ことり「性なる儀式」 Part1back

ことり「性なる儀式」 Part1


続き・詳細・画像をみる


ー音ノ木坂学院 部室ー
ガッチャ
穂乃果「みんなおっはよー!」シーン
穂乃果「ってあれ? まだ誰も来てないや」
穂乃果「海未ちゃんが明日の朝練は7時からなんて言うから珍しく早起きして来たのにー」プクー
穂乃果「まぁいいや。早起きして眠いから少?しだけ眠ろっと」スヤァ
ーーーー
ーーー
ーー

ことり「上手くいったね海未ちゃん」コソコソ
海未「ええ。穂乃果ならここで寝てしまうと思っていたので」ヒソヒソ
ことり「さて、性なる儀式… 始めよっか穂乃果ちゃん!」
20:
海未「しかし本当に大丈夫でしょうか…」
ことり「海未ちゃんは心配症だねっ」
ことり「何かあったらことりが責任をとります♪」エヘン
海未「で、ですが…」チュッ
海未「!?」
ことり「ん…ちゅっ…」
海未「こ、ことり!? いきなり何するんですか!///」
ことり「ん?? 何ってちゅーだよ?」
海未「そ、それは分かります! 私が聞いているのはどうして女同士で…///」
ことり「もぅ! 海未ちゃんは黙ってことりの言うこと聞いてればいいんだよ?」
21:
ことり「言う事を聞かない海未ちゃんにはこうです!」チュッ
海未「ん…あっ…、はぁん!」
海未「こ… ことり… んぁっ! や、やめてください…///」ウルウル
ことり「涙目の海未ちゃんも可愛いね?」ペロッ
ことり「もっと可愛い海未ちゃんがみたいなっ♪」チュッチュ
海未「ひゃん! こ…ことりぃ…っあ! これ以上はぁ…これ以上はだめです…ぅ///」
22:
ことり「海未ちゃんことりがそんなに気持ちいいの?」チュルッ
海未「き、気持ちいいわけ…はぅっ… あ…ありませんっ!」
ことり「そんなこと言ってぇ?。海未ちゃんの顔蕩けてるよぉ?」レロ
海未「蕩けてなんか…んぁっ… いません///」
ことり「海未ちゃん可愛い?」
ことり「胸も触っちゃおうかなぁ??」
海未「だ、だめですことり!それだけはっ!」
ことり「ん?? ことり何も聞こえません♪」
海未「ひゃっ! やめてくださいことり! なんでもしますので!」
ことり「それっ!」ワシワシ
海未「んぁぁぁあああっ!!」
23:
ことり「それそれっ♪」ワシワシ
海未「んっ… んんっ!」
ことり「快楽に耐えてる海未ちゃんの顔も可愛いね?♪」
ことり「もっと苛めたくなっちゃう?」ワシワシワシ
海未「あぁぁっ! ひゃっ… も、もうやめてください…」ハァハァ
ことり「まだそんなこと言ってるの? 海未ちゃん」
ことり「これはまだまだ調教が必要ですね♪ えいっ♪」
そう言うと、ことりは海未を押し倒し覆い被さるような体勢になった。
海未「こ、ことり!? 何を…」
ことり「お口にチャック、です♪」
ことりは海未の口を自らの唇で塞ぎ込んだ。
24:
海未「んーー!!」ジタバタ
ことり「海未ちゃん暴れちゃだめだよ?」チュ-
ことり「もう少しで海未ちゃんはことり無しでは生きてはいけない身体になるのです♪」
海未「んっ! んー!」ジタバタ
ことり「もうっ! ことりはもう手加減しません!」プンプン
ことり「おとなしくしない海未ちゃんにはこうです!」
言い切るやいなやことりは、海未の履いているシワひとつ無い綺麗なスカートを一気に脱がせた。
29:
海未「あっ…あぁ…」ヘナヘナ
ことり「黒い下着… 破廉恥だね?」
海未「み、見ないでください!///」
ことり「や?ん! 可愛い?♪」
ことり「海未ちゃんのもっと可愛いところ見たいなぁ」ウワメ
海未「これ以上はだめです!」
ことり「だめって言われるとヤリたくなっちゃうんだよね?」ウキウキ
海未「本当にこれ以上はだめです! 今ならまだ許してあげますから!ね?」
ことり「え?い!」バサッ
ことりは海未のひらひらのレースのついたセクシーな下着を強引にはぎ取った。
海未「もうお嫁に行けません…///」プルプル
30:
ことり「海未ちゃんのここ、綺麗だね?」
海未「あなたは最低です!!」
ことり「怒った海未ちゃんも可愛い?」
ことり「こんな海未ちゃんが快楽に溺れていく姿を想像したら… ことり我慢できません///」
海未「えっ… な、何を…」
ことり「ここまで来たら決まってるでしょ?」
ことり「えっちだよ。えっち?」ヒソヒソ
海未「なっ!///」プシュ-
ことり「あーあ。海未ちゃん気絶しちゃった?」
ことり「じゃあここからは何やってもOKだよね?」
32:
ことり「じゃあ海未ちゃん! いただきまーす♪」
気絶した海未の秘部に手を近づけ、挿入しようとした瞬間
ガチャッ
と部室の扉が開く音がした。
ことりは、はっと我に返り音がした方向に視線を向けた。
そこには、顔を苺のように真っ赤に染め上げ、プルプルと震えている花陽が立っていた。
34:
花陽「こ、ことりちゃん何してるの!?」
ことり「えへへっ。見つかっちゃった♪」
ことり「花陽ちゃんも一緒に海未ちゃん食べる?」
花陽「食べません!//」
ことり「照れてる花陽ちゃんも可愛い??」
花陽「からかわないでください!//」
35:
花陽「とりあえず誰か呼んで来なきゃ…」
ことり「そうはさせないよ花陽ちゃん」
ことり「そんなことしたら… どうなるか分かるよねぇ??」
花陽「へ…?」
ことり「お母さんに頼めば花陽ちゃんを退学にすることだってできるんだよ?」
花陽「そ、そんな!」ガタガタ
花陽(そんな… 退学になんてなったらお母さんに迷惑かけちゃう…)
花陽「嫌… 退学は嫌です…」カタカタ
ことり「どうしようかなぁ?」
花陽「お願いですことりちゃん! このことは誰にも言わないので退学にはしないでください!」
36:
ことり「う?ん」
ことり「そのお願いは聞けません?」
花陽「え!?」
ことり「花陽ちゃんは思ってることがすぐに顔に出るから、悩んでいれば自然に周りのみんなが声をかけてくるでしょ?」
ことり「そうしたら嘘が付けない花陽ちゃんはポロッと言っちゃうよ」
花陽「言わない… 絶対言わないよぉ…」シクシク
ことり「どうかなぁ?」
花陽「お願いです! 信じてください!」メソメソ
38:
花陽「なんでもするので許して…」
ことり「今なんでもするっていったよね?」
花陽(あっ… とっさに言っちゃった…)
花陽「う、うん…」アセアセ
ことり「じゃあ?。服を脱ごっか花陽ちゃん♪」
花陽「ピャア!」
花陽「い、嫌です!」
ことり「へぇ?。断るんだぁ?」
ことり「お母さんに連絡しよっと」ピッポッパッ
花陽「まっ…待って! 脱ぐから!」
花陽「脱ぐから退学にはしないでぇ…」シクシク
39:
ことり「じゃあ早く脱いでみてください♪」フフフ
花陽「う、うん…」
ことりが怪しい笑みを浮かべてるなか、花陽は渋々自分の着ている服に手をかけた。
花陽「うぅ… ダレカタスケテー!」
ことり「さぁ早く脱いでよ花陽ちゃん」
花陽「うっ… ひっく…」シクシク
花陽は泣きながら青いブレザーを脱ぎ、続いてブラウスを脱ぎ捨てた。
ことり「花陽ちゃんの下着も可愛い??」
花陽「ぐすん… 恥ずかしいよぉ…」
40:
ことり「下着も脱ごっか!」
花陽「下着も!?」
ことり「花陽ちゃん嫌なの?」
花陽「うっ… うぅ…」
花陽「脱ぎ… ます…」シュルシュル
ことり「偉い偉い?」
花陽は小刻みに震えながらも後ろに手を回し、一つ一つホックを外していった。
外し終えたのか一瞬手が止まると、花陽は強く目を瞑った。
次の瞬間、目を力強く見開くと一気にパステルカラーの可愛らしい下着を脱いだ。
41:
そこには雪のように白く、マシュマロのように柔らかそうな胸が現れた。
花陽「うぅ…///」
ことり「そのままこっちに来て?」
花陽「う、うん//」オソルオソル
ことり「ここに座って?」
ことりは今自分が座ってる目の前に花陽を座らせた。
ことり「花陽ちゃんのおっぱい可愛いね?」
花陽「恥ずかしいからそんなこと言わないでぇ…///」
ことり「こんな極上おっぱいを前にして… 触らずにはいられません! えいっ!」モミッ
花陽「ピャア!///」
ことり「柔らか?い♪」モミモミ
花陽「んんっ…//」
ことり「それそれっ!」モミモミ
花陽「ひゃん! こ…ことりちゃん… これ以上はだめれすよぉ//」
45:
ことり「そんなこと言いながら感じちゃってるんでしょ?」モミモミ
花陽「感じてなんか… んひゃっ!…な、ないよぉ//」
ことり「花陽ちゃんもなかなかの強情さんだね」
ことり「じゃあ確かめさせて?」
ことりはそう言うやいなや、胸を揉まれて赤面している花陽のスカートに強引に手を捻じ込ませ、そのまま下着の上から花陽の秘部を指先で優しくなぞった。
46:
ことり「花陽ちゃんのここ、濡れてるよ?」ナデナデ
花陽「はぁん! 恥ずかしいよぉ//」
ことり「もっと触ったらどうなっちゃうのかな??」ナデナデ
花陽「んっ! うぅ… あっ…」
花陽(恥ずかしいけど… 気持ちいいよぉ)
ことり「それそれ?♪」ナデナデ
花陽「あぁん! イ、イっちゃうよ…//」
ことり「我慢しなくていいんだよぉ?」
ことり「ことりの手でイっちゃってください?」スリスリ
花陽「イっ!イっちゃうぅぅ!!」
花陽「ぁぁああああ!!」ビクンビクン
47:
花陽「はぁ… はぁ…」ガクガク
ことり「女の子にイかされちゃったね♪」レロッ
花陽の愛液にまみれた指先を味わうように舐めながらことりそうは言った。
花陽「…//」
花陽(凄く気持ち良かったなんて言えないよぉ…)
ことり「なんだか花陽ちゃんもっとして欲しそうな顔してるね」
花陽「そ、そんなことないよ!///」
ことり「花陽ちゃんはさっきも言ったとおり思ったことが顔に出るからわかっちゃうんだなぁ」
49:
ことり「ことりの手が病みつきになっちゃったでしょ?」
花陽「?//」
ことり「またやって欲しい?」
花陽「…///」コクン
ことり「花陽ちゃんは正直だね」
ことり「じゃあ、足を開いてください?」
花陽「うん…//」パッカーン
ことり「もうここもびしょびしょだね?」グチュ
花陽「あんっ//」
51:
ことり「花陽ちゃんがこんなにえっちな子だとは思わなかったよ?」
花陽「これはことりちゃんが気持ち良くするから行けないんです!//」
ことり「そっか♪」
ことり「えいっ! えいっ!」グチュグチュ
花陽「ピャア…//」
海未「」ムクッ
花陽「う、海未ちゃん!?」
海未「…」トロ-ン
ことり「海未ちゃん? おーい!」
53:
海未「」ボ-
ことり「おーい!海未ちゃん聞こえてるー?」
海未「」バッ
ことり「きゃっ!」
海未がほんのり頬を紅潮させながら無抵抗のことりの上に覆いかぶさった。
ことり「う、海未ちゃん何するの!?」
海未「」ボ-
花陽「海未ちゃんの様子が変だよ!?」
54:
海未「」ボ-
花陽「もしかして無意識なのかな?」
ことり「どうでもいいけど海未ちゃんどいて?!」
ことりの言葉は海未の耳に届くことはなかった。
海未は無言のまま、ことりの制服に手をかけボタンを一つ一つ外していった。ボタンを全部外すと、貪るようにことりの胸を揉み始めた。
海未「」モミッ
ことり「ひゃん!」
花陽「海未ちゃんがこんなことするなんて//」
55:
海未「」モミッミモッ
ことり「あんっ… 気持ちイイ?」
ことり「このままだと海未ちゃんのおやつにされちゃうよ?」
ことり「…なんてね♪」
ことり「形勢逆転です!」
ことりは、上に覆いかぶさったままの海未の腕を軽く引っ張り、その反動でそのまま転がる形で海未に覆いかぶさった。
海未「!?」
ことり「反撃開始?」
56:
ことり「もみもみ?!」モミッ
海未「」ビクン
花陽「あわわっ///」
ことり「反応が薄いなぁ?」
ことり「下行っちゃおっか!」
花陽「シタイッチャウノォ!?」
ことり「えいっ」ヌプッ
海未「ぁ…//」
ことり「海未ちゃん気持ち良さそうな顔してる♪」
ことり「海未ちゃんもことり無しでは生きていけない身体にしてあげる?」
59:
ことり「ことりの手で気持ち良くなってねっ?」クチュ
海未「ぅぅ…//」
花陽(海未ちゃんが羨ましいなぁ…)
ことり「海未ちゃん可愛いっ♪」クチュクチュ
海未「…り…」
花陽「海未ちゃんが何か言ってるよ!」
海未「…とり…」
海未「…こ…とり///」
ことり「海未ちゃん! 意識が戻ったんだね!」
60:
海未「私にいったい何があったのでしょうか…」
ことり「なんかずっとぼ?っとしてたよ?」
海未「そうなのですか…?」
海未「何も覚えてないのです」
海未「しかし一つだけ分かることがあります」
ことり「何が分かったの?」
海未「身体が少し熱いのです…」
ことり「熱があるってこと?」
海未「そういうわけではないのですが… 何と言うか、身体が何かを求めているような感じで…」
ことり「あっ!分かった!」
ことり「もしかして海未ちゃん…発情してるんじゃない?」
海未「はっ、発情!? この私が!?」
海未「そんな破廉恥なこと… ありえません!//」
ことり「もぉ?。海未ちゃんったらほんと強情さんだね♪」
ことり「ことりのテクニックで発情しちゃったんでしょ?」
ことり「もっとことりが欲しいんでしょ? 素直に言ってよぉ?」
62:
海未「ばっ、馬鹿な事を言わないでください//」
海未「私は快楽などに屈しません!」
ことり「そこまで言うなら信じるよ」
海未「やっとですか」ヤレヤレ
海未「誤解が解けた安心感からか少し喉が乾いてしまいました…」
ことり「…!」
ことり(良いこと思いついちゃった♪)
ことり「それなら!」
ことり「花陽ちゃん。そこのロッカーにあることりのバックに水筒が入ってるから持ってきてもらってもいいかな?」
花陽「うん!」テテテ
海未「え!?」
海未「花陽はいつから居たのですか!?」
ことり「え?と」
ことり「海未ちゃんが気絶したあたりからだよ?」
64:

続き・詳細・画像をみる


女の面倒臭さが分かる漫画wwwwwwww

【悲報】ももクロ・佐々木彩夏が衝撃の激太りwwwwwwwwww(画像あり)

インターネットは猫はなぜ画像だらけなのですか  トラフィックの15%は猫関連

以下の3つの条件を満たすとアスペルガー障害と診断される模様

三大やってないことが丸わかり発言 「エアーマンは強い」「キーファに種」

中古マンションを売って家を建てることにしたら、姉に「大人になってから無駄遣いするなんて」など意味不明な罵倒をされた。

【神奈川】悪質すぎる! 殺人未遂? いくらなんでもこれは危ないですよというドラレコ動画が投稿される

韓国ネット「そんなにうらやましいんだったら日本に渡ったら?」 ―韓国人がうらやましがる「日本の歴史」とは?

煽り抜きで「うわぁ…この子の子宮内で国会を開かないか?」って思わされたキャラ

【考察】託児親って何考えて他所の都合を考えず子供を放り込んでいくの?

「やべえこのキャラ強そう…」ってなる画像見せろ

お前らに朗報!「人の目を見て話せない人の3大メリット」が判明!これで明日からも目を見なくていいね!

back 過去ログ 削除依頼&連絡先