【政治】手なずけるはずが深刻な脅威に、 大間違いだったアメリカの対中政策back

【政治】手なずけるはずが深刻な脅威に、 大間違いだったアメリカの対中政策


続き・詳細・画像をみる


【ソウル新聞】不快な韓日関係による日韓通貨スワップ終了、韓国はどのような形であれ日本に報復を加える
 ⇒ あ (02/19)
 ⇒ (02/18)
 ⇒   (02/18)
 ⇒   (02/18)
 ⇒ (02/18)
【リテラ】安倍政権を批判しただけで「イスラム国寄り」人物リストに! 戦前並みの言論統制が始まった。
 ⇒ か (02/19)
 ⇒ (02/19)
 ⇒ (02/19)
 ⇒ (02/18)
 ⇒ ( ^o^)ノ (02/18)
【社会】抗議行動は「ヘイトスピーチ」 海兵隊幹部、また暴言
 ⇒   (02/19)
 ⇒ (02/18)
 ⇒ (02/18)
 ⇒ (02/18)
 ⇒ (02/18)
【反応】「韓国が竹島を強奪した」日本寄りの米国メディアの記事に、韓国ネット「日本人が賄賂を渡した」「米国が息子である韓国を捨てた」
 ⇒ (02/18)
 ⇒ (02/17)
 ⇒
【リテラ】官邸の圧力!?『報道ステーション』で安倍批判をした古賀茂明が番組を降ろされた!
 ⇒ ななし (02/17)
 ⇒ (02/17)
 ⇒ (02/17)
 ⇒ (02/17)
 ⇒ う (02/17)
【神奈川新聞】ヘイトスピーチ考 耳奥に響く「傍観者」【記者の視点】=報道部デスク・石橋学
 ⇒   (02/17)
 ⇒ (02/17)
 ⇒ (02/17)
【政治】「日韓が本音で語り合えばよい」訪韓中の二階氏が提案
 ⇒ (02/16)
 ⇒ (02/16)
 ⇒ (02/16)
 ⇒ (02/15)
 ⇒ (02/15)
【政治】曽野氏コラムで南ア駐日大使が本紙に抗議
 ⇒ (02/16)
 ⇒ (02/15)
 ⇒
QRコード
PR
<< 【マスコミ】慰安婦発言の意図説明 NHK会長、民主党会合で | TOP
-->2015年02月19日
【政治】手なずけるはずが深刻な脅威に、 大間違いだったアメリカの対中政策
■【政治】手なずけるはずが深刻な脅威に、 大間違いだったアメリカの対中政策 [H27/2/18](おーぷん2)
引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ◆sRJYpneS5Y New! 2015/02/18(水)13:19:05 ID:???
手なずけるはずが深刻な脅威に、大間違いだったアメリカの対中政策
世界覇権獲得を目指す中国の「100年のマラソン」戦略 2015.02.18(水) 古森 義久
米国の歴代政権の中国への「関与」政策は間違っていた。米国が中国と関われば中国は
米国主導の国際秩序に協調的な一員として参加してくるだろう、という推定は幻想だった。
一貫して中国は米国を排除して世界覇権を握ることを目指しているのだ――。
 この2月、こんな大胆な考察が、米国の国防総省で長年中国の軍事研究を任されてきた
権威によって公表された。中国は世界覇権獲得への「100年のマラソン」を走っており、
日本を世界の悪者に仕立てる「日本悪魔化」工作もその長期戦略の重要な一環なのだという。
間違っていた中国に関する思い込み
 米国のこの政策ミスは、マイケル・ピルズベリー氏の最新著書『100年のマラソン:
米国に代わってグローバル超大国になろうとする中国の秘密戦略』
("The Hundred-Year Marathon: China's Secret Strategy to Replace America As the Global Superpower")
のなかで明らかにされた。
 ピルズベリー氏は、1970年代のニクソン政権時代から一貫して国防総省の高官や顧問として
中国の軍事動向を研究してきた人物である。米国の数多くの中国研究者の間で軍事分野での
第一人者とされる。特に中国語に堪能で、共産党や人民解放軍の軍事戦略関連の文書を読みこなす一方、
中国側の軍首脳との親密な交流を保ってきた実績で知られる。
 東西冷戦中のレーガン政権時代には、ソ連を牽制するために米国は中国に軍事関連の支援を
するべきだという政策を提唱し、中国軍首脳と緊密な関係を築いて、中国側の信頼をも得てきた。
 そのピルズベリー氏が、いまとなって中国強化の政策は間違いだったと告白したのである。
『100年のマラソン』は、ワシントンの外交政策形成の世界で衝撃的な波紋を広げている。
 同書によると、米国側には官民ともに中華人民共和国に対して「欧米や日本の侵略の犠牲に
なった貧しく弱い国」という思い込みがあった。特に1970年代のニクソン政権やカーター政権の
時代から、中国をより強く、より豊かにすることがソ連への牽制だけでなく、中国を米国に
対して協調的、友好的にさせる最善の方法だと信じてきたという。つまり米国は「建設的関与」
によって中国を最大限に支援し、中国の根幹を強くして豊かにすれば、中国は国際社会への
参加や協力を強め、西側に同調するだろうと考えてきた、というのである。
 だがいまやピルズベリー氏は、自分自身のかつての考えも含めて米国の年来の「中国に対する
関与政策は中国の対米協力をもたらす」「中国は民主主義へと向っている」
「中国は国家としてまだ弱体」「中国は米国のようになりたいと願っている」・・・という想定
がみな錯誤だったと断じる。
>>2へ
2 ◆sRJYpneS5Y New! 2015/02/18(水)13:19:28 ID:hYX
>>1より
「タカ派」的思考が主流となっている中国の指導層
 その上でピルズベリー氏は自著のなかで次のような重大な指摘をしていた。
・中国は「平和的台頭」や「中国の夢」という口先だけのスローガンを掲げて米国を安心させ、
対中関与政策をとらせてきた。だが実は建国100年となる2049年を目標に、経済、政治、軍事の
各面で米国を完全に追い抜き、自国の価値観や思想に基づく国際秩序と覇権を確立しようとしている。
・中国共産党指導層は、米国が実は中国の現体制を骨抜きにし、国際的にも封じ込めて変質させ、
米国主導の国際秩序に従属的に参加させる意図だとずっと前から断じていた。だが表面上は米国の
主導と関与の策に従うふりをして、その一方で国力を強め、米国の覇権を奪い、中国主導の国際秩序を
築く長期戦略を「100年のマラソン(馬拉松)」として進めてきた。
・中国共産党指導層のそうした真意は、人民解放軍の最高幹部や共産党の幹部のうち「タカ派(白鷹)」
とされる人たちによって明らかにされてきた。実はそのタカ派的な「100年のマラソン」の思考こそが
指導層の主流であり、特にいまの習近平主席の考えに近いことが明白となった。
・筆者自身は、中国が米国を圧して、覇権を行使できる世界秩序を構築することを意図している事実を
2010年頃から認識するにいたった。米国政府内でもCIA(中央情報局)などはその事実を認めるようになった。
対中関与政策が中国を米国の好む方向へ変質させるというのはもはや幻想だと言える。
 以上のように、中国軍事研究の最高権威がこれまでの自分の認識が幻想だったと打ち明けるのだから、
その余波は巨大だと言えよう
続き JBPRESS
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42935
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42935?page=2
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42935?page=3
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42935?page=4
3 :
昔から、アメリカは中国の扱いを間違えるよな
その度に日本に不幸が降り注ぐんだが
4 :
中国は米露になりたい症候群だからな
5 :
だいたいキッシンジャーのせい
6 :
手なずけるどころか、色んな調査機関に工作員を送り込まれて、正しい判断ができなくなっちゃってるね。
7 :
アメ自身が、自分らが間違ってた南京のアレとか嘘です〜
とやれば色々ひっくり返ると思うぞ。
9 :
ふむ
分かったらウイグルに武器送れ
10 :
日清戦争の時点で判らなかったのかねえ・・
12 :
アメリカさんも甘い顔してると中国系移民に乗っ取られちゃうよ?
14 :
中国がアメリカの軍事力を質量ともに抜いた時、
もういちど中世が来るよ
16 :
まあ、だいたいアメリカのアジア戦略は間違ってる。
17 :
中国エキスパートが中華思想を理解してなかったの?
中国人以外はみんな動物なのに
27 :
>>17
ピルズベリー氏「中華思想は昔の中国人の考えで21世紀の現代では違うはず(キリッ」
19 :
>>1
アメリカと共に日本にも責任がある
怪物と知りつつ育てる乳母役だった
20 :
アメリカってバカだったんだな。
21 :
人を見る目がないという感じか
それにしても、侵蝕が進みすぎたのか、最近はちょっとひどい気がするが
22 :
キッシンジャーと周恩来の会談は日本に関して意見が一致してたんだよな悪い意味で
しかし現在その内容はそのまま中国に当てはまる
23 :
自己中同士どっちかが下にまわるはずないだろっていう
中華思想知らないの?
アメリカほんと馬鹿だね
24 清正公◆JPFm9fq5dw 民潭共用旅券MZPO地下銀行 New! 2015/02/18(水)18:33:23 ID:BGS
いっつも火種撒くよな
26 :
中国は第2のソ連。中国包囲網作って封じ込め政策せんとアメリカ滅びるよ。
28 New! 2015/02/18(水)20:35:31 ID:xWL
支那は以前のソ連か。確かに言えてる。
32 :
>>28
なるほどな
スターリン時代、特に粛清やりまくってた1937年頃のソ連に似てると思う
29 :
>>1
国名にしている中華の意味を分かっていればこんな間違った対中外交はしなかったはずなのにな。
31 :
アホ国家相手に宥和政策。
この愚を繰り返すとは・・・・
33 :
ポーツマス条約斡旋で手なずけるはずが深刻な脅威になった
元祖悪の枢軸の一角の某国の先例があるのに、米国は反省してないのか?
34 :
戦争当時からロシアでも中国でも協力体制があった所に由来してるか
分からないが
共産党思想には目的の為には手段を選ばない、
嘘でもなんでも許されるという本質がある。
金平が改革やってるが、南沙、チベット、ウイグル又、
共産指導層の兆円を超える利権、これみると放っておいて治るかな?
ゴルバチョフでさえロシア直せてないんだから。
35 :
ダメリカはほんと学習しないよな
戦前の日本を潰して冷戦を呼び込み、冷戦崩壊後に飼い犬に手を噛まれ…
36 :
米国は面子とか気にしないから外交下手な反面、
外交方針は間違っていないんじゃないかと最近思うようになってきた。
戦艦の時代には太平洋の向こう岸にできた海軍大国を警戒するのは当然だし、
ミサイルの時代にはソ連を監視するためにユーラシア大陸の隣に同盟国が必要。
SLBMの時代になればその同盟国の海軍を強化して潜水艦狩りやらせなきゃいけない。
次は無人戦闘だったり、長距離レーダーで探りあうような時代になるのだろうけど、
その時どこに同盟国が必要か考えれば米国の次の手が見えてくるんじゃないか。
25 :

続き・詳細・画像をみる


「スキマスイッチ最低!」「ああアフロ最低だ!」→なぜかトータルテンボスのツイッターに突撃多数

【都市伝説】英国でスレンダーマンの目撃が相次ぐ

【野球】実際はすごいのにパワプロでは使えない投手

高齢化するひきこもりの実態 「スーパーニュース」で45歳男性のひきこもり生活を取り上げる

『天空の城ラピュタ』ロボット兵や飛行石を崩さないようにバランス良くつみ上げて遊ぶ「つむつむ」登場!

ハイチのお祭りで20人感電死の映像ヤバい

back 削除依頼&連絡先