春香「ああああっ!!寝過ぎたーーー!」back

春香「ああああっ!!寝過ぎたーーー!」


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2:
……

ピピピピ ピピピピ ピピピピ…
春香「…うーん…」
…ピピピピ ピピピッ
春香「んー…?いま…なん…じ…?!」
春香「ああああっ!!寝過ぎたーーー!」
春香「早く起きな、あっ、きゃああっ!!!」
ドンガラガッシャーン
春香「いてて…、はっ!そんなことより準備しなきゃ…」
3:
……

(ニバンノリバヨリ- レッシャガ…
春香「(ふぅ…、なんとか間に合った…)」
春香「(それにしても、目覚ましかける時間を間違えるなんて…)」
春香「(最近抜けてるなー、私)」
春香「(しっかりしなきゃ、よしっ!)」
春香「(それにしても今日は体が軽いなぁ。うん、絶好調!)」
春香「(あ、そうだ。今日のスケジュール確認を、えーっと…)」
春香「(うん、午前と午後で別のお仕事か。頑張らなきゃ)」
4:
……

(ガチャ
春香「おはようございまーす!」
P「お、おはよう。春香」
小鳥「おはよう。春香ちゃん」
春香「プロデューサーさん、小鳥さん、おはようございます!」
小鳥「それじゃ、ちょっと、行ってきますね」
P「はい、お疲れ様です」
春香「?小鳥さんどこか行くんですか?」
5:
P「それが、あずささんが迷ってるみたいで…」
小鳥「電話によると、ある程度近い場所みたいだから迎えに行こうかと」
春香「そうですか。気を付けて行ってくださいね!」
小鳥「ありがとう、春香ちゃん」
(ガチャン
春香「プロデューサーさん。今日のお仕事は…」
P「あー、そうだった!すまない春香!」
春香「え?どうしたんですか?」
6:
P「実は午前中の仕事が、向こうの都合で来週にずれてしまってな」
P「昨日の夜、メールするつもりだったんだが、文章書いたところで寝てしまって…」
春香「ああ、そういうことですか。別にいいですよー」
P「特に春香は家が遠いから、休日の朝早くから起こしてしまってすまない」
春香「ふふっ、別に大丈夫ですよ」
P「午後からの仕事はあるから、ちょっと事務所で休んでてもらってもいいか?」
春香「わかりました!」
8:
……

春香「ふぅ。ソファーに座ったはいいけど…」
春香「特にやることも…」
春香「それにしてもプロデューサーさんはドジだなぁ」
春香「(まぁ、そこが可愛いんだけどね!)」
春香「んー」(キョロキョロ
春香「あっ、これって、先週皆で撮った新作水着が乗ってる雑誌だ」
---
(ガチャ
(タダイモドリマシタ
11:
春香「真は雪歩と腕組んでる。なんだか、海でデートしてるみたい」(パラッ
春香「美希と響の笑顔見てると、こっちまで元気になっちゃう、ふふっ」(パラッ
春香「貴音さんもあずささんも…やっぱり凄いなぁ」(パラッ
春香「って、最後は私?! この流れで見ると、ボリューム不足が否めない…」
春香「(やっぱりプロデューサーさんも胸が大きいほうが好きなのかなぁ…)」(モミモミ
13:
春香「(同世代ではそこそこなんだけど、年下の美希と響ちゃんがいるからなぁ…)」(モミモミ
春香「あっ…」(モミモミ モミモミ
春香「(んーっ、いっけない!続きは帰ってからにしよっと)」(モミモミ
春香「(それにしても…この柔らかさ…)」
春香「(まるで家にいるような……あああぁぁぁぁぁあぁぁぁああ!!!!」
15:
P「おーい!ど、どうした春香?!」
小鳥「大丈夫?!春香ちゃん!」
あずさ「あらあら?、どうかしたの?」
春香「いっ、いえ!その、あのっ…(ど、どうしよう!ブラ家に忘れてきちゃったよ!!)」
P「何があったんだ?」
春香「え、えーっと…(今朝からやたら体が軽いと思ったら!)」
16:
春香「えー、えっと、発声、そう!発声練習してたんです!!(そうだ!更衣室に予備の下着があるはず!)」
小鳥「発声?」
春香「そうなんですー!、いやー、午前中暇だったんで、思わず体が疼いちゃって!(大丈夫、バレてない!)」
あずさ「疼く…?」
春香「え?あ、いや、違います、動いちゃってっ!!ここじゃ迷惑なんで、レッスン場に行きますね!!(早く、着替えに!)」
P「そ、そうか…、まぁ、今なら空いてるしな」
春香「じゃあ、行ってきますね!(緊急回避!今日の私イケてる!)」
20:
小鳥「あ、それならプロデューサーさんも付き添ってはどうですか?」
P「あぁ、そうですね。どうせ、スケジュールも春香に合わせてたんで、暇でしたし」
春香「ええっ!いや、そんな悪いですよ!!(ブラを付けたいだけなんです!!)」
あずさ「まぁまぁ、いいじゃない。プロデューサーさんに教えてもらった方が効果的になるかと思うわ」
P「じゃあ、春香。体動かしたいって言ってたからダンスレッスンでもするか」
春香「え、いや…」
P「ほら更衣室行くぞ」
春香「」
22:
……

春香「うー、なぜダンスレッスンを…」
春香「まぁ、いいや。汗かいても着替えられないけど、無いよりはマシだし…」
春香「えーっと、ココらへんに予備のブラが…」
春香「」
春香「ないっ!!どこにもない!!」
春香「ど、どど、どうしてっ!あー、そうだ!!この前のレッスンで、予備のブラ持ってくるの忘れてたんだ!」
24:
(コンコン
P「おーい!春香!着替え遅いけど大丈夫かー?」
春香「あっ!大丈夫でーす!!!うーん。何か鞄の中に…」
春香「これは、この間の撮影で使ったニップレスの予備…」
P「そうかー!待ってるぞー!」
春香「うー、しょうがない!無いよりはマシっ!」
春香「よいしょっと…」(ペタッ
春香「んっ…、あとでかぶれたりするからあんまり好きじゃないんだけどなぁ…」
春香「んんっ…っと…、できた!さぁ、トレーニングウェア着たし、いざレッスン!」
28:
……

P「はい、じゃあ、次は足を前に。1,2,3…」
春香「はい! いち!にっ!はっ…っ」(ブルン
P「次は右足を左足の前に!1,2!(おい…)」
春香「いちっ!にっ!」(ブルンブルン
P「じゃあ、2歩全体に下がって…(おいおい!あの胸)」
春香「はっ!はっ!!」(ブルンブルンブルンッ
P「春香!(胸が)動きすぎだ!(なんであんなに揺れてるんだよ!!)」
29:
春香「あっ、す、すみません!もっと動作を小さくしたほうが…?」(ブルン
P「えっ、あ、いや、違う!もっと激しくしてくれ!(しまった本音が)」
春香「えっ? は、はいっ、いち!にっ!!」(ブルンブルンッ
P「じゃあ、さっきまでの動作を後、3回繰り返してくれ(汗で薄く濡れてるのに、肩紐の跡が見えない…?!)」
春香「はっ!にっ!こんな感じでいいですかっ?!」(ブルンブルンッ
P「ノー(ブラ)だ!!」
春香「す、すみません!!」(ブルン
31:
P「え、いやっ、最高だ!ビューティフォー!よし、ちょっと休憩するか(辛抱たまらん)」
春香「?は、はぁ…?」
P「ちょっと飲み物買ってくるから休憩しといてくれ(3分だ…あと、3分、俺に時間をくれ)」
春香「はい!」(ブルンッ
P「じゃ、じゃあ!」
(ガチャ
37:
……

春香「ふぅ…」
春香「プロデューサーさんにバレてたかなぁ?大丈夫だよね?」
春香「うーん、どうしよ。汗かいてニップレスが痒くなってきた…」
春香「ん、んー…。ちょっとだけ外そうかな…。うん、そうしよう!」
春香「扉から反対に向いておけば、外から見えないし、プロデューサーさんが入ってきても音で分かるはずだし…」
42:
春香「ウェアめくってー♪」
春香「シールを…んぅっ」(ペリペリッ
春香「はっ、あっ…あんっ♪」
春香「くぅーっん♪ニップレス剥がした後にかくの、癖になりそう…」
春香「んっっー!指がぁっ…はぁっ…気持ちいいよぉ…」
春香「っっ!! はぁ…はぁ…///」
45:
---
P「うっ、ふぅ…」
(ジャーッ
P「冷静に考えたら春香がノーブラなんてありえないよなぁ」
P「キスのワードを出しても照れそうな春香が…」
P「うん。ないない」
P「よし、部屋の前に着いたしさっさと入るか」
P「ん?」(チラッ
P「壁に向かってなにしてるんだ?春香?」
(……ガチャ
47:
---
春香「やぁあ!いやぁっ!」
(……ガチャ
春香「はっあぁ!プロデューサーさぁん!辞めてくださっいっ!」
春香「そんなぁ…ぁあっ!レッスン中なのにっぃ!いやぁ!触らないで!」
春香「…せめてぇ…もっと優しくして…んっあぁあ!いやぁああぁ!」
春香「やっ!あっ…いやですうぅ…!こんな…無理やり…っ!!はっあぁ!」
春香「か、かっ、感じてなんてっぇ!ちっ、ち!ちがぃます!ぷりょでゅーさぁー!さんっ、だからぁああ…っ!」
52:
春香「はぁっああっっぅうう!うあぁああっああ!!」
春香「っっ!!はっ、はあっぁぅあっはあぁああ!!!っぅっっ!!!」
春香「……すぅー…はっ…はぁ…はぁっ……はぁ…」
春香「お、思わず…いつもと違うレッスン場だから…っ、はぁ…」
春香「プロデューサーさんとのいけない個人レッスンを想像してしまった…」
春香「ど、どうしよう!この後恥ずかしくてプロデューサーさんの顔見れないよぉっ!!」
春香「も、もうそろそろ…、来るのかな?」(クルッ
P「」
57:
春香「」
P「」
春香「…えー、えっと」
春香「……あぁっ!そう!発声!!発声練習してたんです!!」
春香「ついでにっ!指のダンスレッスンを!!ほ、ほらっ!!指先までなめらかに動かさないと!」
春香「見てくださいっ!!この動き!!キレ!!んんっ!ノンストップですよ、ノンストップ!!はぁっぅん!んんっ!!!」
P「春香」
春香「…はい…?」
P「とりあえず、胸しまえ」
春香「……はい」
-おしまい
67:
乙なの
6

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25歳です!!ハゲ評価お願いします!!

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