春香「プロデューサーさんが……ホモ……?」back

春香「プロデューサーさんが……ホモ……?」


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1:
小鳥「えぇ、この間、男×男のオンリーイベントで見かけたの。思わず声をかけるのを躊躇ったわ……」
美希「だから、ミキが胸を当てても喜ばなかったの……」
やよい「ホモって、なんですか?」
伊織「人の道から外れた外道のことよ」
貴音「面妖な……」
雪歩「男の人と男の人が……あんなことやこんなことを……はぅっ」ドサッ
響「雪歩?!しっかりするさー!」
亜美「兄ちゃん……」
真美「そっ、それはそれで……」
律子「まぁ、この業界は多いわね」
千早「……この胸なら……男といってもいけるんじゃ……くっ」
あずさ「このままじゃ、婚期が遠のくわ……」
真「やったぜ。」
3:
ザワザワ
律子「はいはい。とりあえず、このことは周りの事務所に漏らさないようにね」
律子「特に961プロ。彼らに知られたら利用されるかもしれないわ」
小鳥「とうま×P……っ」ニヤニヤ
真美「ぴっ、ピヨちゃん!それ詳しく!!」
7:
春香「ねぇ、真。お菓子づくり教えてあげようか? 真は女の子っぽい趣味が似合うと思うの!」
伊織「真、さっさと一緒にスイーツショップに行くわよ! 体の中から可愛くなるんだから!」
美希「ミキね、真くんにはもっとキラキラしたアクセとか似合うと思うの! 男っぽい衣装は似合わないと思うな」
あずさ「良かったら、素敵なランジェリーショップを教えましょうか? ほら、見えないところからオシャレするのが女の子じゃない?」
真「……とかいって、皆、ボクにプロデューサーがメロメロになるの恐れてるんでしょ?」
真「これからは、もっとボーイッシュに行くからね。初めは男好きでも、ボクの魅力で徐々に女の子しか見えないようにするんだ。ま、その頃には、ボクにしか視線が向いてないと思うけど」
千早「なら、私は、バストアップ方法を」
真「あっ、いいです」
12:
ワイワイ
律子「はぁ、言ってるそばから……」
貴音「律子嬢は焦らないのですね」
律子「ま、それなら事務所内のアイドルに手を出さないでしょうからね」
律子「ただ、別の事務所の男性アイドルに手を出すとかは勘弁だけど」
ガヤガヤ
P「おぉ、みんな集まってどうした?」
ピタッ
14:
P「ん……? どうした静まって?」
春香(伊織、聞いてきて!)
伊織(はぁ?あんたが行きなさいよ!)
真(まぁまぁ)スタスタ
響(いつの間に、男モノの服に着替えたんだ……)
真「プロデューサー」
P「あれ、真か? 皆に何があったんだ」
18:
真「今日のボク……どうですか?」キリッ
P「あぁ、今日もキマっててカッコいいな」
あずさ(ホモね……)
貴音(ホモです)
亜美(兄ちゃんが……、はぁ……)
真美(兄ちゃんが……、はあ……っ、はぁ……っ!!)
小鳥「社長×P……ティンとキタ……」
21:
ザワザワ……
やよい「プロデューサー」
P「なんだ?」
ザワッ……ザワザワ……
やよい「プロデューサーは、外道なホモなんですか?」
P「………」
P「違うけど……」
ザワザワッ
P「え、何……?」
27:
春香「でっ、でも!」
P「はい?」
伊織「小鳥が見たって言ってたわよ!」
P「?」
小鳥「そっ、そうですよ!この間の同人イベントで」
P「あぁ、あれですか」
P「あれなら、彼女に頼まれて……いやー、困りますよね、あははっ」
28:
千早「か、彼女……?」
あずさ「プロデューサーさん、彼女なんていたんですかっ?」
P「ええ、学生時代から付き合ってて。あっ、みんなに言ってなかったかな」
美希「そんなのってないの……」
律子「ま、そんな事だろうと思ったわよ」
真「………」
29:
真「春香、良かったらお菓子づくりを……」
春香「お菓子づくりには繊細な作業が多いから、真には向いてないと思うよ」
真「伊織、スイーツショップに……」
伊織「はぁ?あんた、スイーツよりプロテインの方が好きそうじゃない」
真「美希、アクセを……」
美希「ミキ、ユニセックスより今のほうがカッコイイと思うの!!」
真「あずささん……」
あずさ「あらあらー、もうちょっと素敵な胸になってからかしらねー」
真「………」
3

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