うさぎと毒ガスの島に行ってきたから写真うpするback

うさぎと毒ガスの島に行ってきたから写真うpする


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1:
広島県瀬戸内海に浮かぶ大久野島というところに行ってきた
周囲4キロちょいの無人島に野生のうさぎが数百羽、そして旧日本軍による毒ガス研究関連の廃墟があるっていうそういうところ
2日にわけて訪れたけど写真がいつ撮ったやつやらよくわからんからルートごとというかおおまかな場所ごとで紹介することにする
うさぎちょい見せ
3:
こころがぴょんぴょん
4:
そんな所あるんか
引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1428844523/
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a
10:
島全体はこんなかんじ、なおこの画像はネットで拾ったやつ
案内板とか撮るの忘れてた
島へは本州の忠海駅という無人駅からほど近い港よりフェリーでアクセスする。だいたい10分くらいで着くので船酔いの心配もほぼない
フェリーは上の地図でいう第2桟橋が発着所だ。まあこの写真ほんとは帰るときのやつなんだけど
16:
>>10
右上、トイレが貯蔵跡であるかのように錯覚する書き方…
19:
>>16ほんとだw廃墟は青くなってるとこだよ
さて、あれに見えるは無人島である大久野島唯一の宿泊施設である
けっこうな値段したから俺は本州戻って一泊したけどお金あるひとはこっちに泊まってもいいとおもわれ
もちろんこの宿泊施設「休暇村」の周りにもうじゃうじゃうさぎがいる
人の集まるところでもあるのでここらのうさぎもわりと腹膨れててそんなにわらわら寄ってこない
8:
はようpしろい
春に行こうとしたけど無理やったんや
13:
>>8
一人で行こうとしたんだけど・・・
リア充天国っぽかったんでやめた
17:
>>13俺は男二人で行ったぜ!
カップルも数組見たが家族連れが多かった。お一人様でも何も問題無いと思うよ
カメラとかしっかりしたもの持ってればああ撮るの趣味なんだって思ってもらえるとおもうな
俺も人目気にするタチだから気持ちは分かるがたぶんきにしないでよろしい
ちなみにさっきの地図でいうとキャンプ場?ビジターセンターあたりを撮っています
そうアイフォーンでね
18:
>>17
GWに行ってやんよ
12:
上陸まもなく、さっそくいるうさぎ
家から持ってきたキャベツやニンジンをあげる
上陸してすぐのところにいるうさぎはそんなにテンション高くない
たぶん観光客みんな最初にここでエサあげるから、わりといつでも腹膨れてるんだろうね。エサみせてもシカトする子もいた
14:
よろしい
今度行ってみる
15:
事前にネットで「うじゃうじゃいるよ!」ってきいてたとはいえ実際そんなにふれあえるんだろうか?と思っていたけどまあそのとおりだった
3月末に行ったんだけど春休みってこともあってか観光客も多く(外国人もちらほら)、上陸までは俺のほうまでちゃんとうさぎまわってくんのかなどと心配していたけれども杞憂
寝転んでるのがかわいい。フンはそこらじゅうにあるので汚れてもいい格好でいこうね
21:
ちなみに生息しているうさぎは全て野生である。特に管理などもされていない
ので、人慣れしてはいるがやはりあくまで野生なのだ
エサをよこせと寄ってたかってくるわりには撫でたりするとソッコーで逃げる
おさわり禁止……まあ禁止ってこたぁないがあんまりしつこく触ると嫌われるぞたぶん
接写
あと、うさぎはストレスに敏感なので触らせてくれんからといって追いかけるのは厳禁
だっこもダメです。撫でるのはOK。逃げるけど。
20:
日帰りはおk?
22:
>>20OK。フェリーは時間帯にもよるが一時間に4?2本くらい、シーズンによりけりだが最終19時島発の便があったりする
島は隈なく回ろうとすると大人の足で6時間くらいかかるかな?まあ体力がもたないと思うけど。
廃墟キョーミねえうさぎだけ、ってんなら滞在3時間もあれは満足できるだろう
廃墟はけっこう奥まったところにもあるからね
さて、ここは地図で言うと左端にはる展望広場というところ
崖なんだけど砂浜みたいに真っ白な地面のもと瀬戸内海の景色を楽しめる。ちなみに展望広場というだけあってちょっと山?丘?をのぼる
木の階段が設置されてはいるがちょっとしたハイキングだとおもったほうがいい。ここ以外にも内陸部などは軽装で挑むことをおすすめする。
間違ってもスーツケースとかやめろよまあハイキングコース入る前にスーツケースじゃ無理だって分かるだろうけど!
海とは反対の方向
23:
うきうき
24:
ここで最初の廃墟
地図に記載はないが展望広場からほどちかい高台にある
これなんなの?っていうのはここを参照してつかあさい
サーチライトは月の光とともにタイトロープを照らす
25:
地図にも記載されている燈台。たぶん現役だけど崖が崩れかかっていて近づいちゃダメってなってました
燈台からシャワールームのあるところまで降りていくところにももちろんうさぎ
なかにはある程度群れをなしているうさぎたちもいて、集団でエサにかじりついてくることもあった
三枚目では後ろにひとりでもそもそしている子がいるが、どうにも群れのなかでは底辺のようだ
進んでみんながかじりついてるキャベツのほうに来ないし、来てもすぐあぶれる。他のやつらが邪険にしている風にさえ感じる
やはりこいつらは野生なのだ
癒されに来たのに野生の容赦なさをみせつけられ少し真顔になる
26:
黒いのかわいい
さてここらへん(地図でいう海水浴場)にはかつて医務室があったという
毒ガスの研究をしとったのだからそこに従事していた人たちがなんかのはずみでガス吸っちゃってえらいことにもなったのだろう
そんな間抜けな風に言うもんでもないんだが。ともあれ戦争の爪あとみたいなものを遠回しながら感じる場だ
ぶっ倒れている木と錆びた消火栓は医務室があったときから残っているものだという
27:
犬とか猫もそうだけど4足歩行の動物は尻がかわいい
たとえ糞尿の真上で寝転んでいようとも
さて地図を参照してもらって、海水浴場のほど近くには神社がありますね
戦時中要塞でもあった島ということで、この神社は護国神社?的な役目も果たしていた
立ち入り禁止のテープが(保全のため?)巻かれておりお賽銭を入れられる距離まで近づけなかったが
飾られているうさぎの絵がかわいかった。
画質がボロボロなのはアイフォーンだから
28:
ビジターセンターや毒ガス資料館のあるあたりまで戻る
資料館ではわりと壮絶な毒ガスの歴史が学べる、館内撮影禁止だったのでなんというかまあ行ってみるといいよくらいしか言えない
そんなに広くはないから見るのにそこまで時間はかからんと思いますし
付近にはこんなものも
学のない俺には自動交換機がなにか分からなかった
30:
すぐ近くには研究室跡がある
けっこう現代的な改築が施されているので「え?これ倉庫かなんかじゃねえの?」って思いました
え?倉庫かなんかじゃねえの?
うさぎは穴を掘る習性があるようだ。巣なんだかなんだか知らないけど
穴におさまるうさ
29:
見てるよ
31:
>>29ありがとうね!
休暇村を右手に、テニスコート方面へ向かう
地図に記載がないが地図でいうと休暇村宿舎のすぐ上らへんに毒ガスタンクの貯蔵庫跡があった
32:
>>30
こんなトコにも宇佐ちゃんいんのかWWW
33:
地図をみると、テニスコートに隣接したグラウンドから内陸部に道が伸びているのが分かるだろうか
展望台へ行くにはこのハイキングをこなさねばならない
そこそこの山道である
数は少なくなるが、もちろんこういうところにもうさぎは生息している
内陸部は来る人の数も減るのでうさぎは腹をすかせているのはエサくれアピールがふもとにいる子らよりだいぶ強い
下でこの日持っていた野菜をぜんぶあげてしまいオケラだったのが悔しかった
大久野島に行くのに野菜は多いということはない、とにかくたくさん持って行くと持っていっただけうさぎにモテる
2日間で俺はキャベツ1玉半にニンジン8本以上?をあげ尽くした
島内ではペレット(エサ)を売ってはいるが野菜のほうが安上がりだしたくさんがじがじしてもらえるので楽しい
野菜は多いということはない
34:
展望台に着く
写真に収められてはいないが展望台はウッドデッキになっておりけっこうしっかり整備?されている
本州の三原方面
ほぼ反対方向
正面に見える島は小久野島というんだそうだ
大もあれば小もあるということみたいね
小久野島への正規上陸ルートはないらしくまあ何もない島なんだろう
35:
一旦展望台から山を下り、地図でいう第二桟橋にほど近い発電所跡付近へ
ここにいた耳の短いこの白ウサギが今回見た中ではいちばんのかわいこちゃん
この子にエサをあげられなかったのが悔やまれる
で、この発電所跡というやつだがわりとドでかく廃墟群のなかでは一、ニを争う?規模の見どころだ
が、アイフォンのバッテリーがこのへんで切れた。発電所跡についてはググってくれるといいと思います
ちらっとだけ見える写真はのこってた。トンネルの奥にあるのが発電所跡だ
壁のMAG2とはMAGAZINE2の略で、戦後進駐軍がここを弾薬庫にしていたときに書かれたのだという
36:
あっうそまだ発電所跡の写真あったわ
まあやっぱりググったほうがいい写真みられると思うけどねそんなこといったらこのスレの存在意義なくなるけど
さて写真を見ながら思い出し思い出し書いているので色々時間が前後するがご愛嬌
最初の上陸→本州戻って一泊→野菜買い足して再上陸→帰る
ということをやっているので野菜をあげ尽くしたと言ったそばから野菜をあげている写真を出すのだが
このときはやたらモテた
2匹や3匹で1枚1本のキャベツやニンジンを仲良く食べたりこっちの手から奪い取って独り占めしたり
たぶんだけどキャベツよりニンジンのほうが好きなのかな?食い付きがいい気がした。
お前ばっかりにあげてもいられないんだよと思いながらもかっ食らっている様がかわいいのでついつい
37:
独り占めの図
足を踏んづけてキャベツに群がる
こっちから触るとやっぱり逃げるので、この足にかかる重さは心地よいとか思った。変態くさい
エサをじわじわと自分の体のほうに寄せていき、うさぎのほうからこっちに触ってくれるようにしむける変態
流し目がニヒルな牛模様
38:
野生なのでケガや傷がそのままになっているうさぎもちらほらいる。
そういう子はけっこう仲間のうさぎからいじめられていたりもするから優しくしてあげたくなる
さてこれも地図にはないが、発電所跡から右上、北部砲台跡へ至る道の途中にも廃墟がある
こちらは火薬庫である。天井もなく壁と基礎を残すばかりだがなんともカッコいい
窓から中に手を伸ばして撮影。入っちゃダメってなってるところには入ってないよネット漁ると明らかに入ってる人のレポートなんかもあるけどあかんって
40:
さて、道を進み北部砲台跡へ
先述のように学のない俺には、瀬戸内海になんで砲台が、要塞が必要なんだ?というのが多少疑問だったがまあなんだ必要なんだろうね
ここは砲側庫跡だって。砲側庫ってなんだろう(アホ)
12cm射加農砲が置かれていたところだ
39:
この廃墟マニアが(´・ω・`)。
41:
>>39廃墟っていう廃墟を訪ねたのはこれが初めてなんだけどねうさぎもうちょっと待っててね
ケガかな、片目開かない子。不謹慎かもしれんがちょっとかっこかわいい
24cm加農砲台跡へ
ここも砲側庫跡
これは地下兵舎跡
なおここにも毒ガスタンクの貯蔵庫跡が
42:
ふたつの北部砲台跡の中間に、ちょっとだけ本州への景色を望めるところがあった
立ち入り禁止で行けないんだけど左手の岬にはかつで燈台があったらしく土台?くらいは残ってるようにみえなくもない
奥の本州に見えるのは竹原火力発電所だってさ
いい景色である
43:
タンクあるとかやヴぁいんじゃねーの(´・ω・`)?
グギギギなってもしらんぞ(´・ω・`)。
45:
>>43あくまでタンクが置いてあった土台の残骸だよ
毒ガスは戦後に燃やしたり海に沈めたりして処分済みで立ち入れる場所にそういうたぐいの危険はない
ただまあ島内、あのキャンプ場独特のというか、アンモニアくさいのがわりとどこ行っても充満してたなあ
耐えられなくなったり気持ち悪くなったりすることはなかったけど。まあ野生の園だからしょうがないね
手持ち最後のニンジンをかっ食らううさぎ
接写。悪いがさっきのニンジンで最後だった
ということが分かったのかそっぽ向かれた
44:
さて北部砲台跡から中部砲台跡へと続く山道へ入る(地図参照)
ここもそこそこ険しいが景色はやっぱりいい
中部砲台跡の手前は多少ひらけた場所になっておりバカでかい鉄塔が立っていた
46:
ウサギも割と臭いよな(´・ω・`)。
48:
>>46外だしアンモニアが強いしでこのときは気にならなかったけど、家のなかでペットとして飼うならやっぱにおいってけっこう強いみたいだねうさぎ
水をのむうさぎ
島内にはいたるところに桶が設置されている。「洗って水を入れたげてね」などと書いてある
エサばかりでなく水もあったほうがいいようだ。特に人が来ることの少ない内陸部や高台にある桶はけっこう干からびていたりした
水も持っていくといいかもね。ミネラル分の少ないものがいいそうだ
47:
エサをこっちの手からもぎ取っていった強欲の子
やはり尻がかわいい
群がってキャベツを食う
左の黒白の子はお尻をケガしておりちょくちょく他のウサギにそこを攻撃されてはエサを横取りされいた悲しい子
何度もいうがやはり野生に生きているので残酷なことするもんである
ので他のいじめっこが見てない隙見計らって食べ残しを盗んではこの子にあげたりしていた
49:
さて廃墟のターン、中部砲台跡である。全国的に見ても非情に状態のいい砲台跡だそうだ
ここは北部砲台跡でいう砲側庫にあたるのかな。ここは自由に立ち入ることができる
ここにはどういう大砲が置かれていたんだか。跡からみてドでかそうだ
50:
さっきのおしりケガの子接写
エサがもうないのでペットボトルをふんふんする子たち
ケガの子のおしり
接写。うさぎって正面からの顔と横顔とでけっこう印象が変わる
51:
何気にレンガ造りが歴史的建造物なんだな(´・ω・`)。
廃墟マニアに投げとくのはもったいねーなー(´・ω・`)。
富岡精子嬢っつっても通りそうな風格があるで(´・ω・`)。
52:
さて北部砲台跡からふもとへ戻る。
どういう道を通ったんだったかなあ……忘れちゃったけど最終的にはテニスコート横のグラウンドへたどり着いたと思う。
ステルスうさぎ
グラウンドに到着する直前にもタンク貯蔵庫跡。
53:
ここからはテニスコートを右手に海岸歩道を歩く。
左手側は見晴らしがよく気持ちのいい散歩コースだ
竹原の火力発電所をズームで。ひどい画質
水がめちゃくちゃきれい
休暇村宿舎で竿を借りて釣りもできるみたい。宿舎では自転車も借りられるが平坦な道は島の1/3くらいだし道ばたにいるうさぎに気も遣うしたぶん自転車ないほうが快適に回れるんじゃなかろうか?
けっこう借りてる人いたけど
54:
島の海ってやっぱいいもんだな(´・ω・`)。
飛島行ってみるか(´・ω・`)。
55:
さてテニスコートを過ぎるとまた廃墟。
ほとんど埋め立てられた貯蔵庫跡だ
そしてここは日本庭園跡。ただの斜面だと思っていたらちらっと橋の名残みたいなガレキが…
斜面に庭園?要塞に庭園?いつのものなんだかなんだかよく分からない、廃墟といっていいものかなんなのか。ネットで調べてもいまいち情報がない
こんなものまで残すんかいっていうか残ってるんかいっていうトイレ跡
56:
さて、発電所跡とならぶ目玉廃墟のひとつだ
ここも毒ガス貯蔵庫跡。
あっ写真じゃ分かんないかな背丈というか大きさは5mかそれ以上?ある。でかい
看板にも説明があるように、コンクリートの黒くなっているところはガスの処分にあたって使用した火炎放射器で焦げたんだと
戦中は迷彩柄をまとっていたそうだが当時の写真も見てみたいものだ
57:
うさぎのターン
顔の半分だけ黒い子。かっこいい
木の下でだらける子ズーム。ズームにするとなんか油絵みたいになる
昼過ぎて3時とかそれくらいになるとこの日は20度を超える陽気で、そうなるとうさぎ達は食い気を失うのか日陰でだらだらしはじめあまり人に寄ってこなくなる
2日間で2、3回だけ見られた子うさぎ。小さくて目がくりくりしていて破壊的にかわいいのだがズームであえなく油絵と化す
58:
再び北部砲台跡を通り、発電所跡、第2桟橋方面へと向かう。
見覚えのある道に合流してしばらくすると、
これまた見覚えのある後ろ姿
昨日会ったあのかわいこちゃんだ。相変わらずかわいい。
やはりエサをすべてあげ尽くしてしまっていたのが悔やまれる。
そういえば一日経ってもだいたい同じ場所にいるということは、うさぎ達ってけっこうそれぞれの行動範囲や縄張りみたいなものがあるんだなと思った
なんか草食ってる子
木陰でだらだらしてる子
やっぱり草食ってる子
やっぱり草以下略
59:
発電所跡近くには、今はもう使われていない古い桟橋がある(地図上の旧桟橋)
桟橋も味わい深いが海がやはり綺麗だ
60:
第2桟橋に着くとちょうどフェリーが来たのでそそくさと乗船
島をあとにした。
おおよその島の様子は以上!
あ、休暇村宿舎には宿泊客以外ももちろん利用できるレストランやおみやげ屋さんがある
近隣がタコの名所ということで、昼食には揚げダコの定食をいただいた。炊き込みご飯にもタコ入りだ
これで1000円ちょいというとちと高いがこういうところで食うものに文句言っちゃいけないぜ
あと飯つながりで、本州は三原で食べたかき小屋の牡蠣。
焼くのに必死だったしちっとも美味しそうにみえない
三原はタコの街である
61:
あとはざっくり貼ってないうさぎの写真でも貼って終わるとする
62:
63:
写真はこれで終わり。
行ったことなくて今後行きたいと思ってる人の参考になれば嬉しい。
行こうと思ってない人にはちょっとでも行った気分になってもらえたら
最後にいずれ行きたいと思っている人へアドバイスなど
自分がそうだったんだけどネットの情報だけじゃ分からないこともあるだろうから
・時期は3月下旬が狙い目
 →暖かくて過ごしやすい、これ以上気温が上がるとうさぎのテンションひくく愛想が悪いかも?
 →春休みで人も多いが、だからといってふれあいが阻害されるようなことはない。内陸部行けば喧騒もなく静かだし
 →ただし島内の休暇村に泊まるつもりなら予約はできるかぎりはやめにしたほうがいい。けっこうなはやさで空き部屋なくなる
・野菜がたくさんあるといい
 →先にも言ったが野菜は多すぎるということはない。あればあるだけ食うっていうくらいの数うさぎがいる
 →島内にはペレットしか売ってないのでたくさんふれあいたいならやっぱりあったほうがいい
 →フェリー発着所の最寄り駅である忠海駅は無人駅、近くにはファミマが一軒あるだけなので、自宅や道中で野菜を確保すべし
・動きやすい格好で
 →島内そんなに歩きまわらないなら好きな格好すればいいが、やはり見れるところはたくさん見ないともったいない気がする
 →内陸部はけっこうな山道、汚れてもいい(うさぎに寄ってたかられたときのためにも)服と歩きなれた靴で
 →一泊以上の予定であれば事前に大きな荷物は宿に預けてから向かうのが吉。こぶりなリュックサックやボディバッグなど両手が空いて、かつぶらぶらしないような鞄だとふれあいもスムーズに
・うさぎとの触れ合いについて(フェリーや島のいたるところにも注意書きがある)
 →うさぎはストレスに弱いので優しく接してあげること、追いかけたりもちろん暴力なんかは論外だ
 →抱っこは骨を痛めるので厳禁。ふれあいはなでるくらいにしよう逃げるけど
 →連れて帰ったりしたらあかん。今まで野生で生きてきたんだから人間の飼育下では生きられない
 →飼ってたうさぎを島内に捨ててもいかん。今まで人間の飼育下で生きてたんだから野生では生きられない
 →うさぎは目が悪いので人の指をエサと勘違いして噛み付いたりする。犬猫のアマガミってレベルじゃない流血沙汰必至なのでエサをあげるときは気をつけよう
・うさぎも廃墟も
 →うさぎにしか興味が無い、廃墟にしか興味が無いという人もいるだろうが(行くまで正直自分も前者寄りの人間だった)、両方楽しんでこそだと思うのでどちらも楽しんで観光しよう
64:
最後に謎の説教臭さを炸裂させたがスレ見てくれた人ありがとう
今回の旅行では南部砲台跡とか見れてないところもあるし、うさぎは何度見てもかわいいものだしまた行きたいものだ
それでは
65:
>>1
乙!
67:
ウサギ島行って見たい
6

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