DAIGO「ガチで〜yasuさんの曲を擬人化させてもいいっすか?」yasu「は?」back

DAIGO「ガチで〜yasuさんの曲を擬人化させてもいいっすか?」yasu「は?」


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1:
yasu「ちょ、ちょい待ちDAIGO、なんやいきなり」
DAIGO「この擬人化エキスをかければどんな物も擬人化できるんですよ」
yasu「いや……そんなんあるわけないやろ。 何処で手に入れたんやそれ」
DAIGO「景子ちゃんが作ってくれたんすよ?」
yasu「凄いなお前の彼女!!」
2:
yasu「でもなんで俺の曲なんや?」
DAIGO「そんなのyasuさんだからに決まってるじゃないですか〜」
yasu「なんかめちゃくちゃな理由やな……」
DAIGO「yasuさんもhydeさんの曲、擬人化させたいでしょ?」
yasu「あ、それは確かに思うな」
DAIGO「まあ俺もなんすけどね〜 。 本当に擬人化するかどうかとりあえずまずはyasuさんの曲で実験ってことで」
yasu「おう」
DAIGO「じゃあガチでエキスかけちゃっていいっすかぁ?」
yasu「ええで」
DAIGO「まずは『RED ZONE』っすねー」
ピチョ
3:
ピカァァァァ……
yasu「うわっ! 光ってるやん!」
DAIGO「もしかしてマジで擬人化する感じっすかねー」
RED ZONE「僕を生かすも殺すも君次第!!」
yasu「!?」
DAIGO「マジで擬人化しちゃいましたねー」
4:
RED ZONE「彼女に遊ばれてる気がするんだよね……」
yasu「なんかあったんか?」
RED ZONE「『今までのkissで一番好き』とか最後の最後で笑えないオチが待ってるような……」
yasu「……なんか歌詞をまんま言ってるだけやなこいつ」
DAIGO「そうっすねー」
RED ZONE「人の限界を試されてるようで……俺はどうすればいい?」
yasu「知らんわ」
DAIGO「この曲、yasuさんが作ったんだからyasuさんが解決しないとダメっすよ〜」
yasu「……アンサーソングでも書けばええんか?」
DAIGO「まあそういうことっすねー」
yasu「……というか生かすも殺すも君次第って割り切ったとちゃうんか?」
RED ZONE「!!」
yasu「……」
DAIGO「……」
RED ZONE「……」
シュウウウン……
yasu「消えたで」
DAIGO「逃げちゃいましたねー」
5:
DAIGO「こんな感じでドンドン擬人化しちゃいますよー」
yasu「ええで、次はなんや?」
DAIGO「『Lunatic Gate』っすね〜」
yasu「シングル順番にやるんか?」
DAIGO「まあ今のところはそんな感じっすね〜」
ピチョ
yasu「また歌詞の台詞まんま言うやつやったりしてな」
DAIGO「ガチでありえますね〜」
6:
ピカァァァァ……
Lunatic Gate「一緒に行こうぜルナティックゲート!! イヤッフゥ!!」
yasu「こんな元気なやつの歌詞書いた覚えないで」
DAIGO「そうっすか? 俺の中ではイメージ通りなんすけど」
yasu「えっ」
DAIGO「えっ?」
Lunatic Gate「ほら! 早くフランスに行こうぜ! ルナティックゲートに連れていってあげるぜ!」
yasu「フランスにあるわけないやろ」
DAIGO「えっ? 『Lunatic Gate』ってフランスにありそうなルナティックゲートって名前の門に彼女と一緒に行く歌じゃないんすか?」
yasu「そんな訳ないやろ!」
7:
Lunatic Gate「ルナティックゲートに行くのは俺しかできない!」
yasu「こいつがこんなんなってるの、お前の所為やろ!」
DAIGO「そうみたいっすね〜 ……なんか俺の解釈も関係あるみたいっすね」
Lunatic Gate「お前ら! ルナティックゲート行かないんだったら彼女と行くぜ! じゃあな!」ダッ
yasu「おう、彼女さん大切にするんやで〜」
DAIGO「俺も景子ちゃんとルナティックゲート行きたいっすね〜」
yasu「ある訳ないやろ!」
9:
DAIGO「じゃあ次は『EDEN』……やっちゃっていいっすかぁ?」
yasu「ええで」
yasu(……ん? そういえばこの曲って……)
ピチョ
ピカァァァァ……
EDEN「彼女置いてhydeさんのいる東京に来たで〜」
yasu「……DAIGO」
DAIGO「なんすか?」
yasu「……俺やないかい!」
DAIGO「瓜二つっすね〜」
10:
EDEN「憧れの東京に来たけど……なんか悲しい感じがすんねん」
yasu「せやせや、東京来たばっかの俺もそんな気持ちやったで」
EDEN「ホンマか! 今はどんな気持ちなん?」
yasu「hydeさんしか頭にないわ〜」
EDEN「なんでホモになってんねん!!」
yasu「自分やぞ!!」
DAIGO「俺はyasuさんとhydeさんしか頭にないですね〜」
yasu「景子ちゃん忘れたらあかんで」
DAIGO「yasuさんも俺のこと忘れないでくださいよ〜」
yasu「あ、それは悪かった」
11:
EDEN「じゃあ俺は新曲作らなあかんから! ほな!」
yasu「次は両A面にするんやで〜」
シュウウウン……
yasu「次やけど……両A面の場合ってどうなるんや?」
DAIGO「……yasuさん」
yasu「ん?」
DAIGO「順番でやるのぉ……ガチで面倒くさくなっちゃったんですけど」
yasu「……嘘やろお前、景子ちゃんとデートの時間が近づいてるだけやろ」
DAIGO「ばれちゃいましたね〜」
12:
yasu「俺も実験も終わったしはよhydeさんの曲擬人化したいんや」
DAIGO「俺もですよ〜、じゃあこのエキス使いきってからでいいっすか?」
yasu「せや、そうしよう」
DAIGO「量的にぃ〜、あと7回ぐらいは使えますね〜」
yasu「そうか……じゃあお前の好きなやつでええで」
DAIGO「マジっすか!?」
yasu「おう」
DAIGO「yasuさん、サービス精神半端ないっすね!」
yasu「ええんやで」
DAIGO「じゃあこれ……いいっすか?」
yasu「お、『CHAOS MODE』やんけ」
13:
>>12訂正
yasu「俺も実験も終わったしはよhydeさんの曲擬人化したいんや」
DAIGO「俺もですよ〜、じゃあこのエキス使いきってからでいいっすか? 家にいっぱいあるんで」
yasu「せや、そうしよう」
DAIGO「量的にぃ〜、あと7回ぐらいは使えますね〜」
yasu「そうか……じゃあお前の好きなやつでええで」
DAIGO「マジっすか!?」
yasu「おう」
DAIGO「yasuさん、サービス精神半端ないっすね!」
yasu「ええんやで」
DAIGO「じゃあこれ……いいっすか?」
yasu「お、『CHAOS MODE』やんけ」
14:
DAIGO「アルバムにエキスかけたらどうなるか気になるんすよね〜」
yasu「せやな、一気に何人も出たりしてな」
DAIGO「じゃあエキスかけますね〜」ピチョ
ピカァァァァ……
Labyrinth「獣とSEXしてー!!」
DAIGO「これは『Labyrinth』ですね〜」
yasu「ランダムで一曲選ばれるみたいやな」
15:
Labyrinth「なんだ、おじさん達男か……獣どこだよー」
DAIGO「この子、中学生ぐらいですね〜」
yasu「中坊で獣とSEXしたいとか頭やばいで」
DAIGO「yasuさん、今の発言は完全にブーメランっすね〜」
Labyrinth「よーし、動物園に行くぞー」ダッ
DAIGO「行っちゃいましたね〜」
yasu「虎とかやったら確実に殺されるで」
17:
yasu「次は何にするんや?」
DAIGO「ガチな感じで〜『DOLLS』いっちゃいますよ〜」
yasu「ええで〜」
ピチョ
ピカァァァァ……
DOLLS「『私じゃダメなの?』って強い彼女が震えてたんだ……」
yasu「涙こらえてたやろ?」
DOLLS「うん……」
DAIGO「……あれ、もう一人いますよ」
yasu「嘘やろ?」
女の子「もう好きじゃないの?」
yasu「めっちゃごつい女やん! なんでや!!」
DAIGO「俺のイメージ通りっすね〜」
yasu「えっ」
DAIGO「『強い君』って体格的な意味じゃないんですか?」
yasu「ちゃうわ!」
18:
女の子「立ち止まらないで……もう振り向かないで……」ブルブル
DOLLS「は、はいぃ!」
yasu「あんなでかい女に言われたら嫌でもそうするわ!」
DOLLS「キスの時に照れて笑うから強く抱きしめなきゃ……」
女の子「うん……」ギュッ
DOLLS「ぎゃああああああ!」
シュウウウン……
yasu「消えた……」
DAIGO「……NS(なんかすいません)」
yasu「……ええで別に」
19:
yasu「次は?」
DAIGO「『Kiss me』ですね〜」
yasu「普通やな」
DAIGO「ずっとキスしてくれって言い続けるのは普通じゃないでしょ〜」ピチョ
ピカァァァァ……
Hysteric Moon「今日もhydeさんをストーキングするでー」
yasu「また俺やないかい!」
DAIGO「まさかのカップリングですね〜」
20:
yasu「これストーカーの歌やで!」
DAIGO「yasuさんがhydeさんのこと歌った曲じゃないんすか?」
yasu「アホ! 俺やったら家に送るどころか泊まるで!!」
DAIGO「もうそれストーカーの域を越えてますね〜」
Hysteric Moon「ほな!」ダッ
yasu「警察に捕まったらあかんで〜」
DAIGO「歌詞的に絶対捕まりますね〜」
21:
DAIGO「次は〜『JOKER』な気分っすね〜」
yasu「お、またアルバムか、ええで」
ピチョ
ピカァァァァ……
??「く、苦しいわ……」
yasu「お! 初めて女の子が出てきたで!」
DAIGO「でも何の曲か分かんないっすね〜」
??「や、やめて……///」
yasu「月光花……じゃないな」
??「ゆ、指が……ああん!///絡まってる!!」
DAIGO「これ、『ツメタイカゲロウ』じゃないっすか?」
yasu「それや!」
ツメタイカゲロウ「へ、蛇が私に……きゃあ!!///」
DAIGO「蛇と指が一緒にいますね〜」
yasu「なんか可哀想やな……ほれ」
ツメタイカゲロウ「あ、ありがとう……ございます」
yasu「気にすることあらへん」
ツメタイカゲロウ「……よろしければ一緒に見学してもいいですか?」
DAIGO「どうしますyasuさん?」
yasu「ええんちゃう?」
ツメタイカゲロウ「あ、ありがとうございます! 良かったね蛇くん!」
蛇「キシャー」
yasu「飼い主お前やったんかい!」
DAIGO「ペットの蛇が言うことを聞かなくなったyasu「またお前の解釈のせいかい!」
22:
DAIGO「いっちゃいますかアルバム〜」
ツメタイカゲロウ「おー!」
yasu(この子やけにテンション高いな)
DAIGO「じゃじゃーん! 『ARCADIA』ウィッシュ!」
ツメタイカゲロウ「ウィッシュ!!」ビシッ
yasu「なんでポーズ知っとんねん!」
DAIGO「何がでるっすかね〜」ピチョ
ピカァァァァ……
心の行方「どうせ私なんて……一生引きこもりよ……」
ツメタイカゲロウ「また女の子です!」
yasu「『心の行方』やな」
DAIGO「『Love is here』で救ってあげたいっすね〜」
yasu「せやな、じゃあ『Love is here』を擬人化させよか」
蛇「キシャー」
心の行方「!!」
yasu「ん?」
心の行方「わ、私が見えるの? ……私の存在に気づいてるの?」
yasu「お、おう……」
心の行方「……大好き!!」ギュッ
yasu「!?」
DAIGO「yasuさんが『Love is here』になっちゃいましたね〜」
ツメタイカゲロウ「……」ギロッ
DAIGO(あ、カゲちゃんが嫉妬の目してる……yasuさん、ガチで罪な男ですね〜)
23:
心の行方「私も一緒に見学していいですか?」
yasu「なんか女性陣は積極的やなー、ええでー」
心の行方「やったー!!」
ツメタイカゲロウ(蛇くんを使ってこいつを……)
DAIGO「『Another Story』行ってみましょー!!」ピチョ
yasu、心の行方「いえーい!」
ツメタイカゲロウ(……まあ後でいいわ)
ピカァァァァ……
ヴァンパイア「……骨の髄まで吸ってください///」
yasu「」
DAIGO「一番来ちゃいけないやつ来ましたね〜」
24:
ヴァンパイア「お願いします吸血鬼様! どうか私を……」
yasu「よーし、吸ったろかー」
DAIGO「yasuさん、ノリいいっすねー」
ツメタイカゲロウ「わ、私を吸ってください!!」
蛇「キシャー」
心の行方「いえ、私を吸ってください!!」
ヴァンパイア「私は性奴隷としか生きていけないの……分かってもらえるかしら?」
ツメタイカゲロウ「分からないわよ!」
yasu「ちょっとお前ら、もう帰ってくれへん?」
心の行方「いやです!」
yasu「ちょっとDAIGO、なんとかしてくれや」
DAIGO「エキスあと一回あるんでそれ使っちゃっていいっすか?」
yasu「誰を擬人化するんや?」
DAIGO「『Shining ray』擬人化しちゃって〜みんな俺の仲間になって海へ行こうみたいな感じでいいっすかぁ?」
yasu「よっしゃ! それで行こう!」
DAIGO「ええっと、『Shining ray』は……これっすね」
ピチョ
yasu「……あっ!!!」
DAIGO「どうしたんすかyasuさん?」
yasu「『Shining ray』のケースに違うやつ入れてたんや!!」
DAIGO「もうかけちゃいましたね〜、因みに何入れてたんですか?」
yasu「……『Dry?』や」
DAIGO「えっ」
ピカァァァァ……
Dry?「すぐにイカせてぇ!」
DAIGO「修羅場確定っすね〜」
25:
Dry?「早くぅ! 過去も白くなるぐらいに!!」
yasu「アホ! 俺がSEXするのはhydeさんだけや!」
DAIGO「さりげなく爆弾発言してるっすよそれ」
ツメタイカゲロウ「yasuさん! 私とはしないんですか!?」
心の行方「どうせ私は元引きこもりだし……」
ヴァンパイア「もう……吸ってはくださらないのですか!?」
yasu「ちょ……引っ張るのやめーや!! ……DAIGOぉ!」
DAIGO「……もう景子ちゃんとデートの時間ですね」
yasu「なんやて!?」
DAIGO「さよならのウィッシュ!!」ダッ
ツメタイカゲロウ「yasuさん!!」
心の行方「yasuさん……」
ヴァンパイア「吸血鬼様……」
Dry?「イカせてよぉ!」
yasu「あああああああ!!」
2

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