妹「兄さん、彼女できたんですか?」兄「うん」back

妹「兄さん、彼女できたんですか?」兄「うん」


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1:
妹「浮気者ですね」ニコッ
兄「浮気?心当たることなんてないよ」
妹「どの口がそういうんですか?」
妹「昨日私の頭撫でておいて彼女を作る」
兄「・・・」
妹「これは立派な浮気ですよ?」 ニコッ
兄「んなわけあるか!もうIDの数だけ腹筋しとけ!」
3:
新しい愛の形 腹筋スレの形
元スレ
妹「兄さん、彼女できたんですか?」兄「うん」
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4:
妹「なんのために私が花嫁修行してきたと思ってるんですか?」
兄「んなもん、知るか!お前帰れ!」
妹「兄さんと一緒に暮らすために掃除洗濯料理夜の営み色々覚えたんです!」
兄「それは知ら・・・最後おかしいぞ」
妹「今すぐ別れてください。なら許してあげます」
兄「嫌だ、もう月曜日だ!切り替えていこう!」
7:
妹「じゃあ私を追い出すんですか?」
兄「済まないが帰ってくれ」
妹「わざわざ東京まできた妹に帰れ?」
妹「兄さんは浮気者の最低者です!」
兄「なに最低者って」
妹「と・に・か・く!帰りませんからね!しばらくは同棲です!」
兄「えぇ〜・・・は?しばらく?」
9:
妹「いいです、帰ります!」
兄「あぁ、そうしてくれ」
妹「新幹線は三日後に予約しているのでこんな寒い時期に路上生活、あぁどうしましょう」チラッ
兄「・・・」
妹「無一文なんで食べれる食料もない・・・どうしましょう」チラッ
兄「・・・」
妹「まだ初めてを兄に捧げないまま死ぬなんて嫌です」チラッ
兄「・・・」ガチャ
妹「あ!!」
12:
兄「はぁ無一文なのは本当なんだな」
妹「はい」
兄「いいか、変なことしたら追い出すからな」
妹「じゃあ兄さんのエロ本やエロ画像をお母さんや彼女さんにバラシます」
兄「!?!?!?」
妹「えへへ、これで追い出せませんね」
兄「そ、そんな・・・嘘だろ・・・」ガクガク
妹「これで半永久的に同棲できます!」
妹「ずっと一緒ですよ?兄さん」ニコッ
エンドウ
13:
マメ
16:
エンドウであってエンドではないのね
15:
兄「てお前はなにかやる気だったのか!」
兄「貞操だけは守らないと駄目だ!変なことするなよ!」
妹「えへへ、しませんよ?」スリスリ
兄「こらやめろ」
妹「嫌です!」スリスリ
兄「追い出されたいのか?」
妹「バラされたいのですか?」スリスリ
兄「・・・・・・」
妹「えへへ」スリスリ
17:
妹「兄さんの操縦権を手に入れました」
兄「・・・なんだそれ」
妹「兄さんを支配できます」
兄「くたばれ!」
妹「いやーん、兄さんのエッチ」
兄「マジで帰ってくれ・・・」
妹「えへへ、嫌です」
妹「それより久しぶりの妹はどうですか?」
18:
兄「ん、んー・・・」ジーッ
妹「あ、あまりジロジロ見ないでください///」
兄「わかった」スッ
妹「」ムカッ
妹「ほら、見なさい!」バッ
兄「なんて理不尽なんだ・・・」ジーッ
兄「んー、そうだな」
妹「はい、なんですか!?」
19:
兄「胸はペッタン子だな」アハハ
妹「・・・」
兄「あっ・・・」アセアセ
妹「覚悟はできてますか?兄さん」ニコッ
兄「イヤアアアアアアア‼」
兄「だから悪かったって!」
妹「もういいです、兄さんを許しません」
兄「・・・そうか、ごめんな。この家には置いといてあげるから、極力関わらないようにするよ、な?」
妹「ふざけてるんですか?冗談でも許しませんよ?」
兄「もう嫌だ・・・」
22:
妹「で、他にはどうですか?」
兄「特に、無いかな」
妹「・・・」ニコッ
兄「ご、ごめんなさい!だからやめて!ね?」アセアセ
妹「もうっ!もっと見てください!私これでもモテるんですから!」
兄「それ自分で言うか?」
兄「そうだな・・・オトナっぽくなったな」
妹「ホンとですか!?」
兄「お嬢様ぽくなった気がする(あまり覚えてないが)」
妹「えへへ・・・特別にこれくらいで許してあげます!」
24:
兄「(チョロいな、二つ目のジムリーダー並みにチョロい!)」
妹「兄さん、寝る部屋についてなんですが」
兄「・・・あ、そう言えばそうだな!妹は・・・」
妹「もちろん兄さんの部屋ですっ」
兄「あ、それもありだな。じゃあ俺はリビングで」
妹「は?ふざけてるんですか?冗談でも許しませんよ?」
兄「な、何が!?」
25:
妹「兄さんの部屋なのに兄さんが居なければ何の意味もないです」
兄「いや、寝るときだけだし・・・だって妹をリビングで寝させるわけにはいかないだろ?」
妹「私は兄さんのベッドがいいです。でも兄さんも兄さんのベットで寝るべきです!」
兄「はぁ?矛盾してるんだが」
妹「なにも矛盾していません!私は一緒に寝ることを強く求めます!」
兄「ダメだこりゃ」
26:
妹「もちろんいいですよね?兄さん♪はい、決定!」
兄「待ちやがれ愚妹!誰が一緒に寝るか!」
妹「あら?私は掃除洗濯料理全てしてあげる新妻なんですよ?」
兄「新妻じゃないし俺でもできる」
妹「じゃあ兄さんのいろんな秘密バラシますよ?もちろんエロ画像やエロフォルダだけじゃないですからね?他にはタンスの一番下に」
兄「わかった!いいよ!一緒に寝よう!そのかわりすぐに寝ろよ!」
妹「はーい!♪」
妹「(ふふ、兄さんなんて二番目のジムリーダー並みにチョロです)」
27:
兄「んで、お前何のために来たんだっけ?」
妹「まず彼女がいるかいないかの確認です。これはいました。あとで消しときます。 」
兄「は?やめろ冗談キツい」
妹「あとは・・・兄さんの監視です。兄さんを監視して管理するのは妹の仕事です!」
兄「やっぱり帰ってもらえる?」
妹「嫌です、もう半永久的に住み着きますから!」
兄「ムリムリ(ヾノ・∀・`)」
妹「兄さんの操縦権は私にあるんですからね?兄さんなんてチョロいです」
妹「ただ彼女がいたことは予想外でした。私に夢中かと思ったら簡単に浮気して。まだまだ教育が足りないんですね、兄さん」
兄「兄妹間の恋愛とか頭にウジ虫沸いてんのか?」
28:
妹「いいえ、兄妹間の恋愛こそが最も尊重されるべき愛の形です」
兄「お前の都合だ!こっちはありがた迷惑だ」
妹「いいです、兄さんを簡単に虜にしてみせますから!」
兄「胸が小さなお前に何ができるんだ?」
妹「・・・・・・」ニコッ
兄「(この後俺がどうなったかは言うまでもない・・・)」
29:
妹いるけど妹欲しい
30:
妹「兄さん、東京は怖いですか?」
兄「そうでもないかな」
妹「でもでも!外に出るときは私みたいなか弱い女の子一人じゃ心細いです」
兄「それで?SECOMしたら?」
兄「(笑)」
妹「・・・」
兄「続けてどうぞ」
妹「で、私が外出するときは兄さんも同伴することを強く求めます!」
兄「はぁ?」
31:
兄「何が怖いんだ、言ってみろ」
妹「私ナンパされるかもしれません!」
兄「うん、それで?」
妹「だから兄さんが必要なんです」
兄「んー・・・」
兄「まあ確かにその可能性がないとは言い切れないな」
妹「兄さんだけです、私の魅力がわからないのは」
兄「しっかりと知ってるよ、俺も兄だからな」
妹「じゃあ言ってみてください」
兄「あー、あれだな、貧乳だろ?」
兄「あ・・・」アセアセ
兄「あと髪が綺麗!背が小さい!瞳が大きい!肌が白い!あと胸がアアアアアアアアアア!!!」
32:
妹「兄さんは小さな胸の魅力がわからないんですね」プイッ
兄「小さな胸に魅力もくそもないね」
妹「このわからず屋!ロリコンに目覚めなさい!」
兄「はぁ?やっぱり持つべきはボインボインの姉ちゃんだな」
妹「・・・」ガーン
兄「あり?」
妹「うぅ・・・」ブルブル
妹「うえええええええええん」ボロボロ
兄「おい泣くなよ!」
33:
妹「大きな胸に姉・・・すべてを否定された気分です」グスッ
妹「頭を撫でなさい」
兄「はい」ナデナデ
妹「なんか言うことは?」
兄「ごめんなさい」ナデナデ
妹「持つべきものは?」
兄「巨乳のあ・・・貧乳の可愛い妹です」ナデナデ
妹「よろしい♪私も浮気者で最低でロリコンだけどカッコよくて妹思いの兄さんが大好きです!」
兄「なんか情けないな俺」ナデナデ
34:
兄「今日は外出無理だ」
妹「な、なんでですか!?貴重な一日なんですよ!?」
兄「彼女とデート」
妹「・・・」ピキッ
兄「!?(すごい破裂音がした!?)」
妹「へぇ・・・兄さんはたった三日しかいない妻という妹を置いていくんですかぁ〜♪」
兄「・・・」ダラダラ
妹「そうですかぁ〜でもそんなん許しませんからね?♪」
兄「でも約束は約束だし・・・」
妹「三日ですよ?三日!約束なんて知りません!早く断りなさい!」
兄「断るかこの愚妹!」
妹「兄さん、新しい情報です!本棚の後ろに」
兄「今すぐ断ります」
妹「よろしい♪それでこそ兄さんです♪」
35:
妹「兄さん、これおすすめゲームです!」
兄「妹がゲーム?珍しいな・・・どれどれ」
<ヨスガノソラ>
兄「捨ててきなさいこんなもの」
妹「名作ですけど」
兄「確かに妹の穹ちゃんは可愛いが」
妹「私の前で可愛いとか言うのやめてください。嫉妬でおかしくなりそうです」
兄「はいはい・・・でも近親相姦物だからダメだな」
妹「姉系のやつはあるのに?」
兄「!?!?!?」
妹「もちろん燃やして捨てました!」
兄「!?!?!?!?!?!?!?」
36:
妹「私という女がいるのにエロゲー?しかも姉物?大きな胸?最低ですっ!」
兄「・・・で、でもヨスガノソラはいいのかよ?」
妹「これは私によって健全的であると認められました」
兄「わかった、やるよ!穹ちゃんとイチャイチャしたい!」
妹「兄さん?」ニコッ
妹「兄さんは私がいるでしょう?」ニコッ
兄「・・・・・・やっぱやんない」
37:
妹「兄さんのケチ!!!」
兄「誰がやるか!今考えたらおぞましいわ実妹と恋愛だなんて!」
妹「それは偏見です!」
兄「んなわけあるか!」
妹「いいです!そこまで言うなら実力行使です!」ガバッ!
兄「うを!?(押し倒された!?)」
妹「ふふふ・・・逃がしません♪」
兄「怖いよぉー、ママー!ウーウウウー」
38:
唐突なフレディ
39:
妹「あっさり逃げられちゃいました」
兄「百年早いわボケェ!」
妹「むー、私じゃ力が足りないので他の男に頼むか・・・スタンガン用意するか・・・」ボソボソ
兄「・・・・・・」
妹「なら媚薬も混ぜて・・・」ボソボソ
兄「お前さっきから丸聞こえ」
妹「さて、何の話ですか?」ニコッ
40:
可愛い妹が欲しい
42:
妹「実はですね、兄さん!私がこんな口調や話し方にしたのも」
兄「ん?」
妹「兄さんのエロ本に書いてあったからなんです!」
妹「だから兄さんのこのみになろうと必死に真似して努力しました!」
兄「滑稽な」
妹「なのに、なんで振り向いてくれないんですか!?」ジワッ
妹「もう報われないのなんて嫌です」ポロポロ
兄「・・・お前なに見たの?」
44:
妹「兄さんのエロ本です」
兄「くっ!いやそれはわかってるんだが」
妹「兄さんが鍵の引き出しに大事にしまってたやつです。お気に入りなんかなと思ってその女の子を真似したんです」
兄「どうやって開けた!?」
兄「まあいい、いやよくないが・・・そのエロ本実はな、友から貰ったやつなんだ」
妹「・・・え?」
兄「だから大事にしまってたんたが・・・俺のこのみでもなんでもないぞ」
妹「ええええええええ!?」
45:
兄「なんか悪いな・・・」
妹「そうならそうと早くいってください!」
兄「妹にそんなこと言えるわけなかろう・・・言われて気付いたんだし」
妹「じゃ、じゃああの本じゃなかったら・・・次はあの本ですね!」
兄「あの本?」
妹「もうひとつの引き出しに入ってたエロ本です!楽しみに待っててください!」スタスタ
兄「そんなんあったっけ?」
46:
妹「お待たせしました!」
兄「ん?」クルッ
兄「!?」
妹「どうですか・・・?」モジモジ
兄「(これは・・・すっかり忘れてたが・・・)」
妹「兄さんお姉さんものしか持ってなかったので・・・泣く泣く捨ててましたが、1つだけ大事そうに持ってました・・・」
妹「お兄ちゃんもロリコンの気があったんだね!あ、言葉遣いも変えるからね!」
兄「(俺が若かりし頃、まだ姉に萌える前の頃に買った・・・唯一のロリ物!)」
兄「(最近見てなかったけど改めて見ると素晴らしい!しかもブルマにツインテールって、あの本まんまじゃないか!)」
妹「お、お兄ちゃんのために念のため持ってきてたの!」
妹「どう・・・かな?///」
4

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