カツオ「ひどいや姉さん!僕のカレーをウ○コに変えるだなんて!」back

カツオ「ひどいや姉さん!僕のカレーをウ○コに変えるだなんて!」


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1:
サザエ「あんた今日テストで何点取ったと思ってるの!これはその罰よ!」
カツオ「そんな?マスオ兄さんからも何とか言ってやってよ!」
マスオ「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛?????」
カツオ「だめだ!言語が通じない!と・・父さん!!」
波平「カレーが食べたかったらこれからもっと勉強するんだな。おい母さん、お茶。」
フネ「ハイハイ」
するとフネは着物の裾を捲くり上げ
二本のスラリとのびた脚を露にした
その付け根にはカツオとワカメを生んだ聖なる穴がポッカリと口を開けていた
2:
ジョボボボッボボオボボボンボボボボボ
滝のように流れ出るフネの黄金水は波平の持つ湯呑みに注がれていった
カツオ「チェッ・・・わかったよ・・・今日はこれを食べればいいんでしょ・・・」
サザエ「昨日の未消化コーン入りよ!しっかり味わって食べなさい!それが罰の味でもあるのよ」
タラオ「バーツでーすー」
カチャ・・・・グニュ・・・パクッ・・・モッチャモッチャ・・・・・ゴクン
カツオ「はぁ・・・僕のカレー・・・・」
その夜、カツオは枕を涙で濡らした
5:
次の日
中島「おーぅい磯野ー!今朝はバカに元気がないじゃないか!」
カツオ「実は昨日・・・」
ポワワワ--ン(回想中)
中島「へぇ?カツオの姉さんらしいや」
カツオ「人事だと思って・・・おかげでこっちは朝から歯茎に挟まったコーンに悩まされているんだよ・・・・」
カツオ「あぁ神様、どうか僕にカレーを食べさせてください」
中島「おおげさだなぁ・・・磯野は・・・・」
7:
授業中
先生「・・・であるからして、じゃーこの問題を・・・・磯野」
カツオ「クカー・・・スピー・・・ウヘヘヘ・・・カオリちゃんのアーナルー・・・ムニャムニャ・・・・」
先生「磯野ーー!!!」
カツオ「ウヘェイッ!!」ガタタン
先生「授業中に寝るとは何事だ!!バツとして先生の菊門直接口付け食糞だ!!」
カツオ「ええっ!そんなぁ?またですか??!!」
クラス一同「ワハハハ」
先生「ホラ早く先生の股下に仰向けになりなさい!」
カツオ「ハ?イ・・・・ブツブツ」
先生「よ?しいくぞ、ちゃんと口付けたな ハァッ!!ヌンデュア!!」
8:
ムチ・・・ムチムチムチムリムリムリ・・・・ドゥルルルルルルルン!!!!バズーーン!!!!ゴポッ!!
カツオ「ちょ・・・・ふぇんふぇい!!ひょうはほほふひはふほ!!!」(先生!!量が多すぎますよ!!)
先生「そりゃそうだ、なんせ先生は便秘一週間目だからな」
カツオ「ゴボボボボボボボボボ!!!!」
花沢「アラ、磯野君たら鼻からあふれ出してるわ!!アッハハハハハおっかし???」
カオリ「ウフフフフフ」
カツオ「もぎゃーーー!!!!」
11:
帰り道
中島「それじゃー磯野、後で広場で集合な!!」
カツオ「おぅ!今日はかっ飛ばすぞ?!!」
ガラッ
カツオ「ただいま??(ポイッ)いってきま?」(ガシッ)
サザエ「待ちなさい!カツオ!!」
カツオ「ひっ!ね、姉さん!?」
サザエ「アンタ宿題もしないで遊びに行くんじゃないでしょうね!?」
カツオ「きょ・・・今日は宿題ないんだよ・・・」
サザエ「ウソおっしゃい!それじゃ今投げ捨てたカバンからはみ出てるプリントは何かしら??」
カツオ「・・・・アチャー・・・・」
13:
サザエ「今日と言う今日は逃がしませんからね!」
ワカメ「そうよ、お兄ちゃん。今のうちに宿題終わらせておけば後々楽なのに・・・」
カツオ「・・・・!」
カツオ「わ・・・わかったよ・・・すぐにやるよ・・・」
サザエ「わかればよーし!」
カツオ「・・・・・・スキあり!!」
ズニュッ!!!
その瞬間、カツオの両手はリボルバーの如く組み合わさり
一直線にサザエの肛門を貫いた
サザエ「あなあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ワカメ「お姉ちゃん!どうしt」ザクリ
ワカメ「あぬうううううううううううすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
カツオ「背後には気をつけなよ?それじゃーいってきま?す!!」
16:
ノリスケ「おやぁ?アレはカツオ君・・・急いで家から出てって・・・ははーん、またサザエさんから逃げてきたのかな?」
ノリスケ「まぁ僕には関係ないか、先生の原稿が出来上がるまで家にお邪魔してよっと」
ガラッ
ノリスケ「どもー!こんにt・・・・うわ、なんか踏んじゃった!」
玄関はサザエとワカメの糞尿でまみれ、さながら地獄絵図と化していた
ノリスケ「ちょ・・・サザエさん!ワカメちゃん!!・・・ダメだ・・気絶してる・・・」
ノリスケ「オヤ?ふたりとも衣服のお知りの部分に穴が・・・・ほぉ丸見えだ・・・」
ノリスケの心の奥にある感情が芽生え始めた
18:
ノリスケ(・・・・・・・何を考えているんだ僕は・・・・・)
ノリスケ(イヤ・・・でも二人とも気絶してるし・・・・今なら・・・・)
ノリスケ「まぁいっか」
思考時間5秒で己の本能に従うことを決めたノリスケは
とりあえずネクタイだけを残し全裸になった
ネクタイだけは礼儀として外せなかったのだ
ノリスケ「それじゃ、失礼しま??す」
ズブリ
ノリスケの5cmに満たない陰茎はサザエの肛門に入った
ノリスケ「あ・・・あれ?おかしいな・・・・よっと・・・ふんっ・・・・」
ノリスケ「クソ!!コイツケツが緩過ぎてオレのデリンジャーじゃ小さすぎるZE!!」
ノリスケ「こうなったらこっちのワカメレディを犯すしかねぇ!そうだろ!?アーイェー!!」
20:
ズニュニュニュ
ノリスケ「オー!これだぜ!コレだYO!!この締り!!オレをヘヴンに誘う悪魔の締め付け!!」
ノリスケ「まさに・・・・えーと・・・まさに・・・と・・とにかく気持ちいいZE!!!!」
パンパンパンパンパン
そして2分後
ノリスケ「ふぅ・・・・さて・・・・い・・急いで誰か呼ばないと!!」
ノリスケ「電話電話・・・・プルルルルル・・・・・あ、もしもし?マスオさんですか?実はかくかくしかじかで・・・」
マスオ「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛?????」
ノリスケ「ハイ!なので急いでください!え!?何ですって!?」
マスオ「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛?????」
ノリスケ「わかりました!!とりあえず出来ることはしておきます!!」
21:
広場にて
カツオ「あぁっ!あふん!!いっ・・・・!!!!あふぅ・・・・・・・」
中島「ま・・・負けるものか・・・・・・ヌピィ!!!」
カツオ「でやあああああああぁぁぁぁ!!!」
中島「うわああああぁぁ!!」
カツオ「ハァハァ・・・・僕のウンチの方が量は多いな!!」
中島「何言ってるんだい!僕のウ○コの方が高く積みあがってるじゃないか!?それに磯野のはウ○コっていうより水だよ!」
カツオ「み・・水でもウ○コはウ○コだって!中島こそウ○コに血がついてるじゃないか!!」
中島「これは昨日おじいty、イヤとにかく誰かに判断してもらうしかないね!」
カツオ「ええとそれじゃ・・・・あ、アレはタラちゃんとリカちゃん!お??い!!」
22:
タラオ「あ・カツオ兄ちゃんですー!」
リカ「こんにちは!」
カツオ「実は僕達のウンチのどっちが立派か決めて欲しいんだよ?お願いできるかな?」
タラオ「まかせるでーすー」
リカ「ええ、わかったわ!」
タラオ「フム・・・まずカツオ兄さんのブツだが・・・リカ・・・どう思う?」
リカ「論外ね、ミスタータラオ。大体こんな液体状のもの、ウ○コとは認められないわ。本当にアナタのお兄さん、ウ○コが何たるかわかってるの?」
タラオ「フフ、まぁそう言わないでくれ。これでも一応は僕の兄なんだから・・・たとえこんな水グソを出すようでもね」
24:
タラオ「それじゃ、次の中島氏のウ○コがだ・・・・こ・・これは・・・!?」
リカ「まぁ・・・なんて事!!こんな所で・・・・出会えるとは・・・・」
カツオ「中島のウ○コがどうかしたのかい?」
タラオ「どうもこうも・・・コレは・・・僕達、ULO(Unko Love Organization)が長年追い続けてきた伝説のウ○コだよ!!」
カツオ・中島「な・・なんだってーーー!?」
リカ「あぁ・・・・もう私・・我慢できない・・・・ハグゥッ!!ムッチャムッチャズルルルルゴックンプハーハムッハムッ!!!」
タラオ「なんてこった・・・あのリカがここまで我を忘れるとは・・・想像以上だ・・・・」
リカ「エロムエロム!!ドゥリュリュリュリュリュゴックンゴックンビシャー!!デロロロロン!!!」
タラオ「もはや食べる擬音語が食べるときのそれじゃなくなってやがる・・・・・!!!!」
2

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