの中を歩くよりく進めるようになります」
マツコ「本当だ。水しぶきもちゃんと出てすごいわね」
6:
映像が目に浮かんでくる
7:
マツコ「インクで敵を倒したり、床を塗ったり色々できるのね」
スタッフ「そういうことです」
マツコ「でもなんでイカなんですか?」
スタッフ「イカって墨を吐くじゃないですか。インクを出してもあまり違和感がないからですね」
マツコ「なるほどね〜。でもインク出すのは人の形してるときだけですよね」
スタッフ「……」
マツコ「まあいいわ。なんとなく操作はわかったけど、なにもない場所で風船を打つゲームでは……」
スタッフ「ないです」
マツコ「ですよね」
スタッフ「じゃあ操作に慣れてきたということで対戦やってみましょうか」
マツコ「対戦はハードルが高くないですか?私、初心者ですよ!」
スタッフ「初心者でも楽しいので大丈夫です」
11:
スタッフ「じゃあこのゲームの基本である、"ナワバリバトル"をやってみましょう」
マツコ「縄張りバトルってずいぶん分かりやすい名前ね。なにをすればいいのかしら」
スタッフ「4vs4のチームに分かれます。そして、相手チームよりインクで床を多く塗るというルールになってます」
マツコ「シンプルじゃない。シューティングって言うからてっきり相手を撃って倒した数を競うのかと思ってたわよ」
マツコ「それでインクなのね!自分の縄張りをインクで示しているのね、このイカたちは」
スタッフ「そういうことです」
マツコ「2丁目に行ったらオカマがいっぱいいるのと同じね」
スタッフ「」
17:
マツコ「やらないと先に進みませんからね。やりましょう」
ナワバリバトル開始
マツコ「はじめは適当に塗ってればいいのかしら?」
スタッフ「それでいいです」
マツコ「あ、あの子、私が塗った所をイカになって進んでいくわよ」
マツコ「イカになるってけっこう重要だったのね」
スタッフ「他にもですね、相手から見えにくくなるので相手の後ろに回り込んだりできます」
マツコ「後ろから撃つのはいいけど、後ろから撃たれるのは癪ね」
18:
マツコ「しゃべってたら敵が来たわよ!ZL、ZL……」バババ
マツコ「やられちゃった」
スタッフ「やられて復活するまで時間があるので、ちょっとゲームパッドの画面を見てください」
マツコ「地図が表示されてるわね」
スタッフ「この地図はですね、リアルタイムに床を塗っている情報がわかるんですよ」
マツコ「ってことは現在進行形で塗られてる場所に敵がいるってことね」
スタッフ「おー」
マツコ「おー、じゃないわよ。敵の大まかな位置をしるにはこの画面を見ればいいわけね」
スタッフ「はい」
19:
マツコ「復活したわね。今度は倒すわよ」
マツコ「あっ、右上で何度も色が変わってるわね。ってことは撃ち合ってるのかしら」
マツコ「でもイカでもなかなか辿り着けそうにないわね…」
スタッフ「そんなときはですね、ゲームパッドで仲間のアイコンをタッチしてみてください」
マツコ「この顔と名前が書いてあるやつ?それともマップの上のイカ?」
スタッフ「どっちでも大丈夫です」
マツコ「なんか勝手にイカになったわよ」バシューン
マツコ「うわっ飛んでるー!イカなのに飛んでる!」
スタッフ「仲間のところに駆けつけることのできるスーパージャンプです」
マツコ「これでやられてもすぐに戦いに参加できるわけね」
スタッフ「そうです」
スタッフ「ただですね、飛びたい先は相手にばれるので注意してください」
22:
マツコ「混線してるわね…イカになって物陰に隠れて…」
マツコ「来たわ!」バババババ
マツコ「やった!倒したわ」
マツコ「敵がいて濡れなかった場所を塗っておきましょう」
スタッフ「マツコさんは丁寧に塗られるんですね」
マツコ「そうなんです。私、四角いところを丸く掃くとか考えられないタイプなんです」
24:
おまえどんだけマツコ研究してんの?
26:
マツコ「撃つ以外にはなにかできないのかしら」
スタッフ「Rボタンでサブウエポンが使えますよ」
マツコ「Rは…これね。水風船みたいなのが出たわね」
スタッフ「投げた先を塗ることができるボムです」
マツコ「けっこう塗れるわね」
スタッフ「相手にぶつけると倒すこともできますよ」
マツコ「あら、インクが出ないわ」カシャカシャ
スタッフ「サブウエポンはインクの消費が激しいんです」
マツコ「というかインクって消費してたのね。当たり前か」
スタッフ「マツコさんはサブウエポンを使わず、うまくイカになられてたので気づかなかったんですね」
マツコ「サブウエポン使わなかったのはアンタが教えないからよ」
スタッフ「すみません」
スタッフ「イカになるとですね、インクがチャージされてまた撃てるようになります」
マツコ「うまくイカになられてたので、っていうのはそういうことね」
27:
スプトゥーンやりたくなってきた
28:
ピキーン
マツコ「なんか右上のが光ってるわよ」
スタッフ「スペシャルウエポンですね。」
スタッフ「ある程度床を塗ったりするとゲージがたまって使えるようになる必殺技です」
スタッフ「右のスティックをカチッと押し込んでみてください」
マツコ「スティックを押し込むぅ?」カチッ、ピキーン
マツコ「押し込めたわね…で、なんですかこれは?」
スタッフ「バリアです。相手の攻撃を受けなくなります」
マツコ「相手に突っ込むみたいな、無茶ができるようになるわけね」
スタッフ「はい」
マツコ「ちょうど相手が来たわね。」バババババ
マツコ「無駄よ!バリアがあるんだから」バババババ、バシューン
マツコ「強いわね、バリア」バシューン
マツコ「やられたわよ…バリアあったんじゃないの?」
スタッフ「時間制限がありますので…」
マツコ「さっきから情報が全っ部、後だしよね」
29:
ピピーッ!
マツコ「終わったわね」
スタッフ「バトルが終わると、ネコが塗った割合を見てジャッジをしてくれます」
マツコ「このネコ、なんだか私に似てるわね……」
マツコ「なんでネコなのかってのは…」
スタッフ「えーと」
マツコ「聞かない方がよさそうですね」
アーアーアーアーイェー!
マツコ「63.7%ですって、けっこう優勢だったのね」
スタッフ「おめでとうございます、マツコさんはチームで2位だったみたいですよ」
マツコ「それって、すごいの?」
スタッフ「はじめてとは思えませんよ」
マツコ「あら、お上手」
30:
マツコがゲーム実況したら面白そうではある
32:
スタッフ「やってみて"イカ"がでしたか?」
マツコ「イカだけに?ってうるさいわよ」
マツコ「でも、やってみると楽しいわね」
マツコ「私、こういうゲームってけっこうやることがはっきりしてるかと思ってたわ」
マツコ「これをやらなきゃ勝てない、これをやれってイメージだっけど、Splatoonはそうじゃないわよね」
マツコ「別に相手を撃って倒す必要もないし、でも倒してもいいわけじゃない?」
マツコ「とりあえず何かしてればチームに貢献できるのがいいわね」
スタッフ「さすがですね、マツコさん」
マツコ「社会と同じよね。とりあえず何かしてれば何かしら役には立つのよ」
マツコ「で、何かしてれば効率のいいやり方なんかも見えてくるわけじゃない?」
スタッフ「確かにそうですね」
マツコ「って、私、なにいい話みたいにしてんだろ」
スタッフ「ははは」
33:
マツコ「あたし、休みの日、たぶんずっとやっちゃうわよ。他の人が塗り残した場所をひたすら塗るの」
マツコ「今日これ全部もらって帰ってもいいかしら?」
スタッフ「ありがとうございます」
マツコ「とっても面白かったです。ありがとうございました」
スタッフ「いえいえ、こちらこそありがとうございました」
後日、月曜から夜ふかし
マツコ「アンタ、Splatoonも知らないの?」
村上「知らんよそんなん!」
村上「みなさん知ってます?」頷く観客
村上「え、俺だけ!?」
マツコ「大阪の人はタコしか知らないのね!」
村上「どういうことやねん!」
終わり
34:
マツコの知らない世界でゲームは深夜時代にやってたぞ、ゲーム興味ないって言って終止無関心だったが
最後のキネクトだけおもしろいわねーとは言ったけど
35:
おもしろかった
37:
いいステマ
38:
マツコがSplatoonやってる姿が想像できたので書いてみました
Splatoon面白いのでみんなやろう
39:

面白かった
41:
ZLとZRの操作方法逆じゃね
42:
>>41
本当だ
4

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