ハルヒ「楽してお金稼ぐわよ!」back

ハルヒ「楽してお金稼ぐわよ!」


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1:
ハルヒ「どうやったら楽してお金かせげるかしら?」
ハルヒはPCの出会い系サイトを覗いてした。
掲示板には、「穂別、苺、ゴムありですぐ会える人」といった
書き込みがある。
ハルヒ「穂別?苺? どういう意味かしら?」
そこに朝比奈さんがやってきた。
ハルヒ「ねえ、みくるちゃん、穂別、苺ってどういう意味かわかる?」
みくる「えーっ、何ですか?」
ハルヒ「これ見てよ」
みくる「ああ、穂別はホテル代別で、苺は 1万5千円の事ですね」
ハルヒ「へえ、そうなんだ!てか、どうしてそんな事知ってるの?」
みくる「えっと、その、あっ、クラスの子が話してるの聞いたんですよ」
ハルヒ「なんか、怪しいわけね。まあ、良いわ。危なくないのかしら?」
みくる「あくまでクラスの子の話しですけど、そんなに危なくない見たいですよ」
ハルヒ「へえ、、、ますますみくるちゃん怪しいわね」
3:
みくる「クラスでずっと携帯見てる女の子とかはかなり怪しいと思いますよ」
ハルヒ「そうよね、携帯だと親にも見付かりにくいしね」
みくる「ええ」
ハルヒ「みくるちゃん!やってみない?」
みくる「へっ?」
ハルヒ「だから、援助交際ってやつ?やってみない?」
みくる「だ、だめですよ!犯罪ですよ!?」
ハルヒ「みつからなければ、犯罪じゃないわ!」
ハルヒ「それに、この事黙っておける?私は、やってみるわ!」
みくる「止めましょうよう...」
ハルヒ「駄目!みくるちゃんもやるの!」
5:
それから、ハルヒと朝比奈さんはとある出会い系で相手を見付ける事にした。
ハルヒ「このサイト凄い書き込みね!じゃあ、みくるちゃん!先に書き込んで!」
みくる「へっ?私からですか?」
ハルヒ「私が書き込んでから、やっぱり止めたって言われたら困るしね!
だから先に書き込んで!確認できたら、私も書き込むから!」
みくる「ふえ、、、判りました。じゃあ『穂別、2、ゴムあり、すぐ会える人』」
送信...
ハルヒ「みくるちゃん、書き込んだ?」
みくる「書き込みました...」
ハルヒ「じゃあ、確認するわね。へえ、みくるちゃん2万なんだ」
みくる「はい、するならそれくらい欲しいです...」
ハルヒ「どんだビッチね!じゃあ、私は苺で書き込むわ!」
7:
ほどなくして、大量の返信メールがハルヒと朝比奈さんの携帯にくる。
ハルヒ「凄いわね。全然、受信が終わらないわ!」
みくる「そうですね。全然止まらないですね」
ハルヒ「しかし、世の男達はなんでそんなに飢えてるのかしらね」
みくる「そりゃ、女子高生と普通に考えたらセックスできないからですよ」
ハルヒ「そういうもんかしらね、背徳感から来る興奮かしらね」
みくる「そうですね」
ハルヒ「やっと止まったわ、凄い50件近く来てるわ。みくるちゃんは何件?」
みくる「私は40件です」
ハルヒ「勝ったわ!」
みくる「ふえ、、、負けました」
9:
その後、相手を物色する二人。
ハルヒ「みくるちゃんは、どんな人が希望なの?」
みくる「えーと、30代ぐらいの人が良いです。がっちり系の人かな」
ハルヒ「そうなんだ、私もがっちり系ね。キモオタだけは勘弁ね。
臭そうだし、チンコ小さそうだし、早漏ぽいし」
みくる「でも、キモオタの方が多いかもしれませんよ?
なんせ、もてませんから」
ハルヒ「そうね、伸長に選ばないとね」
みくる「はい」
ハルヒ「でも、変なメールも多いわね。暇人、冷やかしメールね。
こんな事してるなら、仕事すれば良いのに」
みくる「あっ、この人良さそう」
そういって、朝比奈さんはハルヒに携帯を見せた。
10:
写メ付きのメールをハルヒに見せる朝比奈さん。
確かに、爽やかそうな人だ。
ハルヒ「この人にしちゃえば?」
みくる「この人にします。私の好みです」
ハルヒ「へえ、みくるちゃんってこういう人が好みなんだ。
そうよね、いかにも好青年って感じよね」
ハルヒも負けずに返信メールを見る。
ハルヒ「あっ、この人良さそう」
ハルヒもいかにも好青年って言う感じの男をピックアップする。
お互い相手が決まり、待ち合わせ場所を決める。
近場だと知り合いに会う可能性があるため、ちょっと遠めの場所を
待ち合わせ場所に指定した二人。
11:
そして待ち合わせ場所に到着した二人。
お互い、少し離れた場所で相手を待つことにした。
ハルヒルート
ハルヒ「そろそろ時間よね」ドキドキ
好青年「もしかして...?」
ハルヒ「あっ、もしかして?」ドキドキ
好青年「そうですよね?初めまして」
ハルヒ「あっ、初めまして」ドキドキ
好青年「写メで見るより可愛いね」
ハルヒ「えへへ、そうですか?嬉しいです」
好青年「どうしようか?ホテル行く前に、どっかでお茶でもする?
あっ、時間は大丈夫かな?」
ハルヒ「時間なら大丈夫ですよ!」
そして喫茶店へと向かう二人
14:
みくるルート
みくる「あっ、涼宮さん行っちゃった...なんだか、心細いな...まだかな」
好青年「あのー、僕、判りますか?」
みくる「へっ、あっ!判ります」
好青年「良かった、冷やかしだったらどうしようかと思って」
みくる「私も同じ気持ちでした」
好青年「へえー、写メで見たより可愛いね」
みくる「本当ですか?よかったぁ、嬉しいです。」
好青年「ここじゃあれだから、移動しませんか?」
みくる「そうですね。私、ラブホってよくわからないから...」
好青年「向うにラブホ街あるから...」
みくる「そ、そうなんですか...」
かくして、二人共、待ち合わせに成功しラブホへと向かう。
16:
ハルヒルート
好青年「ここで良いかな?」
ハルヒ「ラブホって初めてだから、良く分からないです...」ドキドキ
好青年「そうなんだ。じゃあ、ここに入ろうか」
適当に部屋を選び部屋へと入る二人共。
部屋に入ったとたん、好青年はハルヒの顎を持ち上げキスをしてきた。
ハルヒ「うぐっ...いやんいやん...キスは駄目です...」
好青年「条件にキス駄目だって入ってなかったよ...」
ハルヒ「キスは...すきな好きな人とじゃないと駄目なんですぅ...」
好青年「良いじゃない.......」
口では嫌がってはいるが、好青年のキスにとろけてしまっているハルヒ
抵抗はしない。
18:
ピチャピチャとキスする二人共。
ハルヒの目はトロンとしている。
ハルヒ「はぁ.......シャワー.......浴びませんか.......」
好青年「一緒に入らない.......?」
ハルヒ「良いですよ.......」」
そして、脱衣所に向かう二人。
ハルヒは制服を脱ぎ始める。
好青年もそれに続きスーツを脱ぎ始める。
ハルヒ「その背中のなんですか??」
好青年「あっ、これ刺青だよ」
ハルヒ「へっ、、、どういう事ですか?」
好青年「実はヤクザなんだよね」
ハルヒ「嫌.......騙したの??」
好青年「騙してないよ。だって君、職業聞かなかったよね?」
ハルヒ「そうですけど、怖いことしないですよね.......?」
好青年「君次第だよ!!」
20:
好青年だと思われた男はハルヒの頭を抑え付けると
自分の股間へとハルヒの頭を持っていく。
ハルヒ「ふえ.......嫌.......」
好青年「シャワーの前に舐めてくれよ!!」
ハルヒ「いや.......汚い.......」
好青年「いつも、汚い事してるんだろ!!しゃぶれや!!」
ハルヒ「い、いや.......助けて.......」
抵抗してもしょせん女性の力であるかなうはずもなく
ハルヒは好青年のチンコを咥えさせられる。
好青年「歯立てるなよ!」
ハルヒ「ふえええ.......もご.......ぐえ.......」
22:
ハルヒは頭を抑え付けられ、好青年は腰をガンガン振る。
ハルヒ「おえ.......うぐ.......」
好青年「はぁー、気持ち良いぜ.......」
好青年のチンコは段々と硬さが増していく。
好青年「いきそうだ.......飲めよ!!」
好青年はハルヒの頭をさらに力強く抑えると
ハルヒの喉までチンコを押しつけると射精した。
ハルヒ「おえ.......」
好青年「飲めよ!!全部だ!!」
ハルヒ「はい.......うえ.......かえり帰りたいよ.......」
24:
好青年にも風呂場で犯され、ベットでは散々体を舐め回されるハルヒ
ハルヒ「気持ち悪いよ.......お母さん...助けて.......」
好青年「誰も助けにこねーよ!!」
ハルヒ「ふええええ....キョン....」
好青年「なんだ??彼氏の名前か?変な名前だな!!」
ハルヒ「ふええええ....」
好青年「じゃあ、そろそろ入れるから股開け!!」
ハルヒ「ゴムは付けてくれないですか?」
好青年「はあ?ゴム?着けるわけないじゃねーか」
ハルヒ「い、いやー!!」
好青年「うるせー、さっさと股開け!!」
好青年に生で挿入されるハルヒ
涙が止まらない.......
好青年はガンガンとハルヒを付きまくる。
ハルヒ「痛いよう...嫌.......助けて.......」
28:
好青年「いきそうだせ.......」ガクガク
ハルヒ「へっ?外に出してくれるんですよね?」
好青年「中に出すぞ!!!」
ハルヒ「いや.......いやいやー!!」
足をばたつかせるハルヒ。
しかし抵抗は虚しく、好青年はハルヒの足をがっちりロックすると
ピストン運動をさらに激しくする。
ハルヒ「いや、いや、いや!!」
好青年「出すぞ.......」
ハルヒの中に勢いよく射精される。
ハルヒには為す術も無い。
30:
行為が終わった後、泣きじゃくるハルヒ。
好青年「うるせいなぁ.......」
ハルヒ「うえ.......お金ください.......」
好青年「お前、自分状況分かってる?北高生だよな?その制服」
ハルヒ「えっ.......」
好青年「学校にばらしてもいいのか?」
ハルヒ「ふえ、こ、困ります.......」
好青年「じゃあ、金は無しだ」
ハルヒ「そ、そんな.......」
好青年「後、生徒手帳預るからよ、よこせ!!」
ハルヒ「無理です.......」
好青年はハルヒの制服と鞄の中を物色し生徒手帳を発見する。
好青年「じゃあ、俺が呼び出したら、いつでも会えよ!!」
ハルヒ「ふえ.......分かりました」
32:
みくるルート
ラブホへ向かう二人。
みくる「こんな事するの始めてなんですぅ」
好青年「そうなんだ、そんなに緊張しなくて良いよ」ニコッ
みくる「はい.......」ドキドキ
好青年「ここのホテルに入ろうか?」
みくる「わぁ、お城みたい」
好青年「ふふっ、可愛いなぁ」
そして部屋へと向かう二人。
何故か、好青年は部屋を選ばずに進む。
ラブホが始めての朝比奈さんはそれに気がつかない。
36:
部屋に入ると既に3人ほどの男性がいる。
みくる「どういう事ですか?」
好青年「こういう事だよ!!」
朝比奈さんは押されベットに倒れ込む。
みくる「いや!!」
倒れた朝比奈さんに襲いかかる知らない男性二人。
残った男はビデオカメラを向ける。
好青年「女子高生AVの撮影開始!!」ニヤニヤ
みくる「いやー、助けて!!」
好青年「良いね!良いね!!もっと嫌がりな」ニヤニヤ
41:
散々弄ばれた朝比奈さんが開放されたのは2時間後だった。
もちろん、お金は貰えない。
泣きながらハルヒとの待ち合わせ場所に向かう。
ハルヒ「み、みくるちゃん!!」
みくる「す、涼宮さん!!」
泣きながら抱き合う二人。
しらばく泣いた後、二人は落ち着きを取り戻しお互いの話しをする。
ハルヒ「みくるちゃん何があったの?」
みくる「私は.......ホテルに入ったら、知らない男性が3人いて.......」
ハルヒ「知らない男性??どういう事??」
みくる「ビデオで映されて、レイプされました.......」
ハルヒ「そ、それで.......?お金は?」
みくる「貰えませんでした。」
ハルヒ「.......」
43:
みくる「涼宮さんはどうでした?」
ハルヒ「私は相手の人がヤクザで.......散々犯された.......」
みくる「お金は.......?」
ハルヒ「貰えなかった.......」
みくる「そ、そんなぁ.......」
ハルヒ「それに、生徒手帳取られた.......」
みくる「ふえ.......どうするんですか??」
ハルヒ「また呼び出すって言われた.......どうしよう...また、犯されるのかな...」
みくる「私もどうしよう....ビデオ販売されたら....」
お互いの未来を想像しまた泣き出す二人。
ハルヒ「ふえーん、えぐ、えぐっ...」
みくる「うえ.......ううええん.......」
48:
その後
ハルヒはヤクザの好青年に呼ばれ続けられている。
ヤクザの好青年は一向に生で中だしだ。
しばらくすると、やはりハルヒは妊娠をする。
しかし、そのへんはヤクザ!!
闇ルートで子供を卸させる。
學校でもハルヒが変な男性と付き合ってると噂になり始め、
妊娠した事も噂になる。
その頃からキョンとも疎遠になり始める。
ハルヒは一回、キョンを呼びだし話しをしたが、
「お前みたいな糞ビッチ女になんか関わりたくねー」
と言われ反論できないハルヒ。
みくるはビクビクしながら毎日を送っていた。
しかし、心配を余所にみくるのAVは発売され、
北高にもそのAVが噂になる。
鶴屋さんも最初はみくるをかばっていたが、
どうも、そのAVを見たらしく最近はみくるを
避けて通るようになった。
その後、担任教師から呼び出され
みくるは退学処分になる。
ただ、唯一の救いはハルヒの事を
言わなかった事だけである。
でも、ハルヒの退学も時間の問題だろう。
50:
おしまいです。
最近の女子高生の負の部分で書いてみました。
こういう事件は表に出ないけど、全国探せはあるでしょう。
援助交際は犯罪です。やめましょうね(笑)
荒しのみなさんご苦労さまです。
もう少し現実見ましょうね?2次元だけが全てじゃありませんよ。
52:
おもしろかった
>>1おつ
5

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