ネジ「テンテンの頭の●にチ○コ突っ込んでみよう」リー「ええ」back

ネジ「テンテンの頭の●にチ○コ突っ込んでみよう」リー「ええ」


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1:
テンテン「スゥー……」
リー「よく眠ってますね」カチャカチャボロンッ
ネジ「よし」カチャカチャボロンッ
4:
ネジ「よっ」ブスッ
リー「それっ」ブスッ
テンテン「スゥー……」
リー「無事、挿入できましたね」
ネジ「ああ。しかしだ」
リー「ええ」
テンテン「スゥー……ンゴェ」
ネジ「まったく気持ちよくないな」
リー「ええ。亀頭がチクチクして不愉快です」
テンテン「スゥー……」
5:
ネジ「あっ!」
リー「どうしました?」
テンテン「っ……スゥー……」
ネジ「尿道に毛が……痛っ!」
リー「大丈夫ですか?」
ネジ「この、この……よし、なんとか大丈夫だ。まったく人が痛がってるのに呑気に寝息立ててからに」
リー「なんかムカついてきましたね」
テンテン「スゥー……」
6:
リー「そうだ、このまま射精してやりましょう」
ネジ「なに?できるのか?」
リー「亀頭だけ突っ込んで根本のほうをしごけばいけますよ多分」シコシコ
ネジ「なるほどな」シコシコ
テンテン「スゥースゥー……」
リー「サクラさん……サクラさん……!」シコシコ
ネジ「ヒナタ様いけませんそんな……ああハナビ様まで!?」シコシコ
テンテン「スゥー……」
リー「ああいく!シャオラッ」ドピュドピュ
ネジ「日向家っ!」ドピュピュ
7:
リー「うっ、ふぅ……」
ネジ「ヒナタ、ハナビ……」
テンテン「スゥー……」
リー「……ここまでしても起きませんか」
ネジ「……なあ、リーよ。一発出すと催すよな」
リー「……ええ」
テンテン「スゥー……」
ネジ「ははは」ジョォォォォ
リー「食らえ」ジョォォォォ
テンテン「……スゥー」
9:
リー「どうですテンテン僕らの尿は」ジョォォォォ
ネジ「日向は木の葉にて最尿」ジョォォォォ
テンテン「…スゥー…」
リー「……?あれ、おかしいですね」
ネジ「なにがだ?」
リー「あれだけ注ぎ込んだのに、尿が漏れてないんです。●から」
ネジ「!?……本当だ」
テンテン「スゥー……」
リー「どうなってるんでしょうこれ……」
ネジ「怖くなってきたな……取りあえず抜くか」スポッ
リー「ええ」スポッ
ネジ「しかしこれだけやっても起きな……な!?」
リー「どうしま……え、ええ!?僕の、僕の亀頭が!」
ネジ「ない!ない!俺の亀頭が!!」
テンテン「……スゥー」
リー「なんですかこれ!なんなんですかこれ!!うわああああ!!」ガタガタガタガタ
10:
ネジ「ヒ、ヒイイイイイ!!アアアアア亀頭が!アアアアア!!」
リー「そ、そうですネジ!白眼で●の中を!」
ネジ「そ、そうだな!少なくともあの●の中にあるはずだ!白眼!」ギンッ
テンテン「スゥー……」
リー「くそ、人の気も知らずに眠りこけやがってこの偽ミ〇キー……ネジ?」
リー「どこに行ったんです?ネジ?」
テンテン「スゥー……」
リー「……ネジ?」
12:
ネジがあのとき、なにを見てしまったのか
ネジはどこへ行ってしまったのか
今でもわからないままです
テンテンは何者なのか
●は一体なんなのか
それもわかりません
ただ一つ言えることは
この世には僕らの知らない、知ってはいけないことがある
と、いうことです

17:
続きまして
テマリ「シカマル!夜這いに来たぞ!」ガラッ
19:
シカマル「……」
テマリ「さあ起きろ!起きてセックスだ!」
シカマル「……」
テマリ「ほら!夜這いだぞ!」
シカマル「……じゃあせめて這ってこいよ……んなテンションで登場されても……」
21:
シカマル「何時だと思ってんだよ。ったく……」
テマリ「やっるぞー!」ヌギヌギ
シカマル「待て待て待て。ほら今夜中の3時だ」
テマリ「それがどうした!」ヌギヌギ
シカマル「待てっての。今からしたんじゃ終わる頃にゃ朝だろ。つーか夜這うにしても時間考えろよ……」
テマリ「ほら裸だ!」ラッ
シカマル「話聞けよ」
24:
テマリ「さあお前も脱げ!まずはシックスナインだ!」
シカマル「のっけから濃すぎるだろ寝起きだぞこっちは。朝飯にトンコツラーメンよりキツいわ」
テマリ「文句ばっか言いやがって!お前だってほら、チ、チン、チン○ンがこんなになってるじゃないか!」
シカマル「朝立だよこれ小便したら収まるやつだよ。ていうかド派手な夜這いしてシックスナイン要求するやつがチ○コごとき恥ずかしがるなよ」
26:
シカマル「あーもう、取りあえず便所行かせてくれ便所」
テマリ「仕方ない……戻ってきたらセックスだぞ!いいな!」
シカマル「はいはい……」
30分後
テマリ「……遅いな、シカマルのやつ……まさか!」ダッ
トイレ<グゴォォォォ……
テマリ「やっぱりだ!トイレで寝てやがる!おいコラシカマル!」ドンドン
<……んあ?
テマリ「起きろ!おいコラ起きろ!」ドンドン
27:
<……ああそうか、寝ちまったのか。まあいいやおやすみー
テマリ「コラまた寝ようとするな!セックスだろ!」
<もういいじゃん明日の夜で……
テマリ「私は今したいんだ!ていうかよくそこで寝れたな!和式だぞうちのトイレは!」
<あ?あー、床に寝転んでるよ
テマリ「便所の床に寝転んでまでセックスしたくないのか!おいコラ!」
29:
テマリ「いいから早く起きろ!セックスセックス!」ドンドンドンドン
<グゥゥゥ……
テマリ「セックス!!セーックス!!」ドンドンドンドンドンドン
ガラッ
カンクロウ「うるっせーじゃんこんな夜中に!」
テマリ「うわ!カ、カンクロウ!?」
31:
カンクロウ「なにやってんだよ……なんですっ裸なんだよ!本当になにやってるじゃん!」
テマリ「セックスだよ!なあシカマルセックス!」
カンクロウ「どんなプレイだよそれ!」
ガラッ
我愛羅「なんだこんな夜中に……」
カンクロウ「我愛羅!テマリがだな……」
テマリ「セックスなんだよ!」
カンクロウ「黙ってろじゃん馬鹿痴女!」
我愛羅「まったく、久々にシカマルと一緒に帰郷したかと思えば……」
33:
テマリ「私は!セックスしたいのに!シカマルがトイレに立てこもるんだ!我愛羅ドアをブチ破って引きずり出してくれ!セックス!!」
カンクロウ「……我愛羅」
我愛羅「ああ……砂漠柩」バザァァァ
テマリ「ギャアアア!私じゃない!ドアだ!我愛羅私じゃない!」
我愛羅「……外に放り出してくる」
カンクロウ「ああ、頼むじゃん……あー、すまねえなシカマル。マジで。本当に」
<グゴォォォォ……
テマリ「放せー!!」

37:
続きまして
「もしも大蛇丸がいい奴だったら」
40:
木の葉の里
ワーワー
マイボーマイボー
キバ「ほらナルト!」バシュッ
ナルト「よっしゃ、イグナイトパス!」ドォン
キバ「サッカーでイグナイトパスするやつがあるか馬鹿!」
チョウジ「あーあ飛んでっちゃったよ。ナルト取りに行ってよね」
コロコロ……
「あら?」
ナルト「めんどくせーなー……お?」
ナルト「おーい!大蛇丸のおっちゃん!ボール取ってくれってばよ!」
大蛇丸「誰がおっちゃんよ誰が!」
41:
大蛇丸「まったくしょーがないわねー……行くわよ!」バシッ
ナルト「サンキュー!」
大蛇丸「元気ねー子供は……ん?」
ヒナタ「……」ジィー……
大蛇丸「……」
ナルト「再開ってばよ!」
ヒナタ「ナルトくん……」
大蛇丸「……」
43:
大蛇丸「……こんにちは、お嬢ちゃん」ニコッ
ヒナタ「へ?ひ、ひやあああ!?」
大蛇丸「そんなにびっくりすることないじゃないの……」
ヒナタ「え、あ、ご、ごめんなさい……」
大蛇丸「混ざらないの?あなたは」
ヒナタ「へ、え?」
大蛇丸「あー、まあ女の子だものね……でもそんな物陰から見てるだけじゃつまらないでしょ?」
ヒナタ「あ、い、いいんです……見てるだけで……」
大蛇丸「ほら酢昆布あげるわ」
ヒナタ「へ?あ、どうも……」
45:
大蛇丸「元気よねー男の子は」クッチャクッチャ
ヒナタ「は、はい……」
大蛇丸「あなたは?こんなところに一人で……誰かお友だちと待ち合わせ?」
ヒナタ「い、いえ……」
大蛇丸「……はっはぁん、おばちゃん分かっちゃったわ」
ヒナタ「え、おばちゃん?」
大蛇丸「ん?」
ヒナタ「ひっ!い、いえなんでも!」
大蛇丸「あれでしょ?あのなかに好きな男の子いるんでしょ?ん?」
ヒナタ「ええー!?そんな、なんで……」
大蛇丸「ほらスルメ食べなさいスルメほら」
ヒナタ「あ、どうも……」
48:
大蛇丸「その反応は図星ね。で、誰なの?ん?」クッチャクッチャ
ヒナタ「いや、そんな、その」
ドォン
コロコロ
「またかよお前!」
「馬鹿じゃねーのか!」
「わりーわりー」
ナルト「おーいヒナター!」
ヒナタ「わ、わわっ!ナ、ナルトくん!?」
ナルト「ボール取ってくれってばよ!」
ヒナタ「はわ、はわわ……」プシュゥゥゥ
ナルト「ん?どうしたんだヒナタのやつ」
大蛇丸「……」
49:
ナルト「ヒナター!早く取ってくれってばよー!」
ヒナタ「ふえ……」
大蛇丸「……ほら!行くわよ!」バシュッ
ナルト「ありがとおっちゃーん!」
大蛇丸「捻り殺すぞガキィ!」
大蛇丸「……あの子ね」
ヒナタ「……え!?なんでわかっ……」
大蛇丸「チェルシーあるわよチェルシー。バタースカッチ」
ヒナタ「どうも……」
51:
大蛇丸「あの子でしょ。あの金髪の。ナルトくんだったかしら」カラコロ
ヒナタ「え、あ……」
大蛇丸「意外な趣味ねえ、あなた賢そうなのに……あんなイグナイトパス連発するような子を」
ヒナタ「あ……」
大蛇丸「どこを好きになったの?あ、いじめられっ子から助けてくれたとか?」
ヒナタ「ナ、ナルトくんは……その……」
大蛇丸「じゃじゃーん。酢昆布再登場よ」
ヒナタ「どうも……」
53:
ヒナタ「ナルトくんは……その……」
大蛇丸「ん?」クッチャクッチャ
ヒナタ「わたしの、憧れなんです……」
大蛇丸「憧れ?」
ヒナタ「わたしみたいにウジウジしてなくて……がんばってて……」
大蛇丸「憧れねえ……」
ヒナタ「だから、ナルトくんは……」
大蛇丸「うん、あなたちょっと暗いわよね」
ヒナタ「えっ」ガーン
大蛇丸「ちょっと待ってなさい」
ヒナタ「えっ」
54:
大蛇丸「ほら」
ヒナタ「あの、これ……」
大蛇丸「ラムネ買ってきたわよラムネ。ほらみんなで飲んできなさい」
ヒナタ「え、でも……」
大蛇丸「喜ぶわよ?きっと。ほら渡してらっしゃい」
ヒナタ「そんな、でもわたし……」
大蛇丸「もう……あなたねえ、マ○コついてんでしょ!?」
ヒナタ「ひっ!マン、マ○コ……あわわ……」
大蛇丸「そんな大人しそうなのにマ○コわかるのね。まだ10歳ぐらいなのに」
55:
大蛇丸「おばちゃん実はねえ……おじさんなのよ」
ヒナタ「あ、はい」
大蛇丸「あ?」
ヒナタ「ひっ!」
大蛇丸「……わたしだって昔はねえ、好きな男の子がいたわ。でもねえ、遠くから見てるしかなかったのよ」
ヒナタ「……おじさんだから、ですか……?」
大蛇丸「昔はお兄さんだったわ」
ヒナタ「あ、はい」
大蛇丸「しょうがないことなんだけどね……だからあなたの気持ちはよくわかるの。でもね?」
ヒナタ「……」
大蛇丸「あなたは女の子でしょう?だから男の子に遠慮なんかしちゃだめ。好きな子がいるなら、仲良くするの。それが男女ってもんよ」
ヒナタ「……」
大蛇丸「ほら、おじさん見ててあげるわ……いってらっしゃい」
ヒナタ「……」
57:
ナルト「デビルバットゴースト!」ズサァ
キバ「もう帰れよお前!」
ヒナタ「あ、あの……」
キバ「ん?」
ナルト「おお、ヒナタじゃねえか!」
ヒナタ「あ、あの、これ……そのみんなで……」プルプル
ナルト「お?ラムネ!いいのか!?」
ヒナタ「う、うん……」
キバ「まじかよ!」
ナルト「サンキュー!ヒナタ!」
ヒナタ「あ、その……」
ナルト「ほら、ベンチ行って一緒に飲もうぜ!」
ヒナタ「う、うん……!」
ヒナタ(おじさん……ありが、あれ?)
ヒナタ(おじさん、いない……)
ナルト「ほら早く来いよー!」
ヒナタ「う、うん!」
大蛇丸「……それでいいのよ、女の子なんだから」
大蛇丸「しっかし、子供は元気ねー」

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