露出狂「へへ..」俺「むむ...」back

露出狂「へへ..」俺「むむ...」


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1:
露出狂「どうです!声も出ないでしょう?ほら、もっとよく見て下さい」ズイッ
俺「フン!しなしなチ○ポめ。どれだけだらしのないチ○ポなのか見てやろう」ジィッ
露出狂「嫌がらないんですか?酔ってるのかね...ま、あなたがもっと見てくれれば勃ちますよ!ほら、もっと..」
俺「ンッ臭ッ!ン?臭!」クンクン
露出狂「そりゃあそうですよ。なんたって、毎日シコっているにも関わらず一週間も洗っていないのですからね」
俺「だが髪が綺麗だ。風呂に入っているだろう」
露出狂「チ○ポだけビニールで包み、根本をゴムで止めます。空気を入れて包むことで中が蒸れていい匂いになるんですよ」ムクムク
俺「フン!汚ぇチ○ポだ、ったく..」クンクン
3:
露出狂「皮、剥くとすごいんですよ...ほら、チ○カスがびっしり...!」ムワァ..
俺「はうっ!..ウゥッ!」
露出狂「嫌でしょう?汚いでしょう?酔いが覚めましたか?」ギンギン
俺「凄い臭いだ..チ○カスがこんなにつ
いて...」クンクン
露出狂「へへ....チ○カス臭鼻に付けてやる!」グリグリ
俺「ンッンフゥッ!ハアァ...ッ!」
露出狂「ヒヒッ...どうです..」
俺「んあぁ?!!もうたまらん!!」パクッ
露出狂「ふぇっ?!」
俺「ぺろぺろレロレロじゅぶぶっ...んっ..」もきゅもきゅごっくん
露出狂「な..な....!」
俺「こんな大量のチ○カスを目にして俺が黙ってるとでも思ったか!」
露出狂「へ、変態野郎?ッ!!」タタタ
俺「フン!意気地なしめ!」
5:
俺「催してきた..」もぞもぞ
俺「そこの森林に入ろう..」
野外自慰者「ンッンッ」シコシコ
俺「ワッ..」
野外自慰者「あっ!!」
俺「ったく、何してんだか...」
野外自慰者「す、すみません」
俺「はぁ漏れそうだ...」カチャカチャ
野外自慰者「小便っすか..」ジロジロ
俺「フン!お前には関係ないだろう!」ジョボボボボ
野外自慰者「....///」ジロジロシコシコ
6:
俺「ふぅ」フリフリ
野外自慰者「ハァハァ...」シコシコ
俺「まさか、俺をおかずにしてるんじゃあ」
野外自慰者「ご、ごめんなさいぃっ!」シコシコシコシコ
俺「フン、まぁそれがいつまで続くかな...よいしょっと!ンンッ..」ブブッ!ブリブリ...
野外自慰者「ひっ..あっ..」
俺「んっんんっ...」ブボボッ!ボト..ボト..
野外自慰者「スカは無理だぁ!」タタタ
俺「フン!男のくせに。どいつもこいつもだらしがないな!」
7:
俺「ふぅ..」ホカホカ
俺「ンンッ..臭ぇ..」クンクン
俺「たまらん..」クンクンクンクン
俺「ハァーッ...ハァーッ...///」ぺろ..
俺「うッ苦ッ!」
俺「こればっかりは、何度挑戦しても敵わん」
10:
通勤中電車内
俺「(苦しい..)」
痴漢「...」さわ
俺「(ち、痴漢か?!)」
痴漢「....」モミモミ
俺「(まさか隣の女と間違えているのではないか)」
痴漢「....」スリスリ
俺「(こんなに勃たせやがって!電車から出る時どうすんだ!)」
痴漢「ハァ、ハァ...」くねくね
俺「(顔は完全に女の方を向いているな、可哀想に)」
11:
俺「(しかし気づかないもんなのか
?)」
俺「(まぁいい、少し、夢を見させてやろう)」サワサワシコシコ
痴漢「ンフッ.../// 」ぴくっ
俺「(俺のケツテクと手コキでイっちまえ!)」シコシコシコシコ
痴漢「ッ///ッ!///」スリスリ
俺「(おいおい自分から腰振るなんて、ここで出したらどうなるか分かってねぇのか?)」シコシコグリグリ
俺「(あぁでもコイツ、最初から抜くつもりだったのかな。勃ったままで降りる訳にもいかないしな)」シコシコ
13:
痴漢「フ..ンッ..!」びくっ びゅるるッ...
俺「(お、イッたか。チ○ポが俺の手の中でピクピクしてやがる)」
外苑前?
痴漢「へへ、ありがとう..」
女子高生「え?」
俺「おい!」
痴漢「あっ、な、なんです...」
俺「お前の相手をしたのはこの俺だ」コソッ
痴漢「え...」
俺「そういうわけだから、さ、早くトイレでおしめかえてこい」コソッ
痴漢「ひ、ひえぇ!」タタタ
17:
帰宅中夜道
俺「そういえばこの辺でレ○プされた女がいたなぁ。」テクテク
俺「この路地裏、なんとかならないもんかね。真っ暗だ...」テクテク
レ○プ魔「こい!」グイッ
俺「ワッ」
レ○プ魔「もっと気をつけて歩けよオッサン」ビリリッ
俺「シャツが!!スーツが!パンツがぁ!」
レ○プ魔「ケツ貸せ。痛がって泣けよ!だがローションぐらいは塗ってやる」ぐちょぐちょ
俺「んっ...」
レ○プ魔「ハハハ!恐ろしくて体が動かねぇか?挿れんぞ!」ずぷぷ!
19:
俺「あっあっあっ!!」
レ○プ魔「...」パンパン
レ○プ魔「なぁ、あんたノンケか?」
俺「それを聞いてどうする」
レ○プ魔「俺は新品、つまりノンケが好きなんだ!!だがアンタ、ケツが緩い。」
俺「緩くて悪かったな!」
レ○プ魔「それに痛がらない。むしろ気持ち良さそうにしている!さぁ白状しろ。お前はノンケじゃないな!」
俺「ノンケだったら続けるのか?」
レ○プ魔「あぁ」
俺「俺は妻も子供も居る。俺は女にしか興味がない。男にやられるなんてまっぴら。ケツが痛いよー!」
レ○プ魔「ハハハ!!どうだ?妻に合わせる顔がねぁな!」パンパンパンパン
俺「アーッ痛い!痛いーッ///」
21:
俺「ハアッハァッ///」フリフリ
レ○プ魔「ん?自分から腰振るなんてお前本当にノンケか?」
俺「あぁ忌まわしい!チ○ポを抜きたい!」くねくね
レ○プ魔「ふん、そういうことか。残念だがお前がいくら頑張っても俺がイクまで抜かねぇぞ!」パンパンパンパン
俺「くぅッ///そりゃ悲しい!そりゃあんまりだ///」フリフリ
23:
バリネコかな?本当にノンケか?
25:
俺はネコだ
レ○プ魔「あーイクぞ!お前の中に出すからな!!ヒヒッ!」
俺「アァー!やめてくれー!///」フリフリ
レ○プ魔「精子おもらしして帰るんだな...裸で!おらイクぞ...んあぁッ!!」びゅるるッ!!どぴゅぅっ
俺「あぁ.....」
レ○プ魔「ウーン、なかなかだったぜオッサン。」ずりゅっ
俺「んふぅっ」
レ○プ魔「ん....テメェ!○起してるじゃねぇか!!」
俺「チッ!バレたか仕方ない」
レ○プ魔「この中古野郎!!尻軽!!クソオヤジ!!俺のチ○ポが汚れちまった!!」
俺「全くうるさい猿め..お仕置きしてやる」
26:
俺「俺はまだイってない!」ガシッ
レ○プ魔「離せ!コラ!」ジタバタ
俺「お前のチ○ポもっと汚してやる!」ずぽぽ!
レ○プ魔「あぁ!!ヤメロー!!ホモのケツなんか嫌だ!」
俺「ハァ、なんだか催してきたなぁ?大のほうが」
レ○プ魔「ひっ..!お、お願いだ、な、お願いだから出すな、我慢してくれ....ちゃんと突いてやるから!ほら、な!」パンパンパンパン
俺「ハァハァ、そ、そんなに突かれたら..ンアァッ!」ブリュリュ...
レ○プ魔「うあああああああ!!!!!」
28:
俺「お前がいけないんだぞ?んっんっハァハァ..」フリフリぐっちゃぐっちゃ
レ○プ魔「あ、あ、も、もうおわ、おわり..」ガクガク
俺「まだまだ!あぁ?ッたまらん!脱糞交尾最高だぁ」フリフリユサユサ
レ○プ魔「うっうっ...」シクシク
俺「こんなに気持ちいいのにっ..///あぁっ病みつきになる...///」グチャグチャ
30:
俺「アーイキそ、イキそうだぁ..っ」グチュグチュフリフリ
レ○プ魔「」
俺「フン、だらしのない奴....ンンッ///」びゅるるッ..!
俺「あぁ気持ちよかった。こいつの服を借りて帰ろう...」
33:
翌日
俺「ん、昨日のが新聞に小さく載っている」
同僚「うわぁ、男にレ○プされるだなんて」
俺「女だったらいいのか」
同僚「大歓迎だ!」
俺「フン、全くお前は変態だな」
同僚「男はちょっと変態な方がいいんだよ!最近の若者はなんだ、草食系だなんて!」
俺「そういう生き方もある」
同僚「男はもっとガツガツいかなくちゃあ!ちゃんと子孫残さないと!少子化を改善しようぜ」
俺「男も産めたら良かったのにな」
同僚「おいおい、産めたとしてもやらねぇよ。それにさっきみたいにレ○プされたら中絶しなくちゃいけないんだぞ。あぁ恐ろしい」
38:
俺「男とやるのは変態か?」
同僚「変態だ」
俺「ちょっと変態なぐらいがいいって、お前言ったが」
同僚「そんな意味で言ったんじゃない!」
俺「ハハ、なんだ、そうか」
同僚「全く!笑うんじゃない!嫌だぞ俺は男となんて..寒気がする!」
俺「ハハハ..俺とでもか」
同僚「は?」
俺「なんでもない」
同僚「まさかお前!」
俺「んなわけ無いだろ」
同僚「だよなぁ。良かった。」
40:
帰宅中夜道
女「あの..」
俺「なんです」
女「えへ..」バッ
俺「露出狂か」
女「どうです、私の体..好きにしていいですよ」
俺「間に合っている」
女「もう..いけず///」
俺「...」スタスタ
女「ま、待ってよう!」
42:
翌日
俺「昨日露出狂の女にあった」
同僚「オー?!何した?!」
俺「何も」
同僚「お前!もったいないなぁ...」
俺「変態女だ」
同僚「女もちょっとぐらい変態な方がいいんだ」
女共「やだぁ」「セクハラだわぁ」「ヘンタァ?イ!」
俺「同僚のことを悪く言うな!!」
女共「ごめんなさい...」「俺さんってかっこいいのにすぐ怒る」「同僚のこと悪く言うとすぐこれだわ」
俺「フン」
同僚「ありがとな。だが、そんな怒ることないのに」
45:
帰宅ラッシュ電車内
俺「くぅ...」
女「...」さわ
俺「!」
俺「(そんな!俺の周りには女しかいないのに)」
俺「(痴漢女め!許せん!女だからって許されると思うな!)」
俺「やめてください!!」
女「っ..!」ビックリ
47:
俺「男に痴漢だなんて、気持ちの悪い!」ピシャリ
ザワザワ...
周囲「うわぁ....」「キモ」「物好きねぇ」
女「そ、そんなことしてない!」
俺「なんと!嘘まで付くのか!」
赤坂見附?
女「う、うるさいわ!!」タタタ
俺「これだから女は!」
51:
暗い夜道
俺「全く災難だ」スタスタ
女「来なさい」グイッ
俺「ワッ?!」
女「あたしといいことしましょ」
俺「触るなボケカス!!」ポコスカ
女「痛い!なんてことすんの!」
俺「それはこっちのセリフだ!!」
女「何アンタホモ?うわぁ」
俺「脳天かち割るぞ....!」
女「ひ、ひぃ?ッ!」タタタ
俺「フン...女はロクなのがいない!」
53:
翌日
俺「露出狂痴漢レ○プ、女は一体何を考えてるのかね」
同僚「ご褒美だろぉ、お前ったらぁ!」
俺「ご褒美だなんて..お前にはそんなことがご褒美なのか」
同僚「あぁ!」
俺「フン...残念だ」
56:
休日
俺「おや骨董市か」
爺「いらっしゃい」
俺「ハハ、まるでこれ、魔法のランプみたいですね」
爺「えぇ、でもあながち間違ってないかもしれませんよ」
俺「え?」
爺「私の祖父が外国の方から貰ったそうで」
俺「へぇ、あなたの祖父ってことは」
爺「大体2世紀前ですよ!」
俺「おぉ!」
爺「で、買いませんか」
俺「商売上手ですな。物の歴史を語られるとどうも欲しくなる」
爺「今なら2000円ですよ」
俺「じゃあ、カレーでも入れて楽しむとしよう。買いますよ」
57:

俺「一体いつのものなんだろうな」
俺「きっとたくさんの人の手を渡って俺のところに来たんだ。ロマンがあるなぁ」
俺「こんなもの見たら、まず、こうするよな」スリスリ
俺「...ま、何にもならないよな」
59:
俺「ちゃんと洗って消毒しないと、カレー入れられないな。んん、蓋があかない..」
俺「困った。だが面白いぞ。無理矢理開けてやる!」
俺「何を使っても開かない!おかしい!!」
俺「まぁいい、綺麗にして飾っておこう」
61:
一週間後
俺「...」フキフキ
俺「どうやったら開くかなぁ」パカ
俺「ン?!開いた?!」
ボワワン!
ランプの精「ありがとうご主人様!愛してるぞ!」ぎゅっ
俺「ヒャ..出た!」
ランプの精「さ、願いを叶えてやろう?何がいい?私とお前だけの世界なんてどうだ。素晴らしいぞ。永遠に二人っきりでいよう!」
俺「なんてかっこいいのだろう。とても好みだ」
ランプの精「私も大好きだ。お前以外何もいらない」
62:
俺「じゃあお前を人間にして」
ランプの精「な...」
俺「人間になって付き合おう」
ランプの精「嫌だッ人間なんかッ....ああああ!」ボワワン!
元ランプの精「あ...な、なんてこと!」
俺「ちゃんと足が出来た」
元ランプの精「人間になったら死ぬではないか!!嫌だ、死にたくない!!そうだ、ほかのランプの精を探して戻してもらうのだ!さらば!」タタタ...
俺「あっちょっと!」
トラックの運転手「あ、危なぁい!!」ブーーーー!!
元ランプの精「へっ..」
ドンッ
63:
俺「あ......」
トラックの運転手「や、やばい!!大丈夫ですか!」
元ランプの精「」
俺「ひ、ひどい!こんなことって...」
俺「おい、目を覚ますんだ!」ゆさゆさ
俺「ひっ足が変な方向に曲がっている...見てられない..」
65:
翌日
俺「...」
同僚「どうした?そんなに落ち込んで。あぁ..昨日の外国人が轢かれたニュース載ってるなぁ..それがどうかしたのか?」
俺「せっかく出会ったのに、お、俺のせいで..」
同僚「え?」
俺「....」
同僚「お前らしくないぞ」
俺「俺の家の前よくトラック通って危ないのに、飛び出しちゃって、う、あ.....」うるうる
同僚「なんだ、この外国人知り合いか?身元不明って書いてあるが..」
俺「ランプの精なんだ..俺が人間にしちゃって..ぐすっ..」
同僚「は?」
66:
同僚「よく分からないけど、俺がいる。俺はお前の味方だから。一番の味方!」
俺「お前なんか..」うるうる
同僚「ハハ、そんなこと言うなよ。お前がなんて言おうと俺は側にいるぞ」背中なでなで
俺「優しくしないでくれ....うわぁん!」
68:
帰宅中
俺「...」トボトボ
魔法使い「なんて暗いオーラなんだ」
俺「え...?」
魔法使い「何か、嫌なことがあったみたいだな」
俺「...」
魔法使い「信じられないかもしれないが、私は魔法使いだ。お前を幸せにしてみせよう」
俺「本当に魔法使いか」
魔法使い「あぁ」
俺「死者を生き返らせることはできるか」
魔法使い「あぁ、身近な人が死んだのか。だが魔法で人を蘇らしてはいけない。こればっかりはどうしても。」
俺「じゃあ、魔法のランプがほしい」
魔法使い「魔法のランプ?」
70:
魔法使い「ははぁ、ランプの精に叶えてもらうのか」
俺「そうだ」
魔法使い「だがランプの精なんて、中に入っているのは罪を犯した魔術師ばかりだ」
俺「そうなのか?」
魔法使い「中にはきちんとしたものもいるが、そうでないものがほとんどなのだ。拾ってくれた人が元に戻れと願わない限りずっとそのままだ」
俺「ふぅん...」
魔法使い「だからそんなものに頼らず私を頼ってくれ。そうだ、気分の良くなる薬をやろう」
71:
俺「へぇ、錠剤なのか。勝手に液体だと思い込んでいたが..」
魔法使い「最高に気分が良くなるぞ。はい、水だ」
俺「ありがとう...ごくん」
魔法使い「私の家に来て、ゆっくりするといい。」
俺「はい..」
74:
魔法使いの家
俺「あぁ...なんか...普通だなぁ..」
魔法使い「まぁ、ここはリビングだから。道具は違う部屋にある。ところでどうだ、気分は」
俺「なんていうか、頭がとろける..」
魔法使い「だろう。ふわふわするぞ」
俺「ははは..あぁ..気持ちいい」
魔法使い「音楽でもかけよう。普段の数倍良く聴こえるぞ!」
俺「あはは..!ははは..!」
78:
魔法使い「人間も面白いものを作るもんだな」ごくん
俺「え..?」
魔法使い「ん?」
俺「これ、あんたが作ったんじゃ」
魔法使い「そんなこと、一言も言ってないが」
俺「じゃ、じゃあこれ...」
魔法使い「知らないほうがいいこともあるだろう?さぁもっと気持ちよくなろう」ガシッ
俺「ま..麻薬か?なぁ、そうなのか?な?そうなのか?まずいって..まずい..」
80:
魔法使い「それを知ったとこでどうなる?飲んでしまったものは仕方ないのだ」カチャカチャ
俺「や..ぬがさないで...」
魔法使い「いいじゃないか。お前、男色家だろう?なんでも知ってるのだぞ」サワサワ
俺「ふぇ...ん、やぁ...」
魔法使い「全部知っているぞ。同僚が好きなのもランプの精を殺したことも、ここにチ○ポハメるの好きなことも」グリグリ
俺「あ..あ.....」
魔法使い「キメセクって気持ちいいんだぞ??」スリスリ
俺「ハァ、ハァ.....///」
82:
魔法使い「ホラッ!!もっと鳴け!!アハハハ!!」パンパンパンパン
俺「アアアッアアッ!!!」びくっびくっ
魔法使い「いいぞいいぞその声もっとヨガれ!!」パンパン
俺「ケツ、熱い、あついい!!とろけりゅっあぁぁっ///」
魔法使い「ランプの精なんかにお前をやるものか。お前は私のものだ!!」パンパンパンパン
俺「あうううっあああっああああんっああっ///」フリフリ
84:
俺「んああアッおおっ///ひゃあっもっとおおおおっ///」ガシッフリフリフリフリ
魔法使い「あぁいいぞいいぞ気持ちがいいだろう!もっと本能のままに動け!」パンパンパンパン
俺「んひッおちんぽッ///ち、ちんっ、ぽきもち、も、もっとぉっ...///」ガクガク
魔法使い「普段のお前からじゃ想像もつかない..たまらんなぁ、なぁ?」パンパン
俺「んひっ///しゅごいっ///イグッイグウウッ///」ピューッピューッ
魔法使い「ヒヒ...淫乱な雄は大好物だぁ....」パンパンパンパン
86:
一時間後
魔法使い「フー私が何発出したか分かるかね?」
俺「ひ...ひひ....///」
魔法使い「ちゃんとケツに書いておいたぞ」
俺「あぅぁ..///」
魔法使い「ハハハ、自分のケツは見えないか。教えてやろう24回だ」
俺「あはぁ///」
魔法使い「この○液便所が..さて、悪魔でも出すか」
俺「ひゃう..?」
89:
魔法使い「悪魔よ、こいつだ。」
悪魔「はいはい」
俺「な、なにするの...」
悪魔「お前の魂を貰う代わりにこの偉大なる悪の」
魔法使い「悪?」
悪魔「いや、偉大なる魔法使い様の願いを叶えるんだよ」
俺「い、生け贄..?」
魔法使い「私の事好きだろう?かっこいいし、優しいしな。心を読んだ時気付いたぞ。だから、大好きな私の為に死ね」
92:
俺「嫌だ、死にたくない...」
魔法使い「まだ薬の効果は切れてないはずだ。酷く絶望して死ね!死ね!!」
俺「く、くぅ!頭が痛い!やだ!死にたくない!死にたくない!!」
悪魔「すまないなぁ、ま、運が悪かったってことで」
俺「あっ....」ガクン
魔法使い「あ?なんで楽に死なせた?」
悪魔「え..」
魔法使い「つまらんなぁ。ま、いい、じゃあ今日のお願いは」
悪魔「いつも通り男だろう」
魔法使い「よくわかってるじゃないか。さ、淫乱で可哀想な男を見つけてくれ。私のことが好きそうなやつがいい!」
93:
俺「ここは..」
男「お前も悪魔に魂を売ったのか」
俺「え?あ、そうだ...」
男「俺達みたいな奴らは、こうして成仏することも出来ずに永遠に闇を彷徨うんだよ」
俺「そんな!俺は、騙されたのだ!」
男「騙された?」
俺「魔法使いが、俺の魂を使って自分の願いを叶えたんだ!」
男「それはそれは..だが、どんなに嘆いても無駄だ」
俺「く、くそ...いやだ、いやだ!」
97:
俺「俺の人生なんなんだ!好みの奴は俺から離れていくのにそうでもないやつばっか近づいて..」
俺「...お前、なかなか好みだ」
男「え?」
俺「お前は逃げないな。逃げられないからな」ジリ..
男「な、なに言ってるんだ?」
俺「ハハハ、見つけたぞ!俺から離れていかない奴を!」ぎゅ
男「な、なんだぁ?」
俺「好きだ..へへ、愛してるぞぉ」
男「ひ....」
101:
一週間後
同僚「俺のやつ、どうしてるんだ?なんで来ないんだ?あの日、もっと詳しく話を聞いておけば...」
魔法使い「何か辛いことがあるようで」
同僚「ん?あなたは一体..」
魔法使い「信じられないかもしれないのですが、私は魔法使いです。あなたがあまりにも暗い顔をしていたので...」
104:
魔法使いの家
魔法使い「さ、気分が良くなる薬です」
同僚「ん...これ、麻薬じゃないか..」
魔法使い「な」
同僚「怪しいなお前..」
魔法使い「で、ですが!これを飲めば」
同僚「そんなことじゃ俺の気分は晴れない」
魔法使い「(悪魔め!すんなり騙される男を用意しなかったな..使えん殺す)」
魔法使い「...そうですか、あ、お茶飲みます?」
同僚「麻薬を出してきた奴のお茶なんて怪しすぎる!飲むものか!帰るぞ!」スタスタ
魔法使い「チッ、待て」
同僚「あっ..か、体が動かない..」
106:
魔法使い「そんなに急ぐことなかろう」
同僚「俺にはお前に構っている暇などない!」
魔法使い「それはどうして」
同僚「俺の同僚と、一週間前から連絡が取れないんだ。そいつを探すんだ」
魔法使い「ふぅん....ほう!その同僚、もしかしてこいつじゃないのか?」キメセク写真
同僚「は....!!お、お前!!」
魔法使い「彼は今頃闇を彷徨っているだろう。はい、もう同僚を探さなくていいな!私と楽しいことをしよう...」
108:
同僚「あいつに何をした!!!」
魔法使い「薬をやって、交尾した」
同僚「な....!なんてこと!」
魔法使い「気持ちよさそぉ?にヨガっていたぞ?」
同僚「それは薬のせいで!」
魔法使い「いいや、あいつは同性にしか興味がないみたいだったぞ?」
同僚「んな訳あるか!!許さない、お前を絶対に..!」
110:
悪魔「(もうあいつの好き勝手にはさせない...どうせ私も殺される、だったら)」
同僚「あれっ!体が動くようになった!」
魔法使い「術を解いた?!あり得ない!貴様人間じゃないのか?!」
同僚「フン、もしかしたら俺も魔法使いなのかもな!殺してやる!!」ボコバキ
魔法使い「ぐ...クソ...!これでも喰らえ!」
同僚「...なんだぁ?何を食らえだって?」
魔法使い「ま、魔法が使えない、何故...!?!」
悪魔「今だ...!死ねぇ!!」グサッ
魔法使い「あ...き、貴様..!」
112:
俺「ど、どうだ、男も悪くないだろう!」
男「ま、ないよりマシだな!うっ出すぞ」びゅびゅっ
俺「あー///おちんぽさいこぉ///」
露出狂「ん..人だ!おーい!」
俺「あっ雄だ///犯してくれぇ///」ぎゅ
露出狂「アンタ!あのときの!チ○カス喰らい!」
俺「あ!!」
115:
男「な、あんたチ○カス喰ったのか」
俺「へへ...興奮するぞ?」
男「ひぇ..」
露出狂「あなた、どうしてここに」
俺「悪い魔法使いに騙されてな..」
露出狂「わ、私もです!」
俺「キメセクされたか?」
露出狂「えぇ..うっとりするほど気持ちよかったですね。」
俺「うんうん」
男「ひぇ..」
117:
魔法使い「貴様ァ!!許さん許さん!!殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す!!!」ぎゅううう
悪魔「ぐっ...」
同僚「やめろ!!」ドスッ
魔法使い「ぐっ...」
同僚「あいつを返せ!でないと殺すぞ!!」
魔法使い「そ、そんなこと私が出来るわけ」
悪魔「私なら出来る。お前の魂と引き換えにな!!」
魔法使い「な、な...」
同僚「魂?ひょっとして悪魔か?」
悪魔「あぁ」
同僚「じゃあさっさとやってくれ!!」
119:
魔法使い「あ、こ、ここは」
俺「ん?なんでお前が!」
露出狂「なんで!」
男「なんだ?こいつが例の魔法使いか?」
俺「あぁ!」
露出狂「な、なんだ?扉が!」
悪魔「さぁ早く!こっちへ来て!」
同僚「俺!!助けに来たぞ!!」
俺「ど、どうりょっ...うわあああん!!」ぎゅっ
121:
男「お、俺もそっち行っていいかな?!」
悪魔「ダメです。あなたは別に魔法使いに騙されたわけじゃありませんからね」
男「い、嫌だ俺も」
悪魔「すみませんね」バタン
男「うわああん!!」
魔法使い「...な、なんでこんな奴と一緒にっ///」チラ
男「それはこっちのセリフだ!!この変態野郎が!」
魔法使い「う、うるさいわい!お前なんか、私の魔法があれば...」
男「でも今使えないんだろう」
魔法使い「だ、黙れ黙れ!!」
魔法使い「(あぁ、寝る前の妄想に出てくる、片思い中の魔術師そっくりだ)」
魔法使い「(私が恋するなんて)」
魔法使い「いつか絶対使えるようになる!そしたらお前も出してやる!!感謝するんだな!///」
124:
同僚「泣くなみっともない..お前らしくないぞ」
俺「同僚、俺らしいってなんだ?」
同僚「え?えっと、モテて、優しくて、かっこいいし男らしいとかか...全く言わせないでくれよ恥ずかしい」
俺「そうか、なぁ俺が本当はそんなんじゃないって知ったら嫌いになるか?」
同僚「何言ってるんだ、お前はさっき言った通り素晴らしい人間だ」
俺「ホモでも?」
同僚「え?」
126:
同僚「ウーン、まぁ...ホモでも素晴らしい人間だよ」
俺「俺のこと見捨てない?味方?」
同僚「あぁ、もちろん!でも、本当にホモじゃないよな?」
俺「い、いや。俺はお前が好きだ」
同僚「え、え!!」
俺「好き」ぎゅっ
同僚「どひゃーおったまげだなこりゃ」
俺「大丈夫、襲ったりしないから」
同僚「ハハ、お前に限ってそれはないよ」
俺「それはどうかな?」
同僚「な、さっき襲ったりしないって」
俺「ハハハジョーダンだよお前の嫌がることはしないよ」
同僚「全く!ヒヤッとしたぜ!ワハハ!」
俺「アハハハ!」
128:
同僚「ま、明日からまたちゃんと会社来いよ。俺もいるし!」
俺「あぁそうだ..俺しばらく帰ってこないかも」
同僚「え?」
俺「魔法のランプを探しに行かなくちゃ」
同僚「おいおい...そんなものっていいたいけど、こんなもの見せられちゃあな」
俺「トラックに轢かれて死んだの、俺のタイプのランプの精なんだ」
同僚「はぁ」
俺「違うランプの精に生き返らせてもらう」
129:
悪魔「まぁ、頑張ってくださいな」
露出狂「またチ○カスたまったら喰」
俺「あああ!っと!そうだ、アマゾンから、荷物届いてるかな!」
同僚「チ○カス...?」
俺「い、行くか同僚?な!」
131:
一年後
アラビア
俺「こんどのランプは..はずれませんようにはずれませんように!」スリスリ
俺「出てきて...」
ボワワン!
俺「ああああ!!出たあああ!!」
商人「なんてこった!あーあ手入れをちゃんとしてれば良かった!」
ランプの精「なんだね」
俺「俺のランプの精生き返らせて」
ランプの精「それはランプの精としてか?」
俺「あぁ、だけど俺と色んなとこお出かけ出来るように足つけてね」
ランプの精「御意」
133:
ランプの精「ん...あ、あれ!」
俺「おぉ!!戻った!」ぎゅ
ランプの精「あ?あれ?なんで、お前...」
俺「お前を生き返らせてもらうよう頼んだのだ」
ランプの精「そ、そんな!あぁなんて幸せなんだ...!」
俺「これからはずっと俺の側にいてくれ」
ランプの精「あぁもちろん!!」ぎゅ
13

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