長門「・・・・」クイクイ・・・キョン「どした?長門」back

長門「・・・・」クイクイ・・・キョン「どした?長門」


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1:
長門「・・・出る」
キョン「え?」
長門「オエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!」ゲロゲロ
キョン「え?え?」
ぼちゃぼた・・・・
みくる「はわわ・・・」
古泉「おやおや^^」
キョン「な、長門おおおおおおおおおおおおお!!」
長門「ウォエエエオウ!!!オエッ!!!ビチャビチャボチャ」
気がつけば俺と長門の制服、ズボン、靴はゲロまみれになっていた。
長門のゲロはゲロというには透明で胃酸が殆どをしめているようだった。
3:
長い沈黙の後、混乱していた俺はようやく正気に戻った。
キョン「なな、何してんだお前はあああああああああ!!!オエッ!すっぱ!」
みくる「わ、わ、わたし、モップと雑巾持ってきますね!」
古泉「おやおや、この緑色のはワカメですかね^^長門さんの朝ごはんは味噌汁
だけですか。よほど急いでらしたんですね。」
キョン「うるせーよ!」
俺はすっぱいゲロの臭いも気にせずに怒鳴った。
キョン「なんで俺にかけた!?いやがらせか!?嫌がらせか長門!!??
取りあえずクリーニング代は!・・・・・・なが・・・・・と・・・・?」
長門「・・・二波」
古泉「僕、バケツを持ってきますね。」
ガラッ 運の悪い事にそこへ朝比奈さんが戻ってきた。
長門「・・・」ダッ!
4:
長門「フヒッ!!ヒッ!」
次の瞬間、あってはならない出来事が起きた。長門が朝比奈さんにとびかかり
熱い口づけをしたのだ!!!
ブッチューーーーーーーーー
ゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲオウェェェェエエエエ!!!!!!!
みくる「きゃあああああああああああああああああああ」
古泉「ッ・・・・・」
転げ回り、泣き崩れる朝比奈さん。顔がゲロまみれだ。しばらくの間静寂がこの場を支配し、
1分が経過するかしないかの間に長門がいきなり笑いだした。
長門「いひゃああああっはっはっはははおひょひょひょひょひょ!!!!」
長門「うんこ!!!アタチうんこしたいの!!!!スッ!!!」
長門がパンツを脱ぐ。
キ・み・古「・・・・・まさか!!!!!!!」
長門「・・・・見てて」
長門「・・・・出る」
キョン「やめろおお??????。」
6:
結論から言おう。朝比奈さんは動物的感で危機を察知したが遅かった。
不気味に笑う長門に腕を掴まれ床に転がされたあげく、長門は朝比奈さんの
顔面にまたがり・・・・・脱糞した。
8:
ゲロまみれの顔の上に長門の一本糞、うーん。これこそ芸術、いやそんな
事を言っている場合ではないのだとりあえず長門を止めなければ。
ゲロ、クソまみれの朝比奈さんは床に仰向けに転がっており、うんこで
表情は確認できないが、ピクリとも動かなかった。
キョン「古泉!取りあえず長門を取り押さえるぞ!このままでは三次災害が起きる。」
古泉「わかりました。」
さすがは古泉。俺が動くより先に長門の腕を締め上げ、そのまま机に叩きつけた。
鈍い音がしたが、まぁ死んではいないだろう。俺はコンピ研からPCのコード
を持ってきてそれで長門を縛った。ひとまず安心だ。
長門「イヒィッヒヒッ!!」
長門は完全に狂っており、もはや人間の顔をしていなかった。いや、人間では
無いのだが。
10:
古泉「さて、取りあえず朝比奈さんをどうにかしましょうかね。」
キョン「だな・・・」
俺たちは朝比奈さんを男子便所に連れて行き取りあえずクソまみれの顔だけ
洗ってやった。正気を取り戻した朝比奈さんが長門の顔をモップで思い切り
殴打していたが、俺たちは止めなかった。
古泉「床を掃除しましょうか。手伝っていだだけませんか?」
長門を殴って少し気分がよくなったのか、朝比奈さん「はぁ?い」という
可愛い声を出していたが、彼女から臭ってくるゲロの臭いが強烈で、俺達の頭の中では
既に朝比奈さん=ゲロ女 になっていた。
ギュッギュ、キュッキュ
みくる「臭いですね。」
キョン「そうですね(オメーもな。つーか俺もな。)」
長門「ウアヘッ!アッヘァ!!」
15:
古泉「長門さん。何故あんな事をしたのですか?我慢できなくなったら
トイレに行くとか、せめて教室の隅で吐くくらいの配慮があってもよろしいのでは?」
長門「そうですか???くさいですぅ????」
古泉「このアマァ!!!!」ガッ!!古泉が長門の髪の毛を掴んで引っ張り
回す。どさくさにまぎれて朝比奈さんが長門を殴る。
キョン「やめろって!古泉!朝比奈さん!長門だって悪気があった
ワケ・・・・じゃ・・・・」
こ・み「そうですね・・・」
長門「うっ・・・ウッ・・・ヒッグ・・・ヒッグ・・・」
キョン「泣くなよ、長門、みんなもう怒ってないぞ。」
ダッ!!!
キョン「あっ!長門!」
22:
長門「ああああゲロ吐いちゃうゲロ吐いちゃうよおおおおおお」
26:
古泉「あのアマァ!!!」
キョン「待て!俺は長門を追う!古泉と朝比奈さんは教室を掃除しててくれ!」
みくる「わかりました・・・」
古泉「・・・はい」
長門は走る。つーかめちゃくちゃい。どんどん距離が開いて行く。
キョン「マッ、ハァハァ・・・まっ・・・・て!長門、ハァハァ」
完全に見失った。もう家に帰ろうかなと思っていた時だった。理科室から
声が聞こえた。
ガラッ!
キョン「長門!!」 そこにいたのは岡部だった。
キョン「あwサーセーンチェィースwwwww・・・・あれ?」
岡部はズボンを履いていなかった。
28:
なんだとwww
31:
よくみると理科室はその辺にうんこが散乱しており、中まで糞まみれ
の三角フラスコ等もあった。
キョン「何してるんですか?」
岡部「これはなー。育ててるんだ虫を」
キョン「先生ってそういう趣味があったんですね。所で長門をみませんでしたか?」
岡部「ビクッ!」
キョン「!(何かコイツは隠している。)先生、ちょっとそっちに行かせてください」
岡部「もう帰れ・・・お前の為だ。」
キョン「何か隠していますね見せて下さい!」
岡部「やめろ!体育の単位やらんぞ!」
キョン「うるさいっ!」
34:
下半身丸だしで
説得するとか…www
誰も聞いちゃくれねぇwwwwwww
36:
そこに長門はいた。泣きながら岡部のうんこを食べている。
制服は糞まみれだし、髪の毛は茶色、方にはウンコが積もっており、
極めつけは生殖器が糞まみれだった事だろう。
長門「・・・見ないで」
キョン「お前・・・」
岡部「はっ!!!」ベチャ!!!
キョン「うわああああ!!!!!!目に!目にうんこがあああ!!!!」
今気づいた、長門がおかしくなったのはこの異常性癖の男のせいだったのだ。
教師という立場を利用し、長門の性格を知った上で毎日のように長門に自分のウンコを
食べさせていたのだ。
キョン「ゆるせねぇ・・・・」腹の底から煮えたぎるような怒りの感情が湧いてくる
ガッ。そこで俺は気を失った。
3

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