前川みく「PチャンPチャン!おっはようにゃあ〜♪」back

前川みく「PチャンPチャン!おっはようにゃあ〜♪」


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1:
前川みく「…………」
前川みく「ちょっとー!Pチャン!挨拶くらいちゃんとしてほしいにゃあ!」
前川みく「眠たいのはわかるけどー、朝早くからそんなんじゃダメにゃ!」
前川みく「どうにかして元気出さないと、お仕事だってはかどらないよ?みくも付き合うから、もう一回、元気よく挨拶するにゃ!」
前川みく「……はい、せーのっ!おはようにゃあー♪」
(……みくが鳴いている。どう応答しよう?)
1.素っ気なく「……ああ、はいはい」
2.苛立った声で「今仕事してるって見て分かんねえか?」
3.無視する
4.その他
>>6
6:
2
11:
Pが返事をするはずもない。なぜなら彼は既に物言わぬ屍となっているのだから
みく「Pチャン、Pチャン、どうして? ちょっと喧嘩して押したらたまたまタンスの角に・・・ 元気に挨拶してにゃPチャ?ン」
12:
『2.苛立った声で「今仕事してるって見て分かんねえか?」 』
前川みく「えっ……あ、はい……ご、ごめんなさい……」
前川みく「…………」
前川みく「……あ、あの、Pチャン!」
前川みく「きょ、今日のスケジュールを……えと、その……教えてもらっても、大丈夫……か、にゃあ……?」
(心なしか表情が引きつっている。みくを怯えさせてしまったようだ……)
バッドコミュニケーション!
16:
前川みく「うにゃぁ?っ☆インタビューのお仕事、みく、とっても楽しみだにゃあ!」
前川みく「なんといっても、インタビューこそみくの猫チャンキャラが活きる時っ!」
前川みく「みくが個性派アイドルとして、注目を集めるチャンスだもんっ!お仕事取って来てくれて、ありがとねっ、Pチャン!」
前川みく「それじゃあみく、頑張ってくるから、いっぱい応援しててね?にゃあ?っ♪」
(……みくは元気に笑っている。何か言葉をかけてあげようか?)
1.きつい声音で「あんまり調子に乗るなよ。遊びじゃないんだぞ?」
2.少し焦った様子で「おいおい、遅刻するぞ。早く行けって」
3.無視する
4.その他
>>21
21:
ムツゴロウさん並によーしよしよしよしってする
23:
『4.ムツゴロウさん並によーしよしよしよしってする』
前川みく「にゃぁ?ん……♪って、そうじゃにゃくてー!」
前川みく「ちょ、ちょっとちょっと、Pチャン!?いくらなんでもスキンシップが過激すぎるにゃ!」
前川みく「猫チャンを可愛がるときは、かるーくナデナデしてあげるくらいでいいのっ!もぉ?っ……」
前川みく「……でも、Pチャンの愛情も伝わってきたから、今回だけは許してあげるにゃ!じゃあ、行ってきまーす!」
(……そう言って駆け去って行くみくの足取りは軽そうだ)
グッドコミュニケーション!
25:
前川みく「ふうっ、疲れたー……けど、今日はいい受け答えが出来たのにゃ!上々、上々!」
前川みく「ねえPチャン。今日はこのあと、ダンスレッスンで終わりだよね?」
前川みく「えへへ!みくは最近レッスンが楽しみになってきたのにゃ!」
前川みく「毎日レッスンしてるとね、みくのダンスがだんだん上達してきてる、ってわかるの。みくの努力の賜物だよねっ!」
前川みく「あーあ、早くライブとかやってみたいにゃぁ……ね、Pチャンもそうでしょ?」
(……みくが無邪気に問いかけてきた。どう応えよう?)
1.鼻で笑いながら「ライブねえ……」
2.やや辛辣に「ダンスだけじゃなく、ボーカルレッスンも頑張らないとな」
3.無視する
4.その他
>>30
30:

33:
『1.鼻で笑いながら「ライブねえ……」』
前川みく「むっ……な、何にゃ、その言い方は……」
前川みく「……み、みくだって毎日頑張ってるモン!絶対すぐにダンスも歌も上達してみせるにゃあ!」
前川みく「Pチャンだって、近いうちにビックリさせてやるもんねっ!べーだっ!」
前川みく「…………」
(……気丈な言葉とは裏腹に、みくは不安そうだ。しまった、本音を出しすぎたか……)
バッドコミュニケーション!
36:
――レッスンスタジオ――
前川みく「あっ、そうだ!Pチャン、もしもこのあとお仕事ないなら、みくのレッスン見ていかない?」
前川みく「もしヒマじゃなくても、あんな失礼なこと言ってくれちゃったんだから、Pチャンにはその義務があるはずにゃ!」
前川みく「みくだって、ちゃんと成長していってるってこと、Pチャンに見せてあげたいし!」
前川みく「……ふっふっふ、絶対に吠え面かかせてやるのにゃー!」
(どうせ急ぎの仕事もないので、一応しばらく見ていてやることにしたが……)
前川みく「はぁ、ふぅ……ねえねえっ、みくのダンス、どうだった?結構キレキレっしょー♪」
(……汗を拭き拭き、みくがこちらに駆け寄って来た。さて、どう応えたものか……)
1.「お前、本当にやる気あるのか?」と説教する
2.大きくため息をつき、舌打ちをして、トレーナーと相談しに行く
3.無視する
4.その他
>>41
41:
勃起した
45:
『4.勃起した』
前川みく「……へ?」
前川みく「……ふにゃあああああぁぁぁっ!?さ、サイテー!サイテーにゃあっ!変態!この、変態っ!」
前川みく「みくのこと、そんな風に見てたの!?キモチワルイにゃあ……ていうか、セクハラでしょー、これ!?」
前川みく「Pチャンにはもう、ゼーッタイにレッスンしてるとこ見てもらわないにゃあ!まったく……」
前川みく「……シャワー浴びてくるけど、覗いたりしないでよねっ!変態プロデューサー!」
(……どうやら引かれてしまったようだ。送迎の車の中でも、みくとは一切口を利かなかった……)
バッドコミュニケーション!
49:
――翌日――
前川みく「お……おはようにゃぁ……」
前川みく「えーっと、Pチャン。今日のスケジュール、一応教えてもらってもいいかにゃあ……?」
前川みく「……な、なんにゃ、その目は……?そもそも、Pチャンの方が先にヘンなこと言ってきたんでしょー!」
前川みく「謝ってほしいのは、むしろみくの方だにゃあ!プンプン!」
前川みく「言っとくけど、別にみくは許してあげたわけじゃないからね!お仕事だから、仕方なく話しかけてるだけだモン!ふんにゃ!」
(……みくが今日の予定を聞いてきたが、さて……)
1.ナメた態度を取られてムカつくので、答えない
2.笑顔で「あともう少ししたらボーカルレッスンだよ、」
3.無視する
4.その他
>>54
54:

57:
『2.笑顔で「あともう少ししたらボーカルレッスンだよ、お前歌下手だからな」』
前川みく「え……」
前川みく「……えと、それは……でも……っ」
前川みく「……わかったにゃ。ありがとにゃぁ……」
前川みく「…………何なの、もうっ……」
(……みくはしばらく唖然としたが、涙目でソファに沈み込んだ。いい気味だ……)
バッドコミュニケーション!
64:
(……スタジオに迎えに行くと、みくはうつむいて待っていた)
前川みく「……あ、Pチャン……迎えに来てくれたの?……ありがと」
前川みく「…………」
前川みく「……にゃはは。今日、みくね……トレーナーさんに、いっぱい怒られちゃった」
前川みく「今朝は拗ねちゃってごめんなさい。……Pチャンの言う通り……やっぱりみく、才能……ないのかにゃあ……」
前川みく「みくじゃ、アイドルに……なれないの……かなぁ……っ!」
(……違う。みくの調子が悪かったのは、心ない言葉で彼女の心をかき乱してしまったからだ。今、みくにかけるべき言葉は……)
1.素っ気なく「え?あーあー……多分そうなんじゃね?」
2.「そうやってすぐ弱音吐くからダメなんだよ……だいたいお前は……」と説教する
3.無視する
4.その他
>>69
69:
2
75:
『2.「そうやってすぐ弱音吐くからダメなんだよ……だいたいお前は……」と説教する』
前川みく「っ……ぅ、あぁ……ぁああああぁぁぁん……ごめんなさい、ごめんなさぁい……ぐずっ……」
前川みく「うっぐ……ひぐっ、ぐすっ……うああぁぁん……みっ、みくっ、ちゃ、ちゃんとやるっ、から……」
前川みく「アイドル……続けたいのっ……!ひっく……ひぐ、ぐすっ……っう……」
(……事務所に帰り着くまで、車内には俺の説教の声と、みくの泣き声だけが響いた。これくらいの説教も受け止められないようでは、それこそ話にならない)
バッドコミュニケーション!
87:
前川みく「…………」
前川みく「……すんっ……ぐずっ」
前川みく「…………」
(……みくはしばらく事務所に残って勉強していたが、まだどこか悲しげだ)
(歌ったり泣いたりで、きっと腹も減っただろうし、どうせなら何か食べさせてやろうか。それとも、別のことをしようか?)
1.冷蔵庫に入っていた、いつのか分からないケーキを食べさせる
2.自分用に買っておいた豪華な刺身を食べさせる
3.無視する
4.その他
>>94
94:
猫缶を渡して
「アイドルならこのくらい食えるだろ?」
104:
『4.見てて心が痛くなってくる…』
前川みく「…………」チラッ
前川みく「っ、ぁ」ビク
前川みく「……ぅぅ、ぅううぅぅぅぅっ……」
(……みくをぼんやり見つめていると、なんとなく心が痛くなった。帰り際まで、みくの様子は変わらなかった)
バッドコミュニケーション!
112:
『4.猫缶を渡して「アイドルならこのくらい食えるだろ?」』
前川みく「えっ、Pチャン……これって、猫缶?」
前川みく「い、いくらみくが、猫チャンアイドル、でも……こんなの……」
前川みく「そ、それは確かに……人間でも食べられるかもしれないけど……。……だって……」
前川みく「……じ、実はっ……みく、お、お魚が、苦手で……だから、シーチキンも、無理、で……だから、だから……」
前川みく「……だから……食べられません、ごめんなさい……っ!」
(……俺の厚意を無下にしたみくになおさら苛立ちを募らせるだけの、実りのないやり取りだった)
バッドコミュニケーション!
118:
――翌日――
前川みく「Pチャーン!おっはようにゃあー!」
前川みく「にゃんにゃん♪にゃふふ、ビックリした?昨日はちょーっと落ち込んじゃったけど、一晩寝たら完全復活にゃ♪」
前川みく「そうそうっ、猫チャンは気まぐれなのっ!今日もみくは元気バッチシで行くかんねー!」
前川みく「そうだPチャン、またボイスレッスン入れてほしいにゃ!みく、頑張ってにゃんにゃん上達しちゃうんだからっ!」
前川みく「今度こそ、Pチャンも魅了しちゃうカンペキな猫チャンアイドルになってみせるのにゃー♪んふふっ♪」
(……みくは今日も元気いっぱいだ。そんなみくを見ると、かける言葉は一つしかない……)
1.真顔で「お前反省してんのか」
2.「昨日はごめん。みくの気持ちも考えないでひどいことを……」と真摯に、本気で、きちんと謝る
3.無視する
4.その他
119:
ああっ
>>126
134:
『4.「実はドッキリの企画だった」と告げ、優しく頭を撫でながらこれでもかってくらい褒める』
前川みく「んー?Pチャンどうしたのにゃ?……えっ、ドッキリ……?」
前川みく「なぁんだ、もーっ!昨日のPチャンがあんまり怖いから、みくビックリしちゃったっしょー!」
前川みく「……ふにゃっ!?Pチャン、いきなりなでるのはダメだって……か、かわいい!?ああもう、いきなり何言ってるのにゃーっ!」
前川みく「う、嬉しくないことはないけどぉ……急に言うから、いくらみくでも……んんっ!だからぁ、そんなにベタベタ可愛がっちゃ、ダメだってばぁ……にゃふふっ」
前川みく「……まあ、今回だけは許してあげるにゃ!ひどいことしたぶん、今だけはみくのこと、いーっぱい甘やかしてよねっ♪」
(……こんな無名のアイドルに、ドッキリの企画なんて、来るはずないのに……)
パーフェクトコミュニケーション!
140:
前川みく「そだっ!ねーねーPチャン、みく、声のお仕事とかしてみたいんだけどね?」
前川みく「そうなると、やっぱり歌も必要になってくるのかにゃー?って思うのにゃぁ……」
前川みく「……まあ、Pチャンのアレはドッキリだったとはいえ、ボイスレッスンのときにはいっぱい怒られちゃったワケだし……」
前川みく「よーするに、Pチャンのアドバイスが欲しいのにゃ!ちょっとだけここで歌ってみるから……んんっ、いくにゃ!」
前川みく「?♪ ?♪ ?♪」
前川みく「……ふうっ。Pチャン、Pチャン、みくの歌、どうだった?どこが悪いか教えてほしいにゃ!」
(……すっかり明るい笑顔を取り戻したみくに尋ねられた。どう答えよう?)
1.「事務所で騒ぐな」と叱る
2.深刻な顔で「全体的にひどいな。冗談抜きで才能ないんじゃ……」
3.無視する
4.その他
141:
ああっ
>>146
146:
喉の使い方が悪いんじゃないか? と言いながら指を喉の奥まで思いっきり突っ込んでいじめる
148:
『4.喉の使い方が悪いんじゃないか? と言いながら指を喉の奥まで思いっきり突っ込んでいじめる』
前川みく「のど?口開くのー?うーん、ちょっと恥ずかしいけど……ひゃいっ」
前川みく「へも、Pひゃん、こえで何がわか……んっ!?んぐっ!けほっ、げほっ!」
前川みく「いったぁ?い……Pチャンいきなり何すんのー!のどの奥調べるなら、先にそう言ってくれにゃいとビックリするっしょー!」
前川みく「でー、結局Pチャンは、何がわかったの?……収穫ゼロって、い、いくらなんでもひどすぎにゃー!」
前川みく「もう一回なんて絶対イヤにゃ!イヤにゃイヤにゃ?!」
前川みく「次そんなことしたら、噛みついてやるもんねっ!プンプン!」
(……冷静に考えると少しひどいことをしたはずなのに、みくは冗談混じりの反応で済ませてくれた。きっと機嫌がいいのだろう)
ノーマルコミュニケーション!
155:
(……ビジュアルレッスンを終えたみくを迎えに行くと、満面の笑みを浮かべていた)
前川みく「あっ!Pチャン、Pチャン!みくねみくね、演技の才能があるって褒められちゃったのにゃぁ?♪」
前川みく「やっぱり普段から、猫チャンキャラで頑張ってるからなのかにゃー?」
前川みく「この調子なら、みくにもいつか吹き替えのお仕事とか来ちゃうかも?にゃんてねーっ!」
前川みく「……え、吹き替えとビジュアルレッスン自体は関係ない?い、いいのーっ!とにかくみくには、演技の才能があるんだから!」
前川みく「そんなブスイなこと言うPチャンには……それっ!セクシーな猫チャンのポーズっ!」
前川みく「どうどう??むふふ、みくの魅力にメロメロになっちゃったかにゃー?」
(……みくは楽しそうに扇情的なポーズを決めている。どう反応していいものやら……?)
1.心の底から不愉快そうに「いいから早く車乗れよ……」
2.笑いかけながら「まあでも、上には上がいるからな、」
3.無視する
4.その他
>>160
160:
レイプ
164:
『4.レイプ』
前川みく「きゃっ!……P、チャン……?ど、どしたの?顔がちょっと怖いにゃぁ……」
前川みく「えっ、やだ!Pチャン、何してるにゃ?ど、どこ触ってるのっ!Pチャンっ!」
前川みく「痛い!やめて!やめて!ひぁっ……!」
前川みく「……え……じょ、冗談……?みくが誘惑してきたから、って……」
前川みく「だ、だって、みくだって……冗談で……ただの……Pチャンのこと、信じてたから……なのに……あ、あんなところまで……」
前川みく「……やっぱり、Pチャン……なんか、怖いよ……」
(……事務所に帰る車の中で、みくはずっと怯えていた。こちらもなんだか白けてしまった……)
バッドコミュニケーション!
16

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