モバP「美優さんをさらった」back

モバP「美優さんをさらった」


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1:
車内
美優「Pさん…な、何を…」
モバP「それはお答え出来ませんねえ」
美優「わ、私を…どうするつもりですか?」
モバP「なーに、ただ仁n…おっと、連れ込むんですよ。どこにとは言いませんがね」
美優「ら…乱暴は辞めて…くださいね…」
モバP「どうしましょうかね」ニヤニヤ
3:
連れ込み先
モバP「着きましたよ美優さん」
モバP「さて、この部屋に入ってもらいますよ」
美優(部屋?ま…まさか…監禁!?)
モバP「ふふ…まず一つ準備は整った」ニヤリ
4:
モバP「さて、美優さん…目隠し外しますよ」
美優「は…はい」
美優「あれ…ここ、Pさんの家…ですよね?」
モバP「はい」
美優「あ…あの?何故?」
モバP「何故…とは?」
美優「いえ…もとからPさんの家に行くつもりでしたのに…何故さらうような真似を?」
6:
モバP「ああ…まあ、サプライズの予行演習?みたいな(ただ美優さんの反応を楽しみたかったってのもあるけど、これは言ーわない)」
美優「はあ…って、に…仁奈ちゃんにもするんですか!?」
モバP「まあ、形だけですよ。目隠しはしますけど、手荒なことはしませんよ。流石に怖がらせるのは…」
美優「むぅ…私には手荒なことしたくせに…」プンプン
モバP「あれ?嫌でした?(可愛い)」
美優「え…?…ま、まあ…Pサンナライイデスヨ///」
モバP「ふふ…そうですか」ニコニコ
美優(Pさんに聞こえてた///)
モバP「さて、準備始めましょうか」
美優「はい」
11:
数十分後
美優「それにしても…Pさん、さらうタイミング完璧でしたね…私の準備丁度出来た直後でしたから…まだだったら、一旦戻らないといけませんでした…」
モバP「まあ、見計らってたので…」
美優「え…?」
モバP「あはは…な、なーんて」
美優「で…ですよね…」
モバP(本当は見計らってましたよ)
美優(本当…かしら?)
モバP「さて…そろそろ仁奈の迎えに行きますね」
美優「はい…」
モバP「では、いってきます」
美優「いってらっしゃい…Pさん」
モバP「さて、仁奈の元へ」
12:
モバP「お、いたいた。仁奈!」
仁奈「お、Pでごぜーます。何でごぜーますか?」
モバP「今から良い所に行こうか?」
仁奈「いい所…でごぜーますか?」
モバP「ああ、そうだ」
仁奈「行くでごぜーます」
モバP「じゃあ、目隠ししような」
仁奈「目かくしでやがりますか?」
モバP「ああ…着いてからのお楽しみってやつだ」
仁奈「Pがそう言うなら目かくしやるでごぜーます」
モバP「よし、行くぞ」
13:
P宅
モバP「仁奈、着いたぞ」ニナヲカツグ
仁奈「おー、Pに担がれてやがります」
モバP「タダイマ」
美優「オカエリナサイ」
仁奈「誰かいるでやがりますか?」
モバP「おっと…仁奈、そこで少し待っててな」
仁奈「わかったでごぜーます」
15:
ドア越し
モバP「よし、仁奈目隠し外していいぞー」
仁奈「…あれ?ここはどこでごぜーますか?P、どこにいやがりますか?」
モバP「こっちだよ。ドア開けて入ってこい」
仁奈「ここで…ごぜーますか?」ガチャ
クラッカー「パーン!」
仁奈「おおー!?」
モバP「仁奈」
美優「仁奈ちゃん」
モバP・美優「お誕生日おめでとう!」
16:
仁奈「み…美優おねーさんがいるですよ!」
美優「ふふ…仁奈ちゃん…驚いた?」
仁奈「おどろいたでごぜーます!」
美優「あら、それは良かった…」
モバP「仁奈には言ってないからな。サプライズにはなったかな?」
仁奈「仁奈、とても嬉しいですよ!」
美優「仁奈ちゃん…」
美優「ふふ…喜んでくれて嬉しい」
モバP「ええ…」
17:
モバP「仁奈、今日は3人ずっと一緒だ…」
仁奈「本当でやがりますか?」
モバP「本当さ!今日は泊まって貰う。もちろん美優さんも」
美優「わ…私も…ですか?」
モバP「ええ…家族水入らず、一緒に過ごしましょう」
美優「家族…///」
仁奈「家族でやがりますか?」
モバP「そうだ…家族だって色々な形がある。これもまた一つの家族の形さ」
仁奈「おおー!じゃあここではPがパパで、美優おねーさんがママでごぜーますか?」
モバP「んー、まあ…そうだな」
美優「ママ///(と言うことは…Pさんの…お…奥さんってこと…よね///)
仁奈「美優おねーさん、顔が真っ赤でごぜーますよ」
美優「あ…///やだ…私ったら」
仁奈「?」
18:
モバP「さて…仁奈の為に美優さんがご馳走をつくってくれたぞ!」
仁奈「おおー!仁奈の好きなものばかりでやがります」
美優「今日は…仁奈ちゃんのお誕生日だから…特別に」
モバP「では頂きましょう!」
モバP・美優「頂きます」
仁奈「いただくでごぜーます」
モバP「うん、美味しいです!」
仁奈「美味しいですよ!」
美優「良かった…」
仁奈「美優おねーさん!」
美優「なあに…仁奈ちゃん?」
仁奈「あーん…でごぜーます」
美優「ふふ…甘えん坊さんね…はい、あーん」
モバP「いいなぁ…俺もして欲しいなぁ」
美優「し、仕方ありませんね…あ、あーん///」
モバP「やった!あーん」
美優(初めてPさんに…あーんを///)
仁奈「はむ…美味しいでごぜーます!」モキュモキュ
モバP・美優(可愛い)
22:
モバP・美優・仁奈「ごちそうさまでした」
モバP「食器片付けますよ」
美優「でしたら、私も」
仁奈「仁奈も手伝うですよ」
モバP「仁奈は今日の主役だから、大丈夫だよ」
モバP「美優さんも準備頑張ってくれましたから、片付けは任せて下さい」
美優「Pさんがそう言うのでしたら…お願いします」
24:
モバP片付け中
仁奈「美優おねーさん、膝枕してくれますか?」
美優「ええ…いいわよ。おいで仁奈ちゃん…」
仁奈「えへへ…美優おねーさんの膝枕気持ち良いです」
美優「そう?嬉しい…」
仁奈「あったかいでごぜーますー」
美優「ふふ…」
美優「仁奈ちゃん、お料理どうだった…?」
仁奈「美味しかったですよ!また食べたいでごぜーます」
美優「じゃあ…また作るね。次はいつがいいかな…?」
仁奈「仁奈はいつでも歓迎するですよ!」
美優「なら…今度は仁奈ちゃんも一緒に作ろうか?」
仁奈「はい!次が楽しみでごぜーます!」
25:
モバP「片付け終わりました」
美優「お疲れ様ですPさん…」
モバP「いえいえ…美優さんも」
仁奈「膝枕気持ち良いですよ」
モバP「むむ…良いなぁ仁奈」
仁奈「いくらPでも譲らないですよ」
モバP「困ったなぁ」
モバP「美優さん、美優さん。ちょっと耳貸してください」
美優「はい?」
モバP「今度、俺にも膝枕してくださいね」
美優「は…はい」
仁奈「むぅ…ナイショ話はダメですよ!」
モバP「ははは…ナイショ話じゃないよ。ねえ美優さん」
美優「は…はい」
仁奈「そうでごぜーますか。美優おねーさんがそう言うなら信じるですよ」
モバP「俺だけだと信じないのね」
26:
モバP「さあ、プレゼントターイム!」
仁奈「いえーい!」
美優「い…いえーい///」
モバP「まずは美優さんから!」
美優「えーと…はい仁奈ちゃん」
仁奈「これは、服でごぜーます」
美優「着ぐるみはたくさん持ってたり…着てるだろうから、普通の服なんだけど…わ、私とペアルックなの…どうかな?」
仁奈「ペアルック?」
モバP「お揃いってことだ」
仁奈「おおー!美優おねーさんとお揃い!嬉しいでごぜーます!」
美優「良かった…」
モバP(良いなぁ、俺も美優さんとペアルックの服着たいなぁ。というか、今日は仁奈のこと羨んでばかりだわ…)
28:
仁奈「Pのプレゼントは何でやがりますか?」
モバP「ああ…それはだな…美優さんがプレゼント」
美優「ええ…!?」
仁奈「…?」
モバP「あのサプライズがプレゼントのつもりだったんだが…だから美優さんさらったんだけど」
美優「そ…その為に…あんな真似したんですか?」
モバP「はい…」
美優「それは仁奈ちゃんへのサプライズであって…私がプレゼントになる理由には…」
モバP「駄目だったか…仁奈」
仁奈「嬉しいでしたが、何か違う気がするですよ」
30:
モバP「あー…じゃあ今回のCDデビューの仕事を持って来たのがプレゼント…ってのは…」
美優「Pさん…に、仁奈ちゃんの頑張りもあってですから…それも流石にどうかと…」
モバP「じゃあ、弟か妹欲しくない?もちろん義理だけど…」
仁奈「!?」
美優「!?」
モバP「駄目か…」
美優「Pさん…何を…」
モバP「うーん…困ったなぁ。これ以外何も思いつかなかったんだよなあ」
31:
モバP「仁奈は欲しいもの何かある?」
仁奈「仁奈はPが一緒にいてくれるだけで嬉しくて、毎日が楽しいですよ。もちろん美優おねーさんもです」
モバP「仁奈…」
美優「仁奈ちゃん!」ダキッ
モバP「よし!決めた。仁奈へのプレゼントは仁奈といつでも一緒にいてあげることだ!」
仁奈「一緒に…」
美優「いてあげること…」
モバP「そう、淋しくなった時でも、何でも良い。いつでも俺の所に来るといいさ」
仁奈「いつでも…本当でごぜーますか?」
モバP「ああ…もちろん美優さんにでもいいぞ」
美優「ええ…いいわよ仁奈ちゃん」
仁奈「P、美優おねーさん…」
仁奈「仁奈は…仁奈はとても嬉しいですよー!」
32:
仁奈の日記
2月8日
今日は仁奈のたんじょうびでごぜーました。
なんと美優おねーさんとPがいっしょに仁奈とたんじょうびをすごしてくれたでごぜーます。
とてもうれしかったでごぜーます。
今年もパパは海外でのおしごとでいないのでごぜーましたが、美優おねーさんとPとすごせて、今年の仁奈のたんじょうびはさいこうでやがりました。
仁奈には親がいますが、Pはかぞくには色々な形があるって言ってたですよ。
アイドルのおしごとの時の仁奈のパパとママは、いつもいっしょにいてくれるPととてもやさしい美優おねーさんでごぜーます。
パパは遠くに行ってやがりますから、ちょっとだけさびしい時もあるのでごぜーます。
でも、今はおしごとするようになって、Pと美優おねーさんがいるのでさびしくねーですよ。
じむしょのみんなもいるですよ。
仁奈はこれからもおしごとがんばるですよ!
今日は美優おねーさんとPにありがとうと言うですよ。
33:
仁奈「美優…おねーさん…P、…ありがとう…ごぜーます…」
モバP・美優「どういたしまして」
美優「ふふ…可愛い寝顔。おやすみ、仁奈ちゃん…」
モバP「おやすみ、仁奈」
おわり
3

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