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貴音「あなた様」


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1:
「えぇ、もう後は家で安静にしてもrって結構ですよ」
P「よかったな。貴音」
貴音「はい、あなた様」
P「貴音はどこか行きたいところはあるか...?」
貴音「そうですね............月...」
P「月!? それはちょっと...」
貴音「ふふふ、冗談ですよ」
P「............まったく」
4:
貴音「そうですね...あなた様の家に連れていってはもらえないでしょうか...?」
P「俺の家か? ............いいぞ」
貴音「ありがとうございます」
P「それじゃあ先に乗っていてくれ。気を付けるんだぞ」
貴音「お心遣い感謝いたします」
7:
P「........................それで...」
「...............お気づきかもしれませんが...」
P「............。 なんで、なんで貴音なんですか!!?」
P「どうして...どうして貴音が............」
「落ちついてください。 もう、我々にはどうしようもできないのです...」
「せめて、後は四条さんに残された時間を大切にしてあげてください」
P「くそぉ......くそぉぉぉ!!」
ーーーーーーーーーーー
貴音「あなた様? 何やら顔が赤いようですが...」
P「!? ごめんごめん、ちょっと蒸し暑くてさ...ハハハ...」
貴音「............」
9:
ーーーーーーーーーーー
P「少し散らかってるが我慢してくれ」
P「家の方には連絡しといたからな」
貴音「ありがとうございます」
貴音「........................」
P「ん? どうした、貴音...」
貴音「先程から私はあなた様にお礼しか言っておりませんね...」
貴音「何かあなた様の役にたてることなどあればと...」
P「大丈夫だよ、気にするな」
貴音「しかし............」
P「俺は、貴音と時間を共有できるだけで十分幸せだ」
貴音「............。 私もです」
12:
P「よいしょっと。 身体拭いてやるから...」
貴音「お願いします」
P「........................」
P「タオル...熱くないか...?」
貴音「えぇ...大丈夫です......」
P「........................」
貴音「........................」
P「............」
貴音「恥ずかしいものですね...」///
P「それ言うなって...」///
15:
P「月が綺麗だな............」
貴音「はい...」
P「ホントに...貴音には月が良く似合うよ...」
貴音「誠に嬉しいお言葉です」
P「............」
貴音「...............」
P「月、行ってみたいのか...?」
貴音「はい......」
P「.......俺が連れていって......」
貴音「............」スースー
P「........................」
P「おやすみ、貴音」
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