佐久間まゆ「出逢い」back

佐久間まゆ「出逢い」


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1:
凛「……」ペラッ
凛「…あ、この服可愛い」
凛「モデルの人に良く似あってるなぁ…」
凛「佐久間まゆって名前なんだ。読モで、私より一つ上なんだ…」
2:
ガチャ
P「凛、次の仕事が決まったぞ!」
凛「どんなの?」
P「仙台で観光番組の収録だ」
凛「観光番組かぁ、初めてだね」
P「詳しい話するから、そっちのソファーに移ろうか」
凛「うん、わかった」
3:
・ ・ ・
番組収録当日
仙台
P「んー、着いた着いた」
凛「まだ収録まで時間あるよね」
P「あるぞ、結構余裕持って来たからな」
凛「…じゃあ、少し観光しようよ」
P「番組でも観光するんだけど、いいのか?」
凛「プロデューサーと2人で観光したいの」
P「お…おう、そうか」
凛「行こ?」
P「ああ」
4:
・ ・ ・
P「どこに行く?」
凛「んー…やっぱり街に行こっか。観光スポットは番組で回るだろうし」
P「わかった」
テクテク
凛「……」
P「…なあ凛」
凛「何?」
P「ちょっと近くないか?」
凛「知らない場所なんだから、はぐれたら大変でしょ?だからこのぐらい近くないと」
8:
P「…まあ、そうかもな」
凛「でしょ?ほら、早く行くよ」
P「ああ……ん?」ピタッ
凛「どうしたの?」
P「いや…あの娘さ…」スッ
凛「ん、どの子?」
P「頭にリボン付けてる娘だよ。すごい可愛いな…」
凛「あ…!あの子?」
P「ちょっと声かけてくる!」ダッ
凛「え!?ちょっとプロデューサー!」
凛「あの子…もしかして佐久間まゆ…!?」
9:



P「ちょっとそこの君!」
まゆ「はい?まゆですか?」
まゆ「……!?」
P「あ、俺はこういうものなんだけど…」スッ
まゆ「…アイドル事務所…ですか?」
11:
P「ああ、俺はそこでプロデューサーをしている。単刀直入に言う、アイドルにならないか?」
まゆ「まゆが…アイドルですか…?」
P「ああ!キミにはトップアイドルになれる才能がある!一目見てティンときたんだ!」
まゆ「……」
P「あ、いきなり過ぎたかな。今すぐ決めなくてもいいよ。気が向いたらこの番号に電話かけてくれれば…」
まゆ「やります」
16:
P「え…?」
まゆ「アイドルやります。あなたのために」
P「いいのか!?勧誘しといてアレだけど、もっとちゃんと考えてもいいんだよ?」
まゆ「いえ、あなたが出来るっていうなら、まゆ、やります」ニコ
P「そ、そうか!じゃあ、後で連絡するから、連絡先教えてくれるかな?」
まゆ「はい、ちょっと待って下さいねぇ…」カキカキ
17:
まゆ「どうぞ」スッ
P「ありがとう、それじゃあ明日にでも連絡するからね」
まゆ「はい…待ってます。あなたからの連絡をいつまでも…」ニコォ
P「!?」ゾクッ
P(な…なんだ…?今、寒気が…)
まゆ「どうかしましたかぁ?」ニコ
P「い、いや、なんでもない!それじゃあね!」
まゆ「はい」
20:
・ ・ ・
P「悪い!待たせちゃったな」
凛「いや、別にいつものことだからいいんだけどさ…」
凛「プロデューサーが勧誘したあの子、読モだよ?」
P「え……!?」
凛「佐久間まゆって子だよ。はい、画像」スッ
P「あ…!?」
凛「勧誘…失敗したよね?」
P「い、いや…成功した…」
凛「…それ大丈夫なの?」
P「…大丈夫じゃないだろ…引き抜きと思われても仕方ないぞこれは」
21:
凛「…もしかしたら、勧誘が嫌で早く終わらせたいから嘘をついたのかもしれないね」
P「そ、そうだよな!きっとそうだ!凛は冴えてるなぁ!」
P(でもあの目…明らかにマジな目だったんだよなぁ…)
凛「…まあ、今は観光しようよ」
P「そ、そうだな…」
23:
・ ・ ・
収録終了後
P「凛、お疲れ」
凛「ありがと」
P「疲れてるところ悪いけど、早く帰ろう。あまり遅くなるとマズイ」
凛「うん」
凛「…ねえ…プロデューサー」
P「なんだ?」
凛「佐久間まゆちゃんに、電話かけるんだよね?」
P「ああ…多分断ってくれるよ…うん…」
凛「……」
24:
・ ・ ・
翌日
事務所
P「さて…まゆちゃんに電話するか…」ピポパ
prrrrr!
ガチャ
まゆ『はい、佐久間です』
P『あ、まゆちゃん?Pだけど…』
まゆ『あ…Pさんですかぁ。待ってましたよぉ』
P『アイドルになるって気持ちは変わってない?(声色が一気に変わったな…)』
まゆ『変わってませんよぉ。まゆはあなたのためにアイドルになります』
P『でもさ、まゆちゃんは今、他の事務所で読者モデルやってるよね?』
まゆ『もうやめました』
27:
P『……は?』
まゆ『もう読者モデルはやめましたよぉ?』
P『…本当にやめて良かったのか?』
まゆ『アイドルになるんですから、読モはやめないといけないでしょう?』
P『いや…それはそうなんだがな…』
まゆ『まゆ、決めたんです。あなたを信じて付いて行くって』
P『そ…そうか…』
P『……わかった!じゃあ今度の日曜日にうちの事務所に来てくれないかな?駅まで迎えに行くから』
まゆ『わかりましたぁ』
28:
・ ・ ・
日曜日
◯◯駅前
P「そろそろまゆちゃんが到着する時間だな」
P「……」キョロキョロ
まゆ「あ!Pさぁん、こっちですよぉ」
P「お、まゆちゃん!来てくれたか!」
まゆ「はい、当たり前ですよぉ。約束、しましたもんねぇ?」
P「あ、ああ」
まゆ「さ、事務所まで行きましょう?」
P「ああ、車に乗ってくれ」
まゆ「失礼しますねぇ」
30:



事務所
P「着いたぞ、ここだよ」ガチャ
まゆ「お邪魔します」
ちひろ「あ、プロデューサーさん。おかえりなさい…あら?その娘は?」
P「前に凛と仙台の仕事に行った時にスカウトした、佐久間まゆって娘です」
まゆ「はじめまして、佐久間まゆです」ペコリ
ちひろ「こちらこそはじめまして、千川ちひろです。この事務所で事務員をしています」
P「それじゃあ本題に移ろうか。そっちのソファーに座っててくれるかな。お茶淹れてくるよ」
31:
ちひろ「あ、私がやりますよ」
P「いえ、悪いですよ」
ちひろ「いえいえ、プロデューサーさんはお仕事を…」
まゆ「……」ギリギリ
P「いつもはちひろさんにやってもらってるんですから、たまには俺が…」
ちひろ「私はもうお仕事終わったので、お茶汲みぐらいさせてくださ…」
ガンッ!
35:
まゆ「……」
P「…!どうしたまゆちゃん!?」
まゆ「あ…ごめんなさぁい…机に手、ぶつけちゃいましたぁ…」
P「気をつけてね。ケガしてないか?手見せて」スッ
まゆ「あっ…手…」
P「大丈夫みたいだな」
まゆ「…ありがとうございます」ウットリ
ちひろ(机に手をぶつけた…?あんなに大きい音がするかしら…?)
ちひろ「…じゃあ、私はお茶淹れてきますね」
P「え?ああ、お願いします」
37:



P「さて、まゆちゃんは仙台出身だよね?」
まゆ「はい、そうですよぉ。あ…ちょっといいですかぁ?」
P「なんだ?」
まゆ「『まゆちゃん』じゃなくて、『まゆ』って呼んで下さい。これからはパートナー、なんですからねぇ」
P「ん、わかった。話を戻すぞ、まゆ」
まゆ「はい」ニコォ
P「仙台出身ってことは、そこからうちの事務所に通うってのはムリだ。ということは、こっちに住んでもらうことになるんだが…」
まゆ「それは大丈夫ですよぉ、もう一人暮らしの許可は貰ってます」
38:
P「そ、そうなのか。…だったら話が早いな。もう住むところは決まってるのか?」
まゆ「いえ、まだですよぉ」
P「それなら、うちの事務所が所有している女子寮があるんだ、そこに住んでもらうことも出来るぞ」
まゆ「じゃあ、そこにしますね」
P「ま、とりあえず女子寮を見に行こうか。いつから来れる?」
まゆ「明日でもすぐ行けます。学校も辞めて来ました」
P「そ、そうか…準備がいいな」
まゆ「はい」ニコ
P(その後、女子寮を見学して、まゆを駅まで送り届けた)
41:
・ ・ ・
◯◯駅前
P「今日はお疲れ様」
まゆ「はい、お疲れ様でしたぁ」
P「気をつけて帰りなよ」
まゆ「はい……あの、Pさん」
P「ん?」
まゆ「Pさんは、運命って信じますかぁ?」
P「どうだろうな、考えたことないや」
まゆ「まゆは運命を信じてますよぉ」
P「そうなんだ」
まゆ「まゆ、Pさんにプロデュースしてもらうために来たんですよ。うふ…Pさんとの出会い、運命を感じました。ねぇ、貴方も私と逢ったことが運命だって思いますよね?ねぇ?」
42:
P「あ、ああ…」
P(なんだ…この迫力は…)
まゆ「うふ…まゆの事、可愛がってくれますか?」
P「あ、ああ…」
まゆ「ふふ、楽しみにしてますねぇ。それでは、さようならPさん」
P「あ、うん。さよなら」
P(こうして、佐久間まゆはうちの事務所の所属アイドルとなったのだった)
P(不思議なことに、まゆの元々所属していた事務所からは、何の連絡も来なかった)
P(どういうことだ…)
43:
・ ・ ・
数日後
ガチャ
まゆ「おはようございます」
P「まゆ、おはよう」
凛「あれ…!?佐久間まゆちゃん!?」
ちひろ「先日プロデューサーさんが連れてきたのよ」
凛「ホントにアイドルになったんだ…」
まゆ「あのー」
凛「ん?何?」
まゆ「渋谷凛ちゃん、ですよねぇ?」
凛「うん、そうだよ」
44:
まゆ「まゆはアイドルとしてまだまだ未熟なので、先輩の渋谷さんから、色々教えて欲しいなって…」
凛「ああ、そんなことか。いいよ、一緒に頑張ろうね」
まゆ「はい」
凛「それと、凛でいいからね」
まゆ「…わかりました。よろしくお願いしますねぇ、凛ちゃん」
凛「うん、よろしく」
P「まゆ、宣材の撮影に行くぞー」
まゆ「あ、はい。それじゃあね凛ちゃん」
凛「うん、頑張ってね」
45:
・ ・ ・
撮影スタジオ
カメラマン「まゆちゃんいいねー!さっすが元読モ!」カシャカシャ
まゆ「うふ、ありがとうございます」
P(まゆは、元読モということもあり、撮影は順調に進んでいる)
カメラマン「はい、お疲れ様!」
まゆ「ありがとうございましたぁ」
P「凄いなまゆ!一発OKじゃないか!」
まゆ「ありがとうございます。モデルの頃から撮影って大好きなんです♪」ニコォ
P「そうなのか」
47:
まゆ「はい。…ねぇ、Pさん」
P「なんだ?」
まゆ「撮られてるまゆ、どうでしたかぁ?」
P「可愛かったよ」
まゆ「うふ、嬉しい。ねぇPさん、まゆをもっと見てて下さいねぇ?」ニコォ
P「ああ、わかったよ」
49:
・ ・ ・
ある日
凛「ねぇプロデューサー、今ちょっといい?」
P「ん?何か用か?」
凛「これ、いつもお世話になってるから…あげる」スッ
P「え!?」
凛「何その顔」
P「いや…凛がプレゼントをくれるとは…」
凛「…いらないなら返して」
P「い、いや、いる!いるよ!開けていいか?」
凛「うん、いいよ」
51:
ガサガサ
P「お!ネクタイか」
凛「うん、プロデューサーいつも同じネクタイばっかりつけてるから」
P「そうか、ありがとう凛」ニコッ
凛「??っ!」ボフッ
凛「レ、レッスン行ってくるね!」カァァ
P「あ、ああ。頑張ってこいよ」
52:
・ ・ ・
ガチャ
まゆ「おはようございます」
P「おはよう、まゆ」
まゆ「おはようございます。…うふ、朝一番にPさんに会えるなんて嬉しいです」
P「そ、そうか」
まゆ「…あらぁ?Pさん、ネクタイ曲がってますよぉ?」
P「え、マジ?」
まゆ「ネクタイ…直してあげる。あら、ステキな柄…。もしかして…誰かのプレゼント?」
55:
P「え…いや…これは…」
まゆ「そんなわけないですよねぇ?うふふ…はい、直りましたよぉ」スッ
P「あ…ありがとな…」
まゆ「いえいえ、パートナーとして当然のことをしたまでですよぉ」
P「そ、そうか…」
56:
・ ・ ・
凛「プロデューサー、聞いてよ、昨日うちのハナコがさ…」
P「ははは!そんなことがなぁ…」
まゆ「……」イライラ
凛「あ…もうこんな時間だ…レッスン行ってくるね」
P「おう、頑張ってな」
ガチャ バタン
P「さて、仕事再開するか」
まゆ「Pさん」
57:
P「ん?なにか用か?」
まゆ「凛ちゃんとのお話、楽しそうでしたねぇ?」
P「ん、ああ」
まゆ「まゆ以外の子との話が、そんなに楽しいんですかぁ?」
P(!?)ゾクゥ
P「ま、まゆと話してるのが一番楽しいかな!うん!」
まゆ「ふふ、そうですかぁ…嬉しい…」ニコォ
P(な…なんだ…この寒気…)
まゆ「…あ、Pさん、お茶飲みますかぁ?」
P「あ、ああ…淹れてくれるのか?」
まゆ「はい。…他に何か用があったらいつでも言ってくださいねぇ?まゆはPさんのためなら何でもしますから」
P「わ、わかった…」
58:
・ ・ ・
P(まゆのアイドルとしての才能は素晴らしいものだった)
P(礼儀正しく、驕らない。性格の良さもあって、すぐに人気になった…)
まゆ「Pさんにプロデュースしてもらって、まゆ、とっても人気が出たと思うんです」
P「ああ、大人気だな」
まゆ「つまりまゆにとって貴方は大切なパートナーですよ」
P「ありがとう、そう言ってもらえると嬉しいよ」
まゆ「うふ、貴方にとってのまゆも大切な存在ですよね? …ねぇ?」
P「…ああ…大切だぞ…」
まゆ「うふ、嬉しいです…」
P(…ただ一つ問題なのが、俺に対してのみ、異常に献身的な態度を取るところか)
P(アイドルなんだから、あんまり男にベタベタしない方が良いんだけどなぁ…)
60:
・ ・ ・
テレビ番組収録中
P「お、まゆの隣にいるアイドル、輿水幸子か。中々やるなぁ…」
まゆ「……」チラッ
収録終了後
P「まゆ、お疲れ様」
まゆ「ありがとうございました」
P「スタッフからも好評だったぞ」
まゆ「そうですか。それより、Pさん」
P「なんだ?」
まゆ「収録中、まゆの隣の子見てませんでした?ねぇ?」
61:
P「まあそりゃ見るだろ。ライバルなんだから」
まゆ「Pさんはまゆだけを見てれば良いんですよぉ?他の有象無象はどうでもいいんです」
P「そうは言ってもな…」
?「佐久間さんでしたっけ?中々やるじゃないですか!ボクの次に、ですけどね!」
P「ん?」
まゆ「あら幸子ちゃん、お疲れ様」
幸子「そっちの人は佐久間さんのプロデューサーですか!ダメダメな感じですね!」
まゆ「!」
まゆ「…へぇ」ギロッ
63:
幸子「ヒッ!何ですかその目は!?」ズササ
まゆ「ごめんなさいね、まゆ達、もう失礼します」ペコリ
幸子「は…はい…!!」
P「お疲れ様」
幸子「は…はひ…お疲れ様でした…!!」
67:



まゆ「あの子…邪魔…!」ギリギリ
P「輿水幸子ちゃんか?」
まゆ「ねぇPさん、あの子、まゆ達の邪魔ですよねぇ?」
P「邪魔って言い方はちょっと良くないかな」
まゆ「……」
P「今のまゆならあの子に勝てるだろ?邪魔にもならないじゃないか」
P(ここはこう言っておいた方が良いだろ。あの子には悪いけど)
まゆ「……ふふ、そうですよねぇ、Pさんの言う通りでした」ニコォ
P「近々LIVEバトルがあるから、そこで戦うことになるかもな。ランクも同じだし」
まゆ「ふふ、楽しみですねぇ…持ち歌もできましたしね」
P「ああ、やっとデビュー曲のお披露目だな!」
68:
・ ・ ・
LIVEバトル当日
ワー! ワー!
幸子「ありがとうございました!世界一可愛いボクをこれからも応援してくださいね!」
P「さて、いよいよまゆの出番だぞ」
まゆ「はい」
P「緊張してるか?」
まゆ「少しだけ、してますね」
P「大丈夫か?」
まゆ「うーん……」
まゆ(!)
71:
まゆ「ふふ、Pさぁん」
P「なんだ?」
まゆ「ぎゅってしてくれたら、緊張も吹き飛ぶかもしれません」
P「そ、そうか。そんなんで良いならお安いご用だ」
まゆ「シてくれるんですかぁ?」
P「ああ」
まゆ「ふふ、嬉しいです」ニコォ
P「いくぞー」
まゆ「はい…きてください…」
ぎゅっ
まゆ「あっ…うふふ…」ニコォ
P「どうだ?」スッ
まゆ「あ!まだダメですよぉ、もっと強く抱きしめてください」
73:
P「ん、わかった…」
ぎゅーっ
まゆ「はあぁぁぁ?…」ウットリ
まゆ「まゆ、今Pさんの色に染められてます…」
P「そ、そうか…」
まゆ「忘れないでくださいねぇ?まゆはPさんのモノ、貴方はまゆのモノですよ、うふふ」
P「……」
まゆ「……Pさん?」
74:
P「そろそろ時間だ、頑張ってこい」スッ
まゆ「…あ…もぅ…」
まゆ「……ありがとうございます、頑張ってきますね」
P「おう、まゆの活躍、しっかり見てるからな」
まゆ「行ってきますね♪」
まゆ「Pさんとまゆの邪魔は、誰にもさせないんだから!」
おわり
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