唯「朝起きたらおちんぽ生えてたよー」back

唯「朝起きたらおちんぽ生えてたよー」


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1:
律「はっ?」
澪「いきなり何だ…なんというか…下品だぞ…?」
唯「本当だってぇー、ほらちゃんとここにー」脱ぎ脱ぎ
肉棒
律「バッ!脱ぐな!!!ってアレ?」
澪「ひぃっ…!!」ビクッ
紬(あらっ…大きい///)
唯「あれれー?何かみんなに見られたら勃ってきたよぉー…///」
律「と、とりあえずパンツを履けぇ!!」
唯「うぅー、大きすぎて入りきらないよぉー…」
澪(あ、あああれが男の人のっ…///)
5:
唯「うぅー何か悶々してきたよー///」ジトー
梓「…何でこっちを見るんですか…?」
唯「あずにゃーん…」
梓「だ、だから何ですか…?そんな獲物を狩る目で見ないで下さい…」
唯「フフフフ…あっずにゃーん♪」ジリジリ
梓「ち、ちょっと何か危なくないですか!?せ、先輩っ!」
律「悪いが…、梓…おとりになってくれぃ…」ささっ
梓「ちょっ…囮っ!?物陰に隠れないで下さい!み、澪先輩っ!!」
澪(男の人のっ男の人のっー…!?///)
律「ダメだな…ただの屍のようだ…」
唯「かぁいいよぉおおおーーー!!!!///」バッ
梓「ひっ…!きゃぁぁああ!!!」
11:
梓「うぅぅぅ…そんなモノ寄せないで下さいよぉ…」
唯「なんだろう…コレを寄せる度に興奮SURUYO…///」
律(唯が変態に目覚めてしまっている…!残念ながらもう梓は…)
紬(はぁああ…良いですわ!この光景!凄くイイ!!///)
唯「あ、あずにゃん…ココ…猫みたいに嘗めてよぉ…」
梓「な、嘗める!?こんな汚っ…んぶふっ!?」ズボ
唯「はぁああー…あずにゃんの口小ぃさくて良いよぉ///」ヌポッ
梓「んん!んっ…むぐっ」(嘘っ…!無理矢理口にっ…!)
唯「舌が絡み合ってりゅよぉおぉ…///」ジュリポ
18:
唯「な、何だろう胸が凄く高鳴ってきてぇっ…///」
梓「んぐっ…ふぅぅうう」ジュリッポ
唯「んっ!んっ!んんっ!何かおしっこ出しょうだよぉ!」
梓「んんっ!?んんんむむぅ!!!!」
唯「おっほぉぅ…///」ビュクビュクビュルリッ
梓「あふぅぁ…苦いですよぉ…///」ドロリ
唯「あれ?おちんちん無くなったよ…」
律「…ホントか…?あっ本当だ…」
律「おーい、澪ー!もう大丈夫っ…!?」
澪「男の…人…の…///」
肉棒
律「まさか…今度は澪にぃ…!?」
20:
澪「ふふふっ…律…見てぇ…?」
律「な、何だよ?そんな虚ろな目で…」
澪「男の人のだよぉ…?あははっ…」
律「そ、そうだな!男の人のアレだなっ!」
澪「男の人のがあるなら…大好きな人を食べちゃっても…良いんだね?」
律「は、ははっ…澪…?落ち着けよ…な?」
澪「私は落ち着いてるよ…律…私を受け入れてくれ…///」
律「うわぁああ!!止めろぉぉおお!!」
紬(この二人も見逃せないわぁ///)
22:
律(うっ!澪にしては凄い力…これが肉棒による強化か!?)
澪「律のココ…臭いがすごいよ…ムラムラしてるぅ」
律「コラ!脱がすなぁ!み、見るなぁ!!///」
澪「ちょっと、味はどうなのかなぁ…んっ」ペロッ
律「ひ…んっ…み、澪ぉ…そんな所嘗めるn…ひぃぁ!!」
澪「ひゅぐっ…んちゅ…ここが律は良いんだな…」ペロチロ
律「ばっか…やろぉ…///」
唯(ふわぁぁ…凄い…///)
唯「あずにゃんのココも…嘗めて良い?」
梓「…何でそうなるんですか」
23:
紬(あぁ…今日という日はホント素晴らしい…///)
律「はぁ…んっ…くぅぅ…」
澪「はぁ…はぁ…指も入れるかな…」ヌプリ
律「ひあっ!?」
澪「一気に入ったぞ…そんなに感じてくれてるんだな…///」ヌプヌプッ
律「ばっ…かぁ…指止めろぉ!ひぃ…ぁん!」
澪「律でも…そんな可愛い声をあげるんだな…そろそろ…」
律「はぁ…はぁ…っちょ…何を…!?」
澪「私とつながろう…?律…」ニュプ
律「止めっ…!」
澪「挿れるぞっ!!」ジュププ
律「いっ…!入ってっ!?澪のがっ澪が入ってくるぅっ…!!」
澪「あっはぁ…凄いぞ…律ぅ///」
25:
唯「あれしたかったなー…もう一回生えないかな…」
梓「唯先輩…たまには…受けの気持ちになってみて下さいよ…」
唯「ほぇ?」
肉棒
梓「たまには…私が唯先輩をいじめても…良いですよね?」
唯「あ、あずにゃん…?」
梓「…嘗めて下さいよ」
唯「そ、そんな…」
梓「じゃあもう唯先輩なんて知りません、軽音部止めます」
唯「それは…!ダメだよ!嘗めるから!嘗めるから…ね?」
唯「……うぅ」チロチロ
梓「そんなちょっとじゃなくてもっと一気にして下さい」
唯「んんっ…くっ…ふぅ」ジュポジュプ
26:
澪「律っ!律っ!律ぅぅ!!」ジュポッ!ニュポッ!
律「んあぁっ…!!澪ぉっ…!激しっ…ひぁああ!!」
澪「あぁぁ…んっ!イキっ…そうだぁ…んんっ!」ズッズッズッ
律「澪ぉぉっ!!!私っもうっ…!!」
唯「んぐっ…ふぅ…ふわぁ…」
梓「んっ…凄い…です…っとイク…前に」
唯「ぷっはぁっ…ん…?」
梓「こっちに挿れます…よ!!」ジュポッ
唯「ふにゃあああああっ!いきなりはじゅるい…!よぉ!!」
梓「あっ…く…唯先輩も…興奮してたせいか…濡れ濡れですねっ」
唯「ひぃ…はぁ…凄い…よぉぉ…イキ…そうっ」
梓「ん…はぁ…もう…出ます!」ジュポジュポ
31:
梓「尻穴ッッ、尻穴ちんぽしごきがんばるうっ!!!」
梓「あにゃあああ!?ゆいしぇんぱいのおちんぽっ!!おちんぽっ!!しゅきぃ!」
梓「おちんぽみるくいっぱいびゅーってしてええええ!!!」
唯「あの…」
41:
今更、書いてもアレだけど…まぁ、ゆっくり終わらす
梓「な、中に…出し…ます」
唯「ぁっ…はぁっ!!あずにゃんのが中にぃぃ…!!」ビュクビュク
梓「ああぁぁ…はぁっ…凄い出ました…」
唯「中にぃ…たくさんあふれてるよぉ…」
澪「あっはぁっ律っ律ぅぅぅー!!出すぞっ!出すぞっ!」ズボッ
律「ん…あっあっ…中は…止めろぉっ…お!?」
澪「あははぁ律の中にミルクたくしゃん出てりゅよおおおお!!」ビュク
律「ひぃぐぅぅうう凄い出てるぅぅうう…まだっ…止まんなっ!?」
澪「たくさん…たくさん出すよぉ…///」
律「はぁ…はぁ…おなかが…パンパンだぁ…///」
梓「はぁ…はぁ…っ…おちんちん…無くなった…」
澪「はぁ…はぁ…私…何してたっけ…」
律「うぇぇ!?覚えてないの!?」
65:
澪「えぇと…何で律は…その…ほぼ裸なんだ…?///」
律「うん、お前が脱がせたんだろ…?」
澪「変な言いがかりはよせ!そんな覚えは無いぞ!」
梓「きっとパニックで何も覚えてないとか…」
律「うえぇぇ!?中出ししといて記憶喪失!?」
唯「あずにゃんのがかき出してもいっぱい溢れてるよぉー…」
紬「フフ…終わったムードで悪いけど…まだっまだ足りないわぁ…?」
ヌチュ
梓「ひぃっ!お…お尻にぃ何かぁ!?」
紬「フフフフフ…特性ヌルヌル電動バイブの味はどう…?///」
紬「貴方達にはもっと喘いで欲しいの…///」ギラッ
律・澪・唯(や、犯られる…!!)
44:
────数週間後…
律「うえっ」
澪「どうしたんだ?!」
律「吐き気が…」
唯「あれ?りっちゃんおめでた?」
澪「そんなわk」
律「かも…////」
澪「ええ!?だだだだ誰の子!?」
律「澪に決まってるだろ////」
澪「えええ!?」
紬「素敵!」
唯「いいなぁりっちゃん、私もあずにゃんの赤ちゃん欲しいよ」
梓「なッ////」
紬「あらあらあらあら!!」
49:
律「ちゃんと責任取れよ…////」
澪「何のことだよ!!大体私も律も女だろ!子供なんて…その…つくれるわけ…ゴニョゴニョ////」
紬「澪ちゃん本当に覚えてないの?」
澪「わけ分からないって!」
梓「あの時の澪先輩凄かったです!すっごい興奮しちゃいました////」
唯「まるで犬の交尾みたいだったよ////」
澪「はぁ!?」
律「酷いよ、あんなにめちゃくちゃにして忘れただなんて…ぐす」
紬「りっちゃん…仕方ないわね、澪ちゃんこれ見て」
澪「ビデオ…?」
澪『あははぁ律の中にミルクたくしゃん出てりゅよおおおお!!』ビュク
50:
澪「これはちゃんと責任取るべきだな!」
律「うん////」
fin
52:
おんぎゃーおんぎゃー!
澪「………………」
紬「生まれた」
梓「けど…」
紬(これってどう見ても唯ちゃんよね…)
梓(なんで…)
律(やべー…)
唯「え?みんなどうしたの?」
67:
律「ここは!タオルを羽織って即たいきゃk…いつの間にバリケードが!」
澪「ふぇぇぇ…?何なんだ紬!?いつもよりこ、怖いぞ…!?」
唯「ムギちゃーん…私たちのは…十分見たから…もう良いよねぇ?」
紬「まだ…まだぁ足りないのぉ…フフフ……いただきまぁす…」脱ぎ
特大肉棒
紬「私に折角こんなに大きいのがあるんだから…ね?」
澪「あっ…あっ…」じょぉおおお…
紬「あら?澪ちゃんたらおもらししちゃったの?あぁ泣きじゃくる顔が…」
紬「か・わ・い・い///」ズブチュ
澪「ひぎぃぃいいいいっっっ…!!」ミチミチ…
澪「かっ…ひっっ………っ…!!!」ビクッビクンッ
紬「あら?挿れただけで気絶しちゃったわ…?仕方無いわね…」ギラッ
律・唯「ひっ…」
71:
紬「う…ふぅ…さすがにそれでもキツイわね…!」ミチミチ
唯「お、大きいのがっ…!な、中でっ…脈打ってるよぉ…」ビクッ
紬「…っ!無理矢理動かすわ…!」ギッ!ギッ!ギッ!
唯「う、動いてっ!動いてりゅよぉぉっ…!!!」
紬「あっはっ…!!意外とイケるわ…」ジュッポ…ジュッポ…
唯「しゅごぃいいいいい!!!中で暴れてるぅぅううう!!」
唯「もっともっと突いて動いてぇえええええ!!!」
紬「…」ずぽっ
唯「はりぇ…?な、何で止めるのぉ…?」
紬「唯ちゃん…私は貴方の快楽で恐怖や嫌がる顔を見たいの…」
紬「そんなに気持ち良さそうな顔は嫌だわ…?」
唯「そ…そんなっ!挿れてよっ!もっと突いてよぉっ!!」ヌチュ
紬「そうっ…その顔なのよ…///」ゾクゾクッ
69:
紬「まずは…律ちゃんと梓ちゃんを縛って…電動バイブを…ON!」カチ
律「ひぃぐぅぅぅ…中で…中で凄ひぃいい…!!」ブブブブ
梓「はにゃぁああっっ…!!らめぇっ壊れりゅっ…!!」ブブブブ
紬「あぁ…良い声だわぁ…更に興奮しちゃうわぁ…///」ゾクゾクッ
唯「む、ムギちゃん…そんな大きいの入る訳無いよぉ…」
紬「大丈夫…優しくしてあげるわよぉ?///」ヌプ
唯「ひっ…!」
紬「貴方の中はとても暖かくて…とろけちゃいそぉ…///」ヌププゥ
唯「あっ…あぁあああっっ!?お…大きいよっ苦しいよぉっ!」
紬「豆ちゃんいじくっちゃえば気持ちよくて気にならないわよ?」クリュ
唯「ふわぁぁっん!!」ビクビクンッ
澪(き…気絶したフリ…)
72:
唯「…はぁ…おちんちんっ!ちんちん欲しいよぉ…!」グチュグチュ
紬「ふふ…自分でアソコいじってチンコ欲しがる顔も良いわぁ///」
紬「…それじゃあ律ちゃん?」
律「ふっぅっ…ムギぃい…もうっ…んっ…止めろよぉ…」ブブブ
紬「良い顔するわねぇ…貴女達がいけないのよ…?///」
紬「貴女達が私を興奮させるからぁ…///」
梓「はぁ…はぁ…んんっ…くっ…」(これが変態か…)ブブブ
紬「貴方達ももっと良い声を上げなさい///」カチカチカチ
律「ひっひゃぁああああっっさらに激しくっ…!?」ヴィンヴィン
梓「んっひにゃぁぁああああっ!強ぉっ…!!」ヴィンヴィン
紬「ああああああぁぁぁ良い声ぇぇ興奮しすぎで出ちゃうぅぅぅ///」
紬「っ…!!」ビュルビュルビュルル
?事後?
73:
律「結局…あのことは…」
梓「私たちしか覚えてないみたいですね…」
律「思い出しただけでも…!」
紬「御二方どうかされましたか?」
律・梓「っ!!!」ビクッ!
律「いやっ!何でも無い!何でも無いぞっ?なぁ?梓」
梓「え、ええ!そうですね!律先輩っ!」
紬「…?」
梓・律(あの時のトラウマが…)
澪(あの時気絶したフリしてたとは言えないな…絶対)
唯「…ぉぉぅ…ケンと…レイがぁ……」
澪・律・梓(てか何故コイツは腐女子化してるんだ…)
74:
梓「にしても…あの時…律先輩はアソコが生えませんでしたよね?」
律「んっ?ああー…そういやそーだなぁー…」
唯「何だね!?ふたなりの話か!ふたなりの話なのかぃ!?」
律「あー…腐った奴は引っ込んでろー…」ドカッ
唯「あぅぅー…ふたなりはー…」
澪(あれ?私も生えたっけ…?)
律「まぁ、それで事が少しでも早く済んで良かったよー」
梓「もうさすがにあんな事にはなりませんよねー」
唯「何の会話か知らないけどあずにゃんの台詞にフラグを感じるよっ!」
律「あー…黙れ腐った元凶めー…」
唯「あぅうー…」
律「そんな事言ったらまt」にょき
律「ん?」
肉棒
FIN
75:
どーせ、誰も見てなかったから自分に乙
78:

面白かった
8

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