嫁「おちん○ちんが子宮口ノックしてイクううううう!」俺「異議あり!」back

嫁「おちん○ちんが子宮口ノックしてイクううううう!」俺「異議あり!」


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1:
俺「嫁さん・・・あなたは今こう言いましたね?『おちんちんが子宮口ノックしてイクうううううう!』と」
嫁「そ、それがどうしたっていうのよ?」
俺「それはありえないんですよ」
嫁「え?」
俺「ボクの勃起時のチン長は9cm・・・」
バンッ!
俺「子宮口に届くわけがないんですよ!」
嫁「ああ!」
嫁「く・・・くくく・・・」
俺「・・・?」
嫁「きゃーっははははははははははははははははははははははははは!!!!」
俺(雰囲気が・・・変わった・・・!)
嫁「くくく・・・そう、そうね・・・確かにそう・・・でも・・・」
嫁「気持ちよかったのは本当なのよ」
俺「え・・・?」
2:
嫁「あなたを愛しているから気持ちよかった・・・それは本当のことなのよ」
俺「な・・・何だってえええええええええええ!!」
ザワザワザワカンッ
義父「静粛に!・・・ふむぅ、愛故についたウソと、そういうことですね」
嫁「はい・・・俺さんに少しでも気持ちよくなってほしくて・・・」
義父「あり得る話ですな」
俺(うう・・・と、とんでもないことになってきたぞ)
義父「俺くん、何かありますか?」
俺「え・・・」
義父「愛故についたウソとうのは十分にあり得る話です。特におかしいところもなければこれで終了しようと思いますが」
俺「うう・・・」
俺(だ、だめだ・・・どこにも矛盾がない・・・ボクは・・・負けるのか・・・)
義父「どうやら何もないようですね。それではこれで」
??「異議あり!」
4:
バン!
バン!
バン!
バーン!
俺「あ!あなたは!」
俺「お前らさん!」
お前ら「久しぶりね俺くん」
お前ら「あんなに簡単に諦めるなんて、俺くんらしくないわよ」
俺「で、でも・・・矛盾しているところなんてどこにも・・・」
お前ら「俺くん、こういう時はね、発想を逆転させるの」
俺「発想の・・・逆転・・・!」
お前ら「彼嫁はあなたを愛しているから気持ちよかったと言ったわ。でも・・・」
お前ら「本当は気持ちよくなかったとしたら・・・?」
俺「気持ちよく・・・なかった・・・?」ピーン
カンッ
7:
義父「俺くん、改めてお聞きします」
義父「証言の矛盾を指摘することができますか?」
俺「・・・・・・はい」
俺(本当にボクにできるんだろうか・・・)
お前ら「落ち着いて考えるのよ俺くん。あなたにはもう、わかっているはずよ」
俺(そうだ・・・できるかどうかじゃない・・・)
俺(やるしか・・・ないんだ・・・!)
義父「それでは示していただきましょう」
義父「嫁さんの矛盾を示す証拠品は?」
ピッピッピロリンクラエッ
義父「こ、これは・・・」
嫁「シーツ・・・?」
俺「・・・・・・」
嫁「こ、このシーツの何がおかしいっていうのよ!」
俺「いいえ、何もおかしくありません」
10:
俺「そこがおかしいんですよ」
嫁「え・・・?」
俺「本当に気持ち良かったのなら!」
バンッ
俺「まん汁で濡れていなきゃおかしいじゃないですか!」
嫁「ああ!」
義父「た、確かに!」
俺「さあどうですか嫁さん!いい加減認めたらどうなんですか!」
嫁「ぐ・・・ぐぐ・・・」
嫁「ぐあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
12:
義父「セクロスお披露目会は意外な結末を迎えました」
義父「しかし、起こった事実は変えようがありません。よって、家族会議の判決を言い渡します」


ワーワーワーピーピー
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