唯「へんたい!」back

唯「へんたい!」


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1:
紬「今日はマドレーヌを持ってきたわよー」
律「お、やったー」
――ぱくぱく
唯「うーん、おいしー♪」
――ガチャ
梓「こんにちはー」
律「あ、梓……」
唯「ち、違うの、今から練習しようと思ってたとこで……」
澪「ほ、ほら、ティーカップ片付けるよ」
――いそいそ
――カチャカチャ
梓「わ、私が片付けやりますよ」
澪「え、でも……」
梓「いいんです、先輩たちに任せておいたらいつになるか分からないですから」
3:
律「じゃあ私、今のうちにトイレいってこよ!」
唯「あ、私教室にギー太忘れてきたんだった、取ってこないと……」
梓「全く、何しに部活に来てるんだか」ブツブツ
澪「わ、私もトイレ行ってこようかな……ごめん、片付け任せていい?」
梓「は、はい」
――がちゃ、たたたっ
梓(ひ、一人になっちゃった……)
――カチャカチャ
梓「あ……」
梓(唯先輩の使ったフォーク……)ドキドキ
梓「……」キョロキョロ
梓「先輩……唯先輩……」ペロペロ
4:
梓「先輩……」ペロペロ
――ガチャ
澪「おまたせー、あず……」
梓「……!!」
律「な、何やってんだ、梓」
梓「い、いや、これは、その……」
梓「お、お菓子が残ってたから、もったいないと思って……」
律「なーんだ、案外いやしいんだな、梓は」
梓「あ、あははは……」ホッ
6:
さわ子「今日メイド服よー」
唯「わぁー、可愛いー」
律「相変わらずすごいなー」
唯「ね、これ、あずにゃん着てみようよー」
梓「い、いやですよ、そんなもの、着れるはずないじゃないですか」
唯「えー、絶対似合うのにー」
梓「ぜ、絶対嫌です」
唯「……仕方ない、私が着ようかな」
8:
――
唯「じゃーん、どう?」
さわ子「いい、すっごく可愛いわ、唯ちゃん」
梓「……」ドキッ
唯「ねえ、あずにゃん、どうかな?」
梓「……」ドキドキ
唯「……あずにゃん、聞いてる?」
梓「……はっ」
梓(い、いけない、つい見とれちゃってた……)ドキドキ
梓「ま、まあ、変ではないと思いますけど……///」
澪(……梓、何であんなに顔真っ赤なんだろう)
9:
――
律「よし、じゃあ今日の部活はこれで終わりだな」
梓「全く、今日もあんまり練習できなかった……」ブツブツ
さわ子「さて……と」
梓「あれ、先生、そのメイド服、どうするんですか?」
さわ子「どうって……持って帰るのよ、さすがに洗わないと……」
梓「……」ジー
さわ子「……もしかして、梓ちゃんも着てみたかったの?」ニヤニヤ
梓「そ、そんなわけないじゃないですか」
梓「そんなわけ……」
梓(……はっ)
梓(あれはさっき唯先輩が着た服……)ドキドキ
10:
梓(ゆ、唯先輩が一度身につけた……唯先輩の汗がついた……)ドキドキ
律「何だ、梓も着たかったのかー」ニヤニヤ
梓「ちょ、ちょっとだけなら……///」
律「……え?」
梓「ちょ、ちょっとだけなら着てみてもいい……かな///」
澪(珍しいな、梓がそんなこと言い出すなんて……)
12:
――
梓「どう……ですか?」
唯「すっごく似合ってるよー」
さわ子「やっぱりメイド服はいいわねー」
梓「……」ドキドキ
梓(この服……唯先輩の匂いがする……)ドキドキ
梓(何だか、唯先輩と一つになったような……そんな気分……)ドキドキ
澪(梓、嬉しそうだな……そんなに着たかったのか……)
梓(今日はお風呂入るのやめようかな……せっかく体についた先輩の匂いを消したくないし……)ドキドキ
13:
唯「あ、ちょっと待って」
律「……ん?」
唯「帰る前にトイレ行ってくるね」
梓「……」ドキッ
梓「わ、私も行きます」
――
――バタン
梓(唯先輩が入ったのは……この個室よね)
梓「……」ドキドキ
梓(この壁の向こうで唯先輩が……)ドキドキ
――ぴっぴっ(携帯をいじる音)
梓(録音……と)
梓(い、いや、これは携帯の機能を試してみてるだけで……)
梓(た、たまたま、ここの音が入っちゃったとしてもそれは不可抗力と……)ドキドキ
14:
――帰り道――
唯「今日はあのアイス屋さんよってこうよー」
律「お、いいなー」
梓「あ、あの、寄り道は良くないと思います」
律「そんなこと言って、いつもしっかりついてくるくせに……」
梓「う……」
梓(寄り道なんてしたら、どこで唯先輩に悪い虫が付くか……)
梓(大体、唯先輩は無神経すぎるのよ、自分の魅力について全然分かってない!)
唯「……ん、どしたの、あずにゃん」
梓「……っ」ドキッ
梓「い、いえ、別に……」ドキドキ
15:
唯「このアイス美味しー♪」
梓「……」ジー
律「なあ、梓は食べないのか?」
梓「あ、当たり前じゃないですか、帰り道にアイス食べるなんて良くないです」
澪「……そっか」
梓「……」ジー
唯「……ん?」
唯「どしたの、あずにゃん、そんなに見つめて……」
梓「……あ」ドキッ
梓「い、いや、その、別に……///」ドキドキ
唯「ははーん……」ジー
梓「な、なんですか……」
唯「ほい、あずにゃん、あーん」
梓「……えっ」ドキッ
17:
唯「食べたかったんでしょはい、あーん」
梓「べ、別にそういう訳じゃ……」
梓(……はっ)
梓(唯先輩の舐めた後のアイス……)ドキドキ
梓(これってもしかして……間接……)ドキドキ
梓「ちょ、ちょっとだけ……いただきます」ドキドキ
律「……お」
梓「せ、先輩のせっかくの好意を無駄にしたくないだけです、断ったら失礼だと思って……」ドキドキ
梓「……」ペロペロ
唯「どう、美味しい?」
梓「ま、まあまあです」ドキドキ
澪(あんなに嬉しそうにして……本当は食べたかったくせに、素直じゃないんだな……)
梓(きょ、今日は歯磨くのやめようかな……)ドキドキ
梓(せ、せっかく唯先輩と間接……間接……)ドキドキ
25:
――朝――
梓(よし、ここで待ってれば、急いで登校する唯先輩が見れるはず……)
梓(が、頑張ればパンチラくらいは見れるかな……)ドキドキ
梓「……」ドキドキ
梓「……」
梓(あ、あれ、おかしいな……)
梓(先輩が登校してくる時間から計算すると、そろそろここを通ってもおかしくないはずなんだけど……)
梓「……うーん」
梓(……仕方ない諦めよ、ちょっと早いけど、もう学校行っちゃおうかな)
28:
――下駄箱――
梓「うーん、大分早く着いちゃったな……」
梓「……ん?」
梓(あ、唯先輩だ……)ドキッ
梓(こんな早くから、一年生の下駄箱で何をしてるんだろう……)ドキドキ
――ガチャ
唯「……えへへ」ドキドキ
唯「……」スンスン
唯(うーん、やっぱりあずにゃんの靴の匂いを嗅がないと、一日が始まった気がしないよー)ドキドキ
31:
梓(唯先輩、一体何を……)
唯(よし、あとは時間つぶしてからもっかい登校しよう)
唯(だ、誰もいないよね……)キョロキョロ
梓(ま、まずい、見つかる……)サッ
――たたたっ
梓(……帰っていっちゃった)
梓(何をしてたんだろう……)
梓(……まあいいか)
梓「それにしても……」
33:
梓(さすがにこの時間だと、誰もいないわね)
梓「……」キョロキョロ
梓(た、たしか唯先輩の下駄箱は……)
梓(……これだ)
――ガチャ
梓(良かった、ラブレターとか入ってたらどうしようかと思った……)
梓「……」ドキドキ
梓(唯先輩がいつも履いてる靴……)ドキドキ
梓「ちょ、ちょっとだけ……」ドキドキ
梓「……」スンスン
35:
――休み時間、廊下にて――
唯「――♪」チュー ←ストローでジュースを飲んでいる
梓「あ、唯先輩……」ドキッ
唯「あー、あずにゃんだー」
――ぎゅうぅ
梓「い、いちいち抱きつかないで下さいよ///」ドキドキ
懸命に唯から離れようとする梓
梓(わ、私には刺激が強すぎて……)ドキドキ
唯(そんなに嫌だったのかな……)
唯(……私は、あずにゃんの温もりだけでご飯何杯でもいけるのに……)
梓「大体、廊下で歩きながらジュース飲むのは良くないですよ///」
唯「ご、ごめんごめん……」
梓(あぁ……私ってば、どうしてこうキツいことばっかり言っちゃうんだろう……)
36:
唯「でも、もうこれ飲み終わってるし……」
梓「そ、そうだったんですか」
梓「……」ジー
梓(唯先輩の使ったストロー……)ドキドキ
梓「だ、だったら……私が捨てておいてあげますよ」
唯「え、でも……いいの?」
梓「だ、大丈夫です、このくらい、後輩として当然のことです///」
唯(うーん、何だかんだ言ってあずにゃんは優しいな……)
梓(先輩のストロー……これは持って帰って大事に……)ドキドキ
梓(……家宝にしよう)ドキドキ
37:
――――
梓「先輩の使ったストロー……」ドキドキ
梓(これはビニール袋にしまって大事に……)
梓「……」ドキドキ
梓(でも……ちょっと舐めてみたいな……)
梓(ううん、駄目だめ、そんなことしたら、せっかくの先輩の唾液が……)
梓「……」ドキドキ
梓「ちょ、ちょっとだけなら……」ドキドキ
梓「……」ペロペロ
憂(梓ちゃん、何であんなにストローを舐めて……)
憂(……ストローに残ったジュースを取ってるのかな)
39:
――部活後――
唯「よーし、あずにゃん、一緒に帰ろっか」
梓「は、はい」ドキッ
梓「あ、ちょっと待ってて下さい……トイレ行ってきます」
唯「ほい」
――たたたっ
唯(あずにゃんのバッグ……)
唯「……」キョロキョロ
――がさごそ
唯(今のうちにあずにゃんが使ったお箸でも……)
唯「……ん?」
唯(ストローだ、何でこんなに大事そうにしまってるんだろう)
唯(……あずにゃんの使ったストローかな)ドキドキ
唯「……」キョロキョロ
唯「……あずにゃん」ペロペロ
42:
――朝――
梓(先輩はいつもあの時間に来てたのか……)
梓(……今日は見張る時間をずらさないと)
梓「……」
梓「き、来た……」
――たたたっ
梓(……何で走ってるんだろう、まだ大分余裕あるはずなのに)
唯(急がないと、下駄箱に登校する人が来ちゃう……)
唯(あずにゃんの匂いを嗅げないと私……)
梓(……よし、今だ)
――カシャカシャ
梓(う……走ってるせいか、横顔しか撮れなかった……)
唯(……ん、シャッター音?)
44:
唯「おー、あずにゃんだー」
梓(しまった、見つかった……)
唯(……あ、もう時間がない)
唯(どうしよう……靴をとるべきか本人をとるべきか)
唯(ええい、匂いなんて、本人からいっぱい嗅げばいいや!)
唯「あずにゃん、おはようー♪」
――ぎゅうぅぅ
梓「せ、先輩……朝から抱きつかないで下さい……///」ドキドキ
唯(……あずにゃん……いい匂い……)ドキドキ
45:
唯「あ、しまった」
梓「どうしたんですか」
唯「今日、体育あるのに、間違って憂の体操着持って来ちゃった……」
梓「……もう、しっかりして下さいよ」
唯「ど、どうしよう……」
梓「じゃあ、その体操着は私が憂に渡しておきますよ」
梓「憂が先輩の体操着持ってきてるんですよね、だったら私があとで教室にもって行きますよ」
唯「……ありがとー、あずにゃん」
――ぎゅうぅぅ
梓「だ、だから、抱きつかないで下さいってば……」ドキドキ
梓(先輩の体操着……か)ドキドキ
47:
――
憂「ありがとう梓ちゃん、これお姉ちゃんの体操着だから、お願いね」
梓「う、うん……」ドキドキ
梓「……」ドキドキ
梓(……唯先輩の体操着……)ドキドキ
梓(べ、別にこれは洗ってあるんだし、特に……ん?)
梓「……」スンスン
梓(若干だけど、先輩の匂いがする……)ドキドキ
梓(ど、どうしよう……渡したくない……このまま持って帰っちゃいたい……)ドキドキ
梓「……」ドキドキ
梓(ズボンだったら、私のと取り替えても分からないかな……)ドキドキ
50:
――
梓「せ、先輩、これ……」ドキドキ
唯「おー、あずにゃん、ありがとー」
梓「じゃ、じゃあ私はこれで……」イソイソ
唯(あ、あれ、もう行っちゃった……急いでたのかな)
――体育の時間――
唯「よーし、じゃあ着替え……ん?」
唯「……」スンスン
唯(体操着から、あずにゃんの匂いがする……まさか……)
唯(……って、そんなわけないか)
唯(いつもあずにゃんの事ばっかり考えてるから、変なこと考えちゃうんだよね、きっと)
54:
梓(……いよいよ体育の時間だ)ドキドキ
梓(今まで唯先輩が着ていたズボン……)ドキドキ
――
梓(ちょっとだけサイズあわないな……これでばれたりしないかな……)ドキドキ
梓(で、でも、先輩は結構鈍いから大丈夫……かな)
梓「……」ドキドキ
梓(私……私、今……)
梓(先輩と……一つになってる……)ドキドキ
59:
――部活後――
律「よーし、帰るか」
唯「うん」
律「あれ、唯、今日うちのクラス体育あっただろ、持って帰らないのか?」
唯「ま、まあ、一度しか着てないからいいかなーって思って……」
澪「汚いなー、一度使ったらちゃんと洗えよ」
唯「えへへ」
梓「本当ですよ、汚……」
梓「……!!」
梓「……」ドキドキ
梓「あ、あの、私、ちょっと用事があるので、先に帰ってて下さい」
――たたたっ
澪「……どうしたんだ、梓のやつ、急に……」
63:
――こそこそ
――ガララ
梓(もうこんな時間だし……教室、真っ暗ね……)
梓「先輩のロッカーは確か……」
梓「……ここだ」
梓「……」ドキドキ
梓(先輩が着たばっかりの体操着……)ドキドキ
ロッカーに手を伸ばす梓
――そぉー
梓「……あっ」
紬「……あっ」
唯のロッカーの取っ手で偶然二人の手と手が触れ合う
梓「……」
紬「……」
66:
梓(もしかして紬さんも唯先輩の体操着を……)
梓(こ、ここは誤魔化し通さなくちゃ……)
紬「あ、梓ちゃん、何してるの……?」
梓「い、いや、その、私は……」オロオロ
梓「せ、せせ、先輩こそ何をやってるんですか?」
紬「わ、私は……」
梓(先輩もこれを聞かれたらつらいはず……)
紬「ゆ、唯ちゃんの体操着が目当てで……///」
梓「……!!」
紬「ほ、ほら、あんなこと聞いたらどうしても気になるっていうか……ねえ///」
梓(な、なんてオープンな人なの……)
67:
梓「た、体操着って……」
紬「ほら、唯ちゃんの汗がしみこんでると思うと興奮するじゃない///」
梓(そ、そこまで言い切られたら、こっちはもう何も言えないじゃない……)
紬「もしかして、梓ちゃんも……」
梓「……」
紬「あら……でも私が先よ///」
梓「な……な……」
紬「うふふ……」
梓(て、手ごわい……)
69:
梓「……好きなんですか?」
紬「……え?」
梓「紬さんも……唯先輩のこと、好きなんですか?」
紬「ええ、好きよ」
梓「……!!」
紬「あ、でも勘違いしないでね、私は唯ちゃんだけが好きじゃないのよ」
梓「……?」
紬「澪ちゃんでも律っちゃんでも、使用済みの体操着があったら欲しいと思うわよ」
梓「……え、え?」
紬「……そうね、梓ちゃんのでも体操着があったら、今すぐ嗅ぎに行きたいわ」
梓「……」
梓(どうしよう、この人……真性だ……)
71:
紬「でも、紬さん"も"好きなんですかって、もしかして梓ちゃんも……」
梓「う……」
紬「女の子の体操着漁るのが趣味なのかしら?」
梓「……」
紬「うふふ、分かるわ、なかなかやめられないものね、これは」
梓(だ、駄目だこの人……)
72:
梓「そ、そんなわけないじゃないですか!」
紬「……え?」
梓「大体、おかしいですよ、そんな趣味!」
紬「あら、でも梓ちゃんも同じようなことしてるじゃない……」
梓「ち、違……私は……」
梓「私は……唯先輩の体操着だから嗅ぎたいんです!」
梓「唯先輩の使ったスプーンだから舐めまわしたくなるんです!」
梓「唯先輩のリップだから、盗みたくなるんです!」
梓「唯先輩の履いていた靴だから……」
梓「……とにかく、紬さんみたいに不特定多数の女の子の体操着を漁るなんて不純です」
梓「訂正して下さい、私は紬さんとは違います」
75:
紬「ね、ねえ、梓ちゃん、後ろ……」
梓「……え?」
唯「……」
梓「ゆ、唯先輩……!!」
唯「聞いてたよ、あずにゃん……」
梓「あ、あの、その……」オロオロ
紬「唯ちゃん、帰ったんじゃ……」
唯「私も……あずにゃんの体操着を漁ろうと思って……」
梓「……!!」
77:
梓「先輩……///」
唯「私ね、あずにゃんの上履きの匂いを嗅ぐのが日課だったんだ///」
梓「私は……どっちかっていうと革靴派でした……///」
唯「それも悪くないね、あずにゃん///」
梓「……唯先輩///」
――完――
82:

泊り込みとかして、一緒にお風呂入ったり一緒に寝たりしつつ密かに変態行為をする期待をしてたけど
意外とあっさりばれたなw
でも、できれば続きをやって唯と梓が恋人になった後の展開が見たいなぁ。
8

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