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モバP「小梅さんスイッチば行?」


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2:
・事務所/お昼休憩中 PM0:00
P「頭上で!暗い雲!」←ヘッドホン装着
ちひろ「………」モグモグ
P「というか真夜中ー!だかーら真っ暗ぁあ!」
ちひろ「………」モグモグ
P「夜行性ぇぇぇの生っきもーのが!およそ三匹ィ!!」
ちひろ「………」
P「…………」
ちひろ「…………」
P「……地上h」
ちひろ「静かにしてもらっていいですか」グサー
P「目がぁぁぁぁああああああああ!!!!!????」
4:
P「痛いよぉぉおお!!!燃えるような痛さだよぉぉぉおおおお!!!!」
ちひろ「炊きたてのお米おいすぃ」モグモグ
P「いやいやいやいや?!えっ!?何してんの!?プロデューサーの目潰しといて何で炊きたてのお米食ってんの!!?どういう教育受けてきたの!!??」
ちひろ「横にあるさばの味噌煮もおいすぃ」モグモグ
P「それ俺のじゃねえか!!!!!なんだ『横にある』って!!!!お前全然距離感つかめてねえよ!!!思いっきり机またいじゃってんじゃねえかよ!!!」
ちひろ「さばの味噌煮食べます?」
P「あっ、いただきます」モグモグ
P「………」
ちひろ「………」
P「………」
ちひろ「………」
P「………」
P「俺のじゃなかったわ…………………」
ちひろ「…………………………………」
5:
P「なんでうちの食堂って、あんなにお米が美味しいんだろう」
P「一粒一粒が立ちあがって…こう…ビンビン…っていうか……」
<ガチャ
小梅「お疲れ、さまです…」
P「小梅さんおっすおっす」
小梅「…………………………………」
小梅「………え………………………」
P「……今なんでドン引きしたの?きらりとかもこれ使ってるよね?」
小梅「……あっ、ごめんなさい……!」
小梅「……下ネタかな、と思って……」
P「またもや理解の範疇を越えてきたねぇ!!いいよいいよー!!」ワシャワシャ
小梅「え、えへへ……」ニヘラ
7:
P「おっすおっす(PG-12)」
小梅「…Pさん、Pさん…!」グイッ グイッ
P「おおお、どうしたんだ小梅」
小梅「こ、これ…見て…!」
P「…………え……………」
≪小梅さんスイッチ≫ カピカピ
P「…………これは…………」
P「……ニスが塗りたくってあるな………」
小梅「うんっ……!」
P「………なんでニス塗ったの……?」
小梅「……………………」
P「………………………」
小梅「……何となく……!!」
P「その気持ち大事だから!!これからも持ち続けていこうよ!!いつもそばに置いておこうよ!!仏壇にお供えしようよ!!朝晩2回!!患部に処方しようよ!!」ワシャワシャ
小梅「…えへへへ…♪♪」ニヘラ
8:
P「小梅の進化が目まぐるしいな」
P「いよいよ著しいな」
P「…………」
P「……まあそれも」
P「小梅自身の、たゆまぬ努力の結果だろう」
P「…………」
P「…………」
P「お父さん嬉しい」
9:
P「この道を行けば、どうなるものか…」
P「…………」
P「……では1発目!」
P「小梅さんスイッチ『ば』」ポチッ
<ガチャ
小梅「…で、できるかな……」
P「……ん?」
小梅「…じゃあ、Pさん…みてて、ね…?」
P「……おう………?」
小梅「……よ、よし……!///」フニ…
P「…胸を…両側から……!?」
小梅「……っ……!///」フニーッ
P「寄せた!!??」
10:
小梅「…ぅぅ……///」フニーッ
P「何がしたいんだ!?」
小梅「…ど、どう……?///」フニーッ
P「乳か?…乳のことかーっ!!!!!」
小梅「……うん……///」フニーッ
P「……………………………………」
P「……………………いや…うん…」
P「……………寄ってる…けど…?」
小梅「……ほ、本当っ…!?」
P「………………………………………うん」
小梅「…じ、じゃあ、私は今……!」
11:
小梅「『ば』くにゅう、なの……?!」ワクワク
P「ちょっとお乳突こうか」
12:
P「なんだって?」
小梅「…私、今…『ば』くにゅう…かな……?」フニーッ
P「そんな『私…今、輝いてるかな…?』みたいに言われても」
小梅「……むぅ……!」プクー
P「……ジョークだよ」
P「……で、お前が今『爆乳』になってるかどうか、だっけ?」
小梅「……うん……!」ワクワク
P「…………」
P「……………では…言わせてもらおう」
小梅「……うんっ…!!」ワクワク
P「……………これが『答え』だ……」
13:
っ『たくみんのあられもないすがた』
小梅「…あ…あぁ………」ペタン…
P「………」
P「…………すまない……」
P「………これが……現実なんだ…」
小梅「………嘘だ……嘘だ…………」
14:
P「なんで『爆乳』にしたの」
<…そ、それは……
P「…………」
P「………胸ほしいのか?」
<…………す、少し、だけ……///
P「…まあ小梅なら大丈夫さ、成長期真っ盛りじゃないか」
P「……はrアイツと同じく、な」
<……アイツ……?
?「……へっくし!」
17:
P「はるちくbじゃねえわ、アイツも最近良い感じに育ってきてるからな」
P「………」
P「…みんなどんどん大人になっていって……」
P「……心も……体も…」
P「………」
P「………」
P「…悲しいなあ…」
18:
P「過ぎゆく季節(性的)に」
P「思いを馳せて……」
P「……いくぞ!」
P「小梅さんスイッチ『び』」ポチッ
<ガチャ
小梅「…ぁぅ……///」
P「……まあそうくるよな」
小梅「………///」
P「でも小梅が着ると……」
19:
P「『ビ』キニ姿も新鮮だな」
小梅「…これ…小さい……///」
20:
小梅「…ぁぅぅぅ……///」モジモジ
P (というか……なんか……)
小梅「……み、見ない、で……///」モジモジ
P (………)
P (……マイクロ過ぎじゃね?)
P (……どう見たってサイズも合ってないしなぁぁぁぁああああああああッッッ!!!???」
小梅「え…なに…なに…!?」ビクビク
P「気にするなよ!?絶対気にするなよ!?」
小梅「…ど、どうすればいいの、そのフリ……!?」ビクビク
P (……俺は今、鮮明に捉えている…)
P (……小梅の股間から浮き上がった……!)
P (一本の筋を…………!!)
小梅「……処理が、わからない……!」ビクビク
22:
P「……よっしゃ、ここは1発」
P「グラビア撮影しとくか」
小梅「…や、やだ……!///」
P「我儘言うんじゃない、ほらそこに座って」
小梅「…拒否、しますっ…!///」
P「………………ほう?」
小梅「……ぅ…………」
P「………………………」
P「……………えい」クリクリッ
小梅「…ふにゃ……///」ヘナヘナ
P「調教済みでした」
24:
P「じゃあ次は後ろ向いて、お尻を上に突き出してみよっかー」カシャーカシャー
小梅「…こ、こう……?///」プリンッ
P「いいねー!セクシーだよ小梅ちゃーん!」カシャーカシャー
小梅「…み、見えてない……?///」
P「え?なにが?」
小梅「…あの…えっと……///」
P「……大丈夫だって!食い込みすぎてほとんどTバックになってるぐらいだから!」
小梅「…えっ……?!///」
P「おっと…動いちゃダメだよ…?」ガシッ
小梅「…Pさん…腰、つかまないで…!///」
25:
P「こうしないと暴れるだろ?」ズリッズリッ
小梅「んっ…あ、当たってる……!///」
P「ナニが当たってるって?」ズリッズリッ
小梅「……こすらない、でッ……!///」
P「おかしな子だな……」ズリッズリッ
小梅「…ぃやっ…ん…っ…っはぁ…///」
P「じゃあこのまま撮影するから」ズリッズリッ
小梅「…んっ…んっ…んっ……!///」
P「下手したら入っちゃうな……」ズリッズリッ
小梅「んあッ…っ…っっ……!!///」
小梅「………ッッッ………!!」ビクン!!
P「…………………えっ?」
26:
P「……最後なんで体が反り返ったの?」
<……………
P「…………」
<……………
<……む、無理やり……
<……その…されてる、みたいで……
<……気づい、たら……えっと……
P「………………」
<……………
<……………///
P (またチャンスを逃したかッッ……!!)
27:
P「ちなみに撮影中のズリッズリッは」
P「匍匐前進している音です」
P「カメラマンにとって」
P「アングルは命です」
P「『最高』を求めるが余り」
P「少し卑猥な表現になってしまっただけです」
P「お間違いの無きよう」
28:
P「よし、パンツもはき替えた事だし」
P「早3発目いくか!」
P「小梅さんスイッチ『ぶ』」ポチッ
<ガチャ
小梅「…また、こんなの……///」
P「…お前が自分で決めたんだろ……」
P「…………今回はあれだな」
P「………王道のオンパレードだな…」
小梅「…さっきより、マシだけど……///」
29:
小梅「『ブ』ルマ、恥ずかしい……///」
P「似合ってんじゃん」
小梅「………」
小梅「……………えへへ…///」
P (チョロすぎィ!!!!!!!!!!!)
31:
P「さっきはあんな感じだったからなぁ…」
小梅「…また、襲っちゃうの……?」
P「……続きは今晩、俺の家で…な?」ナデナデ
小梅「……………うん…///」
P「………それはいいとして」
P「今回は『ブ』ルマを使って健全に」
P「NHKで放送できるレベルにいこう」
小梅「…何、するの…?」
P「………うーん…そうだな……」
P「…せっかく『ブ』ルマなんだし……」
P「2人で体操するか!」
小梅「…体操……??」
32:
P「小梅体操第一ぃぃ!」
小梅「お、おー……!」
P「まず小梅の右目にかかった前髪をかき上げる運動から!」
小梅「えっ…!?」
P「いち、にっ、さーん、しっ」フワッ フワッ
小梅「わっ…ちょっと、Pさん…!」
P「ごー、ろく、しち、はち!」
小梅「やっ……やめて……///」
33:
P「次は小梅の生足を撫でまくる運動!」
小梅「…やめて、ってば……!」
P「いち、にっ、さーん、しっ」ナデェ…ナデェ…
小梅「…ひゃいっ……!?///」
P「P「ごー、ろく、しt………あれ?」ナデェ…
小梅「あっ……はッ…はぁ………」
P「…………………小梅」
小梅「……な、に…?」
P「……この垂れてきてる液体は何だ?」
小梅「…ッッッ…!!!??///」
34:
<……私って…え、えっち…なのかな……
P「え?」
<…最近、ね…P…さんに……
<……カラダ…さ、触られただけで…
<……くらくら、して……
<…おなかの下が…あ、熱くなるの……
P「…………」
<……そしたら、さっきみたいに……
<…あ、溢れてきて…止まらなくなって…
P「…………」
<……こ、ココが…きゅうって、なって…
<…頭のなか、Pさんで…いっぱいになって……
P「……小梅、もういい」
P「……もう、やめろ…!」ビンビン
35:
P「………」
P「……あれは…」
P「…13歳から出るエロスじゃない…」
P「………」
P「………」
P「………」
P「……どうしてこうなるまで…」
P「…放っておいたんだ……!!」
36:
P「ちなみにさっきの液体は」
P「瓶詰めして」
P「Pが美味しく頂きました」
P「よし次」
P「小梅さんスイッチ『べ』」ポチッ
<ガチャ
小梅「………」
P「………」
小梅「………」
P「………?」
小梅「………」
P「………」
37:
小梅「…んぁ……///」ベー
P「小梅の『ベ』ロだぁ……(恍惚)」
38:
P「…小梅、俺の夢を聞いてくれるか」
小梅「……んぇ……?」ベー
P「俺は……お前を初めて見たときから」
P「…そのかわいい『ベ』ロを……!」
P「つまんでみたかったんだ…!!」
小梅「………はへっ………!!?」ベー
小梅「…ほ、ほうひへ……?」ベー
P「どうしても何も」
P「お前の担当になったあの日から決まっていたものだ」
P「俺の決意は変わっちゃいない」
小梅「…んへぇ……?」ベー
39:
P「では参るッ!!」
小梅「…はへっ……!?」ベー
P「つまむッ!!」クニュッ
小梅「……んえぇー…!///」
P「指先で揉むッ!!」クチュッ クチュッ
小梅「……はへへ……!!///」
P「そしてぇ……」ヌチョ…
小梅「……ほう、はへ……///」
P「引っ張りだすッ!!」グイッ!!
小梅「…んぉッ……!!///」
P「『ベ』ロ全体を撫でるッ!!」ニュルッ…チュプッ…
小梅「…ぁ……ひぇ…!!///」
40:
P「そのままディープキスッ!!」グチュッ!!
小梅「……んむっ……!?///」
41:
【小梅さん、その後】
「…んぇ…ッ…む……」ジュプッ ジュプッ
「…っは…Pさん…『ベ』ロ……」
「…く、くわえないdんッ…?!」
「…んッ……ッ……」ヂュル…ヂュルッ…
「……〜……ッッ…」ニュルン…グポッ
「…んッ…はぁ……P、ひゃ……」
「……アタマ……とろけりゅ……」
「………………………」
「………Pひゃん……もっと……」
「…………私の『ベ』ロ…………」
「……いぢめて……いいよ………?」
【糸冬】
42:
P「どうでした?」
<…き…聞かないで……///
P「………パンツは濡r」
<えっ……?!
\ドテーン/
<…い、痛い……
P「小梅?!!大丈夫か!?」
<…だ、大丈夫……大丈夫だから…!!
P「……………?」
<………うわ……
<…ぐ、ぐちょぐちょ……///
P (穿き替えてたのか…)
43:
P「ちょっとねー」
P「今回もEpisode:KENZENすぎて不甲斐ない」
P「もうちょっと踏みこんでも良い気がすんだよぁ…」
P「…うーん……」
P「…ちひろさんには『死ね』って言われるぐらい許されてるし……」
P「……あと一歩へのネックは……」
P「…………」
P「………どう考えても」
P「早苗さんだよな………」
44:
P「『爆乳』『ビキニ』『ブルマ』『ベロ』」
P「…………………すごいメンツだな」
P「ではラスト!」
P「小梅さんスイッチ『ぼ』」ポチッ
<ガチャ
小梅「…もう……吹っ切れた……」
P「っ!?小梅?!」
小梅「…なに……」キッ
P「ふおぉっ!!!??」
小梅「………そんなに、嬉しい…?」
45:
小梅「私の…『ボ』ンデージ…」
P「うううう嬉しいでしゅ!!すんごい嬉しいでしゅっ!!!!」
小梅「…そ、そう……///」
P (素が出ちゃってりゅよぉ!!!)
46:
P「はわわぁ……はわわぁ……」ガタガタ
小梅「…なに、震えてるの……」
小梅「……寒い…?」
P「い、いえ、そういう訳ではないn」
小梅「…じゃあ、私が……」
小梅「…この……ムチで…」
小梅「……アツくシて…あげる……」
P「ひゃいっ!!お願いしましゅぅ!!」
小梅「…アツくなって、きた…?」ベチィ!!
P「あイ゙ッ!!!?」
小梅「……ふぅん……」
小梅「…まだ、みたいだね……?」
P「いやもうケツ真っ赤っかだと思うでしゅぅ!!でももっとやってくらさいぃ!!!」
小梅「………」
小梅「…………は?」
P「ふみゅぅぅぅぅん!!??」ゾクゾクッ
47:
小梅「まだ、全然…赤くない…」
小梅「…どうして…ウソついたの……?」
P「いや嘘をついたつもりでは…!!」
小梅「…………」
小梅「………ふふ…」
小梅「……オシオキ追加…だね……♪」
P「見たことないぐらい理不尽んんんんんん!!!!!」
48:
小梅「…Pは…本当に…」
P「呼び捨て気持ちいぃぃぃぃ!!!!!」
小梅「…キモチワルイね……!」
P「『キモチワルイ』気持ちいいぃぃぃぃんんんんんん!!!!!!」
小梅「…その声も……顔も…」
小梅「……カラダも、服も…」
小梅「全部……ぜーんぶ……」
小梅「…吐き気が、するくらい……」
小梅「…キモチワルイ……」
小梅「…大嫌い…じゃない、けど…」
小梅「……うーん……」
小梅「…………………」
小梅「…………好きでもないっ……♪♪」ニコッ
P「(天高く絶頂する音)」
49:
P「ンモ゙ッ……ンモ゙ッ……」プルプル
小梅「…だ、大丈夫……?」
P「…キモティ…キモティィ……」プルプル
小梅「…Pさん…倒れちゃった……」
小梅「ど、どうしよう……」
P「……キモティ……」プルプル
小梅「………」
小梅「………別に…」
小梅「……いいかな……」
小梅「…………」
小梅「……じゃあ…」
50:
小梅「…ばいばいっ……!」フリフリ
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ビリギャル1年で慶應大学合格の話が思ってたのと違う件wwwwwwww

ビッグダディの子供達の人生が悲惨すぎる

世の中にはびこる金持ち共の実態クソワロタwwwwwwwwww

にこ「μ'sのメンバーって正直……アレよね」 真姫「うん」

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鷺沢文香「…足で?」

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