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P「やよいみたいな娘がほしい」


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1:
P「あ、でもやよいみたいな奥さんもほしいな」
P「閃いた」
伊織「待ちなさい」
2:
P「なんだ伊織?」
伊織「なんだもかんだもないわよこの変態!アンタやよいに手を出したらただじゃおかないわよ!?」
P「・・・やよいの娘」ボソッ
伊織「・・ッ!」
P「きっとかわいいんだろうな?」
伊織「て、天使でしょうね・・・」
P「見てみたいだろう?」
伊織「そうね。。ってはっ!そうはいかないわよ!!」
P「その辺のボンクラに手を出されるくらいならいまのうちに俺がツバつけておいたほうがいいにきまってんだろ!」
伊織「ちょっとは言葉は選びなさい」
P「ダメか?」
伊織「駄目よ!だめだめ!!」
P「じゃあ特別に家庭教師になる権限を与える」
伊織「!・・・か、考えておくわ」ジュルッ
3:
P「さーてと、やよいと子づくりしに行くぞ?!」
響「まつさー!」
P「・・・見たいだろ?やよいとの子供」
響「みたいけど、変態プロデューサーにそんなことさせないさー」
P「じゃあ俺以外に誰がいるんだよ!?どこの馬の骨かわからんやつよりよっぽど安牌だろ!!」
響「うっ・・・強い執念を感じる・・!」(しかし、その執念に圧倒されるな!!!!)
響「とにかく!やよいには手を出させないぞ!!」
P「・・じゃあベビーシッターになる権限を与えよう」
響「なんだって!?」
響「ま、まあ自分はやよいの意思を尊重するさー」
P「ちょろい奴め・・」
4:
P「さーてやよいにプロポーズしに行くぞぉ?↑↑」
千早「待ってください」
P「出たかラスボス」
千早「高槻さんに手を出すなんて・・・このロリコン!!」
P「グハッ」(やばいあの目・・ゴミを見る目だ)
P(しかし奴の気迫に圧倒されるな!やよいを手に入れるんだ!)
P「・・・やよいの息子」
千早「!!!」ブハッ
千早「い、いえ。。IPS細胞の研究が進めば女同士でもきっと・・!」
P「じゃあ名付け親になる権利を与える」
血はや「ぐっふぅぅぅ」ドバァ
千早「認めましょう」(後悔はない・・・いつできるかわからない研究よりも・・目先の利益・・・)
P「強敵だった・・・」


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