ことり「性なる儀式」 Part2【完】back

ことり「性なる儀式」 Part2【完】


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海未「これはなんですか?」
花陽「私も気になるなぁ」
ことり「スポーツドリンクだよ♪」
海未「なるほど!」
海未「熱っぽい時はスポーツドリンクを飲むといいって聞いたことがありますし丁度いいですね!」
海未「では頂きますね」ゴクゴク
ことり「どうぞ?」
花陽「海未ちゃん美味しそうに飲むねっ」
ことり「だね?」
海未「ふぅ… サッパリしました!」
海未「ありがとうございます。ことり」
69:
花陽「ねぇねぇことりちゃん」
ことり「どうしたの花陽ちゃん?」
花陽「私にもスポーツドリンク少し飲ませて下さい」ペコッ
ことり「うんっ!いいよ♪」
花陽「やったぁ! 結構喉が渇いてたんだぁ?」ゴクゴク
花陽「これ美味しいね!」
海未「…」
花陽「海未ちゃんどうしたの?」
海未「身体が余計熱くなって来たような…」ポ-
花陽「 言われてみれば私もかも…」ポ-
花陽「なんだかのぼせたみたいだよぅ」ポ-
70:
海未「ことり… これは本当にスポーツドリンクですか…?」
ことり「うん! 本当にスポーツドリンクだよ」
ことり「…媚薬の入ったね?」フフフ
海未・花陽「!?」
海未「びっ、媚薬!?」
花陽「ビヤクイレチャッタノォ!?」
ことり「本当は穂乃果ちゃんが寝なかった場合に備えて用意しておいたんだけど…」
ことり「こういう使い方も有りだね!」
72:
海未「なんて…事を…」
海未「身体が熱すぎて… 頭がおかしくなりそうです…」ポ-
花陽「わ…私も身体が火照って…//」
花陽「意識が遠退くよぉ…//」
ことり「ふふっ♪」
ことり「二人ともそろそろ我慢の限界のはずだよ?」
ことり「楽になっちゃいなよ」
花陽「…ことりちゃん///」
花陽「わ…私を気持ち良くしてください///」
海未「花陽! ダメですよ!」
海未「誘惑に… 負けては…///」ポ-
73:
ことり「いくら海未ちゃんでもそろそろ我慢の限界のはずだよ?」
ことり「まぁそこで指をくわえて見てて下さい♪」
花陽「ことりちゃん…///」
ことり「花陽ちゃん♪」
花陽「ことりちゃん///」
ことり「花陽ちゃんっ♪」
花陽「もう限界ですぅ…//」
花陽「は、早くぅ///」
ことり「分かってるよ♪」
ことり「花陽ちゃんはせっかちさんだね?」
78:
ことり「いきますよ?」
ことり「えいっ!」ヌプッ
花陽「あぁ//」
花陽「ことりちゃんが… 入ってきたよぉ///」ウルウル
ことり「動かすね?」グチュグチュ
花陽「んんっ… あぅっ…」
花陽「きっ… 気持ちいいよぉ…///」
79:
海未(いいなぁ…)
海未(…ってだめです!! 私ったらなんていうことを!!)ブンブン
海未(でもことり達を見てると身体が疼いてしょうが無いのです…//)
海未「んっ… うぅ… はぁんっ」クチュクチュ
海未(か、身体が勝手に…)
海未(うぅ… 止まりません///)
80:
ことり「花陽ちゃん… 気持ちいい?」クチュクチュ
花陽「はい… とっても///」
ことり「そろそろ本気だそうかな♪」ヌプッヌプッ
花陽「あっあっあっ///」
ことり「それそれ?」グチュグチュ
花陽「んっ…い、イきそうです//」
ことり「いいよ… ことりでイっちゃってね?」
花陽「イっ、イくぅ///」ビクンビクン
81:
花陽「はぁ… はぁ…」コテン
ことり「花陽ちゃん寝ちゃった♪」
海未「うっ… うぅ…///」グチュグチュ
ことり「海未ちゃんも限界なんだね」
ことり「今楽にしてあげるよ」
ことり「おいで?」
海未「!」
海未「ことり!!」バッ
ことり「よしよし♪」ナデナデ
ことり「よっぽど辛かったんだね」
海未「ことり! ことりぃ///」ギュー
83:
ことり「入れるよ…」ヌプッ
海未「うっ…//」
ことり「どう?海未ちゃん」ヌプッヌプッ
海未「と… とても気持ちいいれす…//」
ことり「まだまだこれからだよ♪」
ことり「少しく動かすね」ジュッポジュッポ
海未「あっあっあっ///」
ことり「もっとく♪」
海未「ん?!!」ガクガク
海未「そ、そんなに… くされ…たらぁ///」
海未「イってしまいますよぉ///」
84:
ことり「そんなにことりの手が気持ちイイの?」グチュグチュ
海未「はいぃ//」
ことり「海未ちゃんも案外変態さんなんだねっ♪」
海未「そんなこと言わないでください///」
ことり「えぇ?」
ことり「じゃあイかせてあ?げないっ」
海未「な、なぜですか!?」
ことり「ちゃんと自分が変態って認めたらイかせてあげる」
海未(うぅ… このままでは生殺しです…)
海未(くっ…やむを得ません…)
85:
海未「わ… へん… す…」ボソボソ
ことり「え? 海未ちゃん何か言った?」
海未「わ、私は… 変… 態… です…///」ボソッ
ことり「聞こえないよ海未ちゃん」
海未「」プルプル
海未「私は! 同性に感じてしまって悦んでる真性のド変態です!!」ハァハァ
ことり「そこまで言えとは言ってないよ… はははっ…」
海未「…なっ!」
海未「あなたは最低です!」シクシク
87:
ことり「冗談だよ♪」
ことり「よく言えました」ナデナデ
海未「?///」
ことり「約束通りイかせてあげるね?」
海未「はい///」
ことり「それそれぇ」ヌプッヌプッ
海未「ひゃ… ぁ… っあっ…」
ことり「まだまだだよ!」グチュグチュ
海未「う… っ… ぅ… あんっ… 」
88:
ことり「それにしても、普段は気が強い海未ちゃんがこんな風になっちゃうとはねぇ」グチュグチュ
海未「い… 言わないでぇ…///」
ことり「えいっ!えいっ!」グチュグチュ
海未「あっ… う… っ… ぅ… ん」
ことり「それっ!それっ!」グチュグチュ
海未「んあ… ぁ… イっ…イきそうですっ…///」
ことり「いいよ… イっちゃいないよ」グチュグチュ
ことり「同性に攻められて感じちゃってる変態さん?」
海未「イ、イくぅぅぅ///」ビクンビクン
89:
海未「はぁ… はぁ…」
ことり「気持ち良かった海未ちゃん?」
海未「と、とっても///」
海未「クセになりそうです///」
ことり「そっか♪」
穂乃果「zzz」グ-グ-
海未・ことり「」
海未・ことり「あっ!!」
ことり「こんなことしてる場合じゃなかった!」
海未「そうですよ! 私達は本来穂乃果を襲う為にこの計画を練って来たのですから!」
91:
ことり「どうする海未ちゃん!」
海未「ど、どうすると言われましても…」
穂乃果「Zzz」グ-
ことり「穂乃果ちゃんの寝顔かわいいね♪」
海未「ですねぇ… まるで天使の様です」
穂乃果「Zzz」グーグー
ことり「このままずっと見ていたい気分♪」
海未「私もです」
92:
穂乃果「Zzz」グーグー
ことり「ちょっと触ってもいいかな?」
海未「だ、だめです! 穂乃果が起きてしまいます!」
穂乃果「…っ」
ことり「ちょ?っとだけ! ねっ? ちょっとだけだけ!」チュンチュン
海未「しょうがないですね… 少しだけですよ?」シブシブ
穂乃果「」
ことり「わぁ?い! 海未ちゃんありがとう♪」ギュー
海未「は、離してくださいことり…///」
ことり「あっ、ごめんね…」バッ
ことり「ではでは少しだけ…」ソロ-リ
ことり「それっ」プニッ
穂乃果「何してるのことりちゃん」
93:
ことり「ほ、穂乃果ちゃん!?」
海未「ほ、穂乃果! いつから起きていたのですか!?」
穂乃果「二人が私のほっぺを触ろうとしてたところくらいから」
ことり・海未「良かった…」ホッ
穂乃果「二人とも何か言った?」
穂乃果「それより! 二人とも来るのが遅いよぉ!」プンプン
穂乃果「穂乃果待ちくたびれちゃったよ!」プンプン
ことり・海未(かわいい)
穂乃果「ちょっと! 二人とも話聞いてるの?」
95:
海未「き、聞いていますとも!」
穂乃果「もう7時40分だよ!?」
穂乃果「他のみんなは?」
ことり「花陽ちゃんならそこに…」
花陽「」
穂乃果「」
ことり・海未「あっ」
穂乃果「なんで花陽ちゃん全裸で寝てるの?」ジトッ
海未「えっ? あぁ…」
海未「穂乃果と同じで早く着いてしまったみたいで…」
海未「それで寝ていたのだと思います…」
96:
穂乃果「いや、そう言うことじゃなくて…」
ことり「細かい事は気にしちゃダメだよ穂乃果ちゃん!」
穂乃果「これは細かい事なのかなぁ」クビカシゲ
ことり「と、とにかく! はいちゅんちゅん♪」
ことり「それより穂乃果ちゃん!」
穂乃果「んっ? 何ことりちゃん」
ことり「みんなを待つ間、3人で楽しいことしない?」
穂乃果「楽しい…こと?」
98:
穂乃果「やるやる!」キラキラ
穂乃果「…で、楽しい事って何?」
ことり「まずはね、このスポーツドリンクを飲んで欲しいんだぁ♪」
穂乃果「う、うん?」
穂乃果「これを飲めばいいの?」
ことり「そうだよ!」
穂乃果「じゃあ頂きますっ」ゴクゴク
ことり・海未「」ニヤニヤ
穂乃果「ぷはー!」
穂乃果「喉が渇いたときにはやっぱりスポーツドリンクだね!」
穂乃果「ことりちゃんありがとう!」
ことり「いえいえ?」
99:
穂乃果「飲んだらどうすればいいの?」
ことり「あと5分位待っててね♪」
穂乃果「うん」
海未「うまくいきましたね」コソコソ
ことり「そうだね海未ちゃん」コソコソ
穂乃果「2人ともこそこそと何話してるの?」
ことり「な、なんでもないよ!」
海未「そうです!なんでもありません!」
穂乃果「ふ?ん」ジトッ
100:
ことり「そろそろかな?」コソコソ
海未「えぇ」コソコソ
穂乃果「なんかここ暑くない?」パタパタ
穂乃果「汗かいてきちゃった」フゥ
ことり・海未(キターーー!!)
穂乃果「上着とセーター脱ごっと」ヌギヌギ
ことり・海未「」ジ-
穂乃果「ちょっ、ちょっと!そんなに見ないでよ!」
穂乃果「その… 恥ずかしいよ…///」プシュ-
ことり・海未(可愛い)
101:
穂乃果「なんか変な気分になってきた」
ことり「どんな気分?」
穂乃果「なんかこう、ウズウズっていうか」
穂乃果「とにかく変な気分!」
海未(穂乃果の頬が段々と紅潮してきましたね)
穂乃果「ことりちゃん」
ことり「どうしたの穂乃果ちゃん」
穂乃果「このスポーツドリンクに何か入ってる?」
ことり(バレた!?)
ことり「え? え?と…」チュン…
102:
海未「媚薬ですよ」
ことり「」
穂乃果「…え?」
穂乃果「海未ちゃん今なんて言ったの? よく聞こえなかったよ」
海未「ですから、媚薬ですよ」
海未「そのスポーツドリンクには媚薬が入っています」
ことり「う、海未ちゃん!」
104:
ことり「なんで言っちゃうの!?」
海未「やっぱり薬の力を借りてしても嬉しくありません!」
海未「私は正々堂々と穂乃果としたいです!」
海未「穂乃果!」
穂乃果「な、なに?」
海未「私とその… えっと…」
ことり「海未ちゃん…」ゴクリッ
海未「私とエッチしてください!!」
海未(言っちゃった///)
穂乃果「え?やだー」
海未「…なっ!」ガーン
106:
穂乃果「…って言いたいところだけど…」
穂乃果「私も我慢できなくなってきたよぉ//」トロ-ン
海未「穂乃果…!!」
穂乃果「海未ちゃぁん…//」
海未「穂乃果…///」
穂乃果「海未ちゃん…///」
海未「穂乃果ぁぁぁ!!」ガバッ
ことり「ちょっっっっと待った!!!」チュ---ン
107:
ことり「何二人で始めようとしてるの!!」
ことり「ことりも入れてよ!!」
ことり「穂乃果ちゃぁぁぁぁぁん!!」ガバッ
海未「ちょっと!ことり!穂乃果は私のものです!!」
ことり「いいや!ことりのものだよ!!」
海未「私のものです!!」
ことり「ことりの!!」
海未・ことり「グヌヌ…」バチバチ
穂乃果「ストップ!ストッッッップ!!」
109:
穂乃果「喧嘩は良くないよっ!」
穂乃果「それに穂乃果は… 二人とも好きだよ///」
海未・ことり「穂乃果…!(穂乃果ちゃん…!)」ジ-ン
穂乃果「…3人で気持ち良く… なろう?」
海未「穂乃果ぁぁぁ!!」ガバッ
ことり「穂乃果ちゃぁぁぁ!!」ガバッ
穂乃果「わぁっ!」
海未「穂乃果穂乃果穂乃果!!」チュッチュッ
ことり「穂乃果ちゃん穂乃果ちゃぁぁん!!」ペロペロ
110:
穂乃果「んっ…あぅ…っ///」
穂乃果「ふ… 二人もくすぐったいよぉ///」
海未「ん…」チュ-
ことり「穂乃果ちゃんかわいいよぉ…」ペロペロ
穂乃果「や…やだ///」
穂乃果「溶けちゃいそうなくらい気持ちイイよぉ///」トロ-ン
穂乃果「もっと気持ちよくしてぇぇ…///」
海未「任せてください!」チュッ
ことり「下はことりにお任せ♪」
ことり「よいしょ… よいしょ… っと」ヌガセヌガセ
ことり「穂乃果ちゃんの下着は桜色だ?」
ことり「かわいい?♪」
111:
ことり「わぁ… 穂乃果ちゃんのここ、もうびしょびしょだよぉ?」
穂乃果「二人が気持ちよくするからだよぉ///」
海未「まだまだこれからですよ!」
ことり「そうだよ♪」
ことり「えいっ!」ヌプッ
穂乃果「…ん…っ…」
ことり「穂乃果ちゃんの可愛いところもっと見せてっ♪」グチュグチュ
穂乃果「は…っ… あっ… ぅ…ん…」
海未「私も負けてられません!」チロチロ
穂乃果「ひゃあっ!」
穂乃果「き…気持ちイイよぉ…」トロ-ン
112:
ことり「穂乃果ちゃん、目がとろ?んってしてきたよ」ヌプヌプ
ことり「そんなにことりのこれ、気持ちイイ?」
穂乃果「うん…//」
穂乃果「ことりちゃんの凄く気持ちイイよぉ…///」
ことり「えへへ?。嬉しいなぁ♪」
穂乃果「穂乃果もうことりちゃん無しでは生きていけないかも…///」
海未「むぅ…」プクー
ことり「海未ちゃんが拗ねちゃったぁ」
ことり「安心して海未ちゃん。海未ちゃんにもちゃんとしてあげるよ」コソコソ
海未「は…はい…///」プシュ-
114:
穂乃果「ことりちゃぁぁん…」
穂乃果「穂乃果そろそろイキそうだよぉ///」
ことり「イっちゃいなよ。ことりで?」グチュグチュ
穂乃果「あ…ぅ… イ…っ… イクぅぅ/// 」ビクンビクン
ことり「あはっ♪」
ことり「穂乃果ちゃんの愛液のせいでびしょびしょだよぉ?」ペロッ
海未「穂乃果ばっかりずるいです…」
116:

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