真姫「うみまきの」海未「一ヶ月姉妹生活」 Part3back

真姫「うみまきの」海未「一ヶ月姉妹生活」 Part3


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4:
ーーーーー海未の部屋
海未「ひめちゃんはやることは無いのですか?」
真姫「今週は宿題出てないし、曲も作り終わったし、練習無いし…特にないわ」
海未「奇遇ですね、私もありません」
真姫「海未お姉ちゃんいつも忙しそうに見えるけど…」
海未「真姫と同じく宿題も作詞も練習もありません、それに稽古は終わらせてきたばかりですから」
真姫「…暇というのも問題ね」
海未「はい…」
真姫「でも何もしないのも勿体無いわ、何かしないと」
海未「何か、とは?」
真姫「>>199とか」
199:
お菓子作り
200:
真姫「お菓子作りとか」
海未「それはまた突然…」
真姫「海未お姉ちゃん料理出来るならお菓子もできるかと思って」
海未「まぁある程度なら…しかしお菓子はことりやにこに習った方が早いのでは…」
真姫「海未お姉ちゃんじゃなきゃ嫌なの!」ズイッ
海未「は、はい、わかりました」ビクッ
真姫「でも時間と材料は限られているし、簡単に作れる和菓子といえば…」
海未「と、言えば…?」
201:
ーーーーー台所
海未「ありました、三つだけですが」
真姫「二人で食べるんだからそれだけでいいわ、残りの一個はお母さんに差し上げましょ」
海未「…私が教える立場の人ですよね」
真姫「いいから早く作りましょ!で、どうするの?」
海未「まずは苺のヘタをとってください」
真姫「わ、わかったわ…」ドキドキ
海未「先ほどまでの余裕はどこへ…」
真姫「静かにして!集中できないでしょ!」
海未(苺のヘタとりに全力を注がなくとも…)
真姫「取れたわ!」
海未(…まぁこれもありですね)クスッ
海未「では次に…」
ーーーーーーーーーーーーーーー
202:
ーーーーーーーーーーーーーーー
海未「もう少しでできますよ」
真姫「う、うん…」ジー
海未(こう見ると本当に妹…というかもはや幼子ですね)クスッ
海未「…はい、完成です」
真姫「私がお母さんにあげてくるから、海未お姉ちゃんは部屋にお願い」タタタタ
海未「わかりまし…」
海未(返事も聞かぬまま飛び出していってしまいました、ますます幼く見えてしまいます)
海未「さて、お茶でも作りひめちゃん帰りでも待ちましょう」
203:
ーーーーー海未の部屋
うみまき「はぁ…」ホッコリ
真姫「たまにはこういうのもいいわね…」
海未「そうですね…それでお母様はなんと?」
真姫「とても美味しかった、また作って欲しいって言われたわ」
海未(お母様…ひめちゃんにはとことん甘いようですね)
海未「また機会があれば作ってあげましょう」
真姫「そうね、あむっ…おいしい♪」
205:
ーーーーーお風呂場
海未(ひめちゃんが私の妹となってから4日、毎日夢のような日々を送れて幸せです)
海未(逆に時の流れが早く感じてしまうのもあります、永遠に続けばいいのに…)
海未(…いけません、一ヶ月と決めた以上お互いそれを犯すようなことはあってはならないのです)
海未(それともう一つ、この4日間ひめちゃんについて気づいたことが…)
真姫「海未、湯加減はどうかしら?」
海未(この『真姫』の性格…どうやら風呂に入ると必ずこうなるようです)
海未「いつもどおりですよ」
真姫「?♪」サワサワ
海未「…人の話を聞かず髪の毛を触らないでください」
真姫「だって海未の髪素敵なんだもん」クンクン
海未(どうも調子が狂いますね…)
真姫「ねぇ、海未の髪>>206してもいい?」
206:
三つ編みにしても
安価急に近くなったなw
208:
真姫「ねぇ、海未の髪三つ編みにしてもいい?」
海未「な、何を訳のわからないことを…!」
真姫「それは海未も一緒でしょ、まぁ許可取らなくてもしちゃうんだけど」スッスッ
海未「どこから取り出したのですかその道具は」
真姫「うふふ、ひ・み・つ♪」アミアミ
海未(私には何が何やら…)
209:
ーーーーーーーーーーーーーーー
真姫「素敵よ、海未」
海未「鏡がないので私からは何も言えませんが…」
真姫「はい鏡」スッ
海未「ですからどこから道具を…ま、真姫?いつの間にこの様な技術を…」キョトン
真姫「気に入ってもらえたかしらそれとも三つ編みじゃない方が良かった?」フフッ
海未「あ、あなたはいったい何なのですか!」
真姫「わ、私…?」
海未「! な、なんでもありません」
真姫「海未お姉ちゃん、いつの間に三つ編みにしたのよ」
海未(やはり覚えてないのですね)
海未「これですか?今ですよ今」
真姫「今!?だから道具が散らばってるのね…」
210:
ーーーーー海未の部屋
海未(そしてあの『真姫』は声を荒らげると消えるようにいなくなってしまう)
海未(意外と臆病なのでしょうか…)ウーン
真姫「…海未お姉ちゃん?どうしたのよ」
海未「えぇ、少し考え事を…」
真姫「もう、明日から学校よ、うっかりひめちゃん何て呼ばないでよね」
海未「それはひめちゃんが気をつけることでしょう」
真姫「むぅ…それと、悩みごとがあるなら遠慮しないで相談して、心配してるんだから…」
海未「大丈夫ですよ、もう明日のトレーニングに備え寝ましょう」
真姫「やっぱりあるのね…おやすみなさい海未お姉ちゃん」
海未(悩みの根源があなただとは口が裂けても言えませんね)
海未(ですが心配には及びません、姉である私が必ずひめちゃんを守ってみせますから…)ギュ
211:
(今日はここまで、もしかしたら一週間ほど空くかも…)
(実はうみまきシリアス長編が一つ出来上がっているのですが、それも来月か再来月になりそうです)
232:
ーーーーー次の日
穂乃果「ことりちゃんおっはよー!」
ことり「おはよう穂乃果ちゃん、早く起きてくるなんて珍しいね」
穂乃果「め、珍しくなんてないもん!逆に穂乃果が来ているのに海未ちゃんがいないのが珍しいよ!」
ことり「そういえば海未ちゃん遅いね、何してるのかなぁ?」ピローン
ことり「あ、海未ちゃんから連絡…『すみません、先に行ってください』だって」
穂乃果「海未ちゃんもしかして夜ふかしぃ??」ニヤニヤ
ことり「あはは…きっと家の用事があるんだよ、海未ちゃん忙しそうだったし」
穂乃果「そうだよね、よし!ことりちゃん行こう!」
ことり「おー!」
ことり(…でも本当に珍しいなぁ、海未ちゃんが来れないなんて)
233:
ーーーーーその頃
真姫「あ、あまりくっつかないで!///」
海未「そう恥ずかしがらなくてもいいでしょう、『姉妹』なのですから」ピトッ
真姫「だからって…誰かに見られたらどうするのよ」
海未「どうするも何も普段通りにしておけば問題ないのでは?」
真姫「…それはいつの普段の事を言っているのかしら」
海未「…姉妹というのはいいですね」
真姫「話をそらさないで!一人でも誰かいたら絶対止めてよね!」
海未「ひめちゃんこそ家の中ではべったりくっついて来るではないですか、それなのに外ではツンツン…」
真姫「そ、それは…///」
海未「っは!これが噂の『妹ツンデr「イミワカンナイ!///」
真姫「とにかく!学校で『ひめちゃん』なんて言わないでよね!海未お姉ちゃん!」タタタタ
海未「…あなたこそくれぐれも『海未お姉ちゃん』などと呼ばないでくださいね、ひめちゃん」クスッ
海未(やはり妹はいいものです)
238:
ーーーーー屋上
海未「それでは練習を始めます、柔軟の相手を決めてください」
真姫「あ、あの…海未おね…海未?今日は一緒に組まない?」
海未「そ、そうですね、では…」
凛「真姫ちゃんと海未ちゃんが組むなんて初めてにゃ」ノビー
花陽「今日は三年生のみんながいないもんね」グイッ
穂乃果「でも最近海未ちゃんたち仲がいいよね、何かあったのかな?」
ことり(ひめち…ひめち……うーん………)
海未「やはり体が固いですね、毎朝に柔軟してあげてるというのに…」グイグイ
凛(ま、毎朝!?)
真姫「いたた…たった三日程度で変わるわけ無いでしょ!いつもみたいにゆっくりやりなさいよ!」ギシッ
花陽(い、いつも!?)
海未「そうはいきません、あなたの体を柔らかくするために休んではいられないのです」グイッ
穂乃果(か、体を柔らかく!?///)
真姫「家だと優しいのに…学校では相変わらず厳しいのね!」
ことり(い、いえ?!?)
海未「それもこれもひめちゃんのためです!我慢してください!」
真姫「あ」
ほのりんぱな「ひめちゃん?」
海未「」
ことり(ひめち…ひめちゅん…!ひめちゃん!)
242:
穂乃果「海未ちゃんどういうこと!?」
海未「ど、どういうことと言われましても…」アセアセ
凛「海未ちゃんが誰かにちゃん付けするなんて凛が東大に受かる並にありえないよ!」
花陽「凛ちゃんならきっと受かると思うよ!」
穂乃果「問題はそこじゃないよ!海未ちゃん、そのひめちゃんって…」
真姫(海未お姉ちゃんのばか…言うなってあれだけ言ったのに…)ハァ
海未(あああ…私のせいで秘密が…)
穂乃果「誰?」
うみまき「………え?」
245:
凛「きっと海未ちゃんにとって思い入れのある人だにゃ」
花陽「うん、海未ちゃんがちゃん付けする相手だもんね」
穂乃果「『ひめ』って名前も珍しいね!海未ちゃんの親戚?」
海未「は、はい!私の親戚にひめちゃんという幼子がおり、ちゃん付けを義務付けられていまして…」
海未(助かりました…それに親戚という内容以外は合っています、我ながら上手な説明です)ホッ
真姫(…さらっと幼子扱いしたわね、それにちゃん付け義務付けたのそっちでしょ!)イラッ
真姫「へ、へぇ?、そんな幼い子供にちゃん付けをなんて海未もよっぽど子供なのね」カミノケクルクル
海未「なっ!?」ムカッ
真姫「それにその子供には頭が上がらないみたいじゃない?あの海未がねぇ?」ニヤニヤ
海未「っ………!!」ワナワナ
穂乃果「あわわわわ…」ブルブル
凛「一触即発だにゃ?…」ガタガタ
花陽「ダレカタスケテー…」ビクビク
ことり「あ、あの?…一ついいかな?」
うみまき「何(ですか)!?」
ことり「ひぃん…ひめちゃんってま、真姫ちゃんの事じゃないの?」
ほのりんぱな「なるほど!」
うみまき「………え?」
246:
凛「確かに真姫ちゃんも『姫』がついてる!」
花陽「海未ちゃんたちが仲良かったのもあるのかな?」
穂乃果「海未ちゃん!真姫ちゃん!教えて!」
海未「ま、待ってください!真姫は関係ありません!」
ことり「でも話の流れ的に的に…」
真姫「あ、あれよ!ひめちゃんって子に柔軟を教えるために私は手伝ってるだけよ!」
凛「毎朝?」
海未「毎朝です!」
花陽「いつも?」
真姫「いつも!」
穂乃果「か、体を柔らかく…?///」
うみまき「柔軟!!」
ことり「ますます仲良しさんだね♪」
248:
真姫「まぁひめちゃんって子は私とは別人で、ただ柔軟のために毎朝私が付き合ってるだけ」
ことり「二人で朝走ってるっていう噂も聞いてるよ?」
海未「柔軟する前のジョギングは必須です」
穂乃果「そっか?、疑ってごめんね?」
凛「凛もてっきり姉妹のような関係になってるのかと思ってたにゃ」テヘヘ
うみまき「」ギクッ
花陽「真面目な二人に限ってそんなことないよ、ね?」
真姫「え、えぇ…ありえないわ」ダラダラ
海未「まままったくです、私たちが姉妹などと…」ダラダラ
ほのりんぱな「だよね?」
ことり(…ふむふむ)
250:
ーーーーー音楽室
真姫「ほんっとありえない!誰が幼子よ!」
海未「幼子は幼子でしょう!甘えん坊のひめちゃん!」
真姫「また言ったわね!海未お姉ちゃんこそ私がいなければ寂しがるじゃない!」
海未「そんなことはありません!一人でも凛々しく生きていく自信はあります!」
真姫「何が凛々しくよ!妹が欲しいって言ったのは海未お姉ちゃんじゃない!」
海未「ならばもういなくても結構です!!」
真姫「え………」ズキッ
海未「あ…いえ…その……」
うみまき「………………」
ガラッ
ことり「殺伐とした雰囲気に南ことりが!」ジャジャーン
うみまき「こ、ことり!?」
251:
ことり「へぇ?二人ってそういう関係だったんだね?」ニヤニヤ
うみまき「……………」
ことり「真姫ちゃんの両親が出かけちゃってて、海未ちゃんの家で預かってもらうことになった…だよね?」フムフム
うみまき「………はい」
ことり「そして重要なのは!海未ちゃんが真姫ちゃんに妹になって欲しいって言ったこと!」ビシッ
海未「あ、あの時は少し気が動転していて…」
真姫「…気の迷いで妹のさせられたのね、ふふ、ふふふふふ」ドヨーン
海未「そういうわけでは…!」
ことり「という訳で、ことりは二人の愛の巣にお邪魔しちゃいます♪」
うみまき「………え?」
257:
ーーーーーーーーーーーーーーー
海未「で、では私はここで…」
真姫「そ、そうね、また明日…」
ことり「え?真姫ちゃんは海未ちゃんの家に住んでいるんじゃないの?」
真姫「そうだったけど…」
海未「今日からは今まで通り家に帰ってもらいます」
ことり「ええぇ???!?どうして!?二人は姉妹じゃないの!?」
海未「もう私たちは姉妹ではありません」
真姫「そ、ただの友だち」
ことり「そんなぁ…」グスン
真姫「ど、どうしてことりが泣くのよ」
ことり「だってぇ…愛の巣に突入して二人のくんずほぐれつを見れると思ったのに…」グスン
うみまき「なっ!?///」カアァァ
258:
海未「ああああなたは姉妹を何だと思っているのですか!?///」
真姫「そ、そうよ!愛の巣とかそんな言い方じゃまるで…!///」
うみまき(こ、恋人……っ!?///)カアァァ
ことり「…盛り上がってるところごめんね、けどなんで姉妹をやめたの?」
真姫「海未からもういらないって言われたのよ」
ことり「海未ちゃんの鬼っ!悪魔っ!」
海未「変態だけでは留まらず、鬼と悪魔ですか…」ガクッ
ことり「こうなったら…真姫ちゃんをことりの妹にしちゃいます!!」ギュッ
真姫「こ、ことり!?///」
261:
海未「な、な、な」ポカーン
ことり「真姫ちゃん、私のこと『ことりお姉ちゃん』って呼んで♪」
真姫「えと…えっと…///」カアァァ
ことり「よ・ん・で♪」ニコッ
真姫「こ…ことり……お姉ちゃん…///」テレテレ
ことり「やぁんかわいいっ!お持ち帰りぃ?!」スリスリ
真姫「でも海未お姉ちゃんが…」
ことり「海未ちゃんはもう『ただの友だち』なんだよね?今日からことりが真姫ちゃんの『お姉ちゃん』ですっ♪」
海未「で、ですが…っ!」
ことり「海未ちゃんなにか言いたいことでもあるの?」
海未「いえ…何も…」
真姫「私、お腹すいたかも…」グー
ことり「そうだね、じゃあ今日はお姉ちゃんが料理を振舞っちゃおうかな?」デレデレ
真姫「ことりお姉ちゃん…!」
ことり「ひーめちゃん♪」
海未「…ひ」ワナワナ
海未「ひめちゃんは私だけのものです!!返してください!!!」
267:
ことり「」ニコッ
真姫「え、う、海未…?」
海未「海未お姉ちゃんです!!」
真姫「は、はいっ!」ビクッ
ことり「…私は真姫ちゃんを盗んだわけじゃないんだけどなぁ」
海未「いいえ盗人です!泥棒猫です!」
ことり「だって『ただの友だち』なんでしょ?」
海未「違います!ひめちゃんは私だけの妹であり私のものです!誰にも渡しません!」ダキッ
真姫「う、海未お姉ちゃん…///」キュンッ
ことり「…だってさ、良かったね真姫ちゃん♪」
真姫「ことり…?」
海未「これはどういう…」
ことり「姉妹で喧嘩することなんて良くあることだけど、それなら仲直りしなくちゃ」
ことり「だから海未ちゃん、真姫ちゃんに謝らないとね」
海未「そう…ですね……すみませんでした」ペコリ
真姫「…いいわよ別に、私もムキになってごめんなさい」ペコリ
ことり「はいちゅんちゅん♪」
271:
海未「では帰りましょうか、ひめちゃん」スッ
真姫「そうね」ギュッ
ことり「…目の前でラブコメされると胸が痛いちゅん」グスン
海未「こ、これは決してそういうのではありません!健全な姉妹としての…!」
真姫「はいはい熱くならない、でもねことり」
ことり「?」
真姫「一度くらいならことりの妹になって、手料理を食べてみたかったかもしれないわ」フフッ
ことり「ふぇっ!?///」ドキッ
海未「………」ムッ
真姫「冗談よ、じゃあねことり」
ことり「むぅ…真姫ちゃんはおませさんです…///」カアァァ
真姫「あ、ことりが来るって言ってたこと忘れてたわ、どうする海未お姉ちゃん?」
海未「…早く帰りましょう」
真姫「もしかして怒ってる?」
海未「怒ってません」ムスッ
272:
ーーーーー海未の部屋
真姫「ねぇなんで怒ってるのよ」
海未「だから怒ってません」
真姫「…じゃあこっち見て」
海未「嫌です」プイッ
真姫(何が引き金になったのかさっぱりわからないわ…)
海未「お風呂に入ってきます」
真姫「! それなら私も「今日は一人で入ります」
真姫「え……?」
海未「私が戻って来た後に入ってください、それでは」パタン
真姫「……何よ、怒りたいのはこっちじゃない」ウルッ
真姫「いらないなんて言われて凄く傷ついたんだから…人の気も知らないで…」グスッ
真姫「海未お姉ちゃんの…ばか…」
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