女「なんで逃げるの?ずっと好きだったのにずっとずっとずっと」back

女「なんで逃げるの?ずっと好きだったのにずっとずっとずっと」


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0:
男「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」ビクビク
女「ふふふ・・・ねぇ待ってよ…なんで逃げるの?」
男「うわぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!くるなぁぁぁぁぁ!!!!」
女「いたっ・・・。もう石なんて投げないでよぉ。ほんとイジワルなんだからぁ」
男「なんなんだよ!!!!俺が何したっていうんだ!!!!」
女「えー?何それ、わざと言ってるの?男君、私とずっと一緒にいようねって言ってくれたじゃない」
男「そんな子供のころの約束なんてもう時効だろっ!!!!??」
女「くすくす・・・。焦ってる男君もかわいい・・・」
男「く、くるなぁぁぁぁあああ!!!!!」
23:
男「はぁはぁはぁはぁはぁ!!!」タッタッタッタッ!!!!
何でこんなことになったんだ・・・?
俺は確かにあいつとは小さい頃によく遊んでた。
その中でそんな約束もしていたかもしれない。
小学生の時あいつは違う街へ転校していった。
当時の俺は他人とうまくコミュニケーションのとれなかったあいつのことを心配したりもした。
だがそんなのは数日の話で、
あいつがいなくなった生活におれはすぐに順応したし
あいつと連絡を取ったのも小学校を卒業するまでだ。
大学生となった今、あのころの記憶なんて同級生が話し出さない限り思い出したりしない。
男「はぁはぁ・・なんで・・・なんで・・・」タッタッタッタ!!!!!
あいつはなんで急に俺のもとに現れたんだ!!!??
26:
男「はぁ・・・はぁ・・・」
男「ここまでくれば・・・もう・・・追ってこないだろ」
大学から一人暮らしのボロアパートに帰ると、
そいつは扉の前に突っ立っていた。
女「ふふふ・・・・久し振り・・・だね」
俺は正直誰だかわからなくて、
だから正直に押し黙った。
女「あれ?もしかして・・・誰かわかってない・・・?」
男「あ、はい・・・」
女「まぁ久しぶりだし、仕方ないかな?ちょっとも分かんない・・・?」
男「えっー・・・と」
俺はいきなり現れた女のことをひとしきり見ていると、
目下にある泣きぼくろに気づくことができた。
それは小学生の頃別れたきりの、
女の特徴そのままだった。
男「もしかして・・・・おんな・・・か・・?」
女「えへへへー。正解です」
27:
約10年ぶりに現れた女は
それはもうきれいな女性になっていて、
俺は女に久しぶりに会えたことより、
きれいな女性が俺に会いに来たという単純な喜びに包まれた。
男「ひっさしぶりだなー!!マジで女か?」
女はあったりまえじゃーん、というと俺に近付いてきた。
女「えへへ、ほんと久し振りだよね。10年ぶりくらいかな?」
男「はぁはぁ・・・もういやだ・・・誰か助けてくれ」
コツ・・・・コツ・・・・・
男「!!!!」
男「・・・・あ、あいつ・・まだ追ってきてる・・・」
女「おーーい男くーん・・・・。もぉ・・・どこに行っちゃったのかなー・・・?
男「いやだ・・・・」
男「いやだ・・・・」
男「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だだ嫌だ嫌だ嫌だだ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
29:
俺はとりあえず女を部屋にあげた。
女はあまり男の部屋に慣れていないのだろう、
入ってくるなりきょろきょろとあたりを見渡している。
男「おい、そんなに見るなよ恥ずかしいから」
女「見るなって、眼でもつぶってろっていうの??」
男「ははは、それもそうだな。部屋にあげといてそれはねぇよな」
俺は女とずっと一緒だったかのように普通に話していた。
女は俺からするとすっごく話しやすくて、
あまり異性を相手にしているという感覚はなくなった。
それからは普通に別れた後のお互いの生活について話した。
どうやら女は、俺と別れた後もずっと俺のことを思ってたらしい。
それに対して女のことなんて今の今まですっかり忘れていた俺は、
なんだか申し訳ない気分になった。
31:
男「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌d
女「み い つ け た」
男「ん?何を?」
女「えへへー男君の卒業アルバム?」
男「おいおいおいおい!!!!もうマジでやめてくれよぉ」
女「えーいいでしょ?どれどれ男君はどこかなぁ?っと」
男「もぉ・・・」
女「あっ・・・これ・・・」
男「うわハズかし!それ元カノだよぉ。修学旅行の時の奴」
女「へぇー・・・男君の元カノさんかぁ・・・」
女は口元に笑みを浮かべていた。
彼女の眼はきれいな黒髪に隠れて見えなかった。
33:
男「もうだめだ・・・どこに行ってもだめだ・・・」
男「あいつはどこに行っても追ってくる・・・逃げ場なんてない・・・」
女が卒アルを見ている間にシャワーを浴びることにした。
女「ねぇ・・・男君・・・なんで逃げるのよぉ」
男「ついてくるなぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
俺は正直久しぶりでも話しやすい彼女にかなりの好印象を抱いていた。
女「もう追いかけっこは終わりにしちゃおうよぉ・・・ねぇ・・・」
男「はぁ・・・はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・」
37:
男「いや、ごめんね。今日かなり動いてたからs」
俺は絶句した・・・
俺がシャワーを浴びていた10分弱。
たった10分弱だ。
その10分弱で、俺のいつもの部屋の様子はまるで違う部屋かのように変わっていた。
本棚の本はすべて床に投げ出され、
タンスの服も同じようにぐちゃぐちゃにされている。
とりあえず、足の踏み場もないくらい部屋は荒らされていた。
男「・・・・は・・・・?」
言葉を失った俺は、
男として本来ならまず第一に女の身の安全を確かめるべきだったのだろう。
しかしそんなことは俺には必要なかった。
いや、もう確認するまでもなかった。
女は部屋の隅っこで、アルバムをカッターで切り刻んでいる。
彼女は口元に笑みを浮かべていた。
彼女の眼はきれいな黒髪に隠れて見えなかった。
42:
女「あ、男君。シャワー終わったんだぁ」
何をこいつは普通に話してるんだ?
わけがわからない。
このような状況でもまだ、
彼女がこれをやった張本人だと確信できない。
男「これ・・・何があったの・・?」
俺は心の奥底で彼女がこう言ってくれることを望んだ。
さっき泥棒がきて、と。
怖かったよぉ、と。
いや、
それでは彼女が今手に持っているカッターの説明がつかない。
だがこのときの俺はそんなことにも気付かず。
女「あーこれ?さっき写真とか探してさぁ。少し荒らしちゃったぁ・・・。ごめんね?」
この言葉に改めて衝撃が走った。
何言ってんだこの女は。
46:
女「男君はさぁ、いろんな子と仲良くしてたんだねぇ」
女「でも、ううん。これは男君が悪いわけじゃないの。そんなことわかってる」
女「男君はこの女たちに騙されてたんだよね?私がいなくて、さびしかったのもあったと思うしね」
待て待て待て待て待て。
ホント何言ってんのかわからない。
彼女に騙された?
女がいなくてさみしかった?
女「だけどね。もう大丈夫。今日からは男君と私は」
女「 ず っ と 一 緒 だ よ 」
51:
助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ助けてくれ
俺を助けてくれぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!
女「はい、捕まえた」ガシッ
男「!!!!!」
女「えへへー・・・。追いかけっこなんて小学校以来だよぉ。・・・疲れちゃった」
男「・・・・なせ」
女「え?」
男「はなせよぉぉぉ!!!!!!!」ボカッ!!
女「・・・・!!!」ぎゅぅ
男「放せ!!!」ドカッ!!
男「放せ!!!」バキッ!!
男「放せよぉぉぉ!!!!」グキンッ!!!!
女「あぁ・・・・」ぎゅぅ
女「あはは・・・痛いよぉ・・・男君・・・」ぎゅぅぅ
女「でも大丈夫・・・。男君は悪いくないんだもん・・・。わかってるよ」
女「その足・・・一緒にいるのに・・・・いらないよね」
55:
男「さっきっから・・・何言ってんだよ・・・女・・・」
女「ん?何が?」
男「いや、一緒にいるとか分けわかんねぇよ・・・・どうしちまったんだよ。この部屋も・・・・」
女「うふふふ。もぉ男君ったらとぼけちゃってぇ」
男「い、いや・・・そんなことじゃなくて」
女「私と男君はこれからずっと一緒にいるの。ってやぁだぁー!こんなこと女の子のほうから言わせないでよぉ」
男「は・・・。いやいきなりそんなこと・・・・無理・・だろ・・。今日だって久しぶりに・・・」
女「二人で話すのはそうね。だからこれから10年分の話をゆっくりしていきましょ」
男「二人で」
男「『話すの』は?」
56:
ホント・・・・
どうしちまったんだよ・・・。
急変ってレベルじゃないぞ?
会話が飛躍しすぎてる。
いきなり会って、
ずっと一緒・・・・・?
何なんだこいつは。
自分で何言ってんのかわかってんのか?
女「二人で話すのはそうね。だからこれから10年分の話をゆっくりしていきましょ」
男「二人で『話すの』は?」
どういうことだ?
話すのは・・・って。
だって俺たちはずっと離れたままで・・・
61:
女「んふふ。中学3年生の頃見た花火大会。きれいだったねぇ」
花火大会・・・・?
中学3年の頃・・・
女「高校入りたての頃にみんなで行った熱海旅行も。二人っきりになれないのは残念だったけど」
高校1年の熱海旅行・・・
何でこいつが・・・・
女「この前行ったばかりの別荘もすっごい楽しかったよ」
別荘って、
友達の別荘に泊まりにいった話か・・・?
1か月前の
待て
ナンデコイツガシッテルンダ?
65:
女「なんでって・・・もぉホントどうしちゃったのよ男くぅん」
女が俺に近づこうとする。
刹那
俺は無意識のうちに一歩後ずさる。
男「そうか・・さっきのアルバムか。それで知ってたんだな?」
そんなわけない。
熱海や別荘の写真をアルバムに残す男なんて基本的にはいない。
そもそも別荘に至ってはホントに最近だ。
写真も友達が撮るには撮ってたがまだ現像してないと言っていた。
だから女がそのことを知るわけなどないのだ。
男「はは、びっくりしたよ。この部屋も地震かなんかなんだろ?気付かなかったぜ」
さっき女自身が認めた事実から否定に入る。
俺の小さな器量では、
今女が言っていることを現実として受け取れない。
これではまるで・・・
女「だぁかぁらぁ。一緒に行ったじゃない。忘れたの?ちょっとぉ冗談でも笑えないよぉ」
まるで・・・ずっと俺を見ていたみたいじゃないか・・・
68:
そうだ・・・・
こうして俺は逃げ出したんだ。
あの女から
あのイカレタ女の手が届く位置から
なのにどうしてだろうか
女は息ひとつ切らさずに俺を見つけ出しては
まるでこれがお遊びかのように無邪気な顔で笑うのだ。
女「昔は鬼ごっこではいつも男君に勝てなかったよねぇ・・・・」
俺は逃げ込んだ廃ビルのような建物に
まるで忘れられたかのように置かれていた椅子に座らせられ
きつくロープでくくりつけられていた。
太ももにはどこにしまっておいたのか包丁がぶっ刺してある。
もう痛くて声を上げる気にもなれない。
女「ふふ・・・でもそんな状態じゃぁ私の圧勝!・・・・かなぁ・・・えへへ」
女は俺の真向かいに体育座りで腰かけてうれしそうに話している。
その整った顔には狂気の断片など少しも残っていない。
70:
ここにきてどれくらい経ったのだろうか。
女の話す言葉など、
ずっと前から意識することができていない。
いや、
意識していない。
それでも永遠とも思える時間を、
女はずっと楽しそうに何か話していた。
そんな中で、
俺はずいぶん前からいつかの風景を思い出していた。
71:
俺も昔は、
友達と言える友達は女だけだった。
体が弱くて周りの子たちと同じようにはしゃいで遊ぶのが苦手だったのもあるかもしれない。
そんな俺に運動神経のないドジな女はちょうどよかった。
こんな俺が唯一勝てる相手だった。
そんな俺はこれ見よがしに女をコテンパンにやっつけ、
散々罵倒した。
それでも女はいつでも笑っていた。
男君と遊ぶのはほんとーにおもしろいよ、と
いつも顔いっぱいの笑顔で言ってくれていた。
74:
そんな時だったから、
女がいなくなると知った時はすごく悲しくて
だから「ずっと一緒だ」なんて言葉も出たのだと思う。
俺は彼女が俺の傍からいなくなることがいやだったのだ。
そうだ
俺は女のことが好きだった
76:
だから俺は彼女の後を追ったんだ。
引っ越し先は女本人から聞いていた。
すぐ隣の町の、
電車で3つくらいのとこだった。
俺は彼女に忘れてほしくなかった。
俺という存在を。思い出を。
あれ・・・
これは・・・・なんだ・・・?
違う・・・そうじゃないはずだ。
俺は、そのあとほかの友達とすぐに仲良く・・・
80:
それなのに彼女は新しい生活にすぐに慣れた。
友達もできた。
女自身も自分を変えたかったのだろう。
新しい学校で、
いつしか彼女は欠かせない存在になっていた。
中学校に行くまでには、
彼女は女の子たちの中心的存在で、
もともとやさしい性格もあり誰からも好かれた。
中学卒業前にはクラスの皆で花火に行った。
高校に入るとすぐに新たな友達と旅行に行った。
1か月前、大学のサークルの友達と別荘に行って
彼女は初めて他の男に体を許した。
俺はずっと彼女を見ていた。
あの時言った約束
ずっと一緒だ、って
俺の中で何かが動いた
83:
深夜彼女がバイトが終わる時間に、
俺は彼女の家の前に立っていた。
そして彼女が現れる
  違う
男「ふふふ・・・・久し振り・・・だね」
 違う
   違う!!!!
男「あれ?もしかして・・・誰かわかってない・・・?」
  やめろ!!!
    女「あ、はい・・・」
  男「まぁ久しぶりだし、仕方ないかな?ちょっとも分かんない・・・?」
女「えっー・・・と」
   女「もしかして・・・・おとこくん・・・ですか・・?」
男「 正 解 で す 」
やめろぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
90:
男「う、うわぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああ!!!!!!」
ふと我に返り目を見開くと、
俺は彼女を椅子にくくりつけていた。
女はおびえたような表情で俺を見つめている。
足に包丁は刺さっていない。
男「あ・・・・・・あぁ・・・・・・」
現実に立ち返り。
急に自分が怖くなる。
すべては自分がやっていたことだったんだ。
91:
男「あぁ・・・俺・・なんでこんなこと・・・・」
自分でもわからないのだ彼女に聞いても仕方がない。
男「ごめ・・・ごめん・・・俺・・・」
俺は急いで彼女の動きを抑えているロープをほどく。
その間も彼女は何も言わずにただ俺を見つめていた。
そんな彼女に今度はまた違う恐怖が襲ってくる。
罪悪感と言い換えてもいい。
ロープをほどくと俺は、
情けないことに彼女を置いてその場から逃げだそうとした。
こんな場所にこれ以上居続けることなんてできない。
何より彼女の純粋無垢な瞳が俺の心をこれ以上なく蒸し上げていくのだ。
しかし、
逃げ出そうとした俺を引き留めたのは
その彼女が言った意外なセリフだった。
106:
男「え・・・?」
女「もぉ!だから!私は男君のことが好きだったの!!」
わけがわからない。
俺はさんざん彼女を追い詰めて、
それで女も相当怖がっていたじゃないか。
女「そりゃ、いきなり男君が急変して私のこと追いかけてきたんだもん。にげるよ!」
それなら・・・
女「でも男君絶対私に危害加えなかったじゃん」
いや、怖がらせた時点で十分危害は・・・・
女「そうじゃなくて!!」
はぁ?頭がこんがらがってきた
110:
そもそも女は他の男と別荘で
女「え?何それ知らないよ?なんの話してんの?」
男「いや、ほら窓際の部屋でちゃらい男と」
女「窓際は友達の部屋だよ?見間違えてたの?」
え?だって新幹線で窓際がいいって・・・
女「あぁ、そのあといろいろあって私は山側の部屋。っていうかホントについてきてたんだね・・・」
117:
男「お前が・・・俺を・・・え?本気で・・・・」
女「もぅ!!何回も言わさないでよ!!!・・・昔の約束、私だって忘れてないんだから」
神様・・・・
俺は今昇天してしまいそうです。
女がずっとあの約束を覚えてくれてたなんて・・・・
女「ねぇ・・・男君はどうなの!!?その・・・ここまでしたってことは・・・・さ・・・」
でもそちらに行くのはまだもう少しかかりそうみたいです。
せっかくこんなことになったのにここで逝くわけにはいきません。
男「そりゃ・・・もちろん・・・・」
この世界でもう少ししっかり生きよう。もう逃げるのはやめだ。
だって俺は女のことが、ずっとずっとずっと・・・・・
   終わり(マジで)
                .
118:

120:
ちょびっとだけ続いて本当に終わるって言うのがまたいい

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やぶれたストッキングがドバイのビルそっくりです。本当にありがとうございました。

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