小鳥「エロゲごっこやる人ー!」P「はーい!」春香「!?」 後編back

小鳥「エロゲごっこやる人ー!」P「はーい!」春香「!?」 後編


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0:
春香「ェェェェェェ!?ここまでやっておいてそんなオチですかっ!?」
P「なに言ってるんだ?本当に触っちゃったらセクハラじゃないか」
小鳥「春香ちゃん。役になりきってるから触れられないのが物足りないと思うかもしれないけどこれはあくまでエロゲごっこなのよ。エロゲちゃうのよ」
春香「そんなばなーなぁ…」
春香(じゃ、じゃあ小鳥さんとも実際にえっちしたわけじゃないんだ…ちょっと安心かも…)
P「さ、続きしよう」
春香「は、はぁ…」
春香(触ってくれないのに…触るふりだけされてもこっちはもて余すだけなんですけどぅー)
P「春香…」サワサワ
春香「っ……」
春香(ぷ、プロデューサーさんが私の名前を囁きながら私の胸をエア愛撫してる…)
春香(あれ、おかしいな…なんだかどきどきする…触られてないのに触られてるみたい…)
63:
P「春香…好きだよ…春香…」チュッ
春香「……ぁ…」ビクッ
春香(私の首筋に…エア口づけを…!)
P「春香の胸…俺の手のひらの大きさとちょうどいいな…」モミモミ
春香「あっ…はぁ…はぅ…」ビクビクッ
春香(な、なんでぇ…?私のおっぱいには触れてないはずなのに…なんでこんなに反応して…)
P「身体…さっきから小刻みに震えてるな…感じてるのか?」
春香「か…!かか感じてなんかっ……!」ビクビクビ
春香(感じてない…はずなのにぃ…!私の身体が…もっとしてもっとしてって言ってるみたい…私の身体どうしちゃったの…!?)
70:
P「春香…そんなに気持ち良さそうな顔をして」
春香「そ、そんなはしたない顔なんて…し、してないですもんっ…げ」
春香は強がったような口調で首を振った
明らかに強がりだ
P「次は…こっちもさわっていいかな…?」
春香「はぅっ…!」
春香の一番大事な女の子の秘所を指で撫でると大きく身を震わせ、喘いだ
P「なんだ。やっぱり悦んでるじゃないか」
春香「言わないで…ください…私…そんなにえっちな子じゃあ……ひゃうっ!?」
言い終わる前に人差し指の第一関節を曲げ、少し挿入してみると先程よりも大きな反応を見せた
春香「もぉ…プロデューサーさんのばかぁ…!い、いきなりだなんて…」
P「でも、気持ちいいんだろ?」
今度は中指も一緒に挿入し、中の壁を押し開いた
春香「ひっ、あぁあっ…!」
ビクビクと身体を震わせる
どうやら図星のようだ
73:
P「これが春香の中…あったかいな…」
春香「あっ!やっ、だめぇ!そんなに指で…やぁあぅっ…!」
ぐにぐにと春香の中の壁をいじるたびに喘ぐ
その声が可愛くて俺は執拗に春香を責め立てた
春香「あぁっ!だめ、プロデューサーさん!そんなにしちゃ…わ、私もう…!」
ピカピカピカッ
春香「やぁああああああああうぅっ……!!」
中の壁が何度も痙攣した
どうやら達したようだ
春香「はぁっ…はぁっ…ひ、ひどいです…プロデューサーさん…私、だめって言ったのに…」
P「ごめんな。春香が可愛すぎるから」
春香「も、もう…」
/> 涙目でぷいっといじけたような顔を背ける春香に大きな興奮を覚えた
春香(さっきから小鳥さんうるさいなぁ…)
80:
P「春香…もうそろそろ…」
春香「えっ…!?」
春香(ぷ、ぷぷろぷろぷろプロデューサーさんがズボンのベルトに手をかけてるじゃないですかー!?え?え?出しちゃうんですか?マジで出しちゃうんですか?マジ出しですか?
そ、それはさすがにごっこの範疇を越えてるような…わ、わたわた私は一向に構わないんですけどね!!)
P「春香…」カチャカチャ
春香「ぁ…は、はい…ど、どうぞ…きてください…っ」
春香(こ、こういうときは私も…え、えっと…)
クパァ
P「は、春香…エロすぎだろ…!」
春香(エアですけどね…でもやっぱりこれ…は、恥ずかしすぎますっ…!)
P「し、辛抱たまらんっ…!」
ブルンッ
春香「きゃ、きゃあ!?」ビクッ
P「見るのは初めてか?」
春香「あ、当たり前…ですぅ…」ドキドキ
春香(ま、エアですけどね…………ちくしょう…………!)
83:
P「春香…こっちにお尻を突き出して…」
春香「は、はい…」
P「あぁ…いい眺めだよ春香…」
春香「や、やだぁっ…そんなに見られたら恥ずかしいですっ…」
P「見られてひくひくしてるじゃないか…可愛いよ春香…」チュッ
春香「ひ、あぁぁぁ!?ちょ…そんなところにちゅうなんれしひゃっ…」ビクゥッ
P「ちゅっ…ちゅっ…」
春香「や、ひゃめっ…いひゃあぁぁう…!は、恥ずかしいです、からぁ…!」ビクッビクッ
P「どうして恥ずかしいんだ?」
春香「だって…そこ…汚いですよぉ…」
P「大丈夫。とっても綺麗だよ…」チュッ
春香「ひゃんっ……うぅ……」
春香(今日ジーンズですけど)
86:
P「よし…春香のエッチなお汁でヌルヌルになったみたいだし…いくぞ…」
春香「は、はい…ください…プロデューサーさんの、全部私の中に…っ」
P「力抜けよ……ぐ、うぅぅぅぅぅぅ…!」
ヌリュリョリョリョリョ!!!!
春香「あ、あ、…あぁぁああああああ……!!」
悲痛な叫びと共に大きく身体を震わせた
秘所からつぅーっと赤い液体が太股をつたう
今俺は春香のヴァージンを奪ってしまったのだ!
P「くぅ…!春香ぁ…!」
春香を気遣いつつ、自らの分身を膣へと押し込む
春香の奥の奥までを味わいたかったのだ
春香「ひぐっ…!ぷ、ろ…でゅーさーさん…私は大丈夫です、からっ…!」
春香も同じ気持ちだった
少しずつ、少しずつ、俺たちは一つになろうと繋がった
スゥー
ズニュニュヌヌヌヌヌッ!!!!
88:
P「は…!入った…!入ったぞ春香ぁ!」
春香「は…い…私もプロデューサーさんを感じますっ…!」
P「春香、楽になるまで少しこのままでいよう」
春香「は、はい…すみません…!」
P「いいんだ…よく頑張ったな…春香」ナデナデ
春香「えへへ…はいっ!」
はにかむような笑顔を見せると共に膣をびくびくと震わせた
春香はもう痛みなどの感覚は一切消え、感じ始めていたのだ
だから今すぐもう動いていいのだ
よし、動こう!
さぁ動け!うごけぇ?…胡麻塩っ!
春香(うるさい)
92:
P「そろそろ動くぞ…」
春香「はい…お願いしま、すぅっ…!?」
春香から承諾の意を受けとると即座に奥深くへと突きいれた
ヌッポヌッポヌッポッポ!!!!
P「おぉっ…す、すごいよ…春香の膣内…っ!!」
春香「ひぁっ…やっ…あっ…あんっ…!」
気持ちいい!
もっと強くするぞ!
ヌーッポヌッポヌッポポンノポーン!!!!
春香「ひやあああんっ!だ、だめっだめっ…!らめぇぇぇえっ…!」
らめぇ戴きました!
まだまだ強くするぞ!
そーれヌッポポヌッポ!!!!ヌッポーゲホッゴホゴホッオエッ
P「うおぉぉぉぉ…!!春香ぁぁぁ…!!」
春香「は、はやすぎれしゅっ…プロデューサーしゃあんっ…!!」
春香(ほ、本当にすぎですよっ…な、なんか残像が見えっ……!?)ビクンッ
95:
春香「ひあっ!ひゃあっ!もうだめ!プロデューサーさん!」
P「オラオラオラオラ」
春香「ひぐっ…!?」ビクンッ
春香(なに…?今の…?エア挿入なのに…本当にアソコが気持ちよくなっちゃって…!)
春香(……はっ!?ま、まさか…!プロデューサーさんの高の腰振りを私のお尻との間0.01?のところでピタッと停止する際に発生する衝撃波や空圧が私のアソコに本当に伝わってきて…!?)
P「フンフンフンフンフン」
春香「あっ、あうっ!ぷ、ぷろっ!やっ!ぷろどぅっ!うさぁっ!しゃんっ!」ビクビクビクッ
P「セイセイセイセイセイセイ」
春香「こ、ころままひゃっ…ほんろうに…!い、いっひゃぅ…!いっ、ひゃ…あ、あぁっ」
ピカピカピカッ
春香「やらぁぁぁぁぁぁああああっっ!!!!」ビクッビクンビクンクンッ
P「くっ…で、出るっっっ」
ビュックビュックビュククゥッ
ピカピカピカッ
春香「ぅにゃぁぁぁああああっ……!!!!」ビックゥンビクンビククンキュッ
97:
P「春香…これから先ずっと、絶対に離さないからな…」チュッ
春香「ぷ、ぷろにゅうさー…さぁん…」コテン
小鳥「はいカットォ!!いやぁ素晴らしい演技でした!本物のエロゲかと思いましたよ!」
P「いやぁ本当ですね!!まさかここまでのクオリティのエロゲごっこになるとは思いませんでしたよっ!!」
小鳥「やっぱり三人だと役割分担がスムーズでいいですねっ!」
P「はいっ!今まではピカピカピカッは俺の担当でしたから!」
小鳥「春香ちゃん様様ですよ!最後なんて本当にイッちゃったのかって思うくらいリアルなイキッぷりでしたから!」
P「俺も本当にしてるのかと錯覚するほどでしたよ!思わず40%程の腰振りをしちゃいました!」
小鳥「ありがとうね春香ちゃん!おかげで良い資料も撮れ……春香ちゃん?」
春香「はひ……なんれふか…ことりしゃん…」ビクッビクッ
126:
翌日
小鳥「いやぁ楽しかったですね?昨日は」
P「本当にね?特に春香はすごかったですね?ヒロインがイッたあと放心してるシーンまで演じきってましたからぁ?」
小鳥「もう将来は演技派女優まっしぐらですね?」
P「エロゲ声優でも道はありますね?」
小鳥「こらっ。プロデューサーさんっ。春香ちゃんみたいな可愛い子が犯されまくりの陵辱系抜きゲなんかに出演するわけないじゃないですかっ」
P「おっとこりは失礼しました」
アッハッハッハッハヤダモー
130:
小鳥「さって…今日も時間が少し空いてしまいましたね」
P「ですね」
小鳥「これはもう遊んじゃいます遊んじゃいます?」
P「……あのね音無さん…こうしてる間もアイドル達は一生懸命頑張ってるというのに…」
小鳥「エロゲごっこするひとー!」
P「はーい!」
小鳥「プロデューサーくんも仲間にいれてあげゆ!」
ガチャッ
春香「はーい!」
小鳥「春香ちゃんも仲間にいれてあげゆ!」
P「あれ?春香仕事は?」
春香「そんなもんはありませんでした!」
132:
P「また春香もエロゲごっこしたくなっちゃったのか」
春香「はい!」
春香「……あ、いえっ!?べ、別に?えっちなシーンをプロデューサーさんとまたしたいなんて決して思ってませんよ!?ただ私も偶然暇でしたし?プロデューサーさんと
小鳥さんだけで遊ぶくらいなら私もってちょっと思っただけですし?そ、そこまでエロゲごっこをしたいってわけでもないんですけどっ?ほ、ほら演技の練習にもなります
しねっ?あ、いえ、のちのちプロデューサーさんとする本番のための予行練習だなんてことはまったくもって考えてないんですもんげっ?」
P「そうなのか」
小鳥「これはまた面白くなりそうですねっ!3Pルート突入ですよ!」
春香「小鳥さんはだめ!」
小鳥「ェェェェェェ」
P「よし、事務所には今俺たちしかいないみたいだし俺たちだけでエロゲごっこしよう!」
ガチャッ
>>150「はいさーい!ん?なにやってるんだプロデューサー?」
765アイドル限定
150:
臭い子
153:
再安価
>>160
160:

164:
P「響じゃないか。仕事は?」
響「そんなのはわかったぞ」
小鳥「今お茶とゴーヤ出すわね?」
響「ありがとぴよ子。それより何してたんだ?春香も一緒に」
春香「ヘァッ!?い、いや別になんもしてないじゃがりこ…」
P「三人でエロゲごっこするところだったんだ」
春香「ちょっ!?」
響「えろげ…ごっこ…?」
響「えろ…げ…?」
響「…………」
響「エロっ!?げ!?」
170:
響「え、エロゲごっこってなにさー!?」
P「ど、どうしたんだ響?そんなに慌てて」
響「だって…そ、そんなっ…さささ三人でエロゲごっこって…えぇ!?」
小鳥「ま、まぁまぁ響ちゃん…お茶飲んでゴーヤかじって落ち着いて」
響「う、うん…くぴくぴがじがじ」
響「にっっっが!苦くて苦っ!どっちも苦っ!」
春香「飴ちゃん食べ」
響「あむ…おいひぃ…♪」
春香「うんうん。それではお帰り響ちゃん」
響「うん!ばいばい春香ー!」
ガチャバタン
171:
バス停
響「……♪」ルンルン
響「…………」
響「あれ?なんで帰らなきゃいけないの自分」
事務所
ガチャッ
響「って帰らないぞー!ちゃんと詳しく話を聞かせてもらうからねっ!」
P「おかえり響」
小鳥「おかりなさい」
春香「おかえり響ちゃん」
響「あ、ただいま…えへへ…」
春香「どこまで行ってたの?」
響「もー!春香のせいでバス停までいってきちゃったぞ!」プンスカプン
春香「そこまでいったらわりと本当に帰ったらよかったんじゃないかな?」
173:
響「それで!エロゲごっこって一体なにをすることなんだ!?」
P「そりゃあエロゲのようなことをすることさ」
響「え…えろ…げってその…えっちなゲームのことだよね…?」
小鳥「そうね。泣き抜き様々あるけどエロゲっていうのはエッチシーンがあるゲームのことね。クラナドにはないわよ」
響「そ、そんなゲームのごっこって…!だ、だめだぞそんなのー!うがーっ!」ジタバタ
P「だから落ち着けってば響!」
響「これが落ち着いていられるかぁー!ばか!プロデューサーのえっち!えっちばか!」ジタバタ
春香「飴ちゃん食べ」
響「おいひぃ…ころころ♪」
小鳥「飴ちゃんを口の中でころころしてる響ちゃんいただきました」
175:
P「ここまで響がエロゲごっこに嫌悪感を抱いていたなんてな…」
小鳥「仕方ありませんよプロデューサーさん。響ちゃんもそういうお年頃ですから」
P「ですね…今日のところはエロゲごっこやめときますか」
小鳥「その方がいいかもしれま
春香「エロゲごっこやりたいひとー!」
P「はーい!」
小鳥「はーい!」
響「っ!?」ビクッ
春香「そんなにやりたいならやるしかないですよねプロデューサーさん!」
P「はっ。しまった釣られくま」
183:
春香「響ちゃんはやりたくないみたいですから私たちだけでやりましょうよ!」
響「えっ…は、春香!?」
P「そうだな!一度やるって決めたんだもんな!やらなきゃな!」
小鳥「ですね!」
響「だ、だめだってばー!事務所でえっちなことしちゃだめー!」
P「響は酢豚でも食べながらテレビでアニマル特集でも観ててくれ。俺たちは勝手に遊んでるからさ」
響「う…うぅ?…!」
小鳥「では今日はどんなシチュにしましょうか!?」
春香「こ、今度は前のよりもハードな感じに…」ドキドキ
響「………………うなーっ!ただ見てるくらいだったら自分もやるっ!」
186:
P「響はだめ」
響「なんでぇ!?」
P「事務所的にNGだ」
響「は、春香はするのに!?」
P「春香はいいんだ」
春香「えっ?」
響「なんで自分ばっかり仲間外れにするのっ!」
小鳥「響ちゃん…アイドルっていうのは冗談でもえっちなことに手を出しちゃだめなの。清純でなくちゃいけないのよ。あなたはみんなの憧れなんだから」
響「春香は」
小鳥「春香ちゃんはいいの」
春香「えっ?」
190:
P「響をエロゲごっこに入れるわけにはいかないけど…せめて見てるくらいならいいよ」
響「そんなぁ…ただ見てるだけなんて…ひどいよぉ…」
小鳥「プロデューサーさんプロデューサーさん。おあずけされるというシチュならば響ちゃんも参加したことになりませんか?」
P「なるほど!たしかにそれはエロゲシチュですね!では今回は放置プレイで!」
春香「な、なんですかその放置プレイってのは」
P「俺と春香のエッチシーンを響に見せつけてやるのさ…」
春香「えぇえっ!?」
響「うみゃーっ!?」
197:
春香「そ、そんなっ!?響ちゃんが見てる前でするんですかぁ!?」
P「あぁ…俺たちの仲を見せつけてやろう」ナデリコ
春香「ひゃんっ…」
響「…春香…もうプロデューサーとそんな関係だったなんて…うぅ…」
小鳥(これはもうすでにエロゲごっこに入り込んじゃってまつか?響ちゃんからプロデューサーさんをとられちゃったという悲壮感が伝わってくるわ…)
小鳥(響ちゃんも意外に演技派!お姉さんびっくりしました!まるで本当にプロデューサーさんのことが好きみたいじゃないの!)
P「どうだ春香…同じアイドルの仲間に見られながらだと余計に感じてしまうんじゃないか…?」
春香「はうぅ…またそんな首なんて舐めちゃ…やぁぅ…っ」
春香(例によって0.01?のところでエアレロレロされちゃってるけど…!)
春香(昨日のエロゲごっこの一件から…なんだか本当にレロレロされてるみたいに感じるようになっちゃったっ…)
響「あ、あ、あぁ…春香がプロデューサーにペロペロされて…あんなに顔を赤らめて…」
響(な、なんだかすごくえっちだよぉ…)ドキドキ
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