穂乃果「ええぇ!? ことりちゃん彼氏できたの!?」 Part1back

穂乃果「ええぇ!? ことりちゃん彼氏できたの!?」 Part1


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ことり「うん///」
穂乃果「ずるいよ!! え? いつ? どこで? えぇぇぇ!!」
海未「穂乃果! 騒ぎすぎです!」
穂乃果「だって海未ちゃん! わたし達女子高に通っているんだよ!? 出会いなんて全然ないのに!!」
ことり「バイト先によく来る人と、たまたま別の機会に会って・・・。それから何となくよく遊ぶようになって・・・。それでこの間、告白されて・・・」
3:
穂乃果「えぇいいなぁ! 穂乃果も彼氏欲しい!」
海未「ならことりのようにバイトをすればいいではありませんか」
穂乃果「・・・それはめんどくさいんだよー」
海未「まったく、穂乃果は昔から人が何かするとそれを羨ましがりますね」
穂乃果「だって海未ちゃん! 私達もう高校生だよ? そろそろそういう人の一人や二人三人四人いたっておかしくない年頃だよ!」
ことり「流石に四人は多過ぎ・・・」
海未「別にいつだっていいではありませんか。ふさわしい時がくれば、自ずと私達にふさわしい人も現れますよ」
4:
穂乃果「・・・甘いなぁ海未ちゃんは。そうやってふんぞり返っていると、いつの間にかお局さんになってるんだから」
海未「なっ、失礼な! 大体、女性からそうやってがっついていては、周りから慎みが欠けていると思われても・・・」
穂乃果「はいはい。・・・海未ちゃんは出会いがあっても奥手すぎて機会を逃しそうだよね」
海未「穂乃果!」
ことり「あはは・・・。まぁまぁふたりとも・・・」
穂乃果「で! ことりちゃんの彼氏ってどんな人!? 写真ある?」
ことり「写真はないけど・・・」
穂乃果「背高い? かっこいい? それとも可愛い系?」
ことり「そういわれても・・・」
6:
穂乃果「じゃあ芸能人に例えると誰!?」
ことり「うぅぅん・・・。プレーリードッグと・・・」
海未穂乃果「!?!?!?」
ことり「プレーリードッグにクマを足した感じ?」
穂乃果「・・・わっかんないよぉぉ!」
海未「・・・動物系な方なのですか」
穂乃果「・・・じゃあ性格は!? 性格はどんな感じなの!?」
ことり「優しいよ? すっごく」
海未「ことりと付き合える方のですから、良い人なのでしょうけれど・・・」
ことり「んふふふふふ」
穂乃果「いいなぁ、いいなぁ!!!」
的な感じでガールズトークに華を咲かせる二年メンバーとかよくないっすか
17:
絵里「ええぇ!? 希あなた彼氏いたの!?」
希「ちょっ、えりち! 声大きい・・・」
絵里「あ、ごめんなさい。・・・でも、え? いつからよ? いつからそんな・・・」
希「えっと・・・明日でちょうど三ヶ月、やね」
絵里「そんな前から!?」
コンコン
にこ「あんたたちなに騒いでんのよ」
絵里「にこ!! 聞いて! 希に彼氏がいるんだって!!」
18:
にこ「・・・え、ちょっ。はぁぁぁぁああ!?!?!?」
希「あぁぁ、広めちゃダメやってぇ・・・」
絵里「しかももう付き合って三ヶ月も経ってるって!!」
にこ「どういうことよ希! あんただけ抜け駆けなんて!」
希「いや、いつか皆には話そうと思ってたんよ? ただ中々機会がなくて・・・」
絵里「・・・おめでとう、って言うべきなのかしらこれは。・・・なんか悔しいわね」
にこ「まぁ、停部になるようなことだけはすんじゃないわよ。あんた、ただでさえ一人暮らしなんだから」
希「そ、そやね! ・・・気をつける///」
19:
絵里「」
にこ「・・・あんたまさか」
希「いぃぃ!? なんでもないんよ! なんでもない・・・」
絵里「白状しなさい、希。さもないとわしわしするわよ」
希「あぁ、それウチの技ぁ」
にこ「いつよ!? 初めてはいつ!?」
希「か、勘違いしとるよ二人とも・・・」
にこ「絵里」
絵里「まかせて」
20:
希「あぁぁぁ言う言う!! 言うからぁ・・・。えっと、この間二人で映画見たんよ。・・・ウチの部屋で」
絵里「」
にこ「」
希「そんで夕飯もご馳走してあげて・・・。ほ、ほら! そうするとなんか泊まってく? みたいな話になるやん!?」
絵里「」
にこ「」
希「で、泊まってくって話になると・・・そのぉ、あれやん? き、キスとかそういう流れになるやん? それからなんかそういう流れになるやん?/// あぁ! もうこれ以上は言わせんといてぇ!!///」
絵里「は、ハラショー・・・」
にこ「ほ、ほどほどにしなさいよね! 男なんてすぐ調子に乗るような生き物なんだから」
絵里「にこは経験ないじゃない」
にこ「う、うるさいわね!!」
的な感じでガールズトークする三年メンバーよくないっすか
45:
花陽「エエェ!? マキチャンカレシデキチャッタノォ!?!?」
真姫「な、なによ! いいじゃない私に彼氏がいたって」
花陽「だって・・・」
凛「真姫ちゃん理想が高すぎるから彼氏作るなんて絶対無理だと思ってたにゃ」
真姫「し、失礼ねぇ!!」
花陽「どんな人? やっぱりかっこよくて頭が良くてスポーツできて優しくて、でも優柔不断じゃなくて料理できてお金持ちな人なの!?」
真姫「そ、そんなんじゃないわよ」
凛「でも真姫ちゃんそういう人じゃないと付き合え無さそう・・・」
46:
花陽「写真は!? 写真はないの!?」
真姫「プリクラなら、あるけど・・・」スッ
花陽「」
凛「」
花陽「なんだか・・・」
凛「・・・微妙にゃ」
真姫「な、なによぉ!」
花陽「こう言っちゃうとあれだけど・・・。もったいない?」
真姫「・・・そ、そりゃ私だって別に、カレが外見的にすこぶる魅力的な人だなんて思ってないわ!」
凛「じゃあ何で付き合ってるの! 今更かもだけど、真姫ちゃんならもっと上のレベル狙えるよ!」
真姫「それは・・・だって・・・」
花陽「だって・・・?」ゴクリ
47:
真姫「わ、わかんないわよぉ! 私だってわかんない! でもカレじゃなきゃダメなの!」
花陽「お、おおおぉぉぉ!!/// 凛ちゃん、今の聞いた?」
凛「これが、惚気というやつかにゃ・・・」
真姫「惚気なんかじゃ・・・。だ、だって、カレってば私がいないと生きていけなさそうだし・・・。その、ぼ、ボランティアよ! 仕方なく付き合ってあげてるの!///」
花陽「さっきと言ってることが逆・・・」
凛「もう少し素直にならないといつか逃げられちゃうにゃ」
真姫「う、うるさいわねぇ! もういいでしょ、私のことは!」
的な感じでガールズトークする一年メンバーよくないっすか
65:
穂乃果「ふふふ?ん」ニコニコ
ことり「ハノケチェン!! 今日機嫌いいね」
穂乃果「わかる?」
海未「そんなにニマニマされては誰だって気づきます!」
穂乃果「ニマニマなんかしてないよー」ニマニマ
海未「言ってるそばから・・・」
ことり「カレがどうかしたの?」
穂乃果「ふふふん 聞きたい?聞きたい?」
66:
ことり「あはは・・・」
海未「はいはい。気になりますから言ってください」
穂乃果「お泊りデートしちゃった///」
ことり「わぁ・・・」
海未「・・・少々慎みが足りない気がしますが」
穂乃果「そうかなぁ・・・。だって相手は社会人だよ!これくらい普通だよ!お母さんとお父さんだって穂乃果に彼氏がいること知っているし」
ことり「お泊まりデートしてもいいってよく認められたね」
穂乃果「あっ・・・そこはぁ・・・。ほら、適当にね?」
海未「嘘をついたのですか」
穂乃果「あはははは・・・」
67:
海未「はぁ・・・。穂乃果はますます不良になっていきますね!」
穂乃果「不良・・・なのかなぁ」
ことり「一緒に卒業できないのは嫌かなぁ・・・」
穂乃果「それは大丈夫だよ!穂乃果、ちゃんと分別持ってるよ!」
海未「そのお泊まりデートでは最後までしたのですか」
穂乃果「・・・んふふふふ///」ニマニマ
海未「はぁ・・・」
ことり「ハノケチェンがどんどん遠い人になってくよぉ・・・」
海未「この間遊びに誘ったのを断ったのにはこんなわけがあったのですね」
ことり「そういえば前の前のときも二人だけで遊んだね・・・」
穂乃果「ああぁぁ、わかったから!今度遊ぼ!ね?次の週一緒に遊ぼ!」
的な感じでガールズトークする2年メンバー良くないっすか
78:
にこ「はぁ・・・」
希「どうしたん?ため息なんかついて」
にこ「べっつにぃ・・・。ただあいつがね」
絵里「あいつってにこのカレ?」
にこ「そうそう。今度は麻婆豆腐作ってくれって言ってて」
絵里「あら、いいじゃない」
希「愚痴の皮をかぶった惚気なんて勘弁してほしいんやけどなぁ」ニコニコ
にこ「惚気てなんかないわよ!!ただあいつももういい歳してるんだから、少しくらい生活力を身につけて欲しいって、ただそれだけ!」
79:
希「やっぱり惚気やん」
にこ「どこが!」
絵里「にこが甘やかすから彼もべったりになるのよ。少し距離を離したら?」
にこ「・・・だって、それで餓死でもされたら目覚め悪いし」
絵里「人間そんな簡単には死なないと思うけど・・・」
にこ「あいつの部屋見たことないからそんなこと言えんのよ!ほんと生活能力絶無なんだから」
希「えりち、これはあれや。部屋に遊びに行く名目が欲しいだけや」
絵里「なるほど」
にこ「ち、ちがうわよ///ただ私はお願いされたから仕方なく・・・」
希「お世話してあげてる分、報奨もたっぷりもらってるやろし・・・」ニマニマ
80:
にこ「ばっ・・・馬っ鹿じゃないの///最近はそんなでもないわよ!」
絵里「飽きられた?」
にこ「ちーがーう!!ただ最近ちょっと忙しいだけ!!」
希「浮気さてれるんやな」
にこ「はあぁぁ!?あいつに限ってそんなことあるわけないじゃない!!」
絵里「ねぇにこ。ほんとに思い当たる節はない?」
にこ「深刻な顔してそう言う事いうのやめて!ありえないわよ。昨日行ったときも、箱の中のゴムの数は変わってなかったし・・・」
希「ほらなえりち。惚気や」
絵里「ハラショー///」
にこ「あああぁぁぁ!!///あんたたちねぇっ!!」
希「最近はそんなでもない、ねぇ」ニマニマ
的な感じでガールズトークする3年メンバー良くないっすか
94:
真姫「珍しいわね。お昼それだけなんて」
花陽「だ、ダイエットしてて……」
真姫「・・・花陽が自主的にするなんてね」
花陽「もう少し痩せないとカレに申し訳ないかなって……」
凛「えぇぇー!!かよちん、あんなののために我慢することなんてないよ!」
真姫「あんなのって・・・」
凛「凛はたくさん食べるかよちんが好きだよ!!かよちんはそいつと凛のどっちが好きなの!!」
花陽「ええぇ・・・。選べないよぉ・・・」
真姫「こら凛。花陽を困らせるようなこと言わないの」
95:
凛「だって真姫ちゃん!かよちんがご飯をセーブするなんておかしいにゃ!きっとよっぽど酷いこと言われたに違いないにゃ!」
花陽「そんなんじゃないんだけど・・・」
真姫「そうねぇ・・・。でも見た目はあまり変わってないように思えるけれど」
花陽「・・・そのぉ、最近よく彼のお部屋で遊ぶんだけどね。やっぱりみっともない体は見せられないかなって思って・・・」
真姫「」
凛「」
花陽「え?二人ともどうしたの」
真姫「まさかそこまで進展してるなんてね・・・」
花陽「・・・あっ///」
凛「かよちんが穢されたああぁぁ!!」
花陽「ちょっ、凛ちゃん!声大きいよ・・・」
真姫「落ち着きなさいよ、凛。花陽だって高校生なんだから彼氏ができたならそういうことにもなるでしょ」
凛「わかってるけどぉぉ!! なんか悔しいにゃぁぁぁ!!」
96:
花陽「あはは///」
真姫「花陽押しに弱いんだからあんまり相手の言いなりにばかりなっちゃだめよ?」
花陽「大丈夫だよ真姫ちゃん。カレすっごく優しいし・・・」
真姫「今はそうでもそのうち調子に乗ってくるんだから」
花陽「そうかなぁ・・・」
凛「・・・もう凛の前であいつの話するの禁止にゃ」
花陽「ええぇぇ・・・」
的な感じでガールズトークする1年メンバー良くないっすか
97:

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