女子「ねーねー昨日の精の液発射マンのニュース見た?」 俺「お、おう」→ その結果wwwwwwwwback

女子「ねーねー昨日の精の液発射マンのニュース見た?」 俺「お、おう」→ その結果wwwwwwww


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女子「凄かったよねーまた悪党やっつけたんだって、憧れちゃうなぁ?」
俺「そ、そうかな…」
女子「だって世にはびこる悪を全て精液で白くしちゃうんだよ?」
女子「てことは、すっごい量射精してるんだよ?」
女子「いやーんそんな射精見てみたぁーい」
俺(何を隠そう、実は俺こそが巷で話題の精液発射マンなのだ)
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1421120274/
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3:
どっからそんな発想出てくるんだよ
5:
俺(俺が精液発射マンになったのには理由がある)
俺(ある時オナニーをしていたら思ったのだ)
俺(精液→せいえき→せーえき→せーき→せーぎ→せいぎ)
俺(正義―――ッッッ!!)
俺(そう、俺は精液を正義のために使うことを決めた)
俺(迷いが無かったと言えばうそになる)
俺(それでも俺は―――ッッッ!!!)
女子「どしたの、ぼーっとして…大丈夫?」
俺「あ、ああ…大丈夫、ちょっとね」
8:
女子「あー…もしかして…オナニーのしすぎ?」ジトー
俺「い、いや違うよ、オナニーは一日一回!!」
女子「ふふっ…それならよし」
俺「あはは」
女子「それじゃ私行くね!!バイバーイ」
俺「危なかった…もう少しでヤバイところだった」
俺(そう…俺が精液発射マンだということは皆には内緒なのだ)
10:
俺(俺が精液発射マンだということを知っている唯一の人物)
俺(それがこいつだ)
お前ら「よう、ザーメン」
俺「ザーメン」
俺(ザーメンっていうのは俺達だけの秘密の挨拶)
俺(いわば秘密を共有する者にしかわからない暗号みたいなもんだ)
お前ら「ちんちんは起きているか?」
俺「フル勃起だ」
俺(これも暗号、訳するなら事件だ、準備は良いか?オッケーだ…って感じかな)
14:
ちんちんは会議室で起きているんじゃない!
現場で勃きているんだ!
15:
お前ら「港区072番地で放火だ」
俺「072…オナニーか」
お前ら「ああ…おそらく犯人からの挑戦状と思って良いだろう」
俺「舐められたもんだな」
お前ら「ああ、だが気をつけろ」
俺「わかってる…スペルマチェンジ!!」
精液発射マン「よし、行ってくるぜ」
お前ら「まずは消火活動に専念しろ、その後犯人探しだ」
精液発射マン「ザーメン!!」
17:
精液待つ
18:
被害者ババア「キャアアア火事よおおお」
精液発射マン「ザーメン!!」
被害者ババア「精液発射マン!!助けて!!まだ中に娘が…!!」
精液発射マン「なんですって!?」
被害者ババア「お願いします!!どうか娘を…!!」
精液発射マン「一応聞きますが…中っていうのは膣内って意味じゃないですよね?」
被害者ババア「ええ!!あの燃えている家の中に!!」
精液発射マン「それならお安い御用ですよ!!」
19:
仕事の合間にこれ見て元気だすわ
20:
燃えてる家「ゴーーーーー」
精液発射マン「おちんちんレスキュー!!構え!!」ボロン
精液発射マン「皆さん!!危険ですから離れて!!」
被害者ババア「中の娘は大丈夫なんですよね!?」
精液発射マン「大丈夫、ちょっとぶっかけるだけです!!行くぞ!!」
精液発射マン「ポセイドォォォォン!!!」ドピュルルル
燃えてる家「チン火」プスプス
21:
チン火すふいた
22:
――

精液発射マン「ハァハァ…」スタスタ
被害者ババア「娘は!?娘は無事ですか!?」
精液発射マン「もちろん!!精液が膜になって炎から彼女を守ることが出来ました」
娘「ママー!!」
被害者ババア「良かった…本当に良かった」
精液発射マン「ところで…不審者を見かけませんでしたか?」
娘「私見たよ!!おじさんが火をつけるところ!!」
精液発射マン「なんだって…!?」
63:
>>22
>精液発射マン「ところで…不審者を見かけませんでしたか?」
ここで吹いたwww
23:
――

お前ら「結局周囲に不審者は見当たらなかった…か」
俺「ああ」
お前ら「だが被害を最小限に食い止めることは出来た」
俺「それはそうだが…」
ガラッ
女子「なになに?オナニーの話?私もまーぜてっ!!」
お前ら「ち、違うぞ」
俺「あ、あはは…オナニーは一人でするべきじゃないかな」
24:
女子「いやよーぅ、一人でオナニーしたってつまんないじゃん」
お前ら「お、女の子がオナニーとか言うなし…」モジモジ
俺「…?」
女子「ふーんだもう良いもん!!帰って一人でオナニーしますよーっだ」スタスタ
お前ら「あっ…待っ」
俺「…ザーメン」
お前ら「な、な、なんだよ!?」
俺「お前が彼女に惚れてるとは思わなかった」
お前ら「う、うるせえ!!違う!!」
俺「恥ずかしがることじゃない、その気持ちが…性欲に繋がるんだから」
26:
お前ら「俺はお前とは違うんだよ」ボソ
俺「ん?」
お前ら「何でもない」
俺「そっか、んじゃ俺帰るわ」スタスタ
お前ら「はぁ…彼女精液発射マンに惚れてるんだよなぁ…」
お前ら「その精液発射マンはあいつで、あいつは彼女のこと何とも思ってなくて」
お前ら「俺は彼女が好き…」
お前ら「クソ!!俺にもあいつみたいな力があれば…!!」
お前ら「ん…?ク…ソ…?」プリッ
29:
― 翌日
俺「おい!!昨日の放火魔捕まってんじゃねーか!!」
お前ら「ん…?ふぁぁ…デカイ声出すな、寝不足なんだ…」
俺「しかも正体不明のニューヒーロー、下痢便噴射マンとかいうやつ何者だよ!?」
お前ら「うるさいなぁ…新しいヒーローが出て来たのがそんなに不満か?」
俺「ああ不満だね、おかげで町中臭くてしかたない!!」
お前ら「それはお前の精液でも言えることだろ」
俺「ああクソ!!ザーメン!!」
お前ら「…」
俺「おい…お前ら?どうした?言えよ!!ザーメン!!」
お前ら「ハァ…もうそういうの辞めようぜ、三十路にもなってみっともない」
34:
ガラッ
女子「おっはよ?」
俺「…」
お前ら「…ふん」
女子「お、およよ…どーしたの?喧嘩?」
俺「こいつが…」
お前ら「何でもないよ、気にしないで、それより昨日のニュース見た?」
女子「見た見た、下痢便噴射マンでしょ?すっごいよねぇ?」
お前ら「実は俺、そいつの下痢便持ってるの」
女子「うそー!?見せて見せて!!いや嗅がせて!!」
お前ら「良いよ、向こうに行こう」
35:
女子「うん、それじゃーね俺君」スタスタ
お前ら「ふっ…精液発射マンも終わりだな」ボソ
俺「…!!」
お前ら「それじゃ」スタスタ
俺「なんだよ…あいつ…!!」
俺「だけど下痢便噴射マン…一体何者なんだ…?」
俺「…下痢便?」
俺(下痢便→げりべん→げりべら→げりえら→げまえら→おまえら→お前ら)
俺「…!!」ドキッ
俺「ハハッ…まさか…いやまさかな…」
36:
無理やりすぎひどす
39:
俺(それから俺は一人で精液発射マンとして戦うことになった)
――

警官隊「完全に包囲されている大人しく出て来い」
立てこもり犯「うるせぇ!!人質殺すぞ!!」
精液発射マン「ザーメン!!」シュタッ
警官隊「精液発射マン!!来てくれたのか!!」
精液発射マン「状況はどうなってます?」
警官隊「立てこもり犯が人質を取って立てこもってる」
精液発射マン「難しい状況ですね…」
警官隊「精液でなんとかならないかね?」
精液発射マン「そうですね…やってみましょう!!」
41:
精液発射マン「ええと…立てこもり犯は…たぶん土属性だな」
精液発射マン「ようしそれなら!!」ボロン
精液発射マン「フウジィィィン!!ライジィィィン!!」ドピュルルル
シュッビチャッ
警官隊「うわあああ!?精液発射マンの精液が顔にぃぃぃ!?」
精液発射マン「なっ…誰だ!?俺の精液に何かぶつけたのは!?」
下痢便噴射マン「俺さ…スカトロ!!」シュタッ
警官隊「下痢便噴射マン!!お前も来てくれたのか!!」
下痢便噴射マン「ええ、参上しました」
精液発射マン「なぜ邪魔をした!?お前もヒーローだろ!?」
44:
精液注射マンかとおもったわ
45:
嫌いじゃない
46:
下痢便噴射マン「わからないのか…?」
精液発射マン「なにをだ!?」
下痢便噴射マン「さっきのお前の精液、ちょっと濃すぎる」
精液発射マン「…?それがどうした…?」
下痢便噴射マン「そんなに濃いんじゃ孕ませちまうんだよ、人質の女性をな」
精液発射マン「な…なんだって…!?」
下痢便噴射マン「ハァ…お前は知らないんだろうな、現場で戦ってれば良いと思ってるお前は」
下痢便噴射マン「今までお前が事件解決してきた裏で、父親がわからない赤ちゃんが次々生まれているという事実を」
下痢便噴射マン「そしてそれを…」
お前ら「俺が全部ごまかしてきたってことを」
精液発射マン「や…やっぱり…お前…ら…」
51:
お前ら「お前は人助けしてるつもりで、その影で誰かを泣かせて来たんだ」
俺「そ…んな…」ガクッ
警官隊「精液発射マンと下痢便噴射マンの変身が…!?」
お前ら「一番最年少で8歳、最年長で82歳」
お前ら「お前の子を身ごもった女性だ」
俺「う…嘘だ…嘘だと言ってくれ…」ガクガク
お前ら「もうヒーローごっこは終わりだ、こっからは俺がやる」
お前ら「お前は退け…スカトロチェンジ!!」
下痢便噴射マン「邪魔だ、どいてろ」プリン
俺「あ…うぁ…」
下痢便噴射マン「ファイア…」ブリュリュリュリュリュリュブッパブブッパブボボボボボ
54:
立てこもり犯「うげえええ下痢便が口にいいいい!?」ゴロゴロ
警官隊「犯人が出て来たぞ!!確保ー!!」ズドドド
人質女「うげぇぇぇ臭いぃぃ!?」ヨロヨロ
俺「…!!だいじょ…」
下痢便噴射マン「大丈夫ですか!?」
人質女「下痢便が体中にぃぃ!!」
下痢便噴射マン「大丈夫、下痢便なら洗えば取れます」
人質女「それはまあそうね」
下痢便噴射マン「わかったか?」チラッ
俺「…!!」
下痢便噴射マン「下痢便は洗えば落ちる、でも受精したら…新しい命が出来たら…」
下痢便噴射マン「洗って済むもんじゃないってことだ」
58:
俺(それから俺は荒れた…毎日浴びるように酒を飲んだ)
――

大将「もうやめといたら?飲みすぎだよ」
俺「うるせぇよ…酒出せ酒」グビグビ
大将「はぁ…ダメダメ、今日はもう店じまいだ」
俺「チッ…どいつもこいつも…」ヨロヨロ
大将「あ!!お勘定は!?」
俺「つけといてくれ」ヨロヨロ
大将「ったくつけてばっかじゃないか…」
60:
とりあえず女子の膣内に発射しておちつこうぜ
64:
笑った
65:
街頭大型ビジョン「またしても下痢便噴射マンが活躍です!!」
俺「あいつ、まだ戦ってんだな…」
俺「まあ良いさ、俺には関係ない…」フラフラ
ドンッ
俺「痛ってぇ…」
ヤクザ「オイコラァタコゴラァ!!」
ドカバキドゴ
俺(痛てぇなぁ…でも…)
ドカバキドゴ
俺(俺が孕ませてしまった女性たちはもっと痛い思いして赤ちゃん産んだんだろうなぁ…)
ドカバキドゴ
俺(これも…天罰…か)
66:
イカ臭いのにタコか
70:
ヤクザ「クッソガシネオラタコガ」ズカズカ
俺「あ…うぁ…」ピクピク
俺(死ぬのかな…俺…)
女子「俺君…?」
俺「…!!」
女子「俺君!!しっかりして!!」
俺「女子…さん…なんでこんなところに…?」
女子「そんなことは良いから!!病院!!」
俺「あり…がと…」
72:
――

医者「問題無いでしょう」
女子「ありがとうございました」
俺「ありがとうございました、女子さんも」
女子「良いのよぅ…だけど…お酒くちゃーい」
俺「あ、あはは…情けないとこ見られちゃったな」
女子「ほんっと…情けない」
俺「…」
女子「私ね、妊娠してたの」
俺「えっ…?」
女子「前に一回精液発射マンのザーメン浴びたことあってね、たぶんその時…」
75:
女子「今はね、学校辞めて働いてるんだ…」
俺「働いて…女子さんが…?」
女子「うん、風俗」
俺「…!!」
女子「お金必要だからさ、えへへっ…お腹の中のこの子のためにも」原ナデナデ
俺「俺の…俺のせいだ…」ガクガク
女子「私ね、知ってたよ、最初っから精液発射マンが俺君だってこと」
俺「…!!」
女子「女子はね、男の子の匂いには敏感なんですっ」
俺「ごめん…俺のせいで…ごめん…!!」
76:
めっちゃくだらないはずなのにしっかりしてるストーリー
77:
妊娠してんのに風俗かよ
94:
>>77
妊婦風俗ってあるらしいな
78:
なんてこった…
80:
女子「だーから…!!あーもう…鈍感だなぁ…」
俺「えっ…?」
女子「私は、俺君、精液発射マンが好きってこと!!」
俺「…!!」
女子「だから謝ったりしないで」
俺「で、でも…」
女子「俺君は精液発射マンとして射精して、私は自宅でオナニーして」
女子「えへへっ…それって一緒にオナニーしてたってことでしょ?」
女子「だから…もう落ち込むのは終わり!!また正義のために戦ってよ!!」
俺「…!!女子…さん…俺…」
女子「うんうん、私とお腹の中の赤ちゃんのためにも…ね?」ニッコリ
84:
TV「臨時ニュースです!!下痢便噴射マンが敗北しました!!」
TVの中の下痢便噴射マン「あが…うあ…」ピクピク
TVの中のお前ら「あ…が…」ブリリ
TV「下痢便噴射マンの変身がっ…!!」
俺「あいつ…!!」
女子「俺君…!!」
俺「俺行くよ、女子さん」
女子「うん、絶対に戻って来てね」
俺「ああ…」
女子「これ…役に立つかわからないけど…お守り」スッ
俺「ありがとう…行ってきます!!」ダダダッ
85:
キターーーーー!
86:
いいねいいね!
89:
いけええええ!!!
90:
――

俺「お前らァ!!大丈夫か!?」ダダダッ
お前ら「あ…お前…どう…して…?」ピクピクプリプリ
俺「俺達…仲間だろ…!!」
お前ら「逃げ…ろ…あいつの…筋肉…凄い…」ピクピク
筋肉マフィア「なんだなんだ?また雑魚が出て来たのか?」ニヤニヤ
俺「お前は…俺のこと…ヒ―ローとして終わってるって言った…」
俺「確かに…そうかもしれない…でも!!」
俺「それでも俺は…皆を守りたい!!」
俺「女子さんも、俺の赤ちゃんも…お前も!!」
お前ら「…!!」
98:
かける時とかけない時がある
99:
筋肉マフィア「なんだテメェは!!」シュッ
ゴロゴロ
お前ら「大…丈夫か…!?」
俺「だから…見ててくれ俺の…変身!!」ニュプッ
― からっぽの穴 精液をたっぷり注ごう ―
― オナホ買うのは恥ずかしいもの… ―
お前ら「あれは…精液発射マン…!?いいや違う…TENGA…」
TV見てる女子「俺君…TENGA使ってくれたんだ…」
― でも!!アマゾンでポチろうぜ… ―
筋肉マフィア「な…なんなんだよお前は…!?」ガクガク
テンガ「女子さんがくれたお守りのTENGAが俺に力をくれたんだ!!」
筋肉マフィア「て、テンガ…だ…と…!?」ハワワ
103:
お守りに何て物を………
104:
ジャジャージャジャー
― テンガ おしゃれなデザイン ―
― テンガ 始まるオナニー ―
― テンガ 気持ち良くなーるために――――ッ ―
TV「テンガです!!ニューヒーローテンガが現れました!!」
テンガ俺「行くぜ!!」ギンギン
筋肉マフィア「や、やめろ…来るな…!!」ジョワワ
― Dotei No SEX おちんちんが勃つ限り ―
テンガ俺「はぁぁぁぁぁぁ!!!」ビュルルッ
筋肉マフィア「うああっ!?手がべたべたするよぅぅ!!」ベタベタ
― Dotei No SEX オナニー辞める気なんてない ―
テンガ俺「まだまだ射精すぜぇぇぇぇ!!!」ドピュルルル
筋肉マフィア「髪の毛はやめてぇぇっ…からまっちゃうからっあああんもぅっ!!」ベタベタ
109:
お前ら「あいつ…なんて量と濃さだ…半端じゃねぇ…」
TV「凄い!!テンガの精液でマフィアはもうほぼ真っ白です!!」
― もうイッちゃいそう!(オナホの)膣内で射精してやる! ―
筋肉マフィア「あぶぶぶ」ドロドロ
TVの前の女子「凄い…精液の壁に包まれてる…良いなぁ…」
テンガ俺「トドメだ!!射精すぞ!!膣内に射精すぞ!!!」ゾクゾクゾク
筋肉マフィア「????????っ!!??」
― 超気持ち良い! ペニスマスターテンガァ? ―
テンガ俺「あああああああでりゅぅぅぅぅぅうぅ!!!」ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン
筋肉マフィア「????っ!!!」ドサッ
テンガ俺「ザーメン…」サムズアップ
お前ら「…ふん、ザーメン…」サムズアップ
113:
――

女子「俺君!!」
俺「やあ」
お前ら「…」
女子「それで私との結婚…」
俺「それね、決めたんだ俺達で話してさ…ほら」グイッ
お前ら「あ、あの…俺と結婚おなしゃす…」
女子「えっ…?お前ら君と?」
俺「そう、こいつが女子さんと結婚したいって」
俺「だから俺今回は身を引くよ」ニコッ
116:
女子の気持ちガン無視
117:
育児から逃げやがった
118:
俺「俺はこれから旅に出て各地で困ってる人達を助けて行きたいと思う」
女子「…うん、俺君がそうしたいのなら…そうして」ニッコリ
俺「ありがとう」サムズアップ
お前ら「本当に良いのか?こんなに可愛い子俺に譲るのか?」
俺「ああ、お前ならきっと大事にしてくれると信じてる」
お前ら「そうか…わかった」
俺「それじゃ、さよなら!!」
女子&お前ら「たまには帰って来いよー!!」
俺「…」スタスタ
俺「あいつ女子さんが俺の子孕んでるって知ったら起こるぞ?wwww」ニヤニヤ
こうして俺は認知しないスタイルを貫いたのであった
? HAPPY END ?
119:

120:
HAPPY ENDワロタ
121:

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