伊織「やよいと私とプロデューサー」back

伊織「やよいと私とプロデューサー」


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4:
その日はあいつの誕生日だった
私はあいつへのプレゼントを渡すために事務所に戻ってきていた
別に特別な気持ちなんかあるはずはないけど、一応事務所の仲間としての……そう! 社交辞令!社交辞令よ!
小鳥「でも社交辞令のためだけにわざわざ遅くまで待つなんて、伊織ちゃんも……」
伊織「なによ!別に深い意味なんてないわよ!」
小鳥「うふふっ」
伊織「あー! もうっ! そんなことよりあいつはまだ帰ってこないの!」
7:
こんな日だというのに私はあいつとの時間が噛み合わなかった
竜宮の仕事の他に個人での仕事があって忙しかったのだ
同じ竜宮のあずさと亜美はちゃんと会ってプレゼントを渡せたらしい
小鳥「ってもうこんな時間!? ごめんなさい伊織ちゃん、最後の戸締りお願いしちゃっていいかしら?」
伊織「あら、小鳥がこんな時間に帰るなんて珍しいじゃない」
小鳥「うう……実は新アニメの録画予約を忘れちゃって……」
伊織「…………」
小鳥「そ、そういうことだから! よろしく頼むわね伊織ちゃん!」
伊織「……はぁ、仕方ないわね」
まあ私が帰るときはプロデューサーも戻ってきた時だし、何も心配はないわよね
9:
でも1人で待つのも退屈ね
これも予定を伊織ちゃんに合わせないあいつが悪いのよ!
……そうだ、掃除用具入れに入ってプロデューサーを脅かすのはどうかしら
流石に子供っぽすぎる?
そもそも掃除用具入れってそんなにスペースあるのかしら?
11:
……思ったより居心地いいわね
臭いはそんなに気にならないし、縮こまれば座れるし、それになんだか落ち着く……
落ち着いたらドッと疲れが湧いてきちゃった
そういえば最近忙しかったわね
売れてきたのはうれしいんだけど……
スケジュール詰まってたし、今日も朝からだったし……
……
…………
………………
12:
やよい「うっうー! ただいま帰りましたー!」
P「ただいまー、って誰もいないのか?」
伊織「スー……スー……」
P「……音無さんも帰ったみたいだな、机の上も片付いてるし、パソコンの電源も落ちてるし……後始末忘れちゃったのかな」
やよい「あ……あの、プロデューサー」
P「ん?」
やよい「その……誰もいないし、ここで今日のご褒美貰えませんか……?」
P「ははっ、家まで待てないのか? やよいは仕方ないなあ」
14:
はっ!
まさかこのスーパーアイドル伊織ちゃんがこんなところで寝ちゃうなんて……
あれ?もしかしてプロデューサー帰ってきてr
チュッ
えっ?
やよい「んっ…………」
P「んむっ……」
15:
やよいも一緒だったの?
……そうじゃなくて
えっ? なんで? やよいが? なんで? あいつと? なんで? いつから? えっ? えっ?
やよい「んふぅ……チュルッ……んぅっ……レロォ……」
P「ふっ……ジュルッ…………んっ……チュ……」
…………やよいのあんな表情……初めて見た……
16:
もにゅうっ
やよい「やぁん……ここでおっぱいはダメですよぅ……」
P「ご褒美が欲しいって言ったのはやよいじゃないか。俺ももう我慢出来ないんだ」
やよい「……もうっ、今日だけですからね!」
 シュルッ  ジーッ
  ファサッ
やよいが、脱がされてる……プロデューサーに…………
あっという間にやよいはショーツを残して裸にされ、
私はあらわになったやよいの身体から目を離せないでいた
17:
やよい「あぅう……ちょっと寒いです……」
P「暖房はついてるし大丈夫、これから暑くなるさ」もにゅ
やよい「んっ……プロデューサー…………」
P「最初から期待してたんじゃないか? もう乳首がビンビンだぞ」キュッ
やよい「んぁっ……はい……本当はキスした時から……」
P「はは、いけない子だな」ふにゅ
やよい「はい……やよいはいけない子です……もっと、もっとしてください……」
19:
P「下も凄いことになってるぞ」クチュッ…
やよい「ひゃうっ!?」ビクンッ!!
P「ほら、下着の上からでも濡れてるのがわかるぞ?」クチュ…クニュッ…
やよい「あっ……あぁっ…………」
P「胸を触っただけでこんなになるなんて、やよいはえっちだなあ」クニュ…クニュ…
やよい「もっとぉ……もっとお願いします……」
20:
凄く色っぽい顔……
やよいもあんな顔するんだ……
クチュッ…
かすかな水音が私の耳に届く
……これ、って…………?
音を立てないように慎重に、スカートの中を触ってみると、私のそこはグッショリと濡れていた
22:
そんな……私……
確認のためだけだったはずなのに、手を離せない
指が自然と動いてしまう
伊織「……ん……んっ…………」クチュ…クニュ…
伊織「……ふっ……んぅ…………」クニュゥ…グチュ…
私は親友とプロデューサーの行為を見ながら、自分を慰めていたのだった
24:
やよい「ひぁっ、んぁあぁぁ!」ビクッ!!ビクッ!!
P「やよいの膣内(なか)、奥からどんどん溢れてくるぞ」ジュルッ!!
やよい「あぁあぁぁああっ!!」ビクビクッ!!
P「やよいはクンニが大好きだもんな」レロッ…
やよい「ひゃい、いっぱい舐めてくれるの大好きです…………」ビクッ…ビクッ…
P「」ジュルルルルッ!!
やよい「んあぁああああ!!!」ビクッ!!ビクッ!!ビクッ!!
26:
やよい「ふぁっ……ぁあ…………」ビクッ…ビクッ…
P「……やよい、そろそろいいか?」
やよい「…………あっ、ダメです! ちょっと待っててください!」
やよい「伊織ちゃん、いるんだよね?」
伊織「!!!!!」
P「ええっ!?」
27:
用具入れの隙間から、完全にやよいと目が合ってしまった
ごまかすことは出来ない
ギィ……
P「い、伊織……」
伊織「ど、どうしてわかったの……?」
やよい「あっちに鞄置きっぱなしだったよ伊織ちゃん?」
そうだった
本当は隠れるつもりなんてなかったから片付けなんてしてなかったんだ
28:
伊織「あんた……やよいに手を出すなんて最低の変態ね」
P「うぐ……」
伊織「どっ、どう考えてもこれって犯罪よ」
やよい「伊織ちゃん」
伊織「やよい、あんたもなんか言……んっ!?」
チュッ
29:
えっ? これって……キス? やよいが、私に?
伊織「んんんっ!?」
やよい「んっ……チュル…………」
伊織「んー! んんー!!」
やよい「……チュルルル……んむっ…………ジュルッ……」
伊織「んぅっ……んっ…………ん……」
やよい「伊織ちゃんも、一緒にきもちよくなろ? ね、いいですよねプロデューサー?」
伊織「ふぁ、ふぁい……」
P「お、おう」
30:
やよい「伊織ちゃん……んっ」チュッ
伊織「んっ……んぅー……」
やよいが私にキスなんて……
でも、なんだか落ち着く……
P「伊織の肌、凄く綺麗だ」
伊織「ん…………ええっ!?」
なんとやよいとのキスに夢中になってる間に、服を脱がされていたのだ
な、なんで脱がすのに手馴れてるのよ……
32:
P「触り心地も凄いな……しっとりと吸い付くようだ」ふにょっ
伊織「あっ…………」
プロデューサーの手、大きい……
触られたところが凄く熱い……
伊織「ふっ、 ふぁぁっ……ぁっ……」
P「伊織は敏感だな」ふにゅっ
伊織「そ、そんなこと……」
やよい「伊織ちゃん……かわいい……」
P「やよいはこっちをお願いしていいか?」ボロン
やよい「あ、はーい」
伊織「!!!」
33:
やよい「プロデューサーのおちんちん……んっ……いい臭いです…………」ペロッ
P「今日は走り回って汗もかいたし、綺麗にしてくれよ」
やよい「ふぁい……」ジュブ......
男の人の……初めて見た……
やよいの小さな口が、グロテスクなものを飲み込んでいく……
P「伊織の乳首ももうビンビンだな」キュッ
伊織「んんっ!?」ビクッ……
P「こんなにぷっくらさせて……」クリクリ
伊織「んっ……んぅっ……!」ビク…ビク…
P「サクランボみたいになってるの、わかるか?」
伊織「んー! んぅー!!」ブンブン
P「……伊織のサクランボ、食べちゃってもいい?」
伊織「へ、変態…………!!」
でも……指で抓まれただけであんなに気持ちいいのに……
舐められなんかしたらどうなってしまうんだろう……
35:
P「……すまん、我慢できない」
チュッ
伊織「ひゃ、あぁぁあ!!」ビクンッ!!
P「レロッ……チュッ…………」
伊織「あっ……んぁっ……んっ……」ビク......ビク......
やよい「ジュブ……んっ……プロデューサー、伊織ちゃんのおっぱいおいしいですか?」
P「ああ、プリプリで吸い付くようで、極上の味わいだよ」
伊織「んぁっ……ば、ばかぁ……」
やよい「レロ……プロデューサーのおちんちんもビクビクして、嬉しそうです……」
36:
P「くっ……やよい、もういいぞ」
やよい「んぷっ…………ふぁーい」チュポンッ
あっ……やよいの口から糸が……
おいしそうに舐めてたけど……どんな味なんだろう……
グチュン!!
伊織「んぁあああぁぁ!?」ビクンッ!!
P「下も凄いことになってるな」グッチュグッチュ
37:
伊織「ぁっ、あぁっ、ああっ……」ビクッ…ビクッ…
フラッ
P「こーら、ちゃんと立たないと危ないだろ?」
伊織「んっ……んんっ……!!」ビク…
P「もうグショグショじゃないか。さてはやよいと俺のを見てオナニーしてたな?」
伊織「……!!! そ、そんなわけないじゃない!」
39:
P「ほぉう?」ジュブッ…
伊織「んぅうっ!」ビクンッ!!
P「じゃあ伊織はおっぱいだけでこんなになっちゃうえっちな子なのか?」グチョッグチョッ
伊織「んぁあぁああっ! ち、ちが……」ビクッ…ビクッ…
P「ほら、正直に言わないとどんどん激しくしちゃうぞ」クリンッ
伊織「ひゃあぁあぁああ!?」ビクビクッ!!
P「クリちゃんもこんなに勃起しちゃって」クリクリ
伊織「ひあっ、あぁああ!! いう、いうからぁ!」ビクッ!!ビクッ!!
P「いってごらん?」クリクリッ
伊織「ふぁあぁあああ!! し、したわよ! あんたとやよいを見てやってたわよ!!」
P「よーし、よくできた伊織。ご褒美だ」キュウウウウ
伊織「ふぁあぁぁあああああ!!!??」ビクッ!!ビクッ!!ビクン!!
41:
伊織「ぁっ…………ぁあっ…………」ビク…ビク…
フラッ
P「おっとっと」
伊織「あっ…………はぁっ……」
こんなの……自分でやる時と全然違う……
崩れそうになった私をプロデューサーはソファへと運ぶ
42:
スル…スルスル……
伊織「んぅっ…………」
最後に残っていたショーツが脱がされていく
ピトッ
P「伊織、お前を犯したい」
伊織「!!!」
P「このまま最後までしても、いいか?」
伊織「あっ……ああ…………」
44:
熱い…………熱いよぉ……
私の大事な所とプロデューサーの大事な所が当たってる…………
このままこいつがちょっと腰を動かすだけで犯されちゃうんだ…………
そう思うだけで、頭の中がとろけてしまう
P「無理にするつもりはない。少しでも嫌だったら言ってくれ」
伊織「はぁ…………ハァッ……!」
46:
伊織「………………だ……」
伊織「…………抱いて…………欲しい」
……ブチブチブチィ!!!!
伊織「??????っつ!!!」
P「ぐっ…………!!」
伊織「??!! ???!!!」
48:
ったあああああ!!??
あまりの痛みに声が出ない
P「すまん伊織、我慢出来なくて……!」
伊織「ハァ……ハァ…………バカ!」
P「っく…………すまん」
伊織「ハァ……ちょ、ちょっとは手加減しなさいよ……!!」
P「すまん……」
伊織「バカッ! バカッ!!」
51:
伊織「ハァ……ハァ…………して……」
P「ん?」
伊織「キス……して欲しい……」
P「ああ」
チュッ
優しいキス……
P「チュッ……伊織…………チュッ……」
伊織「んっ……チュッ……んん…………」
何度も、何度もしてくれる
P「ペロ……チュッ…………ペロ……」
伊織「……ぁっ……んっ……」
唇全体を舐めたり、下唇をくわえたり、少し離れて目尻の涙を舐めたり
53:
やよい「えへへー、伊織ちゃんおめでとう」
伊織「んっ……やよい……ありがとう……」
やよい「伊織ちゃん、プロデューサーのこと大好きだったもんね」
伊織「い、いわないで……」
ズルル……
伊織「…………っつ!!」
P「伊織、動くぞ…………」
伊織「うん…… ……」
54:
P「くっ…………」ジュブ…ズルッ…
伊織「んんっ……!」
P「……ふっ」ズブン!!ジュブッ!!
伊織「んぅう!! んぅ!!」
P「もうちょっとだ……!」ジュブン!!ジュブン!!
伊織「んんんっ!!!」
ビュル!ビュルルル!!
55:
伊織「あぁ……ぁっ……」
出てる……
中に出されてる……
痛いけど、ちゃんと最後まで出来たんだ……
P「よく頑張ったな」チュッ
伊織「んっ……プロデューサー……好き……」
56:
伊織「はぁ……はぁ…………」
ズルッ…
伊織「んっ……」
P「ふぅ………………さて……」
P「ずいぶん待たせちゃったなやよい」
やよい「んっ……ぷろでゅーさぁ……」クチュ…クチュ…
P「もう準備も万端だな」
やよい「……プロデューサー……早く……」
57:
P「よし、じゃあソファに手をつくんだ」
やよい「んっ……こうですか……?」
P「違う違う。そこじゃなくて、伊織の上だよ」
伊織「!」
やよい「え……でも……」
P「早くしないと、おちんちんあげないぞ?」
やよい「んっ……やあ……」
58:
やよい「伊織ちゃん……ごめんね……」
伊織「わ、私は別にいいけど……」
やよいは私に覆いかぶさるようにソファに手をつく
やよいの身体が……目の前に……
ズッブン!!
やよい「ふぁぁあああああぁぁあ!!」ビクンッ!!ビクッ!!!
P「こーら、そんな大きい声出しちゃダメだろう?」
やよい「ふぁ、ふぁぁあぁあ……」ビクビクッ!!
P「挿れただけでいっちゃったのか?」
やよい「はい……いっちゃいましたぁ……」ビクッ…
P「たっぷり気持ちよくしてやるからな」ジュブブ
やよい「んっぁあはぁああ!!」
59:
突かれる度に薄い胸が揺れ、やよいの声が響き渡る
やよい……すごい顔……
気持ち良さそう……
伊織「やよい……」
やよい「あっ……あぁああっ! ……伊織ちゃん……見ないでぇ……」ビクン…ビクン…
P「でもやよいは見られて嬉しいんだろう?」ズブッン!!
やよい「ひゃぁあんっ!! ちが、違います!」ビクン!!
P「最初の時は伊織がいるのを知ってたんだろう? 見せつけて喜ぶなんてやよいは変態だな」ズブッ…ジュブッ…
60:
伊織「やよい……」
チュー
やよい「んん!?」キュキュン!!
P「お? 膣内(なか)が反応したぞ」ジュップ!!ジュップ!!
伊織「んっ……チュ…………んん……」
やよい「んぅー!!」ビクン!!
P「ビクビクして……やよい、いきそうか」ジュブッ!!ジュブッ!!
伊織「チュッ……やよい……やよい……」
やよい「んっ……ぁあっ……伊織、ちゃ……あぁあっ……!!」
ビクン!!ビクン!!ビクン!!
やよい「ああぁあぁあああああ!!」
61:
やよい「はぁ……ぁっ…………」ビク…
ズンッ!!
やよい「ひう!? プロデューサー!?」
P「休むのはまだ早いぞ」ズブン!!
やよい「わた、し、まだいったばかりで……」ビクッ!!
P「俺はまだいってないんだからな」ジュブッ!!ジュブッ!!
やよい「ひゃぁあん……感じ、すぎちゃ、ああ!!!」ビクッ!!ビクッ!!
62:
P「そうだ、伊織にはもっとじっくり見せて貰わないとな……よいしょっと」ガバァッ
やよい「ふぇっ……? だ、ダメですよプロデューサー! こんな格好……ひうっ!」ズンッ!!
伊織「わ、わ……」
あいつはやよいを大きく持ち上げると、私の目の前までやってきた
凄い……こうなってたんだ……
やよいのそこは限界まで広がってプロデューサーの太いのを締め付けている
深く突かれる度にやよいの身体も反応しているというのがよくわかる
やよいの小さな体にプロデューサーの太いのが出たり入ったり……
やよい「ハァ……伊織ちゃ、そんなに、ぁあっだめ、だめぇ……」ビクッ!!ビクッ!!
65:
P「伊織、やよいはクリを舐めると喜ぶぞ」ジュブッ…ジュブッ…
やよいが……喜んでくれる……?
とっくにまともな思考を失っていた私は言われるがままにやよいのそこに吸いつく
伊織「んっ……ペロッ……」
やよい「ひゃあぁああああああ!? 伊織ちゃんそれ、それだm、ひうっ!!」ビクッ!!ビクッ!!
P「もっとやって欲しいみたいだぞ伊織」ジュブッ…ジュブッ…
やよい……やよいのクリトリス……
頭が痺れる……
66:
伊織「んっ……チュッ……レロ……」
やよい「ひあっ、ひぁあああぁぁ!」ビクビクン!!
P「おお、膣内(なか)がキュンキュンしてるぞやよい」ジュップジュップ!!
やよい「だめ、伊織ちゃんだめえええええ!」ビクンビクン!!
伊織「チュッ……やよい…………んっ……やよい……」
やよい……やよい……
頭がぼんやりして何も考えられない……
68:
P「くっ……そろそろいくぞやよい……!」ジュブンジュブン!!
やよい「んひぃっ! あぁあっ!!」
P「……ふぅっ…………うっ!」
やよい「あぁっ!! ああぁあああ!!」
ビュル!!ビュルルル!!!
やよい「んぁあああああああ!!!」
69:
P「……ふぅっ…………うっ!」
プロデューサーのおちんちんがビクビクしてる……
やよいの中に出してるんだ……
やよい「はぁ…………はぁぁぁ…………」
P「ふぅー…………」
ズルル…
P「いくらやよいが軽いとはいえ流石にこの体勢は疲れるな……」
70:
P「やよいは寝ちゃったか。とりあえず座らせとこう」
P「さて伊織、掃除してくれないか?」
伊織「ええっ!? ……こ、これを?」
P「そうそう。舐めて綺麗にするんだ」
掃除だなんて
凄い臭い……
これがやよいとプロデューサーが混ざり合った臭いなんだ……
P「嫌か?」
伊織「や、やるわよ……」
71:
伊織「んっ……ペロッ…………」
P「うぉっ…………」
伊織「……レロォ……こ、こう……?」
P「ああ……そのまましゃぶってくれると嬉しい」
伊織「う、うん…………ジュブ……」
……酷い味
でもなんだか不思議と……
73:
P「よし、それくらいでいいぞ」
伊織「んっ……」チュポッ
P「そのまま飲み込むんだ」
伊織「んっ……んぅっ……」コク…コク…
本当に酷い味だ
喉に絡みつく
76:
伊織「ゲホッ……エホッ…………こんなもの飲ませるなんてどうかしてんじゃないの」
P「でも興奮したんだろ? ずっと右手が動いてたぞ」
伊織「!!!」
嘘……私無意識に……
P「……まだ収まらないな……伊織、もう一回……いいか?」
伊織「う、うん……」
77:
P「血と愛液と俺の精子で凄いことになってるな」グチュ…
伊織「ひぁっ……んっ……」ピク…
P「そうだな……じゃあ伊織に上になって貰おうかな」
伊織「う、上って……」
P「そのほうが自分で好きに動けるだろ?」
伊織「う、うん……」
私のあそこはまだ痛むし、さっきも気持ちよくなれたわけではない
でも……プロデューサーに抱かれたいという気持ちはどんどん強くなっていく
私はたった一回でこいつの所有物になってしまったような気分だ
78:
伊織「んっ…………うまく入らない……」
P「ゆっくり、ゆっくりでいいんだぞ」
伊織「んぁっ…………っ……こ、こう?」
P「そうそう、そのまま……」
伊織「んぅっ…………ぅぅうぅ……」ズブ…ブ…
81:
伊織「ハァ……ハァ……は、入った……わよ」
P「よしよし、よく頑張ったな。どうだ?」
伊織「ま、まだ痛い……」
P「伊織ペースで動いていけばいいさ」
チュッ
伊織「ぅあっ…………」キュンッ
P「お? 膣内(なか)が反応したぞ?」
伊織「もっとぉ……もっと…………」
82:
まだ痛いっていうのに、私の身体はプロデューサーのことを求めてる
抱きしめられて、口づけをされて、耳元で囁かれると、身体の奥底がどんどん熱くなっていく
伊織「んチュッ…………はぁっ……プロデューサー…………」
P「伊織の肌は触ってて気持ちがいいな……」サワ…サワ…
伊織「んっ…………へ、変態……」
P「その変態に触られて膣内(なか)をキュンキュンさせてるのは誰かな?」サワ…サワ…
伊織「やぁ……いわないで……」ギュッ
P「お尻もぷりぷりだな」もにゅっもにゅっ
伊織「……揉まないでぇ……」
P「伊織はわがままお嬢様だなあ……チュッ」
伊織「んっ……チュッ…………」
83:
やよい「んっ……伊織ちゃん……?」
P「おっ、やよいおはよう」
伊織「チュッ……んぅっ……ぁっ……やよい……」
やよい「おはようございます! はわっ、もしかして今2回戦目ですか?」
P「ああ、やよいも手伝ってくれ」
やよい「うっうー! わかりましたー!」
84:
やよい「伊織ちゃん、おっぱい触るね?」ふにゅっ
伊織「ぁっ……あっ…………んっ……」ビクッ
やよい「わぁー……伊織ちゃんのおっぱいスベスベ……」むにゅっむにゅ
伊織「んんっ……んっ……」
やよい「あっ、乳首ぷっくりしてて本当にサクランボみたいだね!」クリクリ
伊織「んあぁっ! ぁあぁああっ!」ビクン!!
P「伊織はおっぱい好きだなあ」
伊織「んー…………」フルフル
P「下はどうだ?」クリッ
伊織「っぁあぁあ!!」
P「こっちも大好きみたいだな」
85:
伊織「はぁっ……あぁっ……あっ……んっ……」ジュプ…
P「おっ、伊織、腰が動いてるぞ」
伊織「……あっ……やぁ……言わないでぇ……」ジュプ…プ…
やよい「伊織ちゃん、気持ちいい?」
伊織「わか、んない……わかんないわよぉ……」
もう頭の中はぐちゃぐちゃだ
やよいが何を言ってるかも自分が何を言ってるかもわからない
やよい「伊織ちゃん、気持ちよさそう……」
P「やよいは4回目くらいからだったのになー。伊織はえっちだなあ」クリクリ
伊織「あっ……ハァッ……あぁぁ……」ジュップジュップ
やよい「えへへー、でもこれで一緒だね、伊織ちゃん」
伊織「んっ…………一緒……やよいと……」
86:
伊織「んぁあっ……はぁあっ…………んぅ……」ジュブッジュブッ!!
やよい「プロデューサー……私も……」モジモジ
P「ああ……おいで、やよい」
ジュブブ…
やよい「ふぁあぁ……」ビクビクッ
P「やよいも初めてのころと比べていい顔するようになったな」グチュッグチュッ
やよい「あぁっ……プロデューサーの指……太いです…………んっ……」ビクッ…
P「いつもはもっと太いものを咥え込んでるじゃないか」
87:
P「伊織……限界だ……俺も動くぞ」ジュブン!!!
伊織「ひゃぁ…………んぁぁあっ……奥に当たってる……」
やよい「ぁっ……ぁあっ…………ぷろでゅーさぁ……わたしもちゅーしてください……」
P「やよい……チュッ………チュル……」ジュブッ!!ジュップ!!
やよい「んぅっ……ジュルッ……チュ…………」
伊織「んはぁっ……あっ…………わ、わたしも……」ジュップジュップ!!
P「伊織も甘えん坊だなぁ……チュッ」
伊織「んぁむ……チュッ……んー……チュルッ……」
88:
P「伊織、もうそろそろ……!」ジュップジュップ!!!
伊織「あぁあああっ! わ、わたしも」
やよい「はぁあっ……ぷろでゅーさぁ……ぷろでゅーさぁ……」グチュグチュッ
P「ぐっ……!!」ジュブッジュブッ!!
やよい「ぷろでゅーさぁ、ぷろでゅーさぁ…………」
伊織「んぁああ、あああっ!!」
ビュル!!ビュル!!ビュルルルルル!!
伊織「ぁああああぁああ!!!」
やよい「ふぁぁああぁあ!!!」
89:
P「うっ………………ふぅ…………」
伊織「はぁ……はぁ……もっと……もっとぉ……」
やよい「わ、私も……私もしたいですプロデューサー……」
P「おいおい、このまま事務所に泊まっていくつもりか?」
伊織「いいからぁ……」
90:
あれから、プロデューサーとは『そういうこと』をする関係になっている
やよいと3人でするときもあるし、2人きりですることもある
やよい「うっうー! 伊織ちゃん、おつかれさまでーす!」
伊織「やよい、お疲れ様」
やよい「伊織ちゃん、いつものあれ、いっくよー?」スッ
伊織「そうね」スッ
やよい「いきますよ?、ぱいたーっち!」もにゅっ
伊織「ひゃぁあ!? やよい!?」
91:
やよい「えへへー、プロデューサーはいつもこうしてくれるんだあ」
伊織「あいつ……一度シメる必要がありそうね……」
もにぃ
伊織「んぅっ…………や、やよい?」
やよい「……今日はプロデューサーいないけど……伊織ちゃん、しない?」
伊織「し、仕方ないわね……」
チュッ
……やよいとも『そういうこと』をする関係が続いている
92:
終わり
9

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