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翠星石「蒼星石のテクニックは凄いんですよ」


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5:
JUM「ありえない」
翠星石「本当ですぅ」
JUM「いいや、絶対に嘘だね」
翠星石「信じられないならそれでも良いですけどね」
JUM「信じたらどうなるっていうんだ」
翠星石「蒼星石がチビ人間のをフェラチオするですよ」
JUM「信じる」
7:
JUM「ほら、早く蒼星石を呼べよ」
翠星石「本当に信じたんですか?」
JUM「この僕の眼鏡に誓って」
翠星石「絶対に嘘です。テキトーに話をあわせてます」
JUM「信じられないならそれでも良い」
翠星石「じゃあ、蒼星石を呼ばなくて良いですね」
JUM「今のなし!」
8:
JUM「信じてくれ……お願いだ」
翠星石「それじゃあ、もし仮に蒼星石がチビ人間をフェラチオしたとして」
JUM「……したとして?」
翠星石「それが真紅にバレても良いんですか?」
JUM「……」
翠星石「真紅、ぜ?ったい怒るですよ」
JUM「……」
9:
JUM「……それでも良い」
翠星石「もっと大きな声じゃないと聞こえねーですぅ」
JUM「それでも良い! 真紅にバレたって構わない!」
翠星石「もっと大きな声で! ですぅ!」
JUM「僕は! フェラチオをして貰いたい!」
翠星石「よく言ったです! さすがは思春期の人間の雄ですぅ!」
JUM「そうとも! お前らのせいで溜まりっぱなしなんだ!」
13:
JUM「毎日! 毎日毎日毎日毎日だ!」
JUM「お茶を淹れて頂戴?……はん! 自分でしろ!」
JUM「遊んで?……うるさい! 一人で絵でも描いてろ!」
JUM「チビ人間?……黙れ! 僕のは平均サイズは越してる!」
JUM「自分ひとりの時間さえ持てない!」
JUM「男子中学生なのに、オナニーさえ満足に出来ないなんて!」
翠星石「チビ人間は決して健全じゃないけど、よく言ったです!」
18:
JUM「僕だって男だ!」
JUM「……男……なんだよ……っ!」
翠星石「そんなチビ人間に良いお知らせですぅ」
JUM「良いお知らせ?」
翠星石「なんと! もうあのドールがここに来てるです!」
JUM「!」
翠星石「それじゃあ、入ってくるですぅ」
ガチャッ
金糸雀「え、えっと……カナ、頑張るかしら……」
JUM「消えろ! お呼びじゃないんだよ!」
22:
翠星石「さすがチビ人間、一刀両断で帰宅させたですね」
JUM「盛り上がった気持ちをどうしてくれるんだ!」
翠星石「待つですチビ人間!」
JUM「もう我慢出来ない!」
翠星石「今のチビ人間だと、すぐイっちまうですよ?」
JUM「当たり前だ! どれだけ溜まってると思ってるんだ!」
翠星石「そんなに沢山出たら、蒼星石が溺れちゃうですぅ!」
JUM「知るか!」
25:
JUM「僕! 限界! フェラチオ!」
翠星石「ちょ?っと待つです!」
JUM「ちょっと!」
翠星石「大事な姉妹を危険な目にあわせる訳にはいきません!」
JUM「だったらどうするっていうんだ!」
翠星石「こんな時は特別ゲストですぅ」
ガチャッ
のり「ジュンくん?」
JUM「! パイズリだと!?」
27:
のり「えっ、ええっ!?」
翠星石「さすがチビ人間、察しが良いですね」
JUM「姉ちゃん、おっぱいを早く出してよ」
のり「じゅ、ジュン君……!?」
JUM「このままじゃ、僕は蒼星石を壊しちゃうかもしれないんだぞ!」
のり「……それなら仕方ないわね」
ぽろんっ
JUM「さすが僕の姉ちゃん、良いおっぱいしてるじゃないか」
ぼろんっ!
翠星石「チビ人間のはデカかったんですねぇ」
29:
のり「挟めば良いのぅ?」
JUM「言わなくてもわかるだろ」
のり「それじゃあ……えいっ」
むにゅんっ
JUM「うっ!」
ビュルルウウウウッ! ビュッ! ビュクビュクンッ!
のり「きゃっ!? す、すっごく出てくる!」
JUM「……ふぅ。ほら、出てけブス」
翠星石「さすがチビ人間、血も涙もねーですぅ」
30:
JUM「さて、これでもう平気だ」
翠星石「それにしても、凄い量が出たですね」
JUM「掃除は……後にするかな」
翠星石「今のを受けてたら、蒼星石は溺れてたですよ」
JUM「僕が出したら、ローザ・ミスティカも出ちゃったか」
翠星石「出てましたね。間違いないです」
32:
JUM「ほら、早く蒼星石を呼べよ」
翠星石「そんなチビ人間に良い知らせですぅ」
JUM「一応聞いてやる」
翠星石「な、なんと! この翠星石のテクニックも凄いんですよ!」
JUM「ふーん。はい、蒼星石を呼んでくれよ」
翠星石「……」
JUM「蒼星石まだ?」
33:
JUM「僕、まだまだ出したり無いぞ」
翠星石「……そんなチビ人間に悪いお知らせですぅ」
JUM「聞きたくない。蒼星石を呼んでくれ」
翠星石「翠星石は気分を害したです」
JUM「だから?」
翠星石「真紅にフェラチオさせるです! どっちも強制的に!」
JUM「!?」
34:
JUM「待て! 僕はそんな事頼んでない!」
JUM「僕が望んでるのは、凄いテクニックの蒼星石のフェラチオだ!」
JUM「それが何で!?」
翠星石「翠星石が気分を害したからに決まってるです!」
JUM「横暴だ!」
翠星石「しかも! 他のドールズに見られながらですぅ!」
JUM「くそう! 望むところだ!」
35:
翠星石「――という訳で、全員集合したですぅ」
雛苺「これから皆で遊ぶの?」
蒼星石「ドールズ全員でかい?」
金糸雀「カナが再登場とは思わなかったかしら」
水銀燈「早くしてくれなぁい?」
JUM「しゃぶれよ」
真紅「嫌よ!」
36:
真紅「どうして私がそんな事をしなければいけないの!」
JUM「お前のせいだ」
真紅「意味がわからないわ」
JUM「お前達のせいで、僕のオナニーライフはメチャクチャなんだよ!」
真紅「我慢しなさい」
JUM「……」
38:
JUM「なあ、翠星石」
翠星石「何ですか?」
JUM「コイツ、ぶん殴っても良いか?」
蒼星石「ジュンくん、落ち着いてよ」
JUM「そもそも、お前がフェラチオのテクニックが凄いって聞いたから……」
蒼星石「? フェラチオって何だい?」
JUM「なん……だと……?」
40:
雛苺「うゆ、ヒナもよくわからないの」
金糸雀「カナも、頑張らなきゃいけないとしか知らないかしら」
水銀燈「そんな単語、聞いたこともないわねぇ」
蒼星石「ねえ、フェラチオって何の事なんだい?」
JUM「……おい」
翠星石「い?っひっひっひ! まんまとひっかかったですね!」
JUM「はぁ……意味も知らないのか」
真紅「……」
41:
JUM「もう良いよ。解散で良い」
雛苺「だったら、トモエのところに行って来るの?」
金糸雀「カナも、みっちゃんが待ってるから帰るわ」
水銀燈「はぁ……時間の無駄だったわねぇ」
蒼星石「それじゃあね、翠星石」
真紅「わ、私もくんくんを見n」
JUM「あ、フェラチオの意味がわかる奴は残れよ」
JUM「嘘をついても、それがわかったら生き地獄を味あわせるからな」
真紅「……」
42:
翠星石「はぁ?、面白かったですぅ」
JUM「面白くない。全く、もうこういう嘘はやめろよな」
翠星石「わかったですぅ」
JUM「で、だ」
真紅「……」
JUM「真紅。お前はどこでフェラチオ何て知ったんだ?」
真紅「……貴方の隠していた本に書いてあったのよ」
翠星石「翠星石も同じですぅ」
JUM「……うわぁ、地味にショックだ」
43:
JUM「想像してみてください」
JUM「同居している小さな女の子に、自分の性癖が知られてしまうのです」
JUM「それも、自分の知らない間に」
JUM「これは――人生に絶望してもおかしくないと思いませんか?」
翠星石「? 誰に言ってるですか?」
JUM「独り言だ、気にするな」
45:
糸冬
4

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