武内P「笑顔です」拓海「はぁ?」back

武内P「笑顔です」拓海「はぁ?」


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1:
「お、おいあんた!姉御に何のようだよ!」
P「失礼。少しお話をさせて頂きたいだけです」
拓海「……」
「あ、あいつやべーですよ姉御。あの目つき、明らかにタダ者じゃないっすよ……」
P「よろしければ、お名前をお伺いしたいのですが……」
拓海「……人に名前聞くときは自分からってよく言うだろ」
P「……」スッ
「っ!」ビクッ
P「失礼しました……私、こういう者ですが」
P「アイドルに、興味はありませんか?」
拓海「は?」
「何言ってんだこいつ……」
2:
拓海「……は??」
P「ですから、アイドルに興味は……」
拓海「あ、アイドルだぁ!?アタシは天上天下、喧嘩上等、特攻隊長向井拓海だぞ! んなくだらねえこと」
P「まずは話を……」
拓海「アタシの話を聞け!アタシはアイドルとかチャラチャラしたのはやんねー!」
「お、おら!姉御がこう言ってんだから諦めて帰れ帰れ!」
P「……では名刺だけでも」
拓海「だからやんねーから!!」
3:
――
拓海「……だからやんねーって」
P「話を、聞いて頂きたいのです」
拓海「やらない」
――
P「せめて名刺だけでも」
拓海「だーかーら、アタシはアイドルなんてやらないんだよッ!」
――
P「……」
拓海「しつこい!!」
4:
――
拓海「……」
P「……」
拓海「……はぁ。わかった、聞くだけ話を聞いてやる」
P「本当ですか」
拓海「だけど聞くだけだからな!アイドルはやらねーけど聞くだけ聞いてやる!」
P「ありがとうございます」
拓海「……ったく、大体なんでアタシなんだよ」
P「……」
P「笑顔です」
拓海「はぁ?」
拓海「アンタ、アタシが笑ったの見た事ないだろ」
P「……」
拓海「……」
P「……笑顔です」


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