お姉さん「(男くんたら私の胸ばっかり見ちゃって・・・)」back

お姉さん「(男くんたら私の胸ばっかり見ちゃって・・・)」


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1:
お姉さん「男くん、さっきから私の胸ばっかり見てるけどどうしてかしら?」
男「え・・・そ、そんなことないです・・・」
お姉さん「そうかしら?何だか顔も赤いわよ」
男「うっうぅ・・・」
4:
お姉さん「ふふっそれで?何を期待してここ大きくしちゃってるの?」
男「こ、これは、その・・・あっあふ!声出ちゃいまっぁっ」
お姉さん「あらあら。撫でてるだけなのにこんなに固くしちゃって・・・」
男「そんな撫で方されたら誰だって固くなっちゃいます…」
10:
お姉さん「そうかしら・・・本当はこういうことされたかったんじゃないのかしら?」
男「あっあふっ」
お姉さん「うふっ、また固くなった。あなた・・私に触られて感じちゃうなんて変態ね。ここはどう?」
男「なっなにを・・・ひっ乳首弄らないで・・・っ!!」
12:
お姉さん「男くんったら、女の子みたいに喘いじゃって。乳首でも感じちゃうんだ。敏感なのね」
男「あくぅ…あんっ、ああっ……」
お姉さん「私が男くんの恥ずかしい顔いっぱい見ててあげる。ほらっ直接触ってあげるわよ」
男「うぅあぁ・・・だめ、だめぇ・・・・」
お姉さん「何がだめなの?こんなに大きくさせちゃって」
14:
男「んっ・・・!!やぁ・・・っ!」
お姉さん「なぁに?変な声出して…こうやってちょっと触ってるだけでおちんちん感じちゃうんだ?」
男「ああぁぁっ、うっ・・・」
お姉さん「ふふっ、もう先っぽから何か出てるじゃない。ほらっこ?んなに」
17:
男「そ、そんなの見せないで・・・恥ずかしいです・・・」
お姉さん「どうしたの?触られちゃって感じてるんでしょ?いいのよ、我慢しないで声出しちゃっても」
男「あぁっ見つめないで下さい・・・んっ・・・」
お姉さん様「どんどんいやらしいお汁が溢れてくるわね。恥ずかしいのが気持ちいいんでしょ?違うの?」
19:
男「先っぽそんなにいじめられたら・・・ひゃっあっあっ」
お姉さん「先っぽいじめられたらどうなっちゃうの?」
男「お、おかしくなっちゃう・・・あ・・・」
お姉さん「ならやめてあげる」
男「・・・えっ。そ、そんな・・・」
20:
お姉さん「そのもの欲しそうな顔はなにかしら?」
男「し、しごいて・・・」
お姉さん「なにを?はっきり言わないとわからないわ」
男「・・・お、女の子みたいに感じちゃってる僕の変態おちんちんを扱いてください…!」
お姉さん「ふふっ可愛いわね。そんなに扱いて欲しいなら扱いてあげる」
22:
お姉さん「そのもの欲しそうな顔はなにかしら?」
男「し、しごいて・・・」
お姉さん「なにを?はっきり言わないとわからないわ」
男「・・・お、女の子みたいに感じちゃってる僕の変態おちんちんを扱いてください…!」
お姉さん「うふっ可愛いわね。そんなに扱いて欲しいなら扱いてあげる」
23:
大事なのか?
24:
大事なことなので2回
男「もうおちんちんが…だめ…ですぅ・・・」
お姉さん「ちゃんと言えたご褒美に、お姉さんが男くんの乳首弄りながら
いっぱいいっぱいおちんちん扱いてあげるわね」
男「ひゃっ・・・あぁぅん」
お姉さん「貴方の熱いおちんちんがぐっちょぐちょになってる。恥ずかしい格好ね・・・」
27:
男「もっといっぱい扱いてください…、お願いします…あぁっ」
お姉さん「いいわよ、いっぱい扱いてあげる。
ほらっまた固くなった。イっちゃいそうなんでしょ?」
男「あっ…、そんなに扱くといっちゃいます……」
お姉さん「でもだ?め」
28:
ちなみに本番ないしもう終わるからね
男「え・・・なんでやめるんですか・・・?」
お姉さん「イきたいならちゃんとお願いしなきゃね」
男「うぅっ・・・僕のいやらしいおちんちんを射精させてください…もう我慢できないんです…っ」
お姉さん「は?い、よくできました。いいわよ・・・ほら、お姉さんの手でいかせてあげる。
いくときは大きな声でいきますって叫ぶのよ」
29:
最高だ
3

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