コナン「U.N.オーエンは彼女なのか?」back

コナン「U.N.オーエンは彼女なのか?」


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1:
コナン「ピクニックに行くつもりが、まさか天気が大荒れになるとはな」
歩美「残念だねー」
博士「すまんのう、哀君がせっかく考えてくれた計画じゃったのに・・・」
灰原「気にしてないわよ、あんなに晴れていたのにこんな天気になるなんて思わなかったもの」
元太「どうでもいいけど腹減ったぞー」
光彦「雨の勢いも強まってきましたね・・・」
博士「む、あれは?」
3:
コナン「どうした?博士」
博士「見るんじゃ、あんなところに屋敷のような建物があるぞい」
歩美「うわぁ、雰囲気あるね?」
灰原「こんな山奥にこんな建物があるなんて・・・」
博士「とりあえず雨がやむまで少し休むかのう」
元太「なんでもいいけどなんか食わせてくれよぉ」
光彦「元太君は食べることばかりですね!!」
6:
博士「ふぃー、酷い雨じゃ。早く中へ入りなさい」
コナン「おいおい待てよ、無断で人ん家に入るわけにはいかねーだろうが」
歩美「ごめんくださーい!」
シーン
灰原「誰もいないのかしら・・・?」
元太「おい!このドア鍵あいてんぞ!」ガチャ
コナン「おいおい元太!」
博士「まぁよいではないか。とりあえず中に入るぞい」
9:
光彦「中は結構広いですね・・・」
元太「なんかうめーもんあるかな?」
コナン「ん?奥になんかあるみたいだぜ」
博士「あそこから光が漏れておるようじゃな」
灰原「行ってみましょう」
11:
コナン「なんだこりゃ?食堂か?」
歩美「おっき?い」
『ようこそ、我が館へ』
「!?」
コナン「だ、誰だ!?」
『私はこの館の主。旅の途中に参られた方々よ、歓迎するぞ。我が館にあるものは好きに使ってくれたまえ』
13:
灰原「テープレコーダーから流してるような声ね・・・」
『せっかくだから、一つゲームをしてみないかね?この館のどこかに、私が隠した時価数十億の宝がある。それを見つけるという単純なものだ』
光彦「数十億!?本当ですか!?」
元太「うな重何杯分だ!?」
『ただし、見つけられない場合、君たちは一人ずつ死んでいくことになる』
コナン「!?」
灰原「なんですって?」
『既にゲームは始まっている。命が惜しければ早く宝を見つけ出すことだな。ハッハッハ』
14:
歩美「歩美たち死んじゃうの?」
コナン「バーロー、んなわけねーだろ!こんなガキの遊びに付き合ってられっかよ」
灰原「博士、とにかくここを出ましょう。車を回してきて」
博士「そうじゃのう、あんな話を聞いてはゆっくり休むことも出来んからな」タッタッタ
光彦「お宝探ししましょうよぉ、お宝!」
元太「うな重!」
博士「ふぅ、全く難儀なことじゃわい」バン
博士「さて、エンジンエンジン・・・と」
カチリ
15:
ドグォオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ
コナンたち「!?」
灰原「こ、この音は!?」
コナン「・・・まさか!」ダッ
歩美「こ、コナン君!」
コナン「博士ェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ」
17:
ゴォオオオオオオオオオオオオオオオッ
光彦「ぼ、僕たちの乗ってきた車が・・・」
灰原「博士は!?」
コナン「・・・車の中だッ・・・」
灰原「そんな・・・」
19:
『ゲームを降りることはできない。クックック・・・』
コナン「バーロー、ナメやがって・・・」
歩美「どうするの?コナン君」
コナン「仕方ねぇ・・・ゲームとやらを受けるしかないみたいだぜ」
灰原「携帯も通じないこの状況じゃ・・・歩いてここを降りるのは不可能ですものね」
元太「博士・・・」
コナン「博士のカタキは俺たちが討つぜバーロー!」
20:
コナン「とにかく手分けして探そう」
コナン「歩美は1階西、元太は1階東、灰原は2階西、光彦は2階東」
コナン「俺はこの食堂をもう一度調べてみる」
コナン「何かあったら探偵バッジで連絡するんだ、いいな?」
光彦「了解です」
元太「うな」
歩美「わかったよ!」
灰原「ええ」
21:
コナン「クソ・・・見つけられなきゃ俺たちが一人ずつ死んでいくだと・・・」
コナン「そんなふざけたゲームのせいで・・・博士は・・・」
コナン「しかしこんなオカルトチックなシチュエーションがあるものか?」
コナン「ノンフィクションにしてはあまりにも出来過ぎているぜ・・・」
ガガッ
コナン「ん?バッジに着信だ・・・歩美から?」
歩美『こ、コナン君!』
コナン「どうした歩美、見つかっ・・・」
歩美『助けてコナン君!!!』
コナン「!?」
22:
コナン「なんだ!?どうした歩美!?」
歩美『いやっ!来ないでッ!来ないでぇええっ!!』
コナン「歩美!歩美ィ!」
歩美『いやああああががうgふqひどwくぉいふぉあ;wg;s;v;おあh』
ガガッザザー
コナン「くそぉおおおっ!!」バーン
23:
光彦「コナン君!さっき歩美ちゃんから変な着信が・・・!」
コナン「1階の西だ!歩美を探すぞ!」
元太「こ、コナン!歩美の奴どうしちまったんだ!?」
コナン「知るか!さっさと探せ!!」
コナン「1階西の部屋はほとんどカギがかかってる・・・」
コナン「空いてる部屋を見ても歩美の姿は見当たらねぇ・・・!」
コナン「どこにいやがるんだ!」
24:
灰原「江戸川君!」
コナン「灰原!?見つかったのか!?」
灰原「いいえ・・・でも吉田さんに何が・・・」
コナン「嫌な予感がするぜ・・・」
光彦「ま、まさか歩美ちゃんも・・・」
コナン「バーロー!余計なこと考えんじゃねぇ!」
26:
元太「西どころか東の部屋も探したがどこにもいないぜ!」
光彦「一体どこに・・・」
コナン「・・・まさか・・・」ダッ
灰原「江戸川君!どこに行くの!?」
コナン「食堂だ!あそこはまだ探してねぇぜ!」
バーンッ
27:
光彦「ど、どうですか?」
元太「や、やっぱりいねぇんじゃねぇのか!?」
コナン「・・・なぁ・・・俺たちが最初にこの部屋に入った時・・・」
コナン「あんな銀の盆なんかあったか?」
灰原「・・・え・・・」
コナン「・・・・・・」カチャリ
歩美の首「」
元太「・・・・・・うっ」
元太「うわあああああああああああああああああああああっ!?!?!?!?」
28:
元太「歩美!歩美ィッ!!!」
灰原「いやあああああああああああああああああああああっ!!!」
コナン「っ!!」ガチャンッ
光彦「そんな・・・歩美ちゃんまで・・・」
コナン「・・・俺がさっき部屋を出るまでこんなものは置いてなかった・・・」
コナン「一体いつ、誰がこんなものを・・・」
コナン「それに歩美の悲鳴を聞いてから、まだ5分も経ってねぇ・・・」
コナン「そんな短時間で首を切断してここまでやるなんて不可能だ!」
29:
灰原「・・・とにかくバラバラになるのは危険だわ。皆で一緒に探しましょう」
コナン「そうだな・・・どこか怪しそうな場所はなかったか?」
元太「い、1階はあとにしねぇか?歩美を殺した犯人がいるかもしれねぇしよ・・・」
光彦「そ、そうですね・・・2階から探しましょう」
灰原「私も賛成だわ」
コナン「ああ・・・」
31:
2階 応接間
灰原「今時暖炉があるなんて珍しいわね」
コナン「雰囲気だけはいっちょまえって感じだな」
光彦「こういうのって、本棚の裏とかに隠し通路があったりするんですよね」
元太「隠し通路ォ!?」
コナン「まぁな・・・でもここの本棚はピッチリ固定されてて、動きそうにねぇな・・・」
32:
元太「・・・俺たちただピクニックに来ただけなのになんでこんな目に・・・」
コナン「グダグダ言っても仕方ねぇ。とにかく放っておいたらまた誰かが死ぬかもしれねぇしよ」
光彦「ゴクリ」
灰原「私は暖炉の方を調べてみるわ。何かあるかもしれないし」
コナン「・・・壁には特に仕掛けとかはないみてーだな」
灰原「暖炉の中は・・・あら?これって・・・」
ドォオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ
コナン「!?」
元太「!?」
光彦「灰原さん!?」
33:
灰原「ああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!」
コナン「灰原ァアアアアーーーーーーッ!!!!!」
元太「クソッ!今助けに・・・」
ゴォオオオオオオオオオオオオオオオッ
コナン「よせ元太!火の勢いが強すぎる!!」
灰原「ぎゃあああああああああああああああああああああああああっ!!!!」
コナン「うっ・・・肉の焦げる匂いだ・・・早くこの場を離れるぞ!」
34:
元太「は、灰原まで・・・そんな・・・」
コナン「残るは俺たち3人ってわけか・・・」
光彦「・・・う、うわあああああああああああああああああああっ!!!」ダッ
コナン「光彦!?」
光彦「もういやだ!無理やりにでも山を下ります!ここで死ぬよりびしょ濡れになるほうがマシです!!」
コナン「待て光彦!!早まるな!!」
35:
光彦「は、早く・・・早くこの館を脱出しないと!!」
グイッ
光彦「え」
グラリ
ドドドドドドドドドドドグシャァアアアッ
コナン「み、光彦!?」
元太「光彦ォオオオオオオオオオオオオオッ!!!」
36:
光彦「」
コナン「・・・ありゃ駄目だ、首の骨が折れてる・・・」
元太「あ、慌ててて階段を踏み外したのか!?」
コナン「違うな・・・ここを見ろよ。階段と階段の間に糸が張ってある」
元太「!?」
コナン「誰かが階段を降りようとすれば、こいつに引っかかってお陀仏ってわけだ」
37:
元太「・・・許さねぇ・・・」
コナン「元太?」
元太「俺は許さねぇぞ・・・コナン。あいつらを殺した奴をとっ捕まえてやる!!」
コナン「げ、元太!単独行動は危険だ!」
元太「うるせえ!こうなったら殺される前にやってやる!!」
元太「あいつは俺たちのことをどっかで見てるにちげぇねぇんだ!そうだ、食堂に行こう!!」
コナン「げ、元太!」
39:
元太「出てきやがれ犯人!元太様が相手になるぜ!!」
コナン「待てよ元太!おまえのそういう行動こそ犯人の思うつぼだぞ!!」
元太「どこだァ!殺人鬼め!出てこい!!」バーンッ
グワッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ
コナン「!?」
40:
コナン「こ、これは・・・食堂の入り口真上にあったシャンデリア!」
元太「」
コナン「元太・・・!!」
コナン「・・・これは・・・シャンデリアの紐が刃物のようなもので切られたあとか・・・」
コナン「とうとう俺一人になっちまったってわけか・・・」
43:
コナン「・・・・・・」
コナン「何もかもが出来過ぎていやがる・・・」
コナン「まるで最初から俺たちを殺すことが目的だったかのように・・・」
コナン「俺たちは誰かに殺されるような恨みを買った覚えなんか・・・」
コナン「・・・考えろ、考えろ」
コナン「この殺人ゲームの真相を解かなきゃ、あいつらに顔向け出来ねぇ・・・」
45:
コナン「・・・・・・!!」
コナン「・・・そうか、そうだったのか・・・」
コナン「・・・・・・おまえが、この事件の真犯人ってわけだ」
コナン「・・・そうだろう?」
????????????????????
46:
????????????????????
数日後
目暮「・・・人里離れた山奥で起こった連続殺人事件」
目暮「被害者がまさか少年探偵団の皆とはな」
目暮「全く持って痛ましい事件だ」
高木「警部!目暮警部!ちょっとよろしいですか?」
目暮「どうしたのかね、高木君」
?木「実は、現場にこんなものが残されていまして・・・」
目暮「・・・ビデオテープ・・・?」
47:
目暮「再生ボタンをぽちっとな」
ザザザザ
コナン『やっぱりおまえが犯人だったのか』
目暮「こ、これは!?」
?木「映っているのはコナン君と・・・もう一人、これは・・・」
目暮「この事件の真相というわけか!?」
56:
コナン「・・・やっぱりおまえが犯人だったってわけだ・・・」
???「・・・・・・」
コナン「この事件の重要なポイントは、犯人は被害者と同じように死ぬ必要があるということだ」
コナン「まるでアガサ・クリスティの名作『そして誰もいなくなった』のようにな」
コナン「つまり、犯人は俺たち少年探偵団の中にいるということだ」
57:
コナン「俺がおまえを怪しいと踏んだのは、光彦のあの言葉だ」
光彦『こういうのって、本棚の裏とかに隠し通路があったりするんですよね』
???「・・・」
コナン「確かに本棚の裏には隠し通路は無かった・・・だがあの部屋には確かに隠し通路に近いものはあったのさ」
コナン「おめーはその隠し通路を使い、まんまと自分が死んだように俺たちに錯覚させたのさ」
コナン「例えば・・・暖炉の奥に押すと外れる羽目板があるとかな」
コナン「だからおまえは今、生きて俺の目の前にいるんだろ?」
コナン「灰原」
灰原「・・・・・・」
コナン「・・・おまえが博士、歩美、光彦、元太を殺した真犯人だ」
59:
コナン「順番に事件を追っていこうか」
コナン「まず、おまえは博士を博士の車ごと爆破して俺たちを閉じ込めた」
コナン「そのあとで俺たちは館の主とやらの声に従って宝探しを始める」
コナン「こんな広い館を舞台に選んだのは、俺たちがバラバラになって探すことを計算してのことだ、違うか?」
灰原「・・・私が博士を殺したという証拠でもあるの?」
コナン「あの時おまえが言った言葉が、おまえが犯人であるって証拠だ」
灰原『博士、とにかくここを出ましょう。車を回してきて』
コナン「おまえはこの言葉で、博士が100%車に乗り込むように仕向けたのさ」
60:
コナン「そして散開してすぐ、おまえは歩美に連絡を取った」
コナン「『女の子が一人で行動するのは危ない』とでも言ったんだろう。それでおまえはまんまと歩美に近づき、殺した」
灰原「・・・吉田さんの悲鳴が聞こえてから、彼女の首が発見されるまでは5分足らずだった」
灰原「そんな短時間で人間の首を切り、貴方の目を盗んでテーブルの真ん中に置くのは不可能と、言ったのは工藤君、貴方のはずよね?」
コナン「問題ないさ。何故なら歩美が殺されたのは、俺たちがバラバラになった直後だからな」
コナン「おまえは歩美を殺す時にボイスレコーダーであいつの声を録音し、死体の処理をした後、あいつのバッジからその音声を流したんだ」
コナン「そして俺が食堂から飛び出した隙を見計らって、歩美の首を食堂に置いた」
コナン「そんなことが出来るのは、あの時一番遅くあの場にやってきた、おまえしかいないんだよ。灰原」
灰原「・・・・・・」
61:
コナン「そして、おまえは2階の応接間で、暖炉を調べるフリをして、予め仕掛けてあった爆薬に火をつけたんだ」
灰原「・・・じゃあ、あの時焼けたのは誰だっていうの?肉の焦げる匂いがしたんでしょう?」
コナン「歩美だ」
灰原「・・・」
コナン「暖炉から脱出すると同時に、そこに隠しておいた歩美の身体を火の中に突っ込んだのさ」
コナン「あとで調べられないように、火の勢いを強くしてな」
62:
コナン「こうして自分を死んだと見せたお前は、堂々と光彦と元太を殺して見せたわけだ」
コナン「・・・今おまえがここにこうして生きていることが、おめーが犯人であるという何よりの証拠だけどな」
灰原「・・・・・・」
コナン「・・・なんでこんなことをしたんだ、灰原!」
灰原「・・・復讐よ」
コナン「!?」
灰原「お姉ちゃんを見殺しにして、敵がすぐそばにいるのにのうのうと生きている平和ボケした名探偵さんへの復讐のためよ」
63:
コナン「何を言ってるんだ・・・!?」
灰原「まだ気付かないの・・・?阿笠博士は黒の組織のボスよ」
コナン「!?」
灰原「私が研究所に居候するようになったのは彼の正体を突き止めるため・・・。もっとも博士も、私を監視するためにそばに置いていたみたいだけど」
灰原「そんな相手に毎回発明品をねだったりピクニックに行ったり・・・全く気付かない貴方が憎くて仕方なかった」
コナン「だからって歩美たちを殺すのか!?」
灰原「彼らは生贄よ・・・貴方を探偵として殺すための、私の挑戦に必要な生贄よ」
64:
コナン「狂っていやがる・・・」
灰原「人一人も救えず見殺しにするくせに何が狂っているよ!狂っているのは貴方の方だわ!!」ジャキ
コナン「拳銃!?」
灰原「私は腐っても黒の組織にいた女・・・貴方と初めて出会った事件でも、これは証明済みのはずよ」
コナン「クソッ、キック力増強シュー・・・」
ガァンッ
コナン「がっ・・・・・・」ドサ
65:
灰原「・・・・・・」
灰原「ごめんなさい、工藤君・・・」
灰原「私は心のどこかで、貴方に気付いてもらいたかったのかもしれない・・・」
灰原「・・・ごめんなさい・・・お姉ちゃん・・・」
ガァアアアアーーーンッ
――
目暮「・・・・・・なんということだ」
?木「は、犯人はあの子だったんですね・・・」
目暮「・・・・・・灰原哀を、容疑者死亡のまま書類送検するんだ」
?木「は、はい!」
目暮「・・・ところで高木君、一つ聞きたいことがあるんだが」
高木「は?」
66:
目暮「このビデオテープはここで終わっているが・・・君が切ったのかね?」
?木「いえ、鑑識の話では、既に電源は落ちていたようです」
目暮「・・・・・・この館にいた人間は全員死亡したはずだ。つまりそのビデオカメラは電源がついたままでなくてはおかしいはずだ」
?木「・・・で、電池切れとかではないんですか・・・?」
目暮「見たまえ、電源はOFFに入っているだろう。電池切れならここはONになったままのはずだ」
?木「・・・あ・・・」
目暮「・・・・・・いったい誰がこのビデオを撮影していたんだ・・・?」
―完―
https://www.youtube.com/watch?v=I7oGQ_iMePI
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