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母「タカシ...出といで...」僕「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


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1:
父「母さん...」フルフル
母「うぅ...」ポロポロ
父「タカシ...何があったか話してくれないか?」
僕「何が...?あっ...あっ...いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
父「タカシ!?大丈夫かタカシ!!」
僕「うっ...うっ...」ポロポロ
6:
ひとつきまえ
僕「今日から中学生!楽しみ!!」
先輩女「ねぇ」
僕「はい?」
先輩女「ちょっと人手が足りないの 手伝ってくれない?」
僕「いいですよ!!」
先輩女「じゃあそこの倉庫まで着いてきて」
僕「はい!!」
11:
そうこ
僕「うわぁ...くさい...」
先輩女「そう?私は好きなんだけど」
僕「(変わってるなぁ)それで僕は何をすれば?」
先輩女「そこのマットに仰向けになってくれる?」
僕「? はい」ごろん
先輩女「そのまま目つむって」
僕「...」
先輩女「んっ」ちゅっ
僕「!?」
13:
僕「なにを...!」
先輩女「ごめんね...私気に入った子すぐ食べたくなっちゃうの」
先輩女「今日だけで5人目...だからここ臭うの...」
先輩女「くさぁい精液の匂い...」
僕「ひっ...!いやっ!!」
先輩女「さぁイイコトしよ...」ちゅー
僕「ん?!! んっ...んっ...」
15:
5時間後
先輩女「20発もだせるなんてすごいわね...」
僕「あぁ...」ぴくぴく
先輩女「あなた気に入ったわ...私のペットにしてあげる」
先輩女「いっぱいあなたが喜ぶことしてあげる...あなたのために...今からあなたは私のもの 私はあなたのもの」
先輩女「絶対逃がさないからね」ちゅっ
17:
つぎのひ
僕「...」ぽけー
デイビッド「ようタカシ!おはよう!」
僕「...」ぽけー
デイビッド「どうした?元気ないじゃん」
僕「...」ぽけー
デイビッド「おい...本当に大丈夫か...?」
先輩女「おはよタカシくん」
僕「ひっ!!」
先輩女「そんなに怖がらないでよ」ナデナデ
僕「あっ...ひっ...」ビクビク
20:
先輩女「じゃあまたね」
僕「ひっ...」
デイビッド「あいつが原因か...?」
僕「...」
デイビッド「おい 何かあるなら言ってくれ 俺はお前の一番の親友だろ?」
僕「デイビッド...」ポロポロ
デイビッド「今日はもう帰ろう...なっ?」
僕「うん...うん...」ポロポロ
24:
ぼくのいえ
デイビッド「そんな...ひどすぎる...」
僕「僕怖いよ...」ポロポロ
デイビッド「大丈夫だ 俺がお前を守ってやる」
僕「デイビッドぉ...」ポロポロ
デイビッド「よしよし」ギュッ
ぴんぽーん!!!!
僕「だれだろ...」
先輩女「すいませーん」
僕「あっ...あっ...!!」ガクガク
27:
デイビッド「やろぉ!!なんでここに!!」
僕「デイビッドぉ...」ガクガクブルブル
デイビッド「大丈夫 俺が話つけてきてやる」
僕「気を付けてね...」
デイビッド「おう!」
34:
先輩女「すいませーん」
デイビッド「おいてめぇ!!なんでここにいんだ!!」
先輩女「...あなたは?」
デイビッド「俺はデイビッド!タカシの一番の親友だ!」
先輩女「デイビッド...ふーん...」
デイビッド「よくもタカシにひどいことしたな!許さねぇ!」
先輩女「あなたがタカシくんを早退させたの?」
デイビッド「それがどうした!!もう2度とタカシに近づくな!!」
先輩女「今日はタカシくんとデートよ予定だったのに...よくも...よくも...」
35:
デイビッド「さっきからなに言って...!」
スパッ
デイビッド「へ...?」
デイビッドの左手首が切断された!!
先輩女「タカシくんは私のものなの...!私以外がタカシくんを好き勝手してんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
ザクッザクッザクッザクッザクッ
先輩女「死ね!!死ね!!死ね!!」
42:
ザクッザクッザクッ
僕「なんの音...?」
シネ!シネ!シネ!
僕「!!デイビッド!?」ダダダダダ
駆けつけたけど遅し!!デイビッドは細切れ肉!!
僕「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
先輩女「あ!タカシくん!今ゴミ掃除するからね 家汚しちゃってごめんね」
僕「あっ...デイビッド...なんで...なんで...」
先輩女「このゴミ私とタカシくんの邪魔したんだよ?許せないよね!」
49:
先輩女「片付け完了!この死体どうする?」
僕「デイビッド...デイビッド...」ブツブツ
先輩女「辛かったね...大事な友達いなくなっちゃったね...」ギュッ
先輩女「でも大丈夫...私がデイビッドさんの代わりになってあげる...」ナデナデ
僕「うっ...うっ...」
先輩女「いっぱい泣いて 私に依存していいよ...デイビッドなんかじゃなく私にね...」
僕「先輩...先輩...」ギュッ
59:
よくじつ
先輩女「おはようタカシくん!」ギュッ
僕「うぅ...///」
先輩女「そんなに照れないでよ!恋人なんだからさ!」
僕「はい///」
先輩女「ほらもっと近づいて!」ギュッ
僕「///」
64:
きょうしつ
教師「突然だがデイビッドが行方不明になった」
教師「どこかであった人がいたら申し出るように」
ざわざわ
僕「...」
僕(デイビッド...僕と1つになろうね...)
僕はデイビッド食べたのだ!一日で!!
70:
2週間後
僕「先輩!一緒に帰りましょ!」
先輩女「ごめん 今日はダメ」
僕「えっ...」
僕(なんで...?なんで...?ずっと一緒にいてくれたのに なんでなんでなんでなんで)
先輩女「ごめんね じゃっ」
僕「あっ...」
僕(そんな...そんな...いやだ...いやだ...一人にしないで...)ガクガクブルブル
74:

僕「おえぇぇぇぇぇぇぇ...」げろげろ
僕「せんぱい...せんぱい...」ポロポロ
僕「最初からそうだ...先輩は誰でも良かったんだ...」ポロポロ
僕「僕なんて暇潰しでしかなかったんだ...」ポロポロ
僕「デイビッド...会いたいよぉ...」ポロポロ
78:
げんざい
それから僕はずっと引きこもっている
先輩は会いに来てくれない...僕は捨てられたのだ
僕「うっ...うっ...」
母「タカシ...学校の先輩が来てくれたわよ...」
先輩女「タカシくん」
僕「先輩!?」
ドア「ガチャ」
先輩女「久しぶりだね」
僕「先輩...僕...」ポロポロ
先輩女「ごめんね...」ギュッ
僕「あぁ...」
先輩女「いいこいいこ...」ナデナデ
86:
先輩女「今日他の人とセックスしてきたの...」
僕「え...」
先輩女「この口でチンポしゃぶってきたの まんこには精液いっぱい入ってる」
先輩女「キス...できる...?」
僕「んちゅっ...にゅるっ...ぬっ...」
先輩女「ふふっ...嬉しい...」
僕「まんこも舐めたいです...」
先輩女「いいよ...精液いっぱいのおまんこ舐めて」
僕「じゅるっじゅるっ」
先輩女「アハハッ タカシくん本当に可愛い!大好きっ!」
96:
僕「もっと...先輩がほしいです...」
先輩女「じゃあ髪の毛あげる...」
じょきじょき
先輩女「これでタカシくんは完全に私の下僕...嬉しいでしょ?」
僕「はぁぁぁぁ...!嬉しい...先輩...先輩...」もぐもぐ
先輩女「これで満足?」
僕「まだ...先輩もっと...」
先輩女「もっとぉ?うーん...なにほしい?」
僕「血が...ほしいです...」
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