唯「さよなら聡くん」back

唯「さよなら聡くん」


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1:
灼熱の炎天下のもと、1人の少年が大荷物を抱え田舎道を歩いていた
聡「あちぃーなんでこんなにあついんだ……」
聡「えーっと、地図を見るとあと3時間くらいかな……」
聡「………」
聡「くそっ……なんでおれが……」
どうやら合宿に行った姉が荷物を忘れたらしく、届けに行く途中らしい……
聡「バカ姉ちゃん……」
2:
プルルルル、プルルルル―――
聡「あ、姉ちゃんからだ」
聡「もしもし」
律『聡まだ着かないのか?』
聡「そんなこと言ったって荷物が重すぎるよ!」
律『まあまあ、お前の大好きな唯も待ってるから早くしろよー』
聡「話をそらすな!大体なんで荷物全部忘れるんだよ!」
律『いやぁ、荷物重いしあとからお前に持って来てもらおうかと…………』
聡「ふ、ふざけんなぁぁあああああああああ!!!!!!」
3:
バッ―――
聡「はぁ……はぁ……」
聡「また姉ちゃんに、こき使われる夢か……」
律「お、やっと起きたかー」
律「早く飯つくれよ」
聡「あ、うん」
律「え?返事は『はい』だろ?」
聡「……はい」
聡(くそっ……死ねや……)
5:
部室
唯「ねえー律っちゃん!聡くん元気?」
律「ん?急にどうした?」
唯「いやぁ最近見ないから気になって……」
澪「わたしも最近見ないな……」
律「じゃあみんなで聡のバカ面見に行くか!」
唯「バカ面って酷いよ律っちゃん!」
唯「聡くんはかわいいよ!」
律「おや?唯は聡のことが好きなのかな??」
唯「ち、ちがうよ?///」
澪「………」
6:
帰り道
澪(唯のやつ、聡のこと好きなのかな……)
澪(昔から聡の面倒見てたから弟をとられる気分だ……)
澪(もし聡と唯が付き合ったりしたら……)
唯「ねぇ澪ちゃん」
澪「な、なんだ?」ビクッ
唯「今日ムギちゃんいないね」
澪「ああ、今日体調が悪くて休んだらしいよ」
唯「ムギちゃん残念だなーこんなビッグイベントに来れないなんて」
澪(ビッグ……イベント?)
律「着いたぞー」
7:
律「ただいまー」
聡「おかえ……ゆ、唯さん!!!!」
唯「やっほー」
聡「どうしたんですか?唯さん!こんな汚い家に!」
唯「えへへ、久しぶりに聡くんに会いたくなって……」
聡「お、おれに?」
唯「うん!いっぱい遊ぼうね!」
律「2人ともお前に会いたいって言うから連れて来たの!」
聡「2人?まさか紬さんも?」
唯「ムギちゃんはいないよー」
聡「ってことは……なんだ澪姉か……」
澪「………」
9:
律部屋
聡「ちょっとお菓子持ってくるよ」
律「早く持ってこいよ」
唯「律っちゃん、聡くんしっかり者だね」
律「たぶん、唯がいるからだよ!澪の時はなんもしないからな!な、澪!」
澪「………」
律「どうした澪?」
澪「……なんでもない」
唯「あっ!!澪ちゃんまさか聡くんのこと好……」
澪「ち、違う!!」ゴチンッ
12:
律「澪……何もぶつこと……」
唯「ヒッグ……ヒッグ……」
唯「うわぁああああああああああああん」
聡「お菓子持って来………唯さんどうしたんですか!?」
唯「澪ぢゃんがぶったああああああああああああ!!!!」
聡「え?澪姉が?」
唯「うん……グスッ」チラッ
澪(くッ…… 唯のやつ)
聡「澪姉!唯さんに謝って!!」
澪「え、聡……」
唯「………」ニヤニヤ
14:
澪「ごめん……」
聡「よし!」
律「えらそうにすんな!!」ゴチンッ
聡「いっ!だぁっ」
唯「聡くんありがとー」ギュゥゥゥゥ
聡「えっ?ゆ、ゆゆゆ唯さん!?」
澪「………」ギロリ
聡「ヒィッ!!」
律(なんなんだ……こいつら……)
16:
唯「じゃあそろそろ帰るね」
律「おう、また明日!」
澪「聡……またな」
聡「あ、うん」
唯「聡くん、今度お弁当持ってみんなでお出かけしよ?」
聡「い、いいんですか?おれもついて行って?」
唯「もちろん」
律「聡モテモテだなーww」
澪「わたしもお弁当作るよ……」
聡「え?澪姉の弁当キムチばっかじゃん……」
21:
聡「それに、韓国のりばっかり持ってくるし……」
律「聡ッ!!!」
聡「え?」
澪「うぅ……グスッ……聡のバカ……もう知らない」ポロポロ
唯「………」ニヤニヤ
澪「唯!……お前もだ!!」
唯「ほぇ?」
澪「憂ちゃんに言い付けるからな!!」
唯「!!」
唯「そ、それだけは……」
澪「覚えてろ!」ダッ――
唯「あぁ……」
聡「行っちゃった……」
23:
憂(お姉ちゃん……遅いなぁ)
ピロリロリン♪ピロリロリン♪
憂(あ、メール。澪さんからだ……)
憂(なになに……)
憂(………)
唯「ただいまぁ…」ボソッ
憂「お姉ちゃん!!」
唯「ヒィッ!!」
憂「ちょっと来なさい!!」
24:
律「聡、明日澪の家に行って謝って来いよ?」
聡「うん…」
聡(澪姉、なんで怒ったんだろ?)
律「心配なのか?大丈夫だよ澪なら許してくれるって!」
律「それより早く寝ろよ」
聡「うん、おやすみ…」
聡(えらそうにしやがって……)
聡「もう寝よ」
28:
――――――――――
聡「ふぅーやっと着いたー」
律「おっせーぞ!」
聡「無茶言うなよ!それより汗かいたから風呂入りたいんだけど……」
律「ああ、今その話をしてたんだけど……」
聡「うん」
律「みんながお前の入ったあとの風呂に入りたくないって!」
聡「え?」
律「それでさーお前呼んだからわたしまで文句言われちゃったよ」
30:
聡「みんなって……澪姉や唯さんも?」
律「そうだよ」
聡「……わかったよ」
聡「じゃあ最後に入るよ……」
律「それも嫌だって!」
聡「!」
律「みんなが入った後の風呂に入ってほしくないって!何するかわかんないから」
聡「そんな……なんもしねぇよ……」グス
律「まぁ、家に帰るまで我慢してくれ」
31:
バッ―――
聡「また……あの夢か……」はあはあ
律「聡起きたかー?」
律「さっさと澪の家に行って来いよ!」
聡「わかってるよ…」
聡(朝からうぜーな…)
澪の家
ピンポーン
ガチャッ
澪「どうしたの?こんな早くに?」
聡「昨日のこと謝ろうと思って……」
澪「いいよ!もう気にしてないから」
33:
澪「それより今日買い物付き合ってくれないかな?」
聡「別にいいけど……」
澪「ホント!?じゃあ準備するからちょっと待っててよ!」
聡「う、うん」
唯(うぅ……憂に家追い出されちゃったよぉ……)
唯(ん?あれは澪ちゃん?)
唯(なんで聡くんも一緒に…)
35:
澪「こうやって2人で出かけるのも久しぶりだな」
聡「うん、それよりどこに行くの?」
澪「別にどこに行ってもいいんだ。今日は聡と出かけたかっただけだから」
聡「それってどういう……」
澪「それより聡!唯のやつはやめといた方がいいぞ!」
澪「あいつは筋がね入りの池沼なんだ」
聡「え?そうなの?」
澪「あいつの行動見れば分かるだろ?いいところを全部憂ちゃんに持ってかれたんだ」
38:
澪「だから、あいつといると馬鹿がうつるぞ!」
聡「そうなんだ……」
唯「ちょっと澪ちゃん!!」
澪聡「!!」ビクッ
唯「聡くんに変なこと言わないで!!」
唯「それに澪ちゃんのせいで憂に家を追い出されちゃったよ!!」
澪「よかったじゃんか!憂ちゃんから乳離れできて」
唯「むぅ?」
40:
唯「いいよ!今日から聡くんの部屋に住むから!」
聡「えっ?」
澪「な、何言ってんだ!迷惑かかるだろ!」
唯「べつにいいよね?聡くん」
聡「俺は構わないですけど…」
澪「聡!ほんとにいいのか?」
聡「部屋も広いし、べつに……」
澪「そういう意味じゃなくて…」
唯「はい決まり!じゃあ聡くん行こ!」
43:
聡部屋
唯「ねえ、なんで澪ちゃんも来るの?」
澪「うるさい!お前ら2人だけにできるか!」
澪「もとはと言えば、聡はわたしと出かける予定だったんだぞ!」
唯「じゃあもうちょっとしたら帰ってね」
澪「ダメだ!わたしも泊まる!」
唯「えー、帰ってよ?」
聡(み、澪姉も泊まるのか///)ドキドキ
44:
澪「じゃあ、聡はベットでわたしたちは床に布団ひいて寝よう」
唯「わたし聡くんと寝るよー」
澪「ダメだ!聡が迷惑だろ!」
聡(おれは全然OKだけど…)
唯「しょうがない、澪ちゃんと寝るか…」
澪「わたしだってお前なんかと寝たくないよ!」
聡「電気消すよー?」
唯「うん、聡くんおやすみ」
46:
――――――――――――
聡「うぅー腹減ったー」
聡「なんで家に入れてくれないんだろ…」
律「聡ーエサだぞー」
聡「え?おれ外で食うの?」
律「なんかさ、お前の顔見て飯食えないって…」
聡「みんなが言ってたの?」
律「うん」
聡「まぢかよ……」
律「ここ置いとくぞ」
47:
聡「ん?ちょっとまて!」
律「どした?」
聡「なんで犬用のエサ皿なんだよ!」
律「ああ、それは……」
聡「おれが使った皿は汚くて捨てなきゃいけないからだろ!!」
律「よくわかったな……」
聡(くそ……おれが何したっていうんだよ……)グスッ
律「食ったら玄関前に置いとけよ」
53:
ユサユサ―――
唯「……くん………聡…くん…」
聡「うぅ……」
唯「大丈夫?うなされてたけど……」
唯「怖い夢でも見たの?」
聡「唯さん……グスッ」
唯「よしよし」ナデナデ
聡「うわぁぁああああん」
唯「かわいいなぁ聡くんは…」
唯「こっちにおいで」
57:
聡「ヒッグ………ヒッグ……」
唯「少し落ち着いたね……」
聡「うん……あれ、澪姉は?」
唯「澪ちゃんはトイレだよ」
聡「そっか…」
唯「聡くんに言っておこうと思うことがあるの」
聡「ん?」
唯「澪ちゃんは在日なんだよ」
聡「えっ……」
唯「よくキムチとか食べてるでしょ?」
唯「それにね、学祭のライブの時なんか……」
ゴニョ、ゴニョ―――
60:
澪「ん?」
ガチャ、ガチャ―――
澪「あ、あいつ部屋に鍵かけやがった……」
唯「えへへ、澪ちゃん」
澪「!」
唯「いただきます」
澪「あ、開けろ!!この馬鹿女ー!!」
唯「じゃあ聡くん!まだ早いから寝よ?」
聡「でも澪姉は?」
唯「へーき、へーき♪」
澪「開けないと憂ちゃん呼ぶぞー!!」
唯「!」
68:
唯「ずるいよ!澪ちゃん!」
澪「いいから早く開けろ!!」
唯「やだよ!ばーかばーか」
聡「唯さん、眠れないから開けてあげよ?」
唯「うぅ……聡くんが言うんなら……」
カチャ―――
澪「唯……」
唯「ほぇ?」
澪「ほぇ?じゃねえ!!」ゴチンッ
71:
唯「イタタ……」
澪「全く、もう寝るぞ」
聡「………」
最近なんかおかしい
どうして友達もいないおれなんかの所に女子高生が2人も寄って来るんだろ
実際なら相手にされないのが普通なのに……
まるで夢みたいだ
澪「おい唯!なんで聡のベットに入るんだ!」
唯「えへへ、ばれた?」
澪「いい加減にしろ!」
そういえばなんで姉ちゃんいないんだろ……
まあいいか
寝よう……
75:
――――――――――――
聡「うぅ…もう真っ暗だ……」
聡「中に入れてくれないかな……」
律「聡ー今日お前が寝るとこなんだけど…」
聡「どうせ外だろ?」
律「それはそうなんだけど、真夜中にウロウロされたら困るから……」
聡「え?まさか中で寝て……」
律「いや、これをつけてくれ」
そう言うとペットを繋いでおく鎖と首輪を付けられた
77:
聡「………」
律「首輪はさ、鍵がついてあるから朝になったら外してやるよ」
聡「犬と同じかよ……」
律「夏だから布団はいらないよな?地面で寝てくれ」
聡「そんな……」
律「じゃあおやすみ」
聡「くそ……」
聡「来るんじゃなかった……」グスッ
79:
唯「ジリリリリン!!ジリリリリン!!」
聡「うわっ!!」
唯「あ、起きたぁ?」
聡「な、何やってんすか?」
唯「えへへ、目覚まし時計」
聡「………」
唯「聡くん……またうなされてたよ」
聡「うん、いつものことだから……」
唯「あ、そうだ!澪ちゃん 夏期講習に行ったよ」
聡「今日来ないのかな?」
唯「来ないよ!だから今日は2人きりだよ」
81:
唯「あとでね、一緒にお出かけしよ?」
聡「あ、はい」
唯「じゃあわたしお弁当作ってくるよ!」
聡「お願いします……」
やっぱり何か違和感がある
どうもおかしい……
大好きな唯さんと一緒にいるのに何故か落ち着かない
心の中が不安定だ
本当は夢の中が現実で、この状況が夢じゃないか
88:
唯「じゃあ行こ!手繋いでいい?」
聡「うん……」
唯「えへへ、なんかカップルみたいだね……」
以前なら踊り出したいほど嬉しいはずなのに……
何も感じない……
聡「……姉ちゃん何やってるんだろ」
唯「律っちゃん?」
聡「最近あまり見てないような気がする……」
唯「………律っちゃんから聞いたんだけどさ」
聡「うん」
唯「聡くんはわたしと澪ちゃんのことが好きなんだよね?」
聡「!」
89:
聡「えっ?姉ちゃんが言ったんですか!?」
唯「そうだよ」
聡「喋っちゃったのか……」
唯「わたしも聡くんのこと好きだよ」
聡「!」
唯「だからいいじゃん。律っちゃんがいなくても」
唯「聡くんの好きな人だけが周りにいれば…」
聡「………」
今気づいた
この数日間、唯さんたち以外の人に会っていない
90:
聡「すみません……体調が悪くなったんで家に帰ります」
唯「え、大丈夫?寝たほうがいいよ」
聡「はい…」
聡部屋
聡「うぅ……」
唯「聡くん大丈夫?」
聡「うん……」
唯「早く元気になってね」
聡「」コクリ
唯「おやすみ」
92:
―――――――――――
聡「うぅ……朝か」
目が覚めると首輪は外れていてエサ皿に朝飯が用意されていた
聡「モグモグ」
聡「!」
聡「うっおぇぇええええええ」
聡「ゴ……ゴキブリが入ってる……」
クスクスクスクス―――
家の中から笑い声が聞こえる
どうやらおれの様子を見て笑っているらしい
93:
聡「くそ……馬鹿にしやがって」プルプル
聡「死ねぇッ!!ブス共がッ!!」
無理してここにいる必要はなかった
おれは荷物をまとめて帰り支度をはじめた
聡「姉ちゃんのやつ……帰ってきたら一発殴ってやる」とぼとぼ
聡「ん?」
その時、急に生暖かい風が吹いた
94:
聡「チッ……ただでさえ暑いのに」
聡「ん?なんだあれ?」
おれは目を凝らして田んぼの先をジーっと見た
何かがいる
聡「よく見えないな……」
聡「そうだ!確か荷物の中に……」
そのあとにおれは双眼鏡を取り出し………
96:
バッ――――
聡「うわぁ!!」
唯「どうしたの?」
聡「唯さん……おれ」ブルブル
唯「ん?」
聡「おれ………見ちゃったんだ」ブルブル
唯「また怖い夢でも……」
聡「違う!!」
唯「え?」
聡「ゆ、夢なんかじゃない……」
聡「おれ……現実逃避してたんだ……」
100:
唯「あーあ、気づいちゃったのか……」
聡「!」
唯「このままの方が幸せだったのに」
聡「どういう……」
唯「……律っちゃんが呼んでるよ」
聡「姉ちゃんが?」
唯「うん、さよなら」
聡「あ……あ………」
―――――
―――――――――
――――――――――――――
102:
42
―――――――――――――
―――――――――
――――
「聡…………聡………」
えっ?姉ちゃん?
律「聡!どうしたんだよ!」
聡「でひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
あれ?体が勝手に……声も思ったようにだせない……
紬「これは……」
唯「なんで聡くんタコ踊りしてるの?」
おれ、そんなことしてるの?
紬「『あれ』を見ちゃったのね」
105:
澪「ひぃっ!気持ち悪いな……」
聡「でひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
そんな……澪姉………
紬「律っちゃん?こうなったらもうおしまいよ」
律「助からないのか?」
紬「ええ、もう連れて帰れないわ。向こうじゃ暮らしにくいでしょ?」
律「………」
紬「あとで斎藤に頼んで山に捨てて来てもらうわ」
律「ああ……」
唯「ねー澪ちゃんお腹すいたよー」
107:
澪「今日はカレーらしいぞ」
唯「わーい♪」
聡「でひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
唯「そうだ!聡くんにカレーを持たせてあげよう」
紬「大丈夫よ!こうなったら虫とか小動物をとって食べるらしいから」
唯「そっかぁ…聡くんすごいなぁ」
唯さん……助けて……
紬「律っちゃんそろそろお別れよ?」
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