伊織「じゃあここでオナニーしてよ」やよい「ほ、ほなにーですか?」back

伊織「じゃあここでオナニーしてよ」やよい「ほ、ほなにーですか?」


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4:
やよい「伊織ちゃんの家、やっぱり大きいねー」
伊織「そんなにいいもんでもないわよ、さ、ついてきて」
やよい「今日はどんなご飯なの?」
伊織「一応海鮮系でいい感じのを作るように言ってあるわ。やよいはカニとかイクラとか、アレルギーないわよね?」
やよい「うん、大丈夫だよ!」
伊織「そ。きっと喜んでもらえると思うわ」
やよい「ねぇねぇ伊織ちゃん、このツボ何?」
伊織「それ?父様の趣味だからよく知らないけど多分そこそこの値段はするわよ、壊さないようにね」
やよい「へぇ?……」
7:
やよい「うぅ……食べ過ぎました?……」
伊織「口に合ったみたいで何よりだわ」
やよい「あいたた、ちょっと横になりたいな」
伊織「大丈夫……じゃなさそうね。まだ寝るには早いけど寝室に案内するわ」
やよい「ありがとう、伊織ちゃん」
伊織「これくらいでお礼なんていいわよ。やよい、歩ける?」
やよい「うん、大丈夫」
9:
やよい「うぅ、あいたた」
伊織「ふらふらじゃないの、肩貸してあげてもいいわよ?」
やよい「ううん、大丈夫、大丈夫……あっ」
伊織「あっ」
どんがらがっしゃーん!
伊織「やよい!」
やよい「痛ぁ……あ、ツボ……」
伊織「……ふぅ、ひとまず怪我はなさそうね。頭は?打ったりした?」
やよい「う、うん、転んだだけ、だから。でも、ツボ……」
伊織「後で片付けさせておくからいいわ。お腹痛いのはまだ続いてる?早く寝室に」
やよい「うん、ごめんなさい伊織ちゃん……」
11:
伊織「調子はどう?」
やよい「横になってたし、大分楽になったよ……でも、あの」
伊織「?どうしたのよ、そんな泣きそうな顔して」
やよい「あのツボ、高いって、べ、弁償、私!」
伊織「そう、ね。でも、やよいに弁償なんて出来ない金額かも」
やよい「あぅ、で、でもでも!私何でもするよ!一生かかっても返すから!」
伊織「……何でも、ね。ねぇやよい、弁償するお金、わたしが肩代わりしてもいいわ」
やよい「そんな、伊織ちゃんに迷惑はっ」
伊織「ただし、肩代わりすると言ってもツボの代金をやよいに貸すだけ。ちゃんと返すこと、いいわね?」
やよい「!うぅ、ありがとう、伊織ちゃん……!」
伊織「いいのよ、困った時はお互い様。そう教えてくれたのはやよいじゃない。それはそうと」
17:
やよい「え?」
伊織「私達はアイドル、収入なんて安定しないわ。一生かかっても返し切れないかもしれない」
やよい「……うん」
伊織「もしそうなったら、その時はどうする?そう思うと、私は不安なの」
やよい「……」
伊織「泣きそうな顔しないで。ねぇやよい、さっきなんでもするって言ったわよね?」
やよい「?うん」
伊織「じゃあここでオナニーしてよ」
やよい「ほ、ほなにーですか?」
伊織「やよいの恥ずかしい姿、誰にも見せたことのない所を見せてくれれば私、やよいをもっと信用出来そうなの」
やよい「……ほな、にぃ……あうぅ」
伊織「……はぁ。何をやっているのかしら、私。ごめんなさい、やよい。私どうかしてたわ、さっきまでのことは忘れて頂戴。お金の心配もしなくていいわ」
やよい「わ、私、やる……!」
伊織「えっ?」
19:
やよい「ほ、ほな、ほなにーして伊織ちゃんに信用してもらう!それでお金貸してもらって、弁償するから!トップアイドルになって、ちゃんと返すから!」
伊織「ちょ、ちょっと待ちなさ、なんで脱いで!?」
やよい「伊織ちゃん!私の恥ず、恥ずかしい姿、だ、だ、誰にも見せたことのない所を見てて!私のほなにー、見てて!」
伊織「ちょ」
やよい「初めてだから上手く出来ないかもだけど、どうやればいいかは知ってるから!だから、だから、しっかり見ててね……?」
伊織「う、ん……」
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