凛「真姫ちゃんのことが...ずっとずっと好きでした!」真姫「んん...ダメぇ...おしっこ漏れちゃうっ...///ひゃっ!?」ジョロロロback

凛「真姫ちゃんのことが...ずっとずっと好きでした!」真姫「んん...ダメぇ...おしっこ漏れちゃうっ...///ひゃっ!?」ジョロロロ


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西木野真姫。高校1年生。 自他共に認める学年一の美女。 ここで”自”他と書いたのは、真姫ちゃんには高飛車な所があったからです。
というのも真姫ちゃんに告白してきた男女は、女子校にも関わらず音ノ木坂学園に入ってからの半年で何と8人。真姫ちゃんはその全員をフッてきたのです。
”あんた達なんかじゃ私と吊り合わないのよ”
真姫ちゃんはそう思って、フッた男子たちを見下していました。8人からも告白されたのなら、名前の通りお姫様気分になっても仕方がない所です。
2:
その真姫ちゃんですが・・・
(お、おしっこ・・・、  おしっこしたい???っ)
今は5時間目の国語の授業中。 授業に入る前にトイレに行こうとした所でチャイムが鳴ってしまいました。 つい凛ちゃん達と長話ししすぎてしまったのです。
そう、皆の憧れの的、8人から告白された学年一の美女の真姫ちゃんだって、出るものは出るのです...。
4:
下半身丸出しで洋式便器に腰掛けて、あるいは大きなお尻丸出しで和式便器にしゃがみ込む恥ずかし格好で、
オシッコの穴からぷしゅーーっと誰にも見せてはならない恥ずかしい黄色いオシッコを真姫ちゃんは毎日のように排出しているのです。
真姫ちゃんのファンの中には、真姫ちゃんのオシッコを見たくて堪らない者も何人もいるかと思います。触ったり嗅いだりしたい者もいるかと思います。
そう思うと、真姫ちゃんの貴重なオシッコが毎日トイレに排尿されては流されていくというのは何とももったいない話です。
6:
そのオシッコを我慢する真姫ちゃん。 授業終了まで40分になりました。
(オ、オシッコ、我慢できるけど・・・)
真姫ちゃんはもう高校生です。幼児とは違うしっかりとした股間の持ち主なのです。
もちろんオシッコは十分に我慢できる、恥ずかしいお漏らしなんてする訳が無い、そう思っていましたが、下腹部を苦しめる尿意が不快で仕方なかったのです。
8:
(ああ、オシッコしたい・・・  思いっきり、プシャーーーッって・・・)
真姫ちゃんはいつものように乙女の秘密の花園の女子トイレの個室に入って、お尻とアソコを丸出しにして、和式便器にしゃがみ込んで、思いっきりオシッコをプシャーーーッとする所を想像していました。
その真姫ちゃんの斜め後ろ。そこには凛ちゃんがいました。その凛ちゃんは黒板を見ず、ノートも見ず、視線は斜め前、つまり真姫ちゃんの方を向いていました。
10:
(ああ・・・真姫ちゃん・・・。 斜め後ろから見てもかわいいにゃあ・・・。) 凛ちゃんも、真姫ちゃんを好きな女子生徒の1人でした。
(ああ、真姫ちゃんと付き合えたりしたら夢のようだにゃ・・・。でもこの前、あの可愛いAちゃんもフラれたっていうし・・・。凛なんかが告っても絶対無理だよね・・・)
完全に真姫ちゃんにホの字の凛ちゃん。しかしその凛ちゃんは全く気付いません。
今まさに憧れの西木野真姫が、オシッコを我慢中で、乙女の秘密の花園の女子トイレの個室に入って大きなお尻とアソコを丸出しにして和式便器にしゃがみ込んで思いっきりオシッコをプシャーーーッとする所を想像しているなんて。
11:
真姫(授業終了まであと30分・・・  あ???、オシッコ、オシッコ???っ  オシッコしたい??????っ)
真姫ちゃんは先生の話も半分耳に入らず、オシッコ我慢に集中していました。太股はぴっちりと閉じられ、膝はソワソワしています。
乙女の尿道は短い。一瞬の油断が命取りとなります。一瞬足りとて油断すれば、真姫ちゃんのパンティが湿ってしまうのです。
真姫(あと30分も我慢しないといけないなんて???っ)
13:
普通なら先生に申告してトイレに立つという手があります。しかし真姫は学年一の美女。まかり間違ってもそんな恥ずかしいことはできないのです。
今まで作り上げてきたイメージと彼女のプライドに関わるのです。
(ああ、早く白い便器に向かってオシッコ プシャーーーッてしたいよ????っ)
14:
ぼーっと憧れの真姫ちゃんを見つめる凛ちゃんの斜め前で、真姫ちゃんはそんなことを考えていました。
(はぁ、凛なんかが告ってもダメだろうな・・・)
凛ちゃんはそう思って、やっと真姫ちゃんを見つめるのをやめて、国語の授業に集中します。その国語の授業はいつもは寝てしまうのに、今回はおもしろかったのです。
主人公が無謀とも思える僅かなチャンスに賭けて、見事それを成功してのけるという内容だったのです。
15:
凛(こ、これは・・・。そうだ、真姫ちゃんにフラれたからって 何かが無くなる訳じゃない・・・。ここは、この主人公のように僅かな可能性に思いを込めて・・・真姫ちゃんにダメ元で告白してみるのもアリじゃないかにゃ・・!?)
重大な決断。凛ちゃんはよく考えています。授業終了まであと20分になりました。
17:
真姫(オシッコ、オシッコ、  オシッコ???????っ!!  オシッコしたい、したい????っ!)
この頃になると真姫ちゃんのオシッコはかなりやばくなってきていました。
トイレに行きたい。一刻も早くトイレに行って、和式便器にしゃがみ込んで、プシャーーーッと思いっきりオシッコをしぶきたい。
そんなことで真姫ちゃんの頭はいっぱいでした。
18:
しかし真姫ちゃんは学年一の美女です。授業中にトイレを申告するなんて恥ずかしすぎてできる訳がないのです。
”あの西木野真姫がトイレ・・・”
”あの西木野真姫がオシッコ・・・” ”いや、ウンコかもしれないぞ・・・”
”あの西木野真姫が、オシッコかウンコを  我慢できなくなったんだ・・・”
”授業中にトイレに立たないといけないほど  限界なんだ・・・”
19:
真姫ちゃんはクラスのみんなたちからそう思われることを想像します。恥ずかしすぎる。
やっぱりトイレ申告なんて絶対無理だ。学年一の美女、西木野真姫にそんな恥ずかしいことはあってはならないのです。
そのとき、真姫ちゃんを強烈な尿意が襲いました!
真姫(はぅ...んんっ!)
じょっ
20:
突然の強烈な尿意に、真姫ちゃんはついにオシッコをチビってしまったのです!
じゅわぁっとチビッたオシッコが、真姫ちゃんのショーツに染みこんでいきます。
真姫 (や、やだぁ! オ、オシッコ!ちょっとチビッちゃった・・・!)
真姫ちゃんは顔が真っ赤になる。髪も赤いので、まるで真夏のトマトみたいです。
教室で、少量とはいえ、我慢しきれずにオシッコをチビってしまったのです。学年一の美女である真姫ちゃんが。
22:
そして尿意がさらに高まります!
真姫(あ・・・あ・・・ダメェ・・・!)
じょじょっ
今度は先程より多くチビッてしまいました! またもやじゅわぁっとチビッたオシッコがショーツに染みこんでいきます!
真姫(あ、ダメ!も、漏れちゃう!  オシッコ漏れちゃう??????っ!)
23:
真姫ちゃんはここに来て初めて意識しました。「お漏らし」を。
まさか、高校生の自分が、アソコも人並みに発達している自分が、幼稚園児みたいなお漏らしなんてする訳がない。
高校生のお漏らしなんて聞いたことがない。 しかし、股間から感じるこの猛烈な尿意は・・・
まさかこのままではしてしまう!?学年一の美女の自分が!?こともあろうに教室で恥ずかしいお漏らしを!?高校生にもなって!?
24:
>>21
ID被りです
26:
真姫ちゃんの背中に悪寒が走ります。 しかし、だからと言って、トイレに行くことだって・・・恥ずかしくてとてもできません。 時計を見る。授業終了まであと僅か5分。
真姫(オ、オシッコ漏れそうだけど!あとたったの5分じゃない! な、何とか!何とか我慢するの?????っ!)
そう、あと5分でいいのです。あと5分すれば、夢の白い和式便器に向かって、待望のおしっこプシャーーーッをし放題なのです。真姫ちゃんは決意して、キュウッとオシッコの穴を閉めます。
27:
真姫(オシッコ、オシッコ、  オシッコ???????っ!も、漏れちゃう??????っ!)
真姫 「はぁーーっ// はぁーーっ//」
真姫ちゃんは太股をぴっちり閉じ、その膝はモジモジと揺すられ、前かがみになって、ときどき下腹部をさすっていました。もうノートを取る手は完全に止まっていました。息も荒かったです。
真姫 (あと・・・3分!) ギュッ
真姫(あと・・・2分!) フルフル
真姫 (あと・・・1分!) プルプル
キーンコーンカーンコーン
永遠とも思える3分だった。
28:
先生「それじゃあ、今日の授業はここまで!」
真姫(やったーーーーーーーっ!  おしっこできる! おしっこプシャーーーッてできる???????っ!)
生徒「きりーつ」
真姫ちゃんは何とかして席を立ちます。しかし立ったことで股間を押さえていてくれた椅子が無くなり、いっそうオシッコが出そうになってしまいました!
真姫 (は、はむぅ????????っ!!  あ、あとちょっと!あと少し!あと少しでおトイレでおしっこプシャーーーッてできるから!!それまで何とかもって・・・!)
29:
真姫ちゃんは腰をよじって、全力中の全力を股間に入れて、キュウッとオシッコの穴を閉じます!
生徒「れいー、ちゃくせき」
真姫(ト、トイレ――ーっ!)
真姫ちゃんが待望のトイレに行こうとしたそのときでした。
凛「あ、真姫ちゃん!」
真姫「?ぇ!?」
凛「そ、その・・・!ちょっと話しがあって、屋上に来てもらいたんだにゃ!」
真姫(え、ええーーーー!?こ、こんなときにーーーーーーっ!?)
31:
この凛ちゃんのベタな台詞を聞いた周りの生徒達がひそひそ話を始めます。
「ねぇ、星空さん、行く気だよ」
「ムリだよぉ? 無謀だねぇ」
「賭ける? モブちゃんはどっち?」
ガヤガヤ
”ト、トイレ・・・っ!”
ほんとなら真姫ちゃんはそう言いたかったのです。 しかし辺りを見ると、凛ちゃんのこの発言で皆こっちを見ています。
真姫(こ、これじゃトイレって言えない・・・っ!も、もうこうなったら・・・!たぶんあと3分ぐらい・・・!ここまで耐えれたんだから、あと3分ぐらい・・・!どうせ告白だろうから、攻でフッて、それでトイレで・・・!トイレでオシッコ・・・!)
46:
真姫「わ、わかったわ・・・っ お、屋上ね・・・っ」フルフル
やっとオシッコをできると思った真姫ちゃんは、凛ちゃんと2人で屋上に行く羽目になってしまいました。
階段が、辛い。 凛ちゃんより遅れながら、限界オシッコがぷしゅっと噴き出てしまわないように、慎重に一歩ずつ階段を登る真姫ちゃん。
凛「真姫ちゃん・・・?なんか苦しそうに見えるけど、気分でも悪いかにゃ?」
真姫「な、何でもない・・・っ」  
真姫(な、何でもあるのよ????っ//アンタのせいで??????っオシッコが、オシッコが漏れそうなのよ??????っ!///)
47:
本当なら今頃は白い便器に向かって夢のオシッコプシャーーッだったのに・・・、真姫ちゃんは心底凛ちゃんを恨みました。そして何とか屋上に辿り着きました。 真姫ちゃんたち以外は誰もいません。
真姫「ン・・・!よ・・・用事って・・・ンン・・・!な、何?」モジモジ
聞いてはみたが、過去の経験から何なのかはだいたい分かっていました。
61:
凛 「じ、実は、真姫ちゃんに言いたいことがあって・・・その・・・えっと・・・」
真姫(は、早く済ませてよ????っ!///こっちは、その、早くオシッコ済ませたいの?????っ!///)モジモジ
そのとき、真姫ちゃんをこれまでに無い最大級の尿意が襲ってしまったのです!
真姫(くっふぅぅぅ????????んっ!!)ゾクゾク
股間を押さえたい! 鷲掴みにしたい! ギュゥッと!でも凛ちゃんの目の前! できません!
64:
じゅ、
じゅじゅっ
じょっ
両手の援軍を送ってもらえない孤軍奮闘の乙女の股間!オシッコをチビッてしまいます!
凛 「その・・・!えっと・・・! 真姫ちゃんのことずっとずっと好きでした!」
凛ちゃんは思い切って告白しました。そして真姫ちゃんの顔を見ました。何やら目をつむって苦しそうに見えました。
66:
凛 「そ、その・・・ 返事は・・・?」
真姫ちゃんの返事は・・・
真姫 「オ、オシッコ、漏れる・・・ッ」ビクン
凛 「え?」
凛ちゃんが耳を疑った瞬間、
じょろっ
ッ プシュウウウウゥゥーーーーー
ジャアアアアア…
ショロロロロパチャパチャ…
ジョロジョロジョロジョロ…
凛「え、ええええ???!?」
あまりに想定外の真姫ちゃんの返事に、凛ちゃんは驚きまくりでした。
68:
じょろろろろろ????っ びちゃびちゃびちゃびちゃ・・・!
凛(オシッコ!?ま、真姫ちゃんのオシッコ!真姫ちゃんが、お漏らし????っ!?)
凛「ま、真姫ちゃん!?これって・・・!?」
真姫「み、見ればわかるでしょ!オ、オシッコ!  オシッコが漏れちゃったのよぉ! オシッコ行きたかったの!漏れそうだったのに、アンタが邪魔するから・・・!我慢できなくなってオシッコ漏らしちゃったじゃない・・・!」
凛ちゃんの目は、憧れの学年一の美女である真姫ちゃんのオシッコと、そのオシッコをお漏らしする姿に釘付けです。
しょろろろろろ????っ じょおおおお??っ
71:
凛 「そ、それで・・・返事は・・・ど...どうかにゃ?」
真姫「ダメに決まってるでしょ!このバカァ!」
ちょろろろろろ????っ しゅうぅぅぅ・・・
学年一の美女は、泣きながら股間からオシッコを垂れ流して、そう叫ぶのが精一杯でした。
凛ちゃんはフラれたとはいえ、何事もダメ元でやってみるもの。憧れの学年一の美女の真姫ちゃんのオシッコお漏らしという、とても貴重な物を見ることができたのですから。
あなたは、やる前から物事を諦めてはいませんか?
自分なんか...と卑下したりしていませんか?
もうすぐ4月です。新しい環境に不安を感じている人も居るでしょう。もうすぐ春がやってくるのです。
いや、もう桜は満開に近いほど春はやってきているのです。
あなたも、今年度から桜の花のように大きな自分を開いてみませんか?きっと新しい発見が、出会いがあるはずです。それは一生の宝となるでしょう。
私は今、自分を開けたおかげでμ'sに...夢のスクールアイドルになることができました。今の私は...昔の私から見た憧れの自分。
さぁ!次は、あなたの番ですよ!
以上、小泉花陽がお送りしました。
  ?おわり?
76:
イイハナシダナー乙
80:

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