数学未解決問題解くだけで1億円wwwwwback

数学未解決問題解くだけで1億円wwwww


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1:
ワイ文系、数学頑張ることを決意
10:
こマ?
13:
>>10
数学上の未解決問題(すうがくじょうのみかいけつもんだい)とは未だ解決されていない数学上の問題のことである。
「まだ証明が得られていない命題はすべて未解決問題である」という立場を取るならば、そうした問題というのは数学界には果てしなく存在する。しかし、ここではその中でも、その証明結果が数学全域と関わりを持ってくるような重要性の高い問題(例えばP≠NP予想)や、問いかけが非常にシンプルな形をしているため、今まで多くの数学者や数学愛好家たちが様々な方法で証明を試みてきたような有名な問題(例えばゴールドバッハ予想など)の2つを中心に問題を列挙していく。
以下の7つの問題はミレニアム懸賞問題と呼ばれ、クレイ数学研究所によってそれぞれ100万ドルの懸賞金が懸けられている。
・P≠NP予想
・ホッジ予想
・ポアンカレ予想(解決済み)
・リーマン予想
・ヤン-ミルズ方程式と質量ギャップ問題
・ナビエ-ストークス方程式の解の存在と滑らかさ
・バーチ・スウィンナートン=ダイアー予想(BSD予想とも)
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/数学上の未解決問題
19:
>>13
>賞金を得るためには、査読つきの専門雑誌に掲載された後、二年間の経過期間を経て解決が学界に受け入れられたことが確認されなくてはならない[1]。
なんか論文発表みたいやね
31:
>>19
証明方法は、ありまぁす
2:
リーマン予想解いてや
リーマン予想(リーマンよそう、英:Riemann Hypothesis)は、ドイツの数学者ベルンハルト・リーマンによって提唱された、ゼータ関数の零点の分布に関する予想である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/リーマン予想
9:
>>2
素数いっぱい書いて規則性見つけたらええんやろ
頑張るで
11:
>>2
ゼータ関数の闇に陥り精神崩壊して無事死亡
数学におけるリーマンゼータ関数(リーマンゼータかんすう、Riemann zeta function)とは、
で表される関数 ζ のことである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/リーマンゼータ関数
17:
>>2
もう解けたぞ
22:
>>17
フェルマーの最終定理をワイルズが解いたのと勘違いしてない?
59:
>>22
ポアンカレ予想と勘違いしとったわ
149:
>>59

3:
哲学の領域なんだよなあ
4:
ミレニアム懸賞問題6問あるから6億円やん
やったるで
6:
ワイも手伝うから解けたら山分けな
16:
>>6
当たり前や紙とペンだけで5000万とかボロ儲けや
7:
ないWikipediaで調べてマジで意味不明な模様
8:
サイモンシンは有能
サイモン・レーナ・シン(Simon Lehna Singh 、1964年1月1日 - )は、プロデューサー、ジャーナリスト、サイエンス・ライター。大英帝国勲章(MBE)の受章者。この時の取材を元に書下した『フェルマーの最終定理』も高い評価を受けベストセラーとなる。 その後の著書も好評で一般向け科学書ではトップクラスの評価を得る。
http://ja.wikipedia.org/wiki/サイモン・レーナ・シン
15:
>>8
サイモン・シンも有能やけど青木薫ネキも有能やろ
12:
たぶん見た瞬間萎えそう
14:
数学は地獄みなアカンで
21:
解決した奴読んだけど意味が分からない
23:
将棋のプロの凄いやつらが本気で数学やったら余裕で解けそう
羽生とか絶対才能の無駄遣いやろあれ
87:
>>23
無理
27:
>>23
逆やと思う
48:
>>23
ノイマンなんか脳内にテニスコート並みの広さのホワイトボードがあるって聞いたことあるから数学とか物理学の天才は想像を絶する能力があると思うで
24:
ホッジ予想とかいうの鼻ほじりながらできそうやと思って調べたら1行目から何言ってるからわからンゴ
ホッジ予想(ホッジよそう、英: Hodge conjecture)は、代数幾何学の大きな未解決問題であり、非特異複素多様体と部分多様体の代数トポロジーに関連している。ホッジ予想は、複素解析多様体のあるホモロジー類(ホッジ類)は、代数的なド・ラームコホモロジー類であろう、つまり、部分多様体のホモロジー類のポアンカレ双対の和として表されるようなド・ラームコホモロジー類であろうという予想である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ホッジ予想
25:
ちょっと紙のスペース足りんから証明書けんわ
すっごい証明方法思い付いたんやけどなあ
30:
>>25
おはフェルマー
41:
>>25
フェルマーの頃の知識だけで証明する研究
あるらしいけどまったく音沙汰ないよな
47:
>>41
フェルマーが無限降下法を全ての場合で適用できると勘違いしてる説
26:
コラッツ予想ぐらいならとけそう
コラッツの問題(コラッツのもんだい、Collatz problem)は、数論の未解決問題のひとつである。1937年にローター・コラッツが問題を提示した。問題の結論の予想を指してコラッツの予想と言う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/コラッツの問題
29:
高校までの分野と大学以降、特に集合論の体系の理解は独学やとかなり辛いから気をつけてや
32:
ググれば解けるんやないんか?
35:
全部見てきたけどどれもまず証明してくれと言ってることの意味が分からなかった
38:
答えの前に問題の意味がわからないんだよなぁ
36:
説明しても誰も分からないからデタラメ言えばええんやで
37:
難問解くより難問考えるほうが楽そう
40:
ワイ、円周率割り切る
3.14150
46:
>>40
なんでよりによって9の部分が0になってるんですかねぇ…
53:
>>46
これ有名なやつだぞ
44:
日本語で問題が書かれているともうなにからなにまですべてが分からない
49:
ヤン-ミルズ方程式の存在と質量ギャップ問題とは、
「任意のコンパクトで単純なゲージ群 G に対して R 4 上の自明でないヤン-ミルズ場の量子論が存在し、質量ギャップが存在することを示せるか?」
という量子色力学および数学上の未解決問題である。
ヤン-ミルズ方程式の存在と質量ギャップ問題(英:Yang?Mills existence and mass gap)とは、「任意のコンパクトで単純なゲージ群 G に対して R 4 上の自明でないヤン-ミルズ場の量子論が存在し、質量ギャップが存在することを示せるか?」という量子色力学および数学上の未解決問題である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヤン-ミルズ方程式と質量ギャップ問題 マジで意味不明ンゴ
72:
>>49
この問題の意味が分かるまでに10年くらい勉強せんとあかんな
97:
>>72
俺は6年で問題の意味理解できたからそんなかからんで
50:
相棒でもそんな話あったな
66:
>>50
美しいから奪うンゴ→世界が滅ぶから燃やすンゴ
64:
解いたら間違いなく殺されるんだよなぁ
知っちゃいけない事の一つだと思うわ
68:
>>64
なんで殺されるんや?
76:
>>68
今まででもこういうの解いた奴が死んだり失踪したりしてる
大体が自殺とか言われてるけど
漫画みたいな話だけど世界の本当のトップが真実を知っちゃった奴を消したりしてるのかもしれへん
85:
>>68
これ証明してほしいけど懸賞金払うの嫌ンゴ…
せや!
83:
>>76
誰が殺されたかソース貼れや
54:
一般人は問題の意味すら分からんから
昔フェルマーの最終定理懸賞にかけられたことがあって一般人がこぞって解いてたけどまともに論証しようと試みてたやつほとんどなかったやん
58:
流体力学の解けてない微分方程式くらいならいけるんちゃう?
73:
ABC予想?やか言うやつも解いたってあったよな
検証に1年以上かかるとか凄い
80:
>>73
望月って人やっけ?
あれが正解やったらどれぐらいの偉業なんや
abc予想(abcよそう、別名 Oesterl??Masser 予想)は、1985年に Joseph Oesterl? と David Masser により提起された数論の予想である。これは多項式に関するメーソン・ストーサーズの定理の整数における類似であり、互いに素でありかつ a + b = c を満たすような3つの自然数(この予想に呼び方を合わせると)a, b, c について述べている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ABC予想
75:
一番なんとか行けそうなリーマン予想からいくやで
数字見て素数かどうか判断する方法ってあるんか?
82:
>>75
無い、擬素数ならプログラムかければなんとか
84:
>>75
ないからみんなのパソコンで果てし無く探し続けとるらしいで
分散コンピューティング・プロジェクト GIMPS により、史上最大の素数の探求が行われている。2013年12月現在で知られている最大の素数は、2013年1月に発見された、現在分かっている中で48番目のメルセンヌ素数 257885161 − 1 であり、十進法で表記したときの桁数は1742万5170桁に及ぶ[1]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/素数
45:
解くと殺されるで
ソースは古畑
77:
古畑のは解いたから殺されたわけやないやろ
90:
査読にめちゃくちゃ時間かかるんだよな
81:
数学7大難問とかいう壁
ポアンカレ予想よう解いたなあいつ
93:
ポアンカレ予想を解いた数学者の現在
グリゴリー・ヤコヴレヴィチ・ペレルマンまたはペレリマン(Григорий Яковлевич Перельман、Grigory Yakovlevich Perelman、1966年6月13日 - )は、ロシアの数学者である。
ミレニアム懸賞問題の一つであるポアンカレ予想を、多くの数学者が位相幾何学(トポロジー)の観点から挑戦する中、微分幾何学や物理学的アプローチで解決したことで知られる。
現在は故郷で母親と共にわずかな貯金と母親の年金で細々と生活しているらしく消息は不明だが、ひそかにケーラー・アインシュタイン計量 (Einstein-Kähler metric) の存在問題に取り組んでおり、数学者としての研究はいまだ放棄していないと言われる。
趣味はキノコ狩りとされ、人付き合いを嫌い、ほとんど人前に姿を見せない人物であるが、学生時代までは笑顔の絶えなかった少年として周囲から記憶されている[2]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/グリゴリー・ペレルマン
157:
>>93
キノコ狩りそんなに楽しいか
103:
グレゴリー「解いたぞ、ホームページに貼り?」
数学者「計算省略されすぎてて分からないンゴおおおおおおおおお」
数学者「やっと解けたンゴ…」
チューリング賞「グレゴリーさんと一緒に数学者さんも表彰やで」
グレゴリー「は?ワイが一人で解いたんやが?なんでこいつらも表彰されんねん、もう金いらんわ」
マッマ「・・・」
150:
グレゴリーペレルマン金も名誉も捨ててひきこもりなんか
中二病心をここまでくすぐる学者もおらんのではないか
163:
>>103
天才かわいそう
95:
フェルマーの最終予想に関しては正しい事が証明されたから
もしかしたら非常に簡単な解法があるかもしれん
118:
>>95
非常に簡単(難しい)
126:
>>118
やさしい理系数学思い出すンゴ
99:
コンピュータやプログラムに将棋をやらせるのは原爆でお湯を沸かすようなものとやねうらおが言うてたな
せやけどコンピュータがこういうの解いた例はないんやろか
107:
>>99
手助けはしてくれるかも知らんが根本には至れんやろ
そも証明とか計算く出来ても意味ないし
109:
>>99
コンピューターはどっかにバグがある可能性が0じゃないから証明にならないらしいで
114:
>>109
4色問題「ほーん」
四色定理(よんしょくていり/ししょくていり)とは、いかなる地図も、隣接する領域が異なる色になるように塗るには4色あれば十分だという定理である。解決前は四色問題と呼ばれており、未解決の期間が長かったため現在でも四色問題と呼ばれることがある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/四色定理
125:
>>114
はえー地図の完全塗り分けに何色必要かの問題でコンピューター使ったんやな
サンガツ
129:
>>114
あれはコンピューターが正しいと判断したからみんな正しい言うとるんやなくて
コンピューターが証明書いてそれを検査した結果正しかったからみんな正しい言うとるんやで
1976年にケネス・アッペル (Kenneth Appel) とヴォルフガング・ハーケン (Wolfgang Haken) は、ヘーシュ(Heinrich Heesch)により考案された「放電」と呼ばれる手続きを改良し、コンピュータを利用して約2000個の(後に1400個あまりに整理された)可約な配置からなる不可避集合を見出し、四色定理を証明するに至った[2][3][4]。当初は、あまりに複雑なプログラムのため他人による検証が困難であることや、ハードウェアおよびプログラムのバグの可能性を考慮して、この証明を疑問視する声があった。その後、1996年にニール・ロバートソン (Neil Robertson) らによりアルゴリズムやプログラムの改良が行われ、より簡易な手法(従来の放電手続きよりシンプルな放電手続きを考案し、不可避集合の数を1405個から633個に抑えた)による再証明が行われた[5]。更に、2004年にはジョルジュ・ゴンティエ (Georges Gonthier) が定理証明支援系言語であるCoqを用いて、よりシンプルな証明を行った[6]。その結果、現在では四色問題の解決を否定する専門家はいなくなっている。
100:
コラッツ予想はワイでも理解できる
コラッツの問題は、「任意の正の整数 n をとり、
n が偶数の場合、n を 2 で割る
n が奇数の場合、n に 3 をかけて 1 を足す
という操作を繰り返すと、どうなるか」というものである。「どんな初期値から始めても、有限回の操作のうちに必ず 1 に到達する(そして 1→4→2→1 というループに入る)」という主張が、コラッツの予想である。
106:
>>100
こういう数字当てはめてあぁなるほどなぁってなる奴が証明できないのってムズムズするな
108:
解けたら世界が激変する問題とかないんか?
110:
>>108
素数
世界中のほぼ全てのセキュリティが死亡するで
111:
>>110
そーなん?なんでや
120:
>>111
めっちゃでっかい数字の素因数分解が暗号の元になってるからやで
たとえば人間でも1443を素因数分解しろって言われたらだるいやろ
でも37が因子のひとつやって知ってたら1443/37=39
からけっこう簡単に計算できるやん
コンピュータはもっとでかい桁でこれをやってるってイメージしてもらえればええわ
123:
>>111
例えばクレカの暗号なんかは素数を用いた鍵を使っているんや
ATMやらもそう
破れるようになればリアルルパン三世出来るで
128:
>>123
サンガツ
解けても言わん方が儲かりそうやな
101:
素数について完全に把握したら多分消される
誰にも知られないように研究して、最後にネットで発表とかじゃないと
91:
やっぱり世の中証明できないことっていうのがあるんやで
なんでもかんでも証明したらアカン
謎は謎のままでいこうや
115:
相棒の話も素数セキュリティ絡みやったな
133:
賞金少なすぎるやろ
1億なんて梵ですら貰えるんだぞ
貢献度考えたら100億くらい賞金出せや
梵 英心(そよぎ えいしん、1980年10月11日 - )は、広島東洋カープに所属するプロ野球選手(内野手)。広島県三次市出身。
http://ja.wikipedia.org/wiki/梵英心
135:
>>133
どうせ金のために研究してるわけやないしええやろ
139:
>>133
梵なんて50年もすれば誰の話題にも上がらんがこのレベルの数学者は500年経っても語り継がれる
152:
>>139
教科書に乗ってる人達裏山
金より後世の名誉や
122:
これ解ける頭脳あったら他のことでもっと稼げるよな多分
134:
コンピューター作った人間の頭脳をコンピューターが超えるってすごくない?
不思議
137:
>>134
人間が作った自動車は人間よりい
すごいやろ
140:
>>137
人間の脳みそで作り出したものが人間の脳みそ越えるのがすごいんやで
148:
>>140
よくある話やで
機械には人間より計算の素質があるから計算を教えたら人間を超えた
プロ野球の名コーチは皆名選手だったか?
156:
コンピューターは小説は書けんでも音楽家という職業終わらせそうな気もする
158:
>>156
楽器を弾く姿も含めての音楽やからそれはないやろ
165:
量子コンピューターってそんなすごかないって聞いた
173:
パソコン積分苦手やし
得意不得意あるやろな
177:
>>173
積分なんて微小区間全部足し算すればええんちゃうの?
160:
天才は茸採りひとつとっても見えてる世界ぜんぜんちゃうんやろな
何やっても楽しそう
164:
努力を苦だと思わない奴が天才とかいうけどこういうの解ける人間は努力とか関係ないやろ
努力+αが絶対ある
171:
>>164
もう努力とかそんなんやないやろ
ワイらが野球やるとかオナニーするみたいに数学やりよんやろ
175:
>>164
いや努力いらんやろ
突然変異やもん
学ぶことが努力に値せぇへん
142:
独学でガロア理論あたりから現代の数学までやろうとしてるけど道は遠そうやな
146:
>>142
大学の聴講生とか通信とかやるとええよ
モチベーションにもなるし
145:
切り離されていない、一列に並んだn枚の切手を考える。
一枚の切手の上に全ての切手を折り込む時、
左端の切手を表向きで一番上に折り込む方法は何通りか?
区別できないn個のボールを区別できないr個の箱に分ける方法は何通りか?
どっちも未解決
151:
>>145
これ下めっちゃできそうやのにできへんのかぁ
数学怖いわぁ
169:
>>145
数がわからんものをどうやって解けと
無限でええんとちゃうの?
121:
解けない数学の問題を作ると一億円の債務がうまれるんやね
15

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