千早「ちーはーやーちゃんっ!もみっ」千早「きゃっ!もう、春香ったら」back

千早「ちーはーやーちゃんっ!もみっ」千早「きゃっ!もう、春香ったら」


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1:
千早「そうやって後ろからいきなり胸を揉むのはやめてっていつも言ってるでしょう?」
千早「えへへ、だって千早ちゃんの胸気持ちいいんだもん」
千早「春香だってちゃんと胸有るじゃない」
千早「でも私のは千早ちゃんより小さいし、形も良くないし……それに、千早ちゃんの胸はさわり心地がいいんだもんもみもみ」
千早「あんっ、全くもう……少しだけよ?」
千早「えへへ!千早ちゃん大好き!」
小鳥「………………」
小鳥(一人でなにやってるんだろう……擬音までわざわざ口に出して)
4:
千早「お、おはようございますぅ」
千早「おはよう、萩原さん」
千早「おはよう千早ちゃん、今日もナイスバディだね……それに比べて私なんてひんそーでひんにゅーで……」
千早「いいえ、そんなことはないわ萩原さん。あなただって私ほどじゃなくてもとても素晴らしい身体だわ」
千早「えへへ……そ、そういってもらえると嬉しいかも……私も、千早ちゃんみたいなプロポーションになれるよう頑張るね」
小鳥「………………」
小鳥(私がいることは知ってると思うんだけどなあ)
8:
千早「おはようなの、あふぅ」
千早「おはよう美希、今日は早いのね」
千早「うん、ミキね、千早さんみたいなプロポーションになりたいから、千早さんみたいな生活を頑張ってみようと思ってるの!」
千早「そうね、早寝早起き、バランスのとれた食事……これを守れば、美希ならきっと私のような身体になれるわ」
千早「ありがとなの!」
小鳥「………………」
小鳥(美希ちゃんの場合、寝る子は育つ、じゃないのかなあ)
12:
千早「千早お姉ちゃーん!もみっ」
千早「千早お姉ちゃーん!むにゅっ」
千早「きゃっ!もう、二人ったら……」
千早「おー、これはまた今日も素晴らしい揉みごたえですなーもみもみ」
千早「あこがれますなーもみもみ」
千早「二人だって成長期じゃない、きっとすぐなれるわよ」
千早「いやー、ミキミキまではいけても……」
千早「千早お姉ちゃんサイズは別格っしょー」
小鳥「………………」
小鳥(脳内推定サイズは86以上か……)
13:
千早「おっはようございまーす!」
千早「おはよう真、今日も走ってきたの?」
千早「おはよう千早、うん、今日も家から走ってきたよ」
千早「運動もいいけど、あまり動きすぎると欲しいところに脂肪がついていかないわよ?」
千早「うっ……そ、それは、千早みたいに欲しいところについてくれたらいいけどさ……普通はおなかからついちゃうんだよ」
千早「正直なところ、私はちょっとつきすぎてるから少し減らしたいぐらいなんだけど……」
小鳥「………………」
小鳥(……誰か来ないかなあ)
15:
千早「はいさーい!」
千早「おはよう我那覇さん」
千早「おはよう千早、相変わらず大きいな!」
千早「ふふ、そんな朝一で言わなくてもいいでしょう?」
千早「ごめんごめん、でも自分なんか小さくなっちゃったから、どうすれば千早みたいに大きくなれるか知りたいさー」
千早「我那覇さんはそれぐらいがちょうどいいのよ、身長と釣り合わなくなってしまうでしょう?」
千早「うーん、でもやっぱり自分は千早みたいに大きい方が嬉しいぞ!」
小鳥「………………」
小鳥(元気な千早ちゃんはレアね)
18:
千早「おはようございます」
千早「おはよう律子」
千早「あら千早、あなたまた大きくなったんじゃない?」
千早「そうかしら、自分では気づかないんだけど」
千早「明日また水着の仕事があるから、一度サイズ確認しといたほうがいいわよ」
千早「ええ、わかったわ」
小鳥「………………」
小鳥(本当は水着の仕事なんて来たことないのにね)
22:
千早「うっうー!…………」
小鳥(あら?)
千早「うっう……うっ……うー!うー!」
小鳥(上手に言えないからって練習してる……)
千早「あーあー、コホン、うっうー!おはようございます千早さん!」
千早「おはよう高槻さん、今日も元気ね」
千早「はい!千早さんのおっきな胸見たら今日も元気百倍かなーって!」
千早「ふふ、高槻さんが元気になってくれるならいくらでも見ていいわよ」
千早「あのあの、じゃあちょっとだけ触らせてほしいかなーって」
千早「ええ、どうぞ」
千早「ありがとうございます!はい、たーっち!ぽよん」
千早「うっうー!ありがとうございました千早さん!」
小鳥「………………」
小鳥(やよいちゃんそんな子じゃないと思うんだけど)
25:
千早「あらあら?やっと事務所についたわ?」
千早「おはようございますあずささん」
千早「おはよう千早ちゃん、ところで私の今日使う予定の衣装知らないかしら?」
千早「さあ……あ、ひょっとして私が間違えて自分のロッカーに入れてしまったかもしれません。サイズが近いものですから」
あずさ「あらあら?、じゃあ更衣室を探してくるわね?」
千早「はい、お疲れ様です」
小鳥「………………」
小鳥(……あれ?今なにかいたような……)
29:
千早「にひひっ、おっはようございまーす!」
千早「あら水瀬さん、どうしたの?」
千早「なに、千早しかいないの?」
千早「ええ、今はそうみたいね。ところで水瀬さんは今日はオフじゃなかったかしら」
千早「それが昨日つけてたネックレスを事務所に忘れたみたいで探しに来たんだけど……」
千早「……?なにかしら、胸をじーっと見て……?」
千早「いや、何かの拍子にその谷間にすぽーんって入ってたりしないかなって」
千早「ええ、確かにこの胸の大きさなら簡単に隠れてしまうけれど……」
千早「それより落し物なら音無さんのデスクの上で預かってるかもしれないからそっちを見たらいいんじゃないかしら」
千早「それもそうね」
小鳥「………………」
小鳥(どうやったら他人のネックレスが谷間にすぽーんと入るのかしらね)
33:
千早「おはようございます千早」
千早「四条さん、おはようございます」
千早「相変わらず見事な胸ですね千早、少々羨んでしまいます」
千早「四条さんだって素晴らしいバランスしてるじゃないですか」
千早「ええ、確かに私もそこそこのものを持っていますが、しかし見たところ本日あたりで胸囲は千早に負けてしまったようですね」
千早「でも、私も四条さんみたいにお尻も大きくなりたいと思っています」
千早「ふふ、お互い精進しましょう千早」
小鳥「………………」
小鳥(もし万が一そんなことになったら少しキャラかぶりしそうだけど……まあ心配いらないか)
37:
千早「………………」
小鳥「………………」
千早「………………」
小鳥「……で、」
千早「……はい」
小鳥「スッキリした?」
千早「……いえ、むしろ言いようのない感情が胸にたまってきました」
小鳥「そういう時はね、思い切って泣きながら走ってくればいいのよ。泣いて身体から出して忘れちゃいましょう」
千早「はい、ちょっと行ってきます」ガチャ
<だめよ、だめよちはやああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!ダダダダッ
小鳥「……ふふ、まさか千早ちゃんも後継者になりそうだなんてね……将来が楽しみだわ」
おわり
40:
おまけ
普段の事務所
小鳥「ああっ、ダメよ春香ちゃんこんなところでキスだなんて……」
小鳥「でも小鳥さんだって期待してたからこんな遅くまで事務所に残ってたんでしょう?」
小鳥「そ、それは……」
雪歩「う、うれしいです四条さん……まさか四条さんから求めてきてくれるなんて……」
雪歩「雪歩、四条さんではなく貴音と呼んでください。もう私たちはそういう関係なのですから」
雪歩「ああ……貴音さん……」
P(爛れてんなあ……)
おわり
41:
IDに72がでたのでついくっとしてやった 今も反省していない
千早大爆走
小鳥さんプロドリーマー
44:
乙乙
4

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