キョン「……ポッポ?」back

キョン「……ポッポ?」


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2:
情報統合思念体博士「おお、来たかキョン」
キョン「おはようございます。どうしたんですかいきなり呼び出して?」
情報統合思念体博士「キョン、君はポケモンマスターになりたいのだろ」
キョン「は?」
情報統合思念体博士「さぁ、旅立ちの時だ。この中から好きなポケモンを選ぶがんだ」
キョン「いや……ポケモンマスターにならたいだなんて一言も言ってないんですけど……」
長門「……」
情報統合思念体博士「おお、有希。来たか」
キョン「うおっ!いたのか長門!?」
長門「今来た」
3:
博士「二人とも、健闘を祈るからな」
キョン「お前も行くのか?」
長門「……」コクッ
博士「そう、二人はライバルだ。お互い競い合いなが」
長門「一緒」
キョン「ああ、まぁ1人よりはな」
博士「いや、別々に行動してく」
長門「一緒」
キョン「ああ、それじゃあ博士。ポケモンもらっていきますね」
博士「貴様にやるポケモンなどないわ!」
キョン「っ!?」
5:
キョン「全く……ポケモンもなしで旅立たせるとは……」
長門「……」
キョン「こんな草むらからポケモンが出て来たらどうするんだ」
ガサゴソ
キョン「っ!?」
ポッポ「ひっぐ……うぅ……うぇぇぇええん」
キョン「……ん?」
ポッポ「……っ!?ひっ……た、助けてぇ……」
キョン「……幼女?」
長門「ポッポ」
キョン「これがか?」
長門「そう」
ポッポ「いやぁぁぁぁぁ」
6:
ポッポ「いやぁ……虐めないでぇ……」
キョン「大丈夫だぞぉ。ちょっとボールの中に監禁するだけだからなぁ」
ポッポ「ひっ……いやぁぁぁぁあああああ、助けてぇぇぇ」
キョン「……」
長門「……」
キョン「長門」
長門「なに?」
キョン「凄い罪悪感が……」
長門「平気」
キョン「……」
ポッポ「うわぁぁぁぁあああああん……やだよぉぉぉ」
9:
キョン「大丈夫だぞぉ。痛くしないからなぁ」
ポッポ「いやぁぁぁぁあああああ」
キョン「お兄さんと一緒にポケモンマスターを目指さないか?美味しいものたくさん食べさせてあげるぞぉ」
ポッポ「ひっぐ……本当に……?」
キョン「ああ、そんな痩せっぽっちなんて、お前餌を全然とれてないだろ?」
ポッポ「ぅん……」
キョン「野生なんかよりお兄さんと一緒に来た方がいいぞ」
ポッポ「虐めない……?」
キョン「ああ、俺が守ってやろう」
ポッポ「約束だよ?」
キョン「ああ」
ポッポ「ありがとう……えへへ」
12:
キョン「よし、それじゃあ」
ポッポ「なにそれ?」
キョン「モンスターボールだ。この中にお前を監禁する」
ポッポ「ひっ……いやぁ……そんなの入らないよぉ……」
キョン「他のポケモンは入ってるから心配するな。それに中は中々快適だぞ」
ポッポ「いやぁぁぁぁぁ」
キョン「……」
ポッポ「怖いよぉぉぉ」
キョン「……」
ポッポ「うわぁぁぁぁあああああん」
キョン「いけ!モンスターボール!」シュッ
ポッポ「ひぁっ!」
15:
―――――
――――
―――
――

キョン「ポケモン、ゲットだぜ」
長門「素敵」
キョン「さて、やっと1匹手に入れたが……」
長門「……」
キョン「こいつ……戦力になるのか?」
16:
ガサゴソ
コラッタ「ちゅー」
長門「コラッタ」
キョン「よし、試しに戦わせてみるか。いけ!ポッポ!」
ポッポ「うぅん……むにゃむにゃ」
キョン「……」
ポッポ「もぉ食べれないよぉ……むにゃむにゃ」
キョン「おい」
ポッポ「ふぇ?」
キョン「何故寝ている?起きろ」
ポッポ「あっ、マスター……おはよう。モンスターボールの中暖かくて気持ち良いねぇ」
キョン「敵だぞ」
コラッタ「ちゅー」
ポッポ「ひぃっ」
17:
コラッタ「ちゅー」ガジガジ
ポッポ「痛いよぉ……噛まないでぇ」
コラッタ「ちゅー」ガジガジ
ポッポ「うわぁぁぁぁあああああん、助けてぇぇ」
コラッタ「ちゅー」ゲシッ ゲシッ
ポッポ「マスタァァァァァァアアアア」
キョン「……」
コラッタ「ちゅー」ガジガジ
キョン「てめぇ俺のポッポになにしてやがる!」ゲシッ
コラッタ「ぢゅっ!!」
キョン「踏み潰してやる!」
コラッタ「ちゅー!」タッタッタッタ
キョン「ちっ……逃げたか」
18:
ポッポ「うわぁぁぁぁあああああん、恐かったよぉぉ」
キョン「よしよし」
ポッポ「ありがとぉ……うぇぇぇぇぇぇぇぇん」
キョン「なに、気にするな。約束しただろ」
ポッポ「ふぇ?」
キョン「守ってやるって」
ポッポ「マスター……」
長門「素敵」
19:
?ニビジム?
キョン「マジで行くのか?」
長門「行く」
キョン「ポッポまだレベル2だぞ?」
長門「平気」
キョン「はぁ……頼もー!」
ポッポ「頼もー!」
古泉「ああ、これはこれは……お待ちしていましたよ」
キョン「……」
古泉「おや、どうかいたしましたか?」
キョン「なんでお前がジムリーダーやってるんだよ!?」
古泉「ふっ……僕たちはポケモントレーナー。ならば言葉など不要!バトルで語ろうじゃありませんか!」
キョン「なにこいつ面倒くさい」
20:
キョン「いけ!ポッポ!」
ポッポ「うん!」
古泉「いきなさい。カイリキー」
カイリキー「ガァァァァァ!」
キョン「……」
カイリキー「ガァァァァァ!」
キョン「ちょっと待てぇぇぇぇぇぇえええ!!」
古泉「なにか?」
キョン「なにか?じゃねぇよ!なんで最初のジムでいきなりそんなの出てくんだよ!」
古泉「ジムリーダーが弱いわけないじゃないですか」
キョン「理不尽すぎる!」
21:
キョン「それになんだよカイリキーって!お前自分のキャラ分かってんのか!?」
古泉「どういうことです?」
キョン「お前もっとスマートなポケモン使えよ!カイリキーとかキャラじゃないだろ!」
古泉「カイリキー良いじゃないですか」
キョン「良くない!そいつ最低でもレベル50はあるだろ!?早く引っ込めろ!」
カイリキー「ガァァァァァ!」
ポッポ「ひぃ……」
キョン「ガチムチと幼女って組み合わせ絵的にまずいだろぉぉぉおおお!!」
古泉「カイリキー!穴を掘る!」
キョン「やめてあげてぇぇぇぇぇぇえええ!!」
25:
穴を掘るとか古泉wwww
27:
カイリキー「ガァァァァァ!!」
ポッポ「いやぁぁぁぁぁ!」
キョン「ポッポォォォォオオオオ!!」ガシッ ズサァァァァ
ポッポ「うっ……ひっぐ……」
キョン「良かった……間に合ったか」
カイリキー「ガァァァァァ!」
キョン「古泉!お前絶対告訴してやるからな!」
古泉「ポケモンバトルにトレーナーが関与するとは……」
キョン「なんだよ」
古泉「はぁ……どうやら見込み違いだったようですね」
28:
ポッポと聞いて鳩山を想像してたのに・・・
29:
キョン「てめぇ……」
古泉「反則行為に走るなど言語道断。恥知らずには罰を与えなければいけませんね」
キョン「お前に言われたくねぇよ!!」
古泉「カイリキー、穴を掘る」
キョン「……え?」
カイリキー「ガァァァァァ!」
キョン「アッーーー!」
―――――
――――
―――
――

キョン「……あれ?」
キョン「なんともない……」
キョン「カイリキーは……っ!?」
31:
キョン「ひっ……」
ポッポ「どうしたのマスター?」
キョン「見るな!」ガシッ
ポッポ「ふぇっ」
キョン「カイリキーの頭が……破裂したかのように飛び散っている」
古泉「カ、カイリキー!!」
長門「サイコキネシス」
ミュウ「ミュウ」
キョン「っ!?」
長門「大丈夫?」
キョン「おまっ、えっ?なにそれ?伝説のポケモン?え?なに?ミュウ?実在したの!?」
長門「彼に手を出すのならば容赦はしない。戦場で油断は禁物」
古泉「カイリキー!!」
長門「惨め」
キョン「古泉、同情はしない。俺のポッポもそうなっていた可能性があるのだからな……」
32:
?夜?
キョン「まさかお前がミュウを持っていたとはな」
長門「……」
キョン「しかしバッジ1つ取るにも一苦労だ」
長門「平気」
キョン「はぁ……先が思いやられるな」
長門「あなたらなら平気」
キョン「ありがとよ。さて、そろそろ寝るか。ポケモンセンターに泊まるなんて始めてだからなんだか緊張するな」
長門「……おやすみなさい」
キョン「ああ」
34:
ポッポ「はぁ……はぁ……」
ポッポ「んぅ……マスター……」
ポッポ「んぁ……ぁ……あっ……」
ポッポ「マスター……マスター……」
キョン「ん……んぅ……」
ポッポ「あふぅ……うぅ……」
キョン「っ!?どうした!?」
ポッポ「身体が……ぁぁ……身体が熱いの……んぅ……あっ……」
キョン「ポッポ!?」
ポッポ「あふぅ……ぁ……んぅ……マスター……マスター……んっ……」
37:
ポッポ「ぁあ!……ぁ……」
キョン「長門!起きてくれ!ポッポの様子がおか」
長門「起きた」
キョン「うぉぅ」ビクッ
長門「進化」
キョン「進化?ポッポがか?」
長門「そう。カイリキーを倒したことにより莫大な経験値が手に入った」
キョン「なるほど」
ポッポ「ぁ……あ……あぁぁぁぁあああああああ!!」
キョン「えい」ポチッ
ポッポ「あぁん」ビクッ
39:
キョン「……」
ポッポ「……」
長門「……」
キョン「……」
長門「……何故」
キョン「……」
長門「進化を止めたの?」
キョン「……」
長門「……」
キョン「……つい」
長門「そう」
キョン「……」
長門「……」
キョン「……ごめんなさい」
長門「……」
41:
?ハナダジム?
キョン「ポッポもカイリキーのおかげで大分レベル上がったしまぁなんとかなるだろ」
ポッポ「頑張る!」
キョン「頼もー!」
ポッポ「頼もー!」
みくる「あっ、キョン君。待ってましたぁ」
キョン「朝比奈さん!?何故ジムリーダーになってるんですか!?」
みくる「うふふ、ポケモントレーナー同士ポケモンバトルで語り合いましょう。私たちに言葉は不要ですよ」
キョン「……朝比奈さんまで面倒くさい人に……」
みくる「いってください!ミルタンク!」
キョン「……」
ミルタンク「もー!」
キョン「自虐!?」
44:
キョン「ポッポ!かぜおこしだ!」
ポッポ「とりゃー!」
ミルタンク「もー!」ドサァ
みくる「ミルタンクー!」
キョン「弱すぎる!」
みくる「まだまだです!いってください!ミルタンク!」
ミルタンク「もー!」
キョン「2匹目!?なんでそんなにミルタンクに拘るんですか!?」
ポッポ「マスター!指示を!」
キョン「ああ!つばさでうつだ!」
ポッポ「てやー!」ペチン
ミルタンク「も゛っ!」ドサァ
キョン「だからなんでそんなに弱いんですか!?」
みくる「まだまだです!いってください!ミルタンク!」
キョン「3匹目ぇぇぇぇぇぇえええ!?」
46:
―――――
――――
―――
――

みくる「ぅぅ……ミルちゃんたちが……」
キョン「次で6匹目。最後ですね。まさか5匹ともミルタンクだとは思いませんでしたよ。その拘りには素直に感嘆します」
みくる「ミルちゃん……」
キョン「6匹目……最後のミルタンク……か。相手の切り札だ!気を抜くなよポッポ!」
ポッポ「うん!」
みくる「いってください!マダツボミ!」
キョン「……」
マダツボミ「しゃー」
キョン「なんでだよぉぉぉぉぉおおおお!!」
48:
キョン「なんでマダツボミなんですか!?百歩引いてミルタンクじゃなくてもなんでマダツボミをチョイスしたんですか!?」
ポッポ「マスター!指示を!」
キョン「知るか!適当に燃やしとけ!」
ポッポ「うん!」
―――――
――――
―――
――

みくる「完敗ですぅ……」
キョン「ああ、はい……」
みくる「うぅ……」
キョン「はい、それではバッジもらっていきますね……」
みくる「どうぞぉ……」
キョン「それではまた……」
50:
キョン「まずい……」
キョン「長門と旅に出てから性欲処理が出来ていない……」
キョン「女の子の後ろ姿を見ただけで反応してしまう始末……」
ポッポ「マスター!」ダキッ
キョン「はぅ!」
ポッポ「マスター!大好きー!えへへー!」ギュッー
キョン「ばっ!ちょっ!離れろ!」
ポッポ「どうしたのマスター?いつもとなんか違う」
キョン「一緒だ!」
ポッポ「一緒にお風呂入ろーマスター」
キョン「はぅんっ!?」
53:
キョン「ああ、いいぞ」(落ち着け、落ち着け俺。こんなつるぺたに反応するわけがない)
ポッポ「やったー!早くいこー!」
キョン「ああ」(いつも通り……いつも通りに……!!)
―――――
――――
―――
――

ポッポ「あったかいねー」
キョン「あ、ああ……」(平常心……平常心……)
ポッポ「マスター!」ダキッ
キョン「ひぅっ!?」
ポッポ「マスター、マスター、えへへー」ギュッー
キョン「ぁぁぁぁぁ」
54:
キョン「か、髪の毛でも、あら、洗ったらどうだ?」
ポッポ「うん!洗ってー!」
キョン「じ、自分で洗いなさい」
ポッポ「はーい」
キョン「はぁ……はぁ……」(落ち着け……落ち着け……)
ポッポ「ひぅっ!……ぁ……はぁ……はぁ……ぁぁ!」
キョン「っ!?」
ポッポ「マスター……ぁっ……身体が……んぅ……身体が熱いよぉ……」
キョン「……」プルプル
ポッポ「ふわぁ……ぁ……あふぅ……はぁ……はぁ……ぁっ……」
キョン「ぁぁぁぁぁ」
57:
キョン「ポッポ!」ダキッ
ポッポ「ひぅっ!?……マスター?……はぁ……はぁ……」
キョン「好きだ……」ギュッー
ポッポ「あっ……マスター……私も……んぅ……好きだよぉ……」
キョン「ポッポ、ポッポ」
ポッポ「ひぅっ……ぁっ、あっ、あ……」
キョン「はぁ……はぁ……」
ポッポ「マスター……はぁ……はぁ……んぅ……」
長門「……」
58:
キョン「ポッポ……」(駄目だ……ポケモン相手に……我慢出来ん……)
ポッポ「ふぁっ!」
キョン「っ!?」
ポッポ「あぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!」
キョン「……ポッポ?」
ピジョン「スー……スー……」
キョン「寝てる……よ、良かった……一線はこえなかった……」
長門「……」
60:
?翌朝?
キョン「ふわぁ……おは…………嘘……だろ……」
ピジョン「……」
キョン「なんだよ……これ……」
キョン「この肉片は……ポッポの……なのか……」
キョン「っ!?ポッポ!」
ピジョン「……」
キョン「なんだよ……これ……」
キョン「口からでかい針を入れられて……そのまま股関まで貫通している……」
キョン「まるで焼き鳥だと言わんばかりに……」
キョン「ぁ……あ……あ……あぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!」
長門「……」
63:
キョン「うわぁあぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!」
長門「……」
キョン「はぁっ!はぁっ!長門!?これは!これは一体!」
長門「落ち着いて」
キョン「落ち着いてられるか!」
長門「っ……」ビクッ
キョン「あ……すまん……」
長門「平気」
キョン「長門……一体これは……」
65:
長門「火炎放射」
ミュウ「ミュウー」
キョン「っ!?なにをしてる!?」
長門「焼き鳥」
キョン「なっ!?」
長門「塩が良い?タレが良い?」
キョン「ぁっ……ぁ……」
長門「あなたに手を出す女は許さない」
キョン「……」
長門「例えそれがポケモンでも」クスクス
キョン「ひっ……」
長門「愛してる」クスクス
キョン「ぁ、……ああ……」ブルブル
長門「クスクス」
おしまい
68:
―――――
――――
―――
――

キョン「あぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!」
フーディン「――」
キョン「えっ?ここは……」
ナツメ「あら、やっと起きたの?ふふっ」
ポッポ「マスター!」
キョン「なっ!?ポッポ!」
長門「大丈夫?」
キョン「長門、一体これは?」
長門「あなたはフーディンによりサイコキネシスをかけられていた」
キョン「……なるほど」
69:
ナツメ「今さら起きたところでもう遅いわ!決めなさい!フーディン!」
フーディン「――――」
ポッポ「くぅぅぅぅ!!」
キョン「ポッポ!」
長門「大丈夫?」
キョン「長門!ポッポが!」
長門「あなたは彼女に連れ去られ夢を見させられていた。それを私たちが助けにきた」
キョン「長門!」
長門「大丈夫。サイコキネシス」
ミュウ「ミュウ」
ナツメ「っ!?」
70:
ナツメ「ふん!私たちにエスパー対決を挑もうっての!?」
フーディン「――――」ドサァ
ナツメ「っ!?」
長門「あなたのフーディンは瀕死。あなたの負け」
ナツメ「そんな……私たちがエスパー対決で負けるなんて……」
長門「……」
ナツメ「バッジよ。持っていきなさい」
長門「はい」
キョン「ん?ああ、すまんな……」
長門「構わない」
71:
―――――
――――
―――
――

キョン「なぁ、長門……」
長門「なに」
キョン「前から思ってたんだが……」
長門「……」
キョン「俺……いらなくない?」
おしまい
73:
終わりました。
ありがとうございました。
76:
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