セイバー「シロウ。いい加減にしてください」back

セイバー「シロウ。いい加減にしてください」


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9:
?道場?
セイバー「シロウ。いい加減にしてください」
士郎「え……?いきなりどうしたんだよセイバー。俺、なんか嫌な事したか?」
セイバー「……むぅ」
士郎「なんで睨むんだ。言いたい事があるならはっきり言ってくれよ」
セイバー「……仕方ありませんね、気乗りしませんが率直に言います……」
士郎「あぁ」
セイバー「……どうして私を抱いてくれないのですか」
士郎「は?……はぁ!?」
セイバー「確かにここの所大きく魔力を消耗するような事もありませんでしたが……正直私は、貴方が手を出してくるのを心待ちにしていたんですよ」
士郎「え、ちょ……い、いや!急にそんな事を言われても!」
セイバー「確かに、私のような者では凛や桜と違って乙女とは言い難いでしょうが……それでも私達は愛し合っているものだと思っています、違いますか?」
士郎「いや、だって。てっきりセイバーはそういうのを求めてないのかと……」
10:
セイバー「そんな事はありません!シロウが求めてさえくれればいつでも応じる覚悟です」
士郎「そ、それってつまり俺の為に抱かれたいって言ってるのと同じ事じゃないか……いいかセイバー、確かに俺も男だし、お前の事は一番好きだ。
 けどそんな風に義務感で体を捧ぐような言い方は良くない。女の子は自分を大切にしなくちゃ駄目だ」
セイバー「……っ、シロウのばか!」
ダダダ
士郎「あっ、セイバー!……行っちまった」
士郎「……こうなったら夕飯までは顔を合わせづらいだろうな……しゃあない、今日は一人で鍛練だな……」
?凛の部屋?
士郎「――てな事があったんだが」
凛「……ねぇ士郎。アンタ、同級生の女子を相手に何を相談してるか自分で分かってる?」
13:
士郎「なっ。なんだよ、今更この程度で恥ずかしがるような間柄じゃないだろっ」
凛「それはそれ、これはこれ!どうして私が、魔術だけじゃなくてアンタ達二人の情事にまでアドバイスしなくちゃいけないのよ!」
士郎「……確かに」
凛「確かに、じゃないわよバカ」
士郎「す、すまん……」
凛「……単に。セイバーが抱かれたいから誘ってるってだけの話よ」
士郎「そ、そうなのか?セイバーの事だから、俺の為に無理してるんじゃないかと思うんだが」
凛「アンタってば、普段は気がきく癖に、こういう事になると本当に相手の気持ちをくみ取るのが下手糞よね……セイバーに同情するわ」
士郎「むっ……そうなのか」
凛「そうよ。分かったなら夜這いでも仕掛けてみれば良いじゃない」
士郎「……分かった。ごめんな遠坂、でもなんだかんだでやっぱり頼りになるよ」
凛「……はぁ」
士郎「なんでそこでため息が出るんだ」
凛「別に……なんかしらけちゃった。今日の指導はやめにしましょ」
18:
士郎「なんでさ」
凛「良いから出てって。それとも何?衛宮君は今から私の代わりに私の事を慰めてくれるのかしら?」ニッコリ
士郎「慰めて、って……ばっ!?ば、馬鹿言うな!お前、男に向かって何て事言ってんだ!」
凛「あらー?今更恥ずかしがるような間柄じゃなかったのかしら?耳まで真っ赤じゃない」ニヤニヤ
士郎「そ、それはそれ、これはこれ!冗談でもそうやってからかうのはよしてくれ。
 大体、遠坂みたいな美人にそういう事言われちまうと洒落にならないだろっ」
凛「……なっ」
士郎「万が一間違いでも起きたらセイバーに顔向け出来ない……って、遠坂……?」
凛「……っ、ふー……」ヌギヌギ
士郎「と、遠坂……!?お、俺、出るから……」
凛「待って……」ガシッ
士郎「っ」
凛「っ……ねぇ……士郎。勿論セイバーには黙ってるし、必要なら、防音用に結界も張る」
凛「だから……ね?駄目?」
士郎「……と、遠坂……俺……は……」
19:
安価
>>23
1,部屋に残る
2.部屋を出る
3.来い、セイバー!
20:
3
21:
3
22:
3
23:
3
31:
士郎「こ……来い!!セイバァァァーーーー!!!!」キイイイイン
凛「へ……!?」
セイバー「――シロウ!無事ですか!?一体何……が……?」
凛「……」
士郎「……」
セイバー「……あの……シロウ。私が至らぬせいであると思いたいのですが、状況が、全く理解出来ません……何故、凛は下着姿で、シロウの手首を掴んでいるのでしょう」
凛「……」
士郎「……」
セイバー「……いえ、それよりも……ここは凛の部屋、です、よね……シロウ。一応、聞いておきます。何故。令呪を使ったのですか。貴方達二人に、命の危機が、あったのですか」
士郎「……その。いや、命の危機というか……むしろ貞操の危機、が」
セイバー「……約束された《エクス》――」
士郎「セイバー!?や、やめろセイバー……れ、令呪がもうない!?待て、セイ――」
セイバー「――勝利の剣《カリバー》!!!!」
   DEAD END
34:
タイガー道場
タイガー「やっちゃったね、士郎……光の中に消えちゃった」
イリヤ「綺麗だったね」
タイガー「二兎を追うものは一兎をも得ず!逆に言えば一兎を追えば一兎を得る!という事!」
イリヤ「じゃあ二兎を得るには?」
タイガー「一兎を二回得ればいいだけ!二兎を追うのはその時ね!」
イリヤ「なるほどー!わっかりやすーい!」
タイガー「ま、実際無理して二兎を得た所でそれが人として正しいとは言えないだろうけどね?」
イリヤ「それでも得ずにはいられないのが男のサダメってやつなんじゃない?」
LOADして再安価
>>37
1.部屋に残る
2.部屋を出る
37:
1
39:
士郎「……遠坂……その、いいのか……?」
凛「良い訳ない……セイバーには悪い事してるって、分かってる……でも。士郎がいけないの……私の気持ちも知らないくせに……っ!」
士郎「っ……」ゴクッ
凛「ふふっ……何よ今の音……士郎も、欲しくて仕方ないんじゃない……」グイッ
士郎「……」ドサッ
凛「はぁ……はぁ……ん……脱がせて……士郎」
士郎「……遠坂、セイバー……すまん、二人とも……俺、抑えきれそうにない……」
プチ スルスル
プルン
凛「っ……士郎も脱いで……」
士郎「……」ヌギヌギ
42:
凛「……やっぱり、分かってはいたけど……やっぱり士郎っていい体してるのね……ん」チュッ
士郎「んっ……遠坂だって、物凄く……」
凛「……はぁ……んふ、ありがと、すごくうれしい……ふっ……舌、出して……」サワサワ
士郎「あ……は……ぁ……はぁ……はぁ、はぁ……すご……こんなキス、まだセイバーともした事……ん……!」
凛「……ぷは……はぁ、はぁ……」
士郎「はぁ……はぁ……」
凛「……これ、カウパーだっけ。ズボンまで染みてるじゃない……今出してあげる」
士郎「あっ……と、遠坂……待っ……!」
凛「今更恥ずかしがらなくても良いのに。前に一度廃墟で見た事あるじゃない」
士郎「ち、ちが、そうじゃ」
凛「ん……やっぱ、おっきい……」ボロンッ
士郎「あっ……!遠坂っ……!」ドクンッ
凛「きゃっ!?」ビュルッ
45:
士郎「はっ……はっ……す、すご……、じゃなくて!い、いきなりすまん遠坂!顔に……興奮しすぎて……!」
凛「もう、出そうなら出そうって言ってよね……にしても変な匂い.。これが士郎の……ん」ペロ
士郎「と、遠坂?」
凛「別に怒ってないわ……むしろ嬉しい。あの士郎が、私でこんなになってるんだもの」
士郎「っ……遠坂」クチュ
凛「んっ!?いきなり、そこ……あふぅ!?」ビクン
士郎「は、んむ……遠坂、遠坂……!」
凛「んん……はぁあ……そ、それ、咥えて舐めるの……凄くいい……胸の先、ジンジンする……あはぁ!」
士郎「はぁ、はぁ……!」クチュクチュ
凛「はっ、はっ……あ、はぁ……」
コンコン
士郎 凛 「「!」」
49:
イリヤ『シロウ、凛!二人ともいるんでしょー!?なんで結界なんて張ってるのー!ねえってばー!』
士郎「い、イリヤ……!?」
凛「まずっ……あの子が相手じゃこの程度の結界、逆に逆効果だって忘れてた!と、とりあえず服着て!早く!イリヤが相手じ結界なんて紙屑以下よ!」
士郎「わ、分かってる!遠坂も……!」アセアセ
イリヤ『……ふーん……そう、無視しちゃうんだー。じゃあ無理矢理開けちゃうんだから……!』
ガチャ!
イリヤ「きゃっ」
士郎「わー待て待て!すまんイリヤ!ちょっと魔術の練習に集中しててさ、気付かなかった!」
イリヤ「もう!なんで結界なんか張ってるの!」
士郎「いや、その……俺が頼んだんだ!勉強も兼ねて、実際に見せてもらったんだよ」
イリヤ「ふぅん?なら、凛なんかじゃなくて私に頼めばもっと凄いの見せてあげるのに」
士郎「あはは……」
イリヤ「……凛は居ないの?いつもならこんな事言えば怒って飛び出してくるのに」
士郎「あ……いやその……」
51:
イリヤ「……怪しい……えい!」スッ
士郎「あ。ちょっ!イリヤ!中には……!」
凛「……すぅ……すぅ……」
イリヤ「……あれ?寝てるの?風邪?」
士郎「え、あ、あぁ。そんなところだ。遠坂の奴どうも疲れてたみたいでさ」
イリヤ「凛ったら、シロウの前で寝顔を晒すなんてだらしないわ。レディーとして失格ね」
凛「す、すぅ……すぅ……!」
士郎「は、はは……そ、それより!何か用があってここに来たんじゃないのか?」
イリヤ「別に?セイバーは居間で不機嫌そうに正座したままでつまんないからシロウと遊びたいと思ったの」
士郎「そ、そうか、でも俺、遠坂に言われた通り、魔術の練習を……」
イリヤ「それなら私が教えてあげる!やる気のない凛と違って私は途中で寝たりしないから!」
士郎「あ、いや、それは……」
イリヤ「……なに、私じゃ嫌なの?」ジロリ
士郎「……う……そうじゃ……分かった。頼むイリヤ」
52:
イリヤ「じゃあ決まり!シロウと二人きりね」ニコニコ
士郎「……すまん、遠坂……その、また今度」ボソ
イリヤ「早く!」
士郎「はいはい……」
?道場?
士郎「……それで。早だけど、何を教えてくれるんだ?」
イリヤ「んー。そうね……そうだ、良い事思いついちゃった!ねぇ、私の目を見てて」
士郎「おい、待て。そうやって、俺に催眠でもかけるつもりじゃ……」
イリヤ「ふふ。そんな事しないわ、シロウは私の事を疑ってるの?」
士郎「そうじゃなくて……はぁ。分かっ――た――ッ」
イリヤ「あはは!シロウったら簡単に引っかかっちゃった!どう?相変わらず動けないでしょ?」
士郎「――イ、リヤ――!何を――」
54:
イリヤ「正直に私の質問に答えてね。凛の部屋で、本当は何をしてたの?」
士郎「だ、から――魔術、の――うぐっ!?」
イリヤ「吐きそうになるのは嘘吐きの証拠よ……もう一度聞くわ。シロウ。本当は凛と何をしてたの?」
士郎「が――ぐ……セ……」
イリヤ「セ?」
士郎「セッ、ク――ス――」
イリヤ「……ふぅん……セックス……」
士郎「――」
イリヤ「ねぇ士郎。ひょっとして私がセックスの意味すら知らないと思ってない?」
士郎「――っ!?」
イリヤ「私、これでもいろんな事知ってるんだから」ニコニコ
士郎「な――にを――」
イリヤ「ねぇシロウ……はむ」パク
士郎「うっ!――耳――!?」ゾクゾクッ
イリヤ「……ろお?ぞくぞくする?ん……ちゅっ」クチャクチャ
57:
士郎「はっ、ふっ――やめ――っくぅ!」ゾクゥッ
イリヤ「シロウは耳が弱いのね……くすくす……んふ……シロウの耳、ふごくおいひい……」ヌロ
士郎「ほ、ホント、に――洒落にならな――ぁあっ!イリヤ、イリヤぁ……!」
イリヤ「ぷはっ……ふふ。身悶えすら出来ないものね。喋って気を紛らわせるしかないでしょ?」
士郎「ハッ――ハッ――」
イリヤ「あはは。シロウの顔、真っ赤!凄く可愛い」
士郎「イ、リヤ」
イリヤ「なぁに?もっとしてほしいの?」
士郎「ちが……こ――ハァ――こんな――イリヤは、ハァ、まだ――子供じゃないか――こんな、事。良くない」
イリヤ「……へぇ……そんな事言っちゃうのね……」スッ
士郎「くっ――何、を……!」
イリヤ「すぐにそんな些細な事、どうでもよくしてあげる」ピリッ
士郎「うぅぅ!?」ビクンッ
イリヤ「どう?」ニコニコ
士郎「体、が――熱い」
58:
イリヤ「どう?辛い?」
士郎「イリヤ――イリヤ、イリヤ――!」
イリヤ「わっ。流石はシロウね、物凄く効いてる」
士郎「頼む、これ、辛すぎる!解いて――くれ」
イリヤ「駄目」
士郎「なんでさ!」
イリヤ「だって、そうじゃないでしょ?シロウ今するべき事は、私へのおねだりでしょ?気持ちよくしてくださいって」
士郎「――!」
イリヤ「それが出来ないって言うなら、ずっとそのままなんだから。このまま私のお城に連れ帰って……」
士郎「――」
>>60
1.気持ちよくしてくれるよう頼む
2.ただ耐える
60:
たえろ
61:
士郎「――だ、めだ――絶対にそんな事――この程度、耐えられる――!」
イリヤ「もおー!なんでそう強情なの!?もう怒ったわ!こうなったら、本当にお城まで連れてっちゃうから!」
士郎「え……」ガクン
?アインツベルン城?
士郎「――う……」
イリヤ「おはよう、シロウ」
士郎「あれ?俺……っていうか、この部屋……」
イリヤ「うん。私の部屋だよ」
士郎「ちょっと待て……つまりここは」
イリヤ「うん。私のお城よ」
士郎「……わざわざこんな遠くまで大変だったろうに」
イリヤ「ううん?私はここまでシロウに運んで貰ったから平気よ」
士郎「……イリヤ、勝手に俺の体を操らないでくれ」
64:
イリヤ「あら。偉そうにそんな事言っていいの?」ジロリ
士郎「なっ……!ま、待てイリヤ!またあれは……!」
イリヤ「遅い」
士郎「?????ッ!!!!」ピリッ
イリヤ「うふふ。ここなら誰にも邪魔されないんだからね……」
士郎「イリ、ヤ、イリヤ、イリヤ、イリヤ――」
イリヤ「ここなら、私とシロウの二人だけ。
  私が子供だとか、そんなのは関係無いわ……そうでしょう?」
士郎「イリヤ、イリヤ――」
イリヤ「もう一度だけ聞くわ……ねぇ、シロウ。気持ちよくなりたい?」
士郎「イリヤ、イリヤ――これ、はもう、耐えられない――俺、気持ちよく――」
士郎「気持ちよく、なりたい」
イリヤ「……よくできました!ん」チュッ
士郎「ん……!」
65:
イリヤ「ちゅ……ちゅ、ちゅっ……」
士郎「ハッ、ん……イリヤ……イリヤ……」
イリヤ「うふふ。焦らなくてもちゃんと耳までキスしてあげるから……んちゅ……はむ」
士郎「うっ!?」ゾクゾクッ
ビュルッ
士郎「はっ、はっ……こんな……耳だけで……は、はぁっ、はぁ……」ガクガク
イリヤ「え、嘘……もう射精しちゃったの……!?」
士郎「ご、ごめん……」
イリヤ「……勝手にイっちゃうなんて、お仕置きが必要なんじゃない?」
士郎「お仕置きって……?」
イリヤ「たとえば……こういうのとか」トン
士郎「……?頭に何を……はぐっ!?あっ、ぐあ!?」
ビュルルッ ビュルルルッ
ビュルルルルルルルルッ ビュルルゥッ
士郎「な、はぁぁぁ!!これぇっ!!止まらなっ、おか、おかしくなる!イリヤ!イリヤァッ!」ガクガクガクガク
66:
イリヤ「凄い匂い……くらくらしちゃう」
士郎「気持ちいいのが、止まらなぁっ!ああああっ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ!!!!」
68:
イリヤ「凄い匂い……くらくらしちゃう」
士郎「気持ちいいのが、止まらなぁっ!ああああっ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ!!!!」
イリヤ「わっ……ズボンの裾から一杯溢れてきたよ、シロウ。すごい……」ゴクッ
士郎「イリヤ、イリヤ、イリヤ、イリヤ、イリヤ、イリヤ……ハァッ、ハァッ、ハァッ……」
イリヤ「……んしょ……」ヌギヌギ
士郎「イリヤ……凄く、可愛い」
イリヤ「えへ。ねぇ、シロウ。今度は、私のお口の中で、今のと同じ事してみたくない……?」
士郎「ッ、した、い」
イリヤ「じゃあ決まりね!脱いで、シロウ」
士郎「分かった」カチャカチャ ボロン
イリヤ「わぁ、すっごいおっきいのね……じゃあいくよ?」トン
69:
士郎「あっ……!!は、は、は……!う゛ぅっ!?」ドクン
イリヤ「はむっ」
ビュルルルッ ビュルッ ビュルルルlルッ
ビュルルルルッ!! ビュルルッ!! ビュウウウウッ!!
イリヤ「……」ゴクッ ゴクッ ゴクッ ゴクッ
士郎「……ッッッッ!!!ハァッ、ハァッ……」
イリヤ「んくっ……ぷは……あは……凄い……私が補助してるとはいえ、物凄く濃いね……魔力がいっぱい詰まってる」ドロォ
士郎「……はっ……はっ……」バタッ
イリヤ「あれ?シロウ?大丈夫……?」
士郎「ごめん、イリヤ……俺、限界だ……」
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