春香「アイドルの特殊能力」 後編back

春香「アイドルの特殊能力」 後編


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5:
春香「律子さん!」
律子「あんた達仕事はどうしたのよ!?事務所なんかでタムロって!」
貴音「今大事な会議中なのです!」
真「ボク達のアイドル生命に関わることなんだ!」
やよい「みんな一生懸命ですー!」
響「そうさ」
律子「仕方ないわね!今日は見逃しちゃうわ!今日だけなんだからね!プイッ」
春香「本題に戻そうよ。プロデューサーさんは亀さんオナニーしてるみたいだよ」
響「自分の能力のおかげでわかったんだよ」
貴音「ふむ…ではプロデューサーと共にスるには…わたくし達も先っぽを…」
真「えぇっ!?そんな…それは女の子の…だ、大事な…」
真「おちんぽだよ!」
千早「言いたいだけよね真」
46:
春香「はぁはぁ…プロデューサーさん…今頃激しくアレを擦ってるんだ…」
真「ボクの能力によると…さっきよりもガッチガチになってるよ」
春香「おほぅ!」
貴音「ということは…もうそろそろなのでしょうか…!」
春香「プロデューサーさん…オカズは…オカズは誰なんだろ…気になる…気になる…」
やよい「今度は晩御飯の話ですね。今日のオカズは…」
律子「あ、オカズなら私が知ってるわ」
やよい「うっうー!?知ってますかー!?律子さんに心を読まれてしまいましたー!ぐだふたぬーんです!」
律子「ちょっとやよい。私のキャラと被ってるから黙ってて」
春香「律子さん的にはあっちが本命なんでしょうかね」
47:
律子「まぁいいわ。察しはついてると思うけど私のアイドル特殊能力はプロデューサーのオカズを知る能力よ」
春香「ある意味一番羨ましい能力!」
貴音「プロデューサーの好みを知ることが出来れば…!」
真「プロデューサーの一番の欲求に答えてあげられる!」
響「だぞ!」
やよい「プロデューサーにお弁当をつくる話ですね!私もがんまりますー!」
千早「…………」
春香「して、そのオカズとは!?」
律子「白髪ぺったんこのロリよ!」
貴音「白髪!」
やよい「ろり?」
春香「ぺったんこ!」チラッ
千早「こっち見んなよ」
真「ぺったんこ!」チラッ
千早「お前はこっちにこいよ」
49:
春香「なんということですモモンガ!!私の要素がないじゃない!!」
律子「あ、でもリボンみたいなそうでもないような付属品がついてるようなそうでもないような」
春香「私じゃないですかそれー!!プロデューサーの好みまっしぐらじゃないですかー!!」
千早「自分が付属品扱いなのに満足してるわ春香ったらどじっこね」
春香「えへへ…もうプロデューサーさんったらぁ…私のこと好きなら好きっていってくれなきゃぁ…///」
貴音「わたくしでシてるなどと…て、照れるではありませんかあなた様…///」
やよい「よくわかりませんけど…プロデューサーが私のことを考えてくれてるのなら…嬉しいです…///」
響「だぞ…///」
千早「あきらかに当てはまってないと思われる人種から勘違いしてるわ。なんて不思議?」
真「うぅ…ボクじゃないだなんて…グスッ…よりにもよって千早がプロデューサーの好みだなんてぇ…」ウルル
千早「真なりに考えて私をプロデューサーの好みと判断したのは白髪属性?ロリ属性?それともぺったんこ属性なの?ぺったんこ属性よね?ぺったんこ属性がプロデューサーの好みと合致するから私をプロデューサーの好みだと
判断したのならどうして真自身はそこに当てはまらないのかしらねぇ?真もぺったんこ属性よねぇ?そんなに私と違う?1cmの差がそんなに違うの?その1cmに大きな壁があると真は言いたいの?壁だけに。ってなにを言わせるの?」
律子「3cmや」
千早「」
春香「千早ちゃんを処刑しないでください」
102:
春香「あぁ…!もう我慢できましえん!」
律子「春香!?まさかここでおっぱじめる気なの…!?」
春香「当たり前だよ律子さん!プロデューサーさんがハッスルしてるってのに私がしないわけにいかないじゃない!プロデューサーさんがオナニーしていたなら!私もオナニーする!それが!アイドルって!ものじゃない!」
貴音「ひふふん!」ビビッ
貴音「今プロデューサーがイきました」
春香「なんてこと!!プロデューサーさんが!オナニーしていたときに私は!なにも出来なかった!!」
春香「私ったらばアイドル失格!」
貴音「ところでプロデューサーのざぁめんはどんな味なのでしょうか…」
千早「絶対言うと思ったわ」
??「にひひっ!やっと私たちの出番ね!」
??「待ちくたびれましたぁ」
??「兄ちゃんのことなら亜美達にお任せ!」
??「んっふっふー!真美の能力見せちゃうけん!」
やよい「一体誰なんですか??」
真「全然わかんないや!」
107:
伊織「自己紹介しときましょう!私はプロデューサーのザーメンの匂いを感じとる能力を持つ、水瀬伊織ちゃんよ!」
雪歩「私はプロデューサーのザーメンの味がわかる能力を持つ、萩原雪歩ですぅ!」
亜美「亜美は兄ちゃんのザーメンの量がわかる能力を持ってるんだよ!」
真美「そして真美は兄ちゃんのザーメンの色がわかっちゃうんざます!」
千早「一人残らず言いおったわ」
真「伊織はそんなこと言わなくていいんだよ」
雪歩「わ、私は!?真ちゃん!」
真「雪歩は言いなよ。いやらしいこといっぱい言いなよ」
亜美「亜美は!」
真美「真美は!」
真「言いなよ。まとめて言いなよ。むしろ左右からねっとりと淫語ボイスしなよ」
112:
春香「ここはそれぞれに詳しく聞きたいところ」
伊織「最悪よ!!臭いのなんのって!!」
響「臭いのか!?」
伊織「えぇ臭いわ!もう鼻が曲がっちゃうくらいにね!」
響「ど、どんな臭いなんだ!?」
伊織「なんとも形容しがたい…直接脳にくるようなスメルなの!!」
響「スメルなのか!」
伊織「ほんと信じらんないスメルよ…こう…本能に働きかけてくるような…私の細胞を活性化させるような…身体が求めちゃうよぅ的な…」
響「ごくり」
伊織「なんだかもっと嗅ぎたくなんて思わないんだからね的な…おまたが濡れてなんかいないんだからね的な…」
律子「なんという伊織らしい感想なの」
伊織「何故わたしのおまたは濡れているの?日課のおもらしのせい?いやこれはおしっこじゃないなぁ?なんだかねばねばしてるぜおい?これはなんだ?あぁーん?やめて!そんな恥ずかしいお汁…見せつけないでぇ…!///的なそんな感じよ」
千早「水瀬さんは壊れている。そう思いました。私はまた1つかしこくなりました」
117:
貴音「わたくしとしては是非とも雪歩殿の能力の詳細をご教授願いところで候」
雪歩「そうですね…しょっぱいような苦いような…なんだか曖昧な味ですぅ…」
雪歩「最初のうちはなにがなんだかわからずにお口の中でくちゅくちゅしていました…美味しくないんだけど…何故か吐き出せない…吐き出しちゃったら勿体ないような気がしたんです…お茶の話です」
雪歩「ゆっくりとこく…こく…飲み込んでみたらつーんと鼻にくるような風味が広がって…私の喉に絡み付いて…お腹への道をねっとりと通っていって…お茶の話です」
雪歩「私のお腹の中にこのお汁があるんだ…って思ったらなんだかきゅんきゅんしちゃって…きっと私は本能でこれが男の人の精なんだって…感じてたんだと思います…お茶の話です」
雪歩「それから時々プロデューサーの味がお口の中にむわぁっと来ちゃって…いつしかそれを味わうのが癖になって…楽しみになっちゃって…///」
春香「いい」
貴音「良い」
真「素晴らしい」
126:
やよい「亜美と真美の能力はどう使うの?」
亜美「なーにいってんのやよいっち!兄ちゃんのザーメンの量でどれだけよっきゅん腐マンなのかわかるじゃがいも!」
真美「ザーメンの色でどれくらい濃厚こってり喉越し爽やかコカ・コーラかわかるじゃがいも!」
春香「で?プロデューサーさんの今出た絞りたてみゆくはどんな感じモモンガ?」
亜美「ヤバイよはるるん!なんと二リットルも出たよ!!」
春香「ェェェェェェェ」
千早「もはや化物よ」
真美「色もヤバヤバだよ!まっしろしろけで光輝く黄金色だよ!!レインボ?!!」
春香「ェェェェェェェ」
千早「結局何色よ」
129:
春香「そんなに出るもんげ!?みゆくって!!」
貴音「さ、さぁ…わたくしには判りかねます…何分経験不足なもので…すみません…埋まって死にます…」
響「ま、落ち込むなよ貴音」
貴音「心得た」
雪歩「私の専売特許とんなですぅ」
伊織「どおりでこゆーいスメルだと思ったわ!こうなったら直接あいつの自主規制をどうにかするしかないわね!」
やよい「そ、そんな!プロデューサーの自主規制を!?」
真「待ってよ伊織!プロデューサーのおちんぽをどうしようっていうのさ!」
美希「自主規制自主規制うっさいの!そんなに自主規制が好きなら自主規制になっちゃえ!なの!」
春香「夢があるね」
136:
律子「美希!あんたこんなところで何してるの!?仕事は!?」
美希「ハニーがはにゅぃ?をあふぅしてるってのに仕事なんてしてらんないの!百歩譲ってはにゅぃ?を諦めたとしても寝るの!ガオー!」
律子「ばかぁ!そんなこと言ったって許してなんてあげるんだからね!」
千早「なにか急いでるようだけどどうしたの美希?」
美希「千早さんが懇願するのなら教えてやってもいいの!さぁ膝まずきなされ!」
千早「真、あずささん出して」
真「はい!」ヒョイ
ぬいぐるみ「私ってばあずささんですぅ。真ちゃんに抱き締められて年甲斐もなくきゅんきゅんしちゃう熟女たぁ私のことですぅ」
美希「…………」
千早「美希もあずささんになりたい?」
美希「千早さんはスタイル抜群でうまらやしいの!そんなプロポーション完璧な千早さんには特別におせーてあげゆの!」
137:
美希「ミキには特別な能力があるの」
春香「だろうねぇ」
亜美「ミキミキにアイドル特殊能力がないわけがないもんねぇ」
真美「なかったらザキだよザキ!」
響「うっ…」ドサッ
伊織「もう?。それを言うなら詐欺でしょぉ??」
真美「てへへ…ごみんねいおりーん」ギュッ
伊織「まったく真美ったら…よちよち」
亜美「ずるいよ真美?いおりんは亜美のっ」
伊織「ふふ…慌てないで亜美。今世紀最大の美少女・宇宙に轟く人類の宝・神々が唯一認めた慈愛の女神・水瀬伊織はどこにも逃げないわよ」
美希「うるっせーのデコちゃん」
140:
美希「ミキの能力…それは…」
貴音「ごくりんちょ」
美希「ハニーがあふぅしてるはにゅぃ?がイチゴババロアおにぎりもぐわっさー!」
春香「…………」
律子「なにそれ?」
真「誰か通訳」
「プロデューサーが皮かむりのカリ太包茎勃起おちんぽの皮をむきむきおちんぽしてチンカスまみれの男臭むんむんちんぽを必死でセンズリぶっこく際の位置を探知する能力ですぅ」
春香「……なるほど」
真「誰か通訳の通訳」
律子「オナニーしてるプロデューサーがどこにいるかわかるってんでしょ」
春香「なんだぁ。大したことないじゃーん。プロデューサーがオナニーするところなんて自宅くらいのもんでしょ?」
真「まぁ場所がわかったところでねぇ…」
美希「はぁ…みんなわかってないの…オツムが腐った池沼ばかりでミキ参っちゃうの…」
美希「じゃあなんで美希は事務所に戻ってきたと思うの?」
全員「……っ!?」
144:
春香「ま、まさか…プロデューサーさんはここに!?」
貴音「どどどうなのです!?美希!」
美希「今はもうわかんないよ。ハニーがあふぅしてる時しか居場所はわかんないもん」
真「くっそー!なんてことだー!」
律子「でもそれってオナニー中のプロデューサーと鉢合わせるってことよね…」
雪歩「してる最中のプロデューサーに会っちゃったら…私たちどうなっちゃうんだろう…」
伊織「あ、あの変態のことだもの!そんな理性を失った状態で目があったりでもしたら…!」
亜美「襲われちゃうよ!兄ちゃんがオオカミさんになっちゃうよ!」
真美「やーん!それだけは…それだけは!」
全員「イイネ!」
千早「この事務所に未来はないわね」
やよい「うー?つまりかくれんぼしてるプロデューサーを探してあげればいいんですか?」
千早「やっぱり高槻さんがいる限り765プロは永久に不滅ね」
146:
春香「はっ!」ビビッ
千早「どうしたの春香?」
春香「たった今…プロデューサーさんが…プロデューサーさんが…!」
千早「プロデューサーが…?どうしたの!?」
春香「オナニーを始めましたよー!」
千早「!?」
148:
やよい「はぅあっ…!」ビクン
伊織「やよい!?」
やよい「おまたが…また気持ちよくぅっぅー…!」ビクンビクン
真「ま、まさか…プロデューサーのおちんぽが…!かなりの固さです!鉄骨級!!」
あずさ「太さも大きさも今までのおちんぽの比ではないわ!!」
亜美「な、なにー!?」
真美「うあうあー!ミキミキ!兄ちゃんはここにいるの!?」
美希「い、今…探知してるところなの…!」
貴音「ち、ちなみに律子嬢、今回のプロデューサーのオカズは…?」
律子「今回もぺったんこよ!そしてなんだか犬っぽいわ!口癖はきっとわふーね!あとリボンみたいなのがついてる制服を着てたり着てなかったりやっぱり着てなかったり…!」
春香「またまた私じゃないですかそれー!!やだー!!」
149:
やよい「あうっ…やっあっ…はぅんっ…!」ビクッビクッ
貴音「この様子だと…プロデューサーは相当激しくなされてる様子………はっ!?」ビビッ
雪歩「まさかそろそろ……む、むぐぅ!?」
伊織「すんすん……にゃはぅぅぅぅん…!」
亜美「こ、こりはすごい!三リットルを記録!最高記録だよこり!!」
真美「い、色もすごいよ!まさに全てを無へと還すホワイトホール!白い明日が待ってるぜ!にゃーんてにゃ!!」
雪歩「くぴくぴ……はふぅ…お腹いっぱいですぅ」ドタプーン
真「少し見ないうちに丸くなったね雪歩」
雪歩「お茶の話です」ドタプーン
春香「で…どうだったの美希…?」
美希「…………掴んだ…!」
ピヨー
全員「……っ!?」
152:
春香「今のピヨは……小鳥さん!?」
美希「こっちなの!男子トイレ!」
ガチャッ
小鳥「ひ、ひぃぃぃぃ?…!」
真「どうしたんですか小鳥さん!しっかりしてください!」
小鳥「み、みんな…!」
雪歩「あの…何かあったんですか…?」
小鳥「…い、今…ここでちょっと電子機器を用いて映像と音声を記録する作業に没頭していたら…!トイレの個室から……大量の白濁液が!!」
伊織「!?個室の隙間から…漏れ出しているこの液体は…!!この慣れしたんだ匂いは…!!」
伊織「はにゃーん!」ドサッ
やよい「大変です!伊織ちゃんが至福の表情で昇天しました!!」
亜美「いおりんじゃなくてもヤバイよ…!亜美もこの匂いだけで…もう…!」
貴音「……ここなのですね…ここにあの方が…!」
春香「……開けるよ…」
ギィ
155:
春香(こ、これは…!!)
貴音(なんという…!!)
やよい(素敵な世界…!!)
あずさ(まるで桃源郷…!!)
真(おちんぽだよ…!!)
律子(その逞しくも凛々しい…!!)
伊織(私たちの心を掴むものは…!!)
真(おちんぽだよ…!!)
雪歩(理性が蕩けそうなほどの…!!)
亜美(美しく流れるみゆくの香り…!!)
真美(そしてみゆくのキラメキ…!!)
美希(ラリっちゃうのこんなの…!!)
P「なっ……キャー!?」ササッ
千早「胸より股間を隠してください」
千早「ていうか全裸かよ」
157:
P「なななな!なに覗いてるんだお前達!!」
小鳥「プロデューサーさんがこんなところでオナってるのが悪いんじゃないですかぁ!!」カシャッカシャッ
春香「そ、そうだそうだー!プロデューサーさんが悪い!」
貴音「ですからお詫びとしてもっと見せてください!」
P「アーハーン?」
あずさ「あらあらまぁまぁまぁまぁまぁ。なんて立派なの…うっとりしちゃうわぁ…」
真「二回も出したのに全然萎えてませんし…」
P「プロデューサーなら当然なのだ」
雪歩「あぁ…プロデューサーのみゆく…床にびちゃびちゃですぅ…」
伊織「なんて勿体ないことするのよ!そんなんじゃ勿体ないおばけな出るわよ!プンプン!」
やよい「勿体ないんですか!?プロデューサー、めっですよ!プンプンです!」
P「ごめんなさい…ちゃんとトイレに発射したんだけど多すぎて溢れてきちゃって…」
真美「流しながらしなさいって言ったでしょ!夢の中で!プンスコスコ!」
P「そんな夢見ちゃうなんて真美は思春期だなぁ?」
千早「そもそもここですんなっつー話ですのことよ」
159:
千早「罰としてこれから一週間はトイレ掃除ですからね」
P「はい」
美希「掃除しちゃうのー?」
伊織「このまま匂いが染み付くまで放置でいいじゃない」
P「その意見ももっともだ」
千早「私って怖いんですよ」
P「はい、掃除します。掃除超大好き」
千早「まったく…」
小鳥「ふふふふ…これで一件落着みたいですね。いい画も盗れたしお姉さん大満足」
春香「小鳥さん、その映像後で私にも!」
美希「あ、ズルいの!ミキにも!」
千早「プロデューサーの部屋は今まで通り私が掃除しますから」
P「うん」
真「ボクにもコピーくださぁい!」
雪歩「わ、私も…!」
165:
律子「こ、こほん…まぁアイドル達が見るものですから?ちゃんとチェックしないと?」
小鳥「ふふふふ。はいはい。皆さんの分もちゃんと焼き増ししますから。一本15万です」
亜美「ピヨちゃんたらここぞとばかりにー!」
真美「やり手ですなピヨちゃんもー!」
小鳥「えへへー!」
あずさ「あらあら?ここはいっちょうお姉さんがバックドロップを決めるわね?」
やよい「いいぞいいぞーですー!」
小鳥「えへほぐぇぶふぅっ!!」
キャッキャーウフフー
P「さーて、出張先のお土産があるんだ!秋田名物きりちんぽだ!みんなでしゃぶろう!」
全員「はーい!」
春香「ん?今まで通り私が掃除しますから???」
168:
春香「千早ちゃん。さっきなんかよくわからない意味の言語を口走らなかった?」
千早「?なんのことかしら」
貴音「プロデューサーの…部屋は…」
あずさ「私が…掃除…」
やよい「イママデドウリ?」
美希「うっ……ぐあぁぁぁぁあー!!」
亜美「ミキミキ!!」
真美「ミキミキが発狂した!!」
伊織「ち、ちち、ちはっ…チチチチ…チッチチッチオッパーイボインボイーン千早!!」
千早「どんなどもりかたよ。喧嘩売ってるのかしら」
雪歩「プロデューサーの部屋でくんずほぐれつ大人のプロレスごっこしてるってどういうことですかっ……?」
千早(萩原さんは耳か脳か人間性に障害があるんじゃないかしら…心配だわ…)
千早「そんなこと言ってないわ。ただ恋人の部屋の掃除するって言っただけで…」
春香「??????」
千早「あれ?言ってなかったかしら。私のアイドル特殊能力はプロデューサーの彼女になる能力なのよ」
177:
千早「ではいきますよプロデューサー」
P「あぁちーちゃん」
千早「っ!…そ、その呼び方は二人っきりの時に…」カァ
P「そうだったな。ははは」
千早「もう…今回のこと、怒ってるんですからね…?」
P「なにがだ?」
千早「…一人でするくらいなら…彼女である私に言ってくれれば…」モジ
P「そのことか……そういうわけにもいかないよ。俺は千早を…大事にしたいからな」
千早「あぅ…そんなこと言われたら怒れないじゃないですかー…」
アハハハ
ガチャッ
バタン
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