凛「お、おしっこ、出ちゃうにゃっ!」back

凛「お、おしっこ、出ちゃうにゃっ!」


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1:
花陽「たいへん!これにして!」サッ
凛「や、だぁ…」チョロ
凛「あ、ああぁ…」ショワアアアパシャシャ
花陽「わあ、いっぱい出てるよ凛ちゃん!」
凛「だ、だってかよちんがぁ…」ハァハァ
花陽「えへ…おしっこ出ちゃうほど気持ちよかった?凛ちゃん?」クチュ
凛「あっ!」ピクン
6:
花陽「凛ちゃん、可愛い…」クチュックニュヌチュ
凛「やめ、てぇ…し、死んじゃうにゃ…っ!」ビクビク
花陽「大丈夫、死なないよ」
花陽「だから、私に任せて」ナデナデ
凛「かよ、ちん…」
花陽「じゃ、続けるね」クチュクチュ
凛「ああっ!ま、待っ、あぁぁ」
7:
花陽「すごいよ、凛ちゃん」
花陽「なんか、凛ちゃんの中の水分が全部ここに集まってきてるみたい…」ピチャ…
凛「はぁ、はぁ…り、凛、干からびちゃうにゃ…?」
花陽「うん、大変だね」ニコ
凛「そんなぁ…」
花陽「でも大丈夫だよ!」
花陽「私が凛ちゃんにお水、あげるね!」クパァ
凛「かよちん…」
凛「はやく…お水欲しいにゃ…」ハァハァ
8:
花陽「ん…」
凛「はぁ…はぁ…」ドキドキ
花陽「あ、あれ…」
花陽「ごめん…緊張して出ないかも…」
凛「じゃあ出やすくするにゃ、かよちん」ペロペロ
花陽「きゃっ、り、りんちゃ、あん!」
凛「ぺろぺろ、ちゅぱっ、はむちゅ…」
花陽「やぁっ、凛ちゃんっ、上手だよぉっ!」ガクガク
9:
凛「ん…ちょっとだけ出てきたよかよちん…」ペロペロピチャピチャ
花陽「あん、き、きもちいっ…!」
凛「でもこんなぬるぬるしてるのじゃよけいのどかわくにゃ…」チュパッペロペロ
凛「もっと…」ペロペロチュウウ
花陽「やっ、す、吸っちゃダメぇ!」ビクン
花陽「あ、出る、出ちゃう、ああああっ!」プシャ
花陽「はぁ…」ショワアアア
凛「ごくごく…」
14:
凛「ごくん…美味しかったにゃ、かよちん」
花陽「はぁ…はぁ…お、お粗末様でした…」
凛「えへ…」
花陽「えへへ…」
凛「ねぇかよちん、ちゅーしていいかな」
花陽「やだ…私の飲んだばっかり…」
凛「えい」チュ
花陽「むー!?」
凛「ちゅ…れろれろ」
花陽「んっ…ちゅ…りんひゃん…」
15:
凛「ぶは…どうかよちん?かよちん味のキスは…」
花陽「もう…」
花陽「なんか…不思議な味…」
凛「凛はこの味、大好きだにゃ…」
凛「他の誰とも違う、かよちんだけの味だにゃ…」
花陽「…え?」
16:
凛「!」ハッ
花陽「凛ちゃん…それって…」
花陽「他の子のも…飲んだってこと…?」
凛「し、しまっ…な、なななんのことかにゃ?かよちん…?」
花陽「凛、ちゃん?」
凛「はい…」ビクウ
花陽「浮気はよくないよ?」
20:
凛「い、いやっ、さっきのは言葉のあやというかなんというかっ!」
花陽「凛ちゃん?」ギュム
凛「いひゃいいひゃい!は、はなふにゃはよひん!」
花陽「さっきしまったとか言いかけたでしょ?」
花陽「この際参考までに聞かせてくれない?誰のを飲んだのかな??」
凛「うぅ…は、話すにゃ…」ヒリヒリ
22:
凛「まずは穂乃果ちゃんだにゃ…」
花陽「まずは!?」
凛「ひいっ!ご、ごめんなさいにゃ!」
花陽「はぁ…それで?穂乃果ちゃんのはどんな味だったの?」
凛「それは…」
?????
穂乃果「はぁ…疲れたぁ…」
海未「だらしないですよ、穂乃果」
ことり「頑張ってたもんね、穂乃果ちゃん!」
穂乃果「あー、喉乾いちゃったよ」
凛「あ、じゃあジュース持ってくるにゃ!」
24:
穂乃果「ええっ!?そんな、悪いよ凛ちゃん」
凛「気にしないで、たまにはリーダーをいたわるにゃ!」
海未「私たちは先に戻ってますね、穂乃果」
穂乃果「あ、うん…じゃ、お願いしよっかな、凛ちゃん!」
凛「はいにゃ!」
???
凛「お待たせ!」
穂乃果「わあ、ありがと!いっただっきまーす!」ゴクゴク
25:
???
凛「でね!そのときのかよちん、すっごく可愛かったにゃ!」
穂乃果「あはは、凛ちゃんほんと花陽ちゃんのこと大好きなんだね!」
キーンコーン…
穂乃果「おっと、もうこんな時間…」
穂乃果「私たちももどろっか、凛ちゃん!」
凛「うん!」
穂乃果「さて、と…」ガチャ
穂乃果「あれ?」ガチャガチャ
26:
凛「どうしたかにゃ?」
穂乃果「どうしよう凛ちゃん…」
穂乃果「穂乃果たち、閉じ込められちゃった!」
凛「にゃーっ!?」
穂乃果「穂乃果たちがいるのに気づかれなかったのかな…」
凛「たいへんにゃ!すぐに助けを呼ぶにゃ!」
33:
凛「携帯も教室に置いてきちゃったし…
穂乃果「凛ちゃん…どうしよう…」モジモジ
凛「ど、どうしたにゃっ!?」
穂乃果「おトイレ行きたい…」
凛「そ、そんな…!ごめんなさいっ!凛がジュースなんて飲ませたからっ!」
穂乃果「ううん、凛ちゃんのせいじゃ…くぅっ…」ギュ
34:
凛「穂乃果ちゃん…」
穂乃果「あっ、だ、だめぇ…」プルブル
凛「こうなったら仕方ないにゃ!凛はあっち向いてるからそのへんでしちゃうにゃ!」
穂乃果「そ、それはだめだよっ!」
穂乃果「ここはμ'sにとっての特別な場所なんだよ…?そこにお、おしっこなんて…ああっ…」ガクガク
凛「な、ならもう方法はひとつしかないにゃ!」
35:
穂乃果「えっ…?」
凛「凛のお口にするにゃ!」
穂乃果「な、何言ってるの凛ちゃん!?」
凛「穂乃果ちゃんがこうなっちゃったのは凛のせいにゃ!」
凛「だから責任取るの!」
穂乃果「そ、そんなことっ!あぐっ!」キュンキュン
凛「もう迷ってるヒマはないにゃ!来て、穂乃果ちゃん!」アーン
穂乃果「凛…ちゃん…」ポロポロ
穂乃果「ごめん、ごめんね、凛ちゃん!」ヌギッ
38:
穂乃果「あっ、で、でるっ!」ピュッ
穂乃果「いやあああっ!」ブシャアアアアアアッ!
凛「ガボッ!ゴボボゴクゴクゴク!」
穂乃果「いやいやいやぁ…ごめんね、凛ちゃぁん…」ショワアアア
凛「ごくっ、ごくっ…」
凛(穂乃果ちゃんのおしっこ…ほんのり甘くてコクがある…)
凛(まるで和菓子だにゃあ…)
40:
?????
凛「ってな感じで、凛は穂乃果ちゃんの乙女の危機を救ったんだにゃ…」
花陽「ふーん…でもそれ、もともとは凛ちゃんのせいじゃ…」
凛「こ、細かいことは気にしないにゃ!」
花陽「ちなみにいつくらいの話?」
凛「3ヶ月くらい前だにゃ…」
花陽「じゃ、じゃあ私のよりも先に…?」
凛「思えばあれが、凛がおしっこに目覚めたきっかけだったにゃ…」
花陽「」
41:
凛「かよちん…」
花陽「まあいいけど!」
凛「!」ビク
花陽「で?他には誰のを飲んだの!?」
凛「>>45ちゃんのだにゃ…」
45:
海未ちゃん
46:
凛「海未ちゃんのだにゃ…」
花陽「ええっ!?あ、あの海未ちゃんのを!?」
花陽「どうやって…」
凛「それは…」
47:
?????
カポーン…
穂乃果「はぁ…極楽極楽」
希「ふふっ、おじいさんみたいやなぁ」
穂乃果「アイドルにそんなこと言っちゃう!?」
ことり「でもしょうがないよ」
ことり「練習の後のお風呂は最高だもん!」
48:
凛「わあ…みんなすっごくえっちな体だにゃ…」
花陽「り、凛ちゃん!あんまり見ないの!」チラ
にこ「…」ブクブク
花陽「あは…あはは…」
凛「…んー?」
海未「…」ソワソワ
49:
海未「…」キョロキョロ
海未「…っ」ブルルッ
海未「ふぅ…///」ホワーン
穂乃果「海未ちゃんどうしたの?」
海未「ひゃっ!?穂乃果っ!?」
穂乃果「もしかして寝てた?」
海未「なっ、あなたと一緒にしないでください!」プイ
凛「…」キュピーン
51:
バシャバシャ
海未(危なかった…穂乃果たちにこのことがばれたりしたら…)ゴシゴシ
凛「海未ちゃん、隣いい?」
海未「はい、どうぞ」
凛「やった!お邪魔するにゃ!」
凛「あ、ところで海未ちゃん」
海未「なんですか、凛」
凛「さっき、お風呂の中でおしっこしてたにゃ」コソコソ
海未「!!」
52:
凛「いやー意外だにゃ、海未ちゃんにこんな癖があるなんて…」ニヤニヤ
海未「なっ、なな、なんの、話ですか私にはあなたが何を言ってるのかさっぱり…」
凛「凛にはわかるにゃ」
凛「海未ちゃん、穂乃果ちゃんにマーキングしたかったんだにゃ」
海未「なっ、なぜそれを!…はっ」
海未「なしなしなし!今のはなしですっ!」カアア
凛「海未ちゃんわかりやすいにゃー」
58:
凛「ま、マーキングするにしてもお風呂の中だと薄まっちゃってあんまり意味ないよ」
海未「ち、ちがいますっ!これは、そのっ…!」
凛「海未ちゃん往生際が悪いにゃー」
凛「穂乃果ちゃんにマーキングするなら、ちゃんと本人に直接ぶっかけなきゃだめだにゃ!」
海未「本人に…直接…」ボッ
凛「だから、ためしに…」
凛「凛で練習するにゃ!」
59:
海未「なっ、何を言ってるのですあなたは!」
海未「私がおしっこをかけたいのは穂乃果だけですっ!」
凛「言ってることが無茶苦茶だにゃー」
凛「さっきお風呂の中でしたってことはとっくにみんなにおしっこかけてまわってるのと一緒だにゃ」
海未「くっ!」
凛「それに断っちゃっていいのかにゃ?凛、ショックでさっきのことみんなにしゃべっちゃうかもしれないよ?」
海未「凛…あなたという人はっ…!」グヌヌ
60:
凛「じゃ、あとでおしっこしたくなったら凛のところまで来るにゃ!」
凛「待ってるにゃ?!」パタパタ
花陽「凛ちゃん、海未ちゃんと何お話してたの?」
凛「えへ、秘密だにゃ!」
海未「…」
63:
???
トントン
凛「はーい、って遅かったにゃ、海未ちゃん」
凛「入って入って!ゆっくりしていくにゃ!」
海未「…」スッ、パタン
凛「どうかにゃ?おしっこは出そうかにゃ?」
海未「…凛」
凛「なぁに?」
海未「秘密を知られた以上、私はもう生きてはいけません」
凛「へ?何を言ってるのかにゃ?」
海未「あなたを殺して私も死にます!」包丁ギラッ
凛「ひいっ!?」
65:
凛「ううう海未ちゃん?落ち着くにゃ!」
海未「もうこれしかないんです…覚悟してください、凛!」
凛「待ってよ!じゃあ凛たちが死んだらあとのμ'sのメンバーはどうなるの!?」
海未「!」ピク
凛「それに海未ちゃんも死んじゃったら、もう穂乃果ちゃんに会えないよ!?」
海未「うっ、うぅ…」カターン
海未「あなたは卑怯です…最低です…」ポロポロ
凛「だから死ぬとか殺すとかやめるにゃ…凛は本気で海未ちゃんたちを応援してるにゃ!」
66:
海未「本当…ですか?凛…」
凛「本当だにゃ!」
海未「証拠は…?」
凛「うーん、証拠って言っても難しいにゃ…あ、そうだ」
凛「海未ちゃんの秘密を知ったかわりに、凛の秘密も一個教えるにゃ!」
凛「凛とかよちんは、すでにおしっこを見せ合う仲なんだにゃ!」
海未「!」
海未「凛と…花陽が…」
凛「おしっこで愛情表現なんて今どき変わったことじゃないにゃー!」
68:
海未「じゃ、じゃあ私は…」
凛「秘密を知られたからって、何も気にすることはないにゃ!」
海未「…!」
海未「で、でも…やっぱり恥ずかしいです…」
凛「安心するにゃ!」
凛「だから凛は、練習台になるにゃ!!」
70:
海未「れ、練習と言っても…そんな…」
凛「大丈夫!簡単だよ!」
凛「凛のことをトイレだと思って、思いっきりするだけにゃ!」
海未「で、でも…」モジ
凛「じゃあ凛は黙るにゃ…さぁ!」ゴロン
海未「うぅ…」ヌギ
72:
海未「…」
凛「…」ドキドキ
海未「…」
凛「…」
海未「…」
海未「…」
凛「早くするにゃ!」
海未「ひいっ!?」ドテッ
73:
海未「うぅ…やっぱり無理です…」
凛「仕方ないにゃ…ま、かよちんも緊張して出ないってことがよくあるにゃ」
凛「そんなときはね…」スッ
海未「あっ、な、何を!?」
凛「ここを触ってあげると出たりするんだにゃ!」クチュ
海未「ひゃっ!?」ビクッ
74:
凛「んー、おしっこの出口はこのへんかにゃー?」クチュクチュ
海未「あっ、だっだめですっ!やめてください!」グイグイ
凛「暴れちゃダメにゃ…ちゅ」
海未「あう…何を」
凛「えへへ、ちゅーすると力が抜ける魔法のツボだにゃ…」ペロペロ
海未「あっ…んっ!」ピク
凛「いい子だにゃ、海未ちゃん」クチュクチュ
海未(ああ…頭がぼーっとしてきました…ごめんなさい穂乃果…)
海未「あ…」チョロ
チョロロ…ショワアアア
75:
凛「あーあ、海未ちゃん力が抜けすぎて漏らしちゃったにゃ」クチュクチュ
凛「そんなに凛に触られて気持ちよかったかにゃ?」
海未「はい…」ポー
凛「せっかくだしお味は…」ペロペロ
海未「き、きたないですよ凛…」
凛「んーん、真夏の海みたいな爽やかな塩味だにゃ…」ペロペロ
77:
?????
凛「ってな感じだったにゃ…ってか、かよちん…」
花陽「…」ゴゴゴゴゴ
凛「かわいい顔が台無しだにゃ?」
花陽「凛ちゃんのせいなんだけど?」
凛「は、話せって言ったのはかよちんだにゃーっ!?」
花陽「言ったけど!」
花陽「凛ちゃんがここまで見境なかったなんて…!」
80:
凛「ごっ、ごめんにゃ!」
凛「でも、女の子のおしっこは凛をおかしくさせるにゃっ!」
花陽「そんな言い訳聞きたくないよ!」
花陽「もう凛ちゃんなんか知らないっ!」
凛「そんな!」
ピンポーン
凛「?かよちん、誰か来たにゃ」
花陽「あーもう…はーい」ガチャ
83:
真姫「きたわよ、花陽」
花陽「…」
真姫「あなたの言うとおり、おしっこを我慢してきたわ」
真姫「まったく変態なんだから…」カミノケクルクル
真姫「さ、久しぶりにお互いのおしっこを存分に…テナンデシメルノオ!」バタン、ガチャ
花陽「…」
凛「…」
花陽「…」
凛「かよ、ちん?」ニッコリ
このあと滅茶苦茶3Pした
おわり
85:
この>>1天才
終わらせ方も妙にスッキリ
おつ
86:
おつ
8

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