渋谷凛「ちょっといいかな?」 高森藍子「はい?」【モバマスSS】back

渋谷凛「ちょっといいかな?」 高森藍子「はい?」【モバマスSS】


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1:
モバマスのSSです。
以前書いたSSの設定を引き継いでいますので、良ければ読んで下さい
高森藍子「一緒にレッスンしませんか?」 本田未央「え?」【モバマスSS】
書き溜めした物をまとめて投稿しますが上手く出来ないかもしれません。
それでもよろしければお願い致します。
2:
346プロ内
トレーナー「ハイ1!2!3!4! 1!2!3!4!」
島村卯月「ハァ・・・ハァ・・・」キュッキュッ
渋谷凛「・・・・・・」キュッキュッ
本田未央「?♪?♪」タンッタンッ
トレーナー「島村!!またテンポが遅れてるぞ!!しっかり合わせろ!!」
卯月「は・・・はい・・・」キュッキュッ
トレーナー「渋谷!!感情がこもってないぞ!!笑顔を忘れるな!!」
凛「・・・はい!」キュッキュッ
トレーナー「本田は良いぞ!!その調子をキープしろ!!」
未央「はい!!」タンッタンッ
3:
-????????????????????????????????????
トレーナー「よし!!今日はここまでだ!!」
NG「ありがとうございました!!!」
トレーナー「島村と渋谷は今日のステップをしっかり復習しておくように」
卯月「う?・・・なかなか上手く出来ません?」
凛「確かに今回のステップは難しいね」
トレーナー「本田は特に問題は無いな、2人に協力してやってくれ」
未央「了解です!まかせて下さい!」
卯月「未央ちゃん、最近すごいです!難しいステップもすぐに覚えちゃうし」
未央「えへへ?、この未央ちゃんにかかればどんなステップもちょちょいのちょいなのだよしまむー」
凛「ふふ、確かにあの時から見違えたみたいだね」
未央「うぐ、しぶりんさんや、もうその話はご勘弁下さいませ?」
凛「ごめんごめん」
4:
トレーナー「そうだ、本田は今日の午後からマス姉さんのレッスンを受ける予定なのか?」
未央「あ、はい、今日も受けます」
トレーナー「それなら伝言だが、練習場所が予定を変更して18階のスタジオになったから忘れないようにしろ」
未央「わかりました、ありがとうございます」
トレーナー「よし、それじゃ私は失礼するぞ」
NG「お疲れ様でした!!」
凛「未央、今日も茜や藍子とレッスン受けるの?」
未央「うん、今日こそ茜ちんに勝つぞー」
卯月「でも未央ちゃん、今もレッスン受けたばっかりなのに大丈夫なんですか?」
未央「ノープロブレム!マストレさんのレッスンに比べればこのくらいへーきへーき」
凛「未央、無理はしちゃ駄目だよ」
未央「おお!?しぶりんが私の事を心配してくれるなんて!一体どういう風の吹き回しだい!?」
凛「どういう意味かな?」グニー
未央「ふ、ふいまへん、ほっへはひっはんないでー」グニニー
卯月「あははは・・・」
5:
未央「それじゃそろそろマストレさんの所に行ってくるよ」
未央「明日は午後からのCPでのレッスンだけだから午前中に3人で今日のステップ復習しようよ」
凛「そうだね」
卯月「う?・・・未央ちゃん、迷惑かけてごめんね」
未央「も?しまむー、そんな悲しそうな顔しないの、全然迷惑なんかじゃないよ」
卯月「でも・・・」
未央「・・・しまむーには何度も救われてるんだから、こういう時くらい私を頼ってよ」
卯月「え?」
凛「ふふふ、卯月、未央はNGのリーダーなんだからどんどん頼ったらいいんだよ」
未央「そうだよ!このリーダー未央ちゃんにどーんとまかせなさい!!」
凛「もちろん、私にも頼っていいんだよ」
卯月「凛ちゃん、未央ちゃん・・・」
卯月「ありがとう、頼りにしてるね」ニコッ
6:
未央「うむ!!やはりしまむーは笑顔が素敵だね!!」
卯月「えへへ・・・」
凛「未央、そろそろ行かないとダメなんじゃない?」
未央「おっと、そうだった、それじゃまた明日!!」
卯月「はい、頑張ってくださいね」
未央「うん!!」ガチャッ
7:
凛「・・・それじゃ卯月、まだ時間あるし私たちだけでも復習しようか?」
卯月「・・・そうですね、もっと頑張って未央ちゃんにおいつかないと」
凛「そうだね」
凛「・・・」
凛(あのCDデビューイベント以来、未央は自分からレッスンを増やして努力している)
凛(最近ではマストレさんの指導で茜や藍子と一緒にレベルの高いレッスンも受けているみたい)
凛(あの時の悔しさをバネにして頑張ってる未央はすごいと思う)
凛(でもこのままだと私達はどんどん距離を離されちゃう)
凛(そしてその内・・・)
凛「・・・ねえ卯月、この復習が終わった後、時間ある?」
卯月「え?」
凛「未央の事なんだけど・・・」
8:
?18階レッスンスタジオ?
ガチャッ
未央「お、おはようございます!!」
マストレ「おはよう本田、時間ギリギリだぞ」
未央「す、すいません!!」
日野茜「未央ちゃん!!!おはようございます!!!今日も燃えていきましょう!!!」
未央「茜ちんおはよう!!今日こそは負けないぞー!」
高森藍子「未央ちゃん、おはようございます、頑張りましょうね」
未央「あーちゃんおはよー」ダキッ
藍子「きゃっ、もう未央ちゃん、私に会う度に抱きついてきてませんか?」
未央「いやー最低でも2日に1回はあーちゃんの温もりを感じないと私はダメなんだよー」ギュー
茜「むむ!!楽しそうですね!!では私も後ろから失礼します!!」ギュー
藍子「もう!!茜ちゃんまでマネしないでくださーい」
  キャッキャウフフ
9:
マストレ「・・・ゴホン!!!」
3人「あ・・・」
マストレ「随分元気そうだな、なら今日のレッスンはいつもより激しくしてやろう」
未央「ひー!!あれ以上激しくなるんですかー!?」
マストレ「なーに、お前たちも最初に比べるとかなり上達しているからな、問題ないだろう」
茜「いいですね!!もっともっと熱くなりましょう!!」
藍子「あはは・・・大丈夫かな・・・」
10:
?レッスン終了?
マストレ「よし!!今日はこれで終了だ」
未央、藍子「」チーン
茜「未央ちゃん!!藍子ちゃん!!大丈夫ですか!!燃えてますか!!」ハァ・・・ハァ・・・
未央「も・・・燃え尽きたよ・・・ていうか茜ちん本当に元気すぎぃ・・・」
藍子「もうダメ・・・体が動かないです・・・」
マストレ「だが2人とも最後まで日野についてこれたじゃないか、本当に成長したな」
未央「あ・・・ありがとうございます」
藍子「正直、自分でも驚いています・・・」
マストレ「この調子ならこれからのレッスンはこのレベルにしても問題ないな」
未央「マ、マジっすか・・・」
藍子「うう・・・」
茜「2人とも!!大丈夫です!!私が応援します!!」
未央「茜ちん・・・そうだね、まだ茜ちんに勝ってないし、本田未央!頑張ります!!」
藍子「ふふ、卯月ちゃんのマネですか、私も頑張ります」
マストレ「よし!それでは次からも精進するように!」
3人「ありがとうございました!!!」
11:
茜「2人とも!!今日はどうしますか?」
藍子「またご飯でも食べに行きましょうか?」
未央「あ、ごめん!今日は家に弟しかいないから私も帰らないと」
藍子「それは仕方ないですね」
茜「未央ちゃん!また次も頑張りましょう!!」
未央「うん!!あーちゃんもまた今度ね!!」
藍子「はい、また頑張りましょう」
未央「うん!!じゃあね」ガチャ
12:
藍子「茜ちゃん、2人でご飯食べに行きましょうか」
茜「そうですね!!行きましょう!!」
13:
藍子「茜ちゃん、いつも元気だけど未央ちゃんが来てからもっと元気になったね」
茜「え!?そうでしょうか!?」
藍子「うん、すごく楽しそうにレッスンしてるように見えるよ」
茜「そうですか!!・・・今まで藍子ちゃん以外に私とレッスンしてくれる人ってあまり居ませんでしたから・・・」
茜「未央ちゃんはどんなに辛いレッスンした後でも私の事を見てくれるというか・・・」
茜「だからもっと未央ちゃんや藍子ちゃんのお手本になれると良いなっていう気持ちになるというか・・・うぅぅーー!!!恥ずかしいです!!」
藍子「茜ちゃん・・・ふふ、ありがとう」ナデナデ
茜「うう・・・というか、藍子ちゃんこそ変わったと思いますよ!!」
藍子「私・・・ですか?」
14:
茜「そうですよ!!レッスン中もすごくイキイキしてますよね!!」
藍子「ふふふ、まだアイドルになったばかりの未央ちゃんがあんなに頑張ってるんだもん、私も頑張らなきゃね」
茜「そうですね!!これからも3人一緒に頑張りましょう!!」
藍子「うん!」
コンコン
15:
藍子「?はーい」
ガチャッ
凛「失礼します」
卯月「し、失礼しまーす・・・」
茜「凛ちゃん!!卯月ちゃん!!お久しぶりです!!」
凛「久しぶり茜、藍子も」
卯月「お久しぶりですー」
藍子「お久しぶりです、未央ちゃんなら今日はもう帰りましたけど・・・」
凛「ううん、今日は茜と藍子に話があって・・・」
卯月「お時間ありますか?」
藍子「これから茜ちゃんとご飯食べに行く予定なんだけどご一緒します?」
卯月「はい!よろしくおねがいします!」
茜「よーし!!それではダッシュで向かいましょう!!」ビューン
藍子「茜ちゃん!もっとゆっくり行きましょうよー」タッタッタ
卯月「あはは、元気ですね」
凛「うん・・・」
16:
?レストラン?
凛「今日はごめんね、急に押し掛けて」
藍子「いえいえ、皆で食べると美味しいですし」
卯月「あ、茜ちゃん・・・それ全部食べるんですか?」
茜「はい!!お米は元気の源です!!」ゴハンヤマモリタロウ
藍子「あはは・・・それで、お話って何でしょうか?」
凛「うん・・・未央の事なんだけど」
藍子「未央ちゃんですか?」
卯月「茜ちゃんや藍子ちゃんは未央ちゃんと一緒にレッスンしててどうですか?」
藍子「・・・そうですね、すごく楽しいです」
17:
凛「楽しい?」
藍子「はい、未央ちゃんがこっちにレッスンしに来るまでは私と茜ちゃんの2人でレッスンを受けていたんです」
藍子「あの時はやっぱり茜ちゃんと比べるとどうしても上手く出来なかったり、途中でバテちゃったりして」
藍子「ちょっと自信を失いかけて居た時かもしれません」
藍子「そんな時に未央ちゃんが一人でレッスンしている所を見かけて」
藍子「未央ちゃんから、今までよりレッスンを頑張っている理由を聞きました」
凛「聞いてたんだ・・・」
藍子「そんな未央ちゃんを見て、一緒にレッスンをしてみたくなって」
藍子「ついつい誘っちゃいました」
18:
藍子「それから未央ちゃんと茜ちゃんの3人でレッスンをするようになったんですけど」
藍子「私がバテそうになった時にはいつも茜ちゃんと一緒に励ましてくれたり」
藍子「ステップが上手く出来なくてちょっと落ち込んだりした時もいっぱい話しかけてくれて」
藍子「次のレッスンが楽しみになっている自分が居ることに気がつきました」
藍子「だから、これからも一緒にレッスン出来れば嬉しいなって思います」
19:
卯月「藍子ちゃん・・・私もよく励ましてもらってるからその気持ちわかります」
凛「そうだね・・・」
藍子「ふふふ・・・茜ちゃんはどうですか?」
茜「そうですね!!一緒にレッスンすると燃えますね!!」
凛「燃える・・・?」
茜「はい!!」
20:
茜「初めて藍子ちゃんが未央ちゃんを連れてきた時の事なんですけど」
茜「その日のレッスンが終わった後未央ちゃんに「今度は負けない!」って言われたんです!」
茜「今までいろんな人達とレッスンしてきたんですけどそんな事言ってくれたの未央ちゃんだけでした!」
茜「いつも暴走しがちな私を全力で追いかけてくれる未央ちゃんを見てると」
茜「自分を目標としてくれる人が居ることに嬉しい気持ちになったり」
茜「どんどんレベルアップしてくる未央ちゃんに私もまだまだ負けるわけにはいかないなっていう熱い気持ちが湧いてきます!!」
茜「だから未央ちゃんとレッスンするとすごく燃えちゃうんです!!!」
21:
凛「ふふ、未央って誰とでもすぐ仲良くなっちゃうね」
卯月「本当ですね」
藍子「どうして急にそんな質問を?」
卯月「えっと、それは・・・」
凛「・・・ちょっと不安になっちゃって」
藍子「不安・・・ですか?」
22:
凛「最近の未央は私達と居るときによく藍子や茜の事について話をするんだ」
凛「「茜ちんと一緒にレッスンしてるともっともっと自分は成長出来る!」とか」
凛「「あーちゃんは本当にやさしくてついつい甘えちゃう」とか」
凛「そんな他愛ない事でも嬉しそうに話してて」
凛「なんだか未央の性格が羨ましく感じたよ」
茜「そ、そうですか!!なんだか恥ずかしいですね!!」
藍子「う、うん・・・」
23:
卯月「それに未央ちゃんはダンスがどんどん上手になって」
卯月「私達のレッスンの時も難しいステップとか簡単に覚えちゃうんです」
卯月「そんな未央ちゃんを見てるとすごく頼もしいと思うと同時に」
卯月「すごく遠くに行っちゃった様な気持ちになっちゃって・・・」
凛「今はNGとして3人で活動しているけど」
凛「もし未央がそっちで活動する事を望むなら・・・」
藍子「そんな事ないですよ」
24:
卯月「え?」
凛「藍子?」
藍子「ね?茜ちゃん」
茜「そうですね!!未央ちゃんはNGの事をとても大切にしています!!」
凛「・・・」
藍子「ふふ、実は以前にこんな話をしたんです」
25:
?回想シーン(レストラン)?
未央「茜ちん、あーちゃん、今日もお疲れ様でした!というわけでカンパーイ!!」
茜、藍子「カンパーイ!!」
未央「いやー今日もいっぱいシゴかれましたなー」
藍子「ふふふ、そうですね」
茜「でも2人共すごく体力ついてきましたよね!!私もうかうかしてられませんね!!!」
未央「ふっふっふ・・・茜ちん、そろそろ覚悟しててねー」
茜「むむむ!!まだまだ負けませんよ!!!」
藍子「でも未央ちゃんって私達と初めてレッスンした時からすごくダンス上手でしたよね?」
未央「え?そうかな?」
藍子「そうですよ、まだ346プロダクションに入ってそこまで経ってないのにあそこまで踊れるのは才能があるってマストレさんも言ってましたよ」
未央「えへへーマストレさんからのお墨付きかーそれは嬉しいですなー」
26:
未央「でも私としてはあーちゃんの優雅なダンスが好きだなー」
藍子「ゆ、優雅って・・・」
茜「わかります!!見ていると何か癒されますよね!!」
未央「私はこれをゆるふわ空間と名付けよう!!」
藍子「もー!恥ずかしいです!」
未央「あはは、ごめんごめん」
藍子「でもやっぱり茜ちゃんのダンスにはまだまだ適わないですね」
未央「そうだねーあんな躍動感あふれるダンスは私にはまだ出来ないよ」
茜「えへへ・・・そんなに褒められると照れちゃいます!!」
未央「あーもー照れてる茜ちんも可愛いなー」ナデナデ
藍子「ふふ、そうですね」ナデナデ
茜「あわわわ・・・恥ずかしいですー!!!」
27:
未央「三者三様のダンスが出来るって良いね」
茜「そうですね!!私達3人でダンスユニット組めたら面白いと思います!!」
藍子「ユニットですかー、ふふ、楽しそうですね」
未央「あー・・・」
茜「こんどマストレさんに相談してみましょうか!!」
藍子「そうですね、ね、未央ちゃん」
未央「えーと・・・2人共」
28:
茜「未央ちゃん?」
未央「ごめん・・・私なんかをユニットに誘ってくれるなんてすごく嬉しいんだけど」
未央「その話を受ける事は出来ないよ」
未央「今の私はしまむーとしぶりんとNG一本で頑張っていきたいから」
未央「NGの3人でトップアイドルになる事が私の目標だから」
未央「だからその・・・ごめんなさい」
29:
藍子「未央ちゃん・・・」
茜「えっと・・・ごめんなさい!!何も考えずにユニットに誘ったりして!!」
未央「いやいやいや!!!私こそ勝手なこと言ってごめんね!!!」
未央「私ね、しぶりんやしまむーには迷惑掛けっぱなしでさ」
未央「美嘉ねぇのバックダンサーとして初めてライブに出るときも本番には強いなんて言っておきながら」
未央「いざ本番前になると緊張に押しつぶされそうになってた私をしぶりんは引っ張ってくれたし」
未央「CDデビューイベントで逃げ出した馬鹿な私をしまむーは暖かく迎えてくれた」
未央「そんな2人に私はまだ何も出来ていないから」
未央「まずは2人が苦手なダンスを完璧にして」
未央「2人に教えられる様になりたいって思ったんだ」
30:
藍子「未央ちゃんがダンスを頑張っていたのにはそんな理由があったんですね」
未央「うん!!しぶりんの綺麗な歌声やしまむーの皆を魅了する笑顔は私には無理だから」
未央「得意なダンスで2人を引っ張っていくんだ!!」
茜「いいですね!!やっぱりユニットとなるとダンスは重要だと思いますし2人も喜んでくれますよ!!」
未央「えへへ・・・ありがと茜ちん」
未央「えっと・・・だからごめんね、茜ちんとあーちゃんとのユニットは・・・」
藍子「もう、そんなに気を使わなくても大丈夫ですよ」
茜「そうですよ!!NGを私も全力で応援します!!!」
未央「・・・ありがと」
31:
?回想終了?
卯月「未央ちゃん・・・」グスッ
凛「そんな事言ってたんだ」
藍子「はい、だから心配しないでください」
茜「未央ちゃんは2人に頼られたがってますから是非頼っちゃってください!!」
凛「ふふ、それなら遠慮しないで頼っちゃおうか、ね、卯月」
卯月「はい!いっぱい甘えちゃいます!」
32:
藍子「それにさっき未央ちゃんは私達の事ばっかり話してるって凛ちゃんは言いましたけど」
藍子「普段私や茜ちゃんといる時の未央ちゃんは凛ちゃんや卯月ちゃんの事ばっかり話してますよ」
凛「え、そ、そうなんだ」
藍子「例えばー「ピカピカポップの衣装に着替えたしぶりんすっごく可愛い」とか」
茜「「しまむーが時々かます天然ボケはすごいよー」とかですね!!」
凛「ちょ、ちょっと!!未央は何を言ってるの!?」
卯月「やっぱり私、天然ボケなんですかー・・・」
藍子「ふふふ・・・」
?????????-??ー??????????????ー??????ー????
33:
?翌日、346プロダクション?
未央「おっはよー!!」
凛「おはよう未央」
卯月「おはようございます、未央ちゃん」
未央「よーし、さっそく昨日のステップの復習を始めようか」
卯月「はい!・・・ねぇ未央ちゃん」
未央「ん?何?」
卯月「いつもありがとう・・・これからもよろしくね」
未央「え?・・・う、うん・・・どうしたの?」
卯月「えへへ・・・何でもないです」
凛「ふふふ・・・私も未央には感謝してるよ、これからも一緒に頑張ろうね」
未央「・・・・・・・・・」
凛「・・・未央?」
未央「しぶりん?大丈夫?体調悪いの?」
凛「未央は私の事どう思ってるのかな?」グニグニー
未央「いはいいはい!!ほっへを、ほっへをひっはんないでー!!!」グニグニー
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