春香「ふたなりのアイドルがいいんですか?」 Part1back

春香「ふたなりのアイドルがいいんですか?」 Part1


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雪歩「プロデューサー、お茶ですぅ」コトッ
雪歩「それじゃ……」
春香「雪歩、随分とおとなしくなりましたね」
律子「ちょっと見ててやめさせた方がいいと思うレベルだったわよ、春香」
春香「のヮの」
貴音「い、一滴も零さずに飲み切れるようになるまでいじめ抜くとは……」ゾクッ
伊織「やらないわよ、そもそも、雪歩も春香がいけなくなるまで結局ダメだったじゃない」
やよい「春香さんのはプロデューサーしか飲みきれるの見たことないです……」
あずさ「それにしても雪歩ちゃんがあんなに嫉妬深かったなんて……」
美希「人間わからないの」
67: 以下、
??????事務所
小鳥「……ふふっ……これがビンビンしてるんでしょ?」
小鳥「ええ、落ち着いて、少しずつ感じてくれればいいわ」
小鳥「私が気持ち良くしてあげる……」
小鳥「むふふふ……
はっ!?」
小鳥「いけない……まるでおちんちんが生えたみんなに私が使い方を教え込む妄想をしていたわ」
アイドル達「」ビクッ
響「ピヨ子、何考えてるんだ……」
小鳥「さて、休みは終わりね、仕事をしましょうか」カタカタ
アイドル達「ホッ」
小鳥「プロデューサーさん、オフの日は本当にこなくなったなあ……」
小鳥「いままでは毎日来てアイドル達を励ますくらいはしてたのに」
小鳥「みんなも事務所にオフの時は本当にこなくなったし……」
小鳥(なのに仕事はなぜか片付いてるし)
68: 以下、
小鳥「病気で塞ぎ込んでた時のサボりクセがついたのかしら……」
小鳥「まあいいや、仕事仕事……」
律子「……音無さん」
小鳥「はい?」
律子「いまからみんなを連れて現場に向かうので留守番お願いしますね」
小鳥「はい!わかりました!それじゃみんな!いってらっしゃい!」
ゾロゾロゾロ
バタン
小鳥「……よし、みんな行ったわね……」
71: 以下、
小鳥「ふむ……」
小鳥「ふふふ……」ボロンッ
小鳥「ほら見て春香ちゃん、私にも同じのが付いてるのよ」
小鳥「あなたと違って私は産まれた時からずっとこれと2X年一緒に過ごして来た天然物のふたなりなのよ」
あずさ「音無さん」
小鳥「こうしてみんなに秘密をバラす事ができてとてもしあわ……」
小鳥「……あずささん!?」ガタッ
あずさ「えーっと……道に迷ってしまって……とりあえず事務所に行こうと思ったんですけれど……音無さん?」
小鳥「そうだったんですか!じゃあこれが終わったら送って行きますよ!」
あずさ「あらあら、ありがとうございます……それと音無さん本当ですか?」
小鳥「はいっ?」
あずさ「その……生まれた時から生えているって」
小鳥「」
76: >>75ワロタ 投稿日:2012/12/04(火) 22:10:30.19 ID:ebglu3BD0
小鳥(あわわ……)
あずさ「本当なんですか?」
小鳥「……ええそうよ!おかげでこの歳でも結婚できないのよ!こんなふたなりでいいなら結婚して見せてくださいよ!記録上では女になってますけど!」
あずさ「ならそうですか、安心しました」
小鳥「何がですか?」
あずさ「いえ、その……最近お、おちんちんが生える薬が出回ってるんです」
小鳥「あーあれね、養殖ふたなりになるあれ」
あずさ「養殖?」
小鳥「玉無しのことよ、見た目以外はかわらないんだけど……好きで生やす人がいたら見て見たいわね」
小鳥「ああでも大切な人を助けるためになんでも病気を直せる精液を手に入れるために誰にも見せられないような玉無し巨根を生やすいたいけな少女!」
小鳥「そんなのがいてもいいかもね」
あずさ「は、はあ……」
78: 展開が読めない 投稿日:2012/12/04(火) 22:19:12.03 ID:ebglu3BD0
はるみき「」クシュン
??????
あずさ「お、音無さん?」
小鳥「吹っ切れてるのよ!ばれたからもうどうでもいいやって」
小鳥「……ああそうだ、あずささんも見て見たいですか?これ」ボロンッ
あずさ(見せちゃってますよもう)
小鳥「これ、結構大変なんですよ……結構大きくなるし、制服の中でいつ勃起するかしないか不安で不安で」
小鳥「いつもトイレで処理してるんです……」
あずさ「大変なんですね……」
小鳥「そうですよ!それにしてもあずささん」
あずさ「はい?」
小鳥「なんで股間を抑えているんですか?」
81: 以下、
あずさ(ばれたらあぶないと抑えたのがダメだったかしら……)
あずさ「いえ、なんでもないんですよ」
小鳥「いいえ、絶対なんかついてるわね!観念しなさい!」バッ
あずさ「きゃっ!」ボロンッ
小鳥「急にふたなりの人ぐらいしかしらない薬の話を久々に聞いたからまさかとおもってたけど……」
小鳥「養殖物……あずささん、もしかしてプロデューサーさんのために……」
あずさ「結果としては、そうですけど……」
小鳥「そうなの……ごめんなさいね、私が力になるには歳をとりすぎていたのよ……歳だとそんなに出せなくてね?」
小鳥「しかし養殖物もちゃんと生えてるのね……初めてみるわ」
あずさ(音無さん……息が当たってます……)
あずさ「は、はあ……♪」ムクッ
小鳥「あら、勃ってきたわね」ツンツン
83: 以下、
あずさ「音無さん……その……♪」
小鳥「出したいのね……いいわ、落ち着いてください、あずささん」
小鳥「私が気持ち良くしてあげるから」グニュッ
あずさ「はぁ……ぉあっ……♪」ビクッ
小鳥「ふふっ……2X年鍛えたオナテクはすごいわよ?」グチュグチュ
あずさ(律子さんのと……♪全然ちがっ……♪)ドクッ
小鳥「たっぷりイキなさいな♪」シュコッ
あずさ「あぁ……うぅんっ♪」ドピュルッ……ドピュッ
小鳥「……ふふっ……♪早漏さんですねあずささんは」
86: 以下、
小鳥(ふふっ……これなら……)
小鳥「ふたなりって不便ですよね、一回出したら収まらなくなるんですから」
あずさ「……♪」ヒクヒク
小鳥「さあ、今度はいれさせてあげるわ……」クパァ
あずさ「ああっ……♪」ムクムク
小鳥「……遠慮はいらないわ、妊娠したら責任はとってもらいますけどね」
あずさ「音無さん……♪」ニチュニチュ
小鳥「その程度で堪えれたら苦労しないわよね……んっ?」ズズッ
89: >>87いいよねあれ 投稿日:2012/12/04(火) 22:58:26.44 ID:ebglu3BD0
あずさ「音無さん……んんっ……♪」ズプッ
小鳥「ふふっ……私達だとまさに肉欲に溺れた雌といっていい図でしょうね……動いていいわよ、あずささん……?」ギュッ
あずさ「はい、動きますね……っ♪」ズニュッ
小鳥(中々いい大きさ……っ?)
あずさ「んんっ……♪はぁぁ……んっ♪」ズニュンッ……ズニュルッ
小鳥「んん……ああんっ?」ズンッ……ズンッ
あずさ「音無さん……もう♪」ビクン
小鳥「なら、行きましょうか……一緒に熟れた肉欲の果てへ……?」
小鳥「んん……はああっ……?」ビクン
あずさ「ううっ……♪いぃっ……♪」ドクン
ドプッ……ドビュルルッ……
91: 以下、
小鳥「ふふっ……よくできましたよ、あずささん」
小鳥(といっても私も最後までやったことはなかったけど )
あずさ「音無さん……それで送って欲しい場所なんですが……」
小鳥「ああ!すっかり忘れてたわ!ええっと……」
?????
???

あずさ「ここですよ……こんにちは?♪」
小鳥「お邪魔します……あっ!?……」
93: 以下、
P「音無さん、なんで俺の家に……」
あずさ「音無さんも、そうだったってことですよ」
小鳥「……え?ここ何?」
伊織「はぁ……12人目よこれで……」
真美「なんだか豪華になっていきますなー」
千早「決して増えて嬉しい物ではないけどね……」
小鳥「だからここ何よ!?」
小鳥編終わり
106: 以下、
いおたか
伊織「他の連中と比べてあんたは嫌いじゃないわ、良く鳴いてくれるしね」
貴音「伊織……本日も……」
伊織「ええ、そのだらしないお尻に喝をいれてあげる」
貴音「はい、よろしくお願いします……」プリン
伊織「進めば進むほど包まれて行く……たまらないわぁ♪」ズプズプ
貴音「んんっ……?」
伊織「私のが大きいからかあなたの大きいお尻にも丁度いいのよ……さて動くわよ、しっかりなきなさい!」ズルッ
貴音「ああっ?」ゾクッ
109: 以下、
伊織「相変わらずよく締まるじゃない♪あんたの尻っ……♪」パンッパンッパンッパンッ
貴音「お褒めにいただき光栄です……はあぁんっ……?」ズッズッズッズッ
伊織「貴音!あんたはどいつよりも最高の相手よ♪可愛がってあげるわ♪」ズンッズンッ
貴音「伊織……あなたはどこまで私を昂らせるのですか……?」ビクンッ
貴音「んんんんっ??」キュウウンッ
伊織「いいわっ♪受け取りなさい……私の精を♪」ドクン
伊織「くうううっ……♪」ビュルルルルッルルルルル……
貴音「伊織……」
伊織「まだ終わってないわ、こっちは元気でしょ?」サワッ
貴音「ひんっ♪」ギンッ
伊織「今日は特別な日よ、伊織ちゃんの中に出させてあげるわ……たっぷり私を鳴かせて見なさい、貴音」
貴音「はい、まいります……♪」ヌプヌプ
伊織「んんっ?」ゾクゾク
たかいおおわり
115: 以下、
はるみき
春香「プロデューサーさん、プロデューサーさん……♪」シュコッシュコッ
美希「ハニー♪大好きなの……んっ♪」コシュッコシュッ
春香「お互い……大きいと一苦労だね……♪」コシュッ
美希「でもその分気持ちいいの、それにハニーに出すお薬がたっぷり出せてうれしいの……♪」シコッシコッ
春香「出す量なら負けないよ……♪あっ……♪」グニュッ
美希「量なんかより濃さの方が大事なの……んっ……♪」ズニュッ
春香「ふふっ……そろそろ出ちゃうかも……♪」ビクンッ
美希「ミキも……♪ちかいっ♪」ビクンッ
116: 以下、
春香「えへへ……二人一気にイッちゃおうか♪」ドクン
美希「ヘソまで届くミキ達の太いおちんちん……んっ♪」ドクン
はるみき「「射精るうううっっ♪♪♪」」
ドクンッ
春香「あああああああっ♪♪♪」ビュルルルルルルッ
美希「んんんんんんんっ♪♪♪」ドプドプドプドプ
春香「プロデューサーさん……♪プロデューサーさぁぁぁん♪♪」ビュルルルルルルルルッ
美希「ハニー……♪ハニイィィィッ♪♪」ビュプッ…ビュルルルルルッ
春香「美希……♪あと何回……出せそう?」ビクッ……ビクッ……
美希「4回……♪」ドプッ……ドプンッ……
春香「そうこなくっちゃ……♪」
美希「春香には負けないの♪あはっ☆」
はるみきおわり
118: 以下、
ちはやよ
やよい「千早さん!こんにちは!」
千早「あら高槻さん、今日は家族は大丈夫だったの?」
やよい「はい、なんとか!」
千早「ねえ高槻さん、私達、お父さんにもお母さんにもなれるって話したでしょう?」
やよい「は、はい」
千早「もしこのまま大人になったときもこのままだったら……高槻さんはどうするかしら?」
やよい「ええっと……それは、多分私はお母さんになると思います」
千早「……そう、なら私はお父さんね」ボソッ
やよい「えっ?」
千早「なんでもないわよ、さっ……今日も一緒に気持ちよくなりましょうか」ニコッ
やよい「はいっ」
119: 以下、

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